すげぇ。志ん朝の住吉踊りだ。しかも笑点。いやぁYouTubeは何でもあるな。【寄席芸】住吉踊り・古今亭志ん朝ほか(1994年8月). https://t.co/hXJsTwWrrf @YouTubeさんから
— 菅野完 (@noiehoie) 2016年8月27日
噺家たちが継承してるというのがいいですね。
金馬師匠は今年(2016年)、御齢(おんとし)八十七でご健在。
三五ブックスの近刊『日本会議の人脈』なるムックに、当方のインタビューが収録されております。ぜひご高覧下さい https://t.co/hqFBsbAKq4 pic.twitter.com/AoG5WWBiKk
— 菅野完 (@noiehoie) 2016年8月27日
こりゃなかなか面白そうだな。
警視庁によると、27日正午すぎ、渋谷区にある「表参道ヒルズ」の警備員から、「2階から人が飛び降りた」と110番通報があった。警察と消防が駆けつけると、50代の男性が地下2階の踊り場に倒れていて、病院に運ばれたが死亡した。
防犯カメラには、吹き抜けに面したガラスの壁を乗り越えて飛び降りる男性の姿が映っていて、自殺とみられている。土曜日で館内には大勢の客がいたが、巻き込まれた人はいなかった。
http://www.news24.jp/articles/2016/08/27/07339227.html
表参道ヒルズで男性飛び降り死亡 https://t.co/xFoAUW0w6G #日テレNEWS24 #ntv
— NTV NEWS24 (@news24ntv) 2016年8月27日
百歩譲って自ら命を断つ自由があるとしても、赤の他人を巻き添えにしかねない無責任さには腹が立つ。
奈良県御所市の金剛山の麓で27日、流しそうめんのギネス記録に挑戦するイベントがあり、3317・7メートルの新記録を達成した。これまでは京都府井手町の井手町商工会の3216・7メートルが最長で101メートル上回った。御所市や市民団体などでつくる実行委員会が主催した。
記録認定には(1)直径15・24センチ以内の竹を使用(2)ゴールした時点でそうめんが25グラム以上ある(3)食べる――ことが必要だ。
1回目は落ち葉がからむなどして途中で失敗し、2回目の挑戦で、「流れろ」コールの中、1時間余りかけて到着。計量の結果、300グラムあり、参加者は歓声を上げた。
http://this.kiji.is/142209257480110088?c=39550187727945729
他国の人間が理解できない記録をワールドレコードとして登録する意義があるのかないのか、おれにはよく分からんね。
韓日 サプライズで通貨スワップ再開へ=韓国側が提案
韓国の柳一鎬(ユ・イルホ)経済副首相兼企画財政部長官は27日、麻生太郎副総理兼財務相と同日ソウルで会談し、緊急時に両国間で通貨を融通し合う通貨交換(スワップ)を再開することで合意したと明らかにした。
柳副首相は「韓国側が通貨スワップに関する提案をし、日本の同意を得て(スワップの)議論を始めることになった。再開までには何カ月かかかるだろう」と述べた。
スワップの規模や期間については、今後話し合う。
韓国と日本は2001年7月に通貨スワップ協定を結び、12年10月には上限が700億ドル(現在のレートで約7兆円)まで引き上げられた。その後、日本閣僚の靖国神社参拝や李明博(イ・ミョンバク)大統領(当時)の独島訪問などによる両国関係の悪化に伴い徐々に縮小し、昨年2月に協定を延長せず、終了した。
この日、ソウルでは2年連続となる韓日財務対話が開かれた。韓国企画財政部は25日の記者会見で、財務対話の議題に通貨スワップは含まれていないと伝えていたため、スワップ再開の合意は驚きだった。
http://japanese.yonhapnews.co.kr/relation/2016/08/27/0400000000AJP20160827000300882.HTML
【日韓財務対話】通貨交換協定再開を提案した韓国、体面より「実」を優先 「貸し」を作った日本 https://t.co/9wdMVvgM4H pic.twitter.com/3F7QXXV2W4
— 産経ニュース (@Sankei_news) 2016年8月27日
韓国、日韓通貨スワップ協定の復活を申し出。
@Sankei_news 日本は「貸し」だと思っても韓国はそうは思ってない。何度同じ事を繰り返したらいいの?
— かきぴー (@ty5ja8qf8r) 2016年8月27日
例によって後で「日本から持ちかけられて迷惑だった」とか言い出すんだよね。
新国立競技場建設の事業主体の日本スポーツ振興センター(JSC)は26日、白紙撤回された旧建設計画での契約に基づいて支払った回収不能額が、約68億6千万円で確定したと発表した。
このうち、デザインを監修した建築家の故ザハ・ハディド氏側へは白紙撤回前に支払い済みだった2014年度までの13億円に加え、昨年度分の契約額1億7千万円のうち、実費として約8600万円を支払った。また、ハディド氏が生前、隈研吾氏による新しい競技場のデザインは自らの案に似ていると主張していたことについて、JSCの池田貴城理事は「旧計画のデザインの著作権はハディド氏側に残ったまま」と説明。そのうえで、「精算は円満に解決した。再び何か要求してくるようなことはないと思う」と述べた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160826-00000075-asahi-soci
森喜朗以下、幹部連中は全員牢屋に入ってもらって懲役刑に服すべきだね。
The Vontastics – You Can Work It Out(1966/11)
タイトルは「君なら解決できる」の意。
ビートルズ『恋を抱きしめよう(We Can Work It Out)』(UK:1965/12/03)を踏まえての楽曲?
2016/08/26
内閣府は25日、2017年度予算案の概算要求で、沖縄振興予算を16年度当初予算を140億円下回る3210億円にすると、自民党の関係部会に報告した。
振興予算が要求段階で前年度当初より減額となるのは、最近10年で初めて。米軍普天間(ふてんま)飛行場(沖縄県宜野湾市)移設に伴う名護市辺野古沖の新基地建設を巡る国と県の対立激化を受け、安倍政権は減額もあり得るとの方針を示していた。
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2016082690070620.html
2014/12/20
勤続25年程度の40代女性・正社員・主任クラスです。
ここ2年くらい、お菓子はずしをされてきました。
ずっと知らないふり、気付かないふりをしてきましたが、限界に達しそうです。
気付かないふりをすることで、配る人が、余計におおっぴらにするようになってきたからです。嫌がらせ目的というのが、ありありとわかるのです。
それでも、私が配布するときは、その人を含めて、普通に配ってきましたが、
なんとなく、最近は心の中で許せない気持ちが強くなってきました。。。。
だからといって、仕返しのように真似をするのも、大人気ないし、
どうしたものかなぁ、とモヤモヤしています。<お菓子外しをされ続け。 やり返すのは、あり?なし? キャリア・職場 発言小町 大手小町 YOMIURI ONLINE(読売新聞) より一部引用>
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2014/1220/693809.htm
相変わらずやり口が陰険だ。
夏目三久アナと有吉熱愛!すでに妊娠 番組きっかけ – 結婚・熱愛 @nikkansportsさんから https://t.co/FfMIbvMlkw
— 日刊スポーツ (@nikkansports) 2016年8月24日
有吉弘行さんと夏目三久さんの所属事務所が交際報道を事実無根とし完全否定#夏目側 #事実無根
*画像をタップして左にスワイプhttps://t.co/6FWPEL1SC6— Twitter モーメント (@momentsjapan) 2016年8月24日
誤報(?)だった日刊スポーツ「夏目三久と有吉弘行の妊娠結婚」報道のサガミオリジナル広告は絶対に狙ってだよねwww #tbs pic.twitter.com/Xm7bLz74ns
— 500円 (@_500yen) 2016年8月24日
2016/08/24
お笑いタレントの有吉弘行さん(42)とフリーアナウンサーの夏目三久さん(32)の真剣交際と妊娠を報じた日刊スポーツの紙面が話題だ。報道内容が注目を集めているのはもちろんだが、インターネット上では紙面右下の広告枠についてのコメントが続々と寄せられている。
「人生が、変わります。ゴムじゃないコンドーム。サガミオリジナル」――。広告枠にはこう書かれている。
同紙は2016年8月24日付の紙面で「有吉の子供 夏目三久アナ妊娠」との大見出しとともに2人の熱愛と妊娠を報じた。記事によると、夏目さんは情報番組「あさチャン!」(TBS系)の司会を降板する方向で調整に入っているという。
そんな記事の下にさりげなく掲載されていたのが、冒頭で紹介したサガミオリジナル(相模ゴム工業)の広告だ。「人生が、変わります」という大コピーとともに、0.02ミリの薄さを誇るコンドーム「サガミオリジナル002」の商品パッケージが大きく出ている。
ツイッター等では、この紙面の写真が投稿されて話題になった。ただ、この広告は早い段階で印刷された日刊スポーツでは同じ紙面だったが、その後の東京都内などで販売された新聞では別の面に移動していた。
夏目さんといえば、今も思い出されるのが日本テレビアナウンサー時代の「コンドーム事件」だろう。2009年7月、夏目さんがコンドームの箱を手にニッコリ笑っている写真など複数のプライベート写真が流出し、写真週刊誌「FLASH」に掲載された。ちなみに写真の中で持っていたコンドームもサガミオリジナルだった。
その後、夏目さんは担当番組を次々と降板。2011年には同局を退社し、フリーに転向した。
http://news.livedoor.com/article/detail/11928132/
2016/08/24
タレントの有吉弘行(42)とフリーアナウンサーの夏目三久(32)の真剣交際を24日付の日刊スポーツが報じた。夏目は妊娠中で、出演中のワイド番組『あさチャン!』(TBS系)を、来年3月までに降板する予定だという。この日、『あさチャン!』に生出演した夏目は、この話題をスルー。妊娠報告などはなかった。
「夏目サイドのリークでしょう。降板を来年3月まで引っ張れるということは、現在、妊娠3カ月あたりでしょうか。最近は、安定期に入る妊娠5カ月以降に公表する有名人がほとんどですから、この時期にリークしたということは、数日中に結婚を発表する手はずになっているはず」(週刊誌記者)
2人は、2011年4月からバラエティ番組『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)で共演していたが、今年3月に夏目が突如、降板。理由は明らかにされなかった。
(中略)
「未だに、元彼との”コンドーム写真”のイメージが拭えない夏目だけに、”品がいい”と言いきれないところはありますが、コンドーム騒動後の彼女は、茶髪をやめ、控えめなリアクションを心がけるなど、”コンドームアナ”のイメージ脱却に全力で努めてきた。その甲斐あって、有吉に見初められたことを思えば、”コンドーム写真”あっての”デキ婚”ともいえそう」(同)
http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20160824/Cyzo_201608_2_129.html
2016/08/25
昨日朝から、大スクープが世間を驚かせている――。
24日付日刊スポーツが、人気女子アナ・夏目三久と人気お笑いタレント・有吉弘行が真剣交際中であり、さらに夏目が妊娠していると報じた。報道直後から、当然ながらインターネットメディアはこぞってこの話題を取り上げる一方、全テレビキー局の情報系番組は一様に本件についてノータッチを貫き、そのあまりの異様さがさまざまな憶測を呼んでいる。スポーツ紙関係者が明かす。
「日刊スポーツがネット上で記事を配信した24日午前3時の直後から、夏目の所属事務所・田辺エージェンシーは全キー局に対し、本件について触れないよう強く要請しました。結局それが成功して各局は自粛に至ったのですが、意外だったのは、普段であればキー局が避けるネタも平気で扱う読売テレビの『情報ライブ ミヤネ屋』すら、一切ノータッチだったことです。しかもその日は、スクープした日刊スポーツの芸能デスクがゲスト出演しているにもかかわらずです。田辺の根回しが尋常ではないレベルだったことがうかがえます」
田辺といえば、夏目のほかにタモリや堺雅人など重量級のタレントを抱えているが、老舗とはいえ大手と呼べるほどの規模ではない。そんな田辺の意向に、なぜ大手キー局が一様に従うのだろうか。芸能事務所関係者が明かす。
「戦後の日本の芸能界発展の功労者として、今でも業界内で絶大な力を持っている人物が4人います。ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長、オスカープロモーションの古賀誠一社長、バーニングプロダクションの周防郁雄社長、そして田辺エージェンシーの田辺昭知社長です。もちろん各社は仕事を取り合うライバルである一方、4人はこれまで芸能界を支えてきた”同志”として結束が強く、今でも定期的に食事をする間柄です。そのなかでも田辺さんは一目置かれた絶対的な存在であり、現在のテレビ界をはじめとする芸能界に大きな影響力を持っています。そんな田辺エージェンシーからの”本気の要請”を断れば、大手芸能事務所全社を敵に回すことになる。テレビ局側としては、受け入れるほかに選択肢はないでしょう」●夏目と有吉の今後
そこで気になるのは、夏目と有吉の今後だが、週刊誌記者は語る。
(以下略)
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160825-00010000-bjournal-ent
日本の芸能プロも相変わらずの体質。
芸者置屋というか、まるで江戸時代の娼家のごとくで、話にならない。
テレビ業界とともにとっとと潰れてしまえばよいのではないか(嗤)
そして、こちらも「性欲が我慢できなかった」お二人の前途に幸多からんことを祈って、
玉石混交の恋愛ソングをど~ぞ。
Joe Turner – Two Loves Have I(France:1971)
シングル “Shake, Rattle And Roll” のB面。
Composer:Ted Murell
Cashman, Pistilli & West- But For Love
from the album “Bound To Happen”(1968)
Cashman, Pistilli, and West recorded a series of singles and a pair of LPs, 1967’s Bound to Happen and the following year’s For Love of Ivy, to little notice under the name the Buchanan Brothers, however, they notched a hit in mid-1969 with “Medicine Man.” Meanwhile, at West’s urging, Capitol signed his old friend Croce and wife Ingrid to a record deal; Cashman, Pistilli, and West also produced the resulting LP, 1969’s Approaching Day, but when the record failed to generate much interest, the Croces were dropped from their contract. Soon after, Pistilli dissolved the partnership to join the Manhattan Transfer; Cashman and West continued as a duo, recording as Morning Mist before issuing 1972’s A Song or Two under their given names and scoring a Top 30 hit with “American City Suite.” When Croce signed to ABC in 1972, Cashman and West resumed production duties, and as the album You Don’t Mess Around With Jim launched a pair of hit singles, “Operator” and the title cut, they divided their time between their own career (issuing Moondog Serenade in 1973) and Croce’s (helming Life and Times and I Got a Name).
Gene Goza – Our Love(1966)
The Two Of Clubs – True Love Is Here(1964)
The Emeralds – Wanna Make Him Mine(1964)
Brenda Lee – When You Loved Me(1964/07)
ブレンダ・リー – あなたに愛されて
日本盤シングル(1964/10)ではB面曲 “He’s Sure To Remember Me”(想い出のタンゴ)がA面となった。
One of six sides that Brenda registered on the Hot 100 during calendar year 1964.
The Moments – Don’t Take Your Love From Me(1963)
同名異グループ。
The Valentines – I Have Two Loves(1963/12)
テキサスのグループ。
Jerry Scott – Two Loves, Two Kisses, Two Problems(1962)
3度目の引用。
Mike Hickox – Two Loves
Bobby Vinton – I Love You The Way You Are(1962 original version)
National Pop Chart Peaks: Billboard 38, Cash Box 39, Music Vendor 48
The Brothers – My True Love(1961)
arranged & Conducted by Bill Justis
The Webtones – Short Time Love Affair
aka The Danleers
2度目の引用。
<参考>
Irvin Freese – Short Time Love Affair
Bobby Elwood & The Delmars – So In Love(1960)
Eddy Akridge – After Being Your Lover(1958)
Jack Scott – My True Love(1958)
Malcolm Dodds – This Is Real(This Is Love)(1958)
Tony Perkins – Gonna Get Some Lovin’(1958)
アンソニー・パーキンス
Sam Cooke – Win Your Love For Me(1958)
Dick Contino – Two Loves Have I(J’ai Deux Amours)(1957/03/06)
orchestra & chorus conducted by David Carroll
Nick Noble – To You, My Love(1956)
Chart Peaks: Music Vendor 20, Cash Box 26, Billboard 27
Frankie Laine – Two Loves Have I(1947)
orchestra conducted by Carl Fischer
Originally titled “J’ai deux amours,” this 1930 French song was introduced on-stage by Josephine Baker in the musical revue “Paris qui remue.” New English-language recordings began to appear in 1932, though then-titled simply “Two Loves.” Here’s the Isham Jones release
Enric Madriguera and his Orchestra – Here’s To Romance(1935)
vocal: Tony Sacco
This was the title song of an obscure 1935 Fox comedy-musical which starred Nino Martini and Genevieve Tobin.
Manhattan Melody Masters – Here’s To Romance(1935)
Eddie Paul as “Manhattan Melody Masters”
vocal: Tony Sacco
2度目の引用。
Title song of an obscure 1935 Fox comedy-musical, recorded for ARC by Paul but issued under the Manhattan Melody Masters pseudonym for the special Fox Movietone label pressings that were offered for lobby sale in Fox movie theaters.
Isham Jones’ Orchestra – Two Loves(1932)
vocal: Billy Scott
Originally titled “J’ai deux amours,” this 1930 French song was introduced on-stage by Josephine Baker in the musical revue “Paris qui remue.” Shown as “Two Loves” on this and other 1932-release labels, the English-language version of the song became commonly-known over the years as “Two Loves Have I.” It experienced a mild revival in 1947 with new recordings by Perry Como, Buddy Clark, and Frankie Laine. The also-posted Jones flip side is “Dancing On The Ceiling”.
embraceable (someone: appealing, suitable to be embraced) (人) 魅力的な、抱きしめることができる
embraceable (idea, cause, etc: suitable to be supported) (考えなど) 好ましい、容認できる
<embraceable – WordReference 英和辞書>
http://www.wordreference.com/enja/embraceable
“embraceable” は、米語で「素敵な」「抱きしめたくなるような」の意。
Tina Louise – Embraceable You
ティナ・ルイス – エンブレイサブル・ユー
from the album “It’s Time For Tina”(1957)イッツ・タイム・フォー・ティナ
Judy Garland – Embraceable You(1943 version)
orchestra and male quintet conducted by Georgie Stoll
Judy and Mickey Rooney starred in the sparkling 1943 screen adaptation of the 1930 Gershwin stage musical “Girl Crazy” (she had previously recorded “Embraceable You” in 1939. Another Gershwin hit from the production was “But Not For Me” on the Garland 78 flip side
Linda Keene with Henry Levine and his Strictly from Dixie Jazz Band – Embraceable You(1942)
embraceable は形容詞で「抱きしめられる」の意。
1942 Strictly From Dixie-Linda Keene & Henry Levine: 02 Embraceable You (Linda Keene, vocal)
An album of music conducted by Levine, with vocals by Linda on all but tracks 1 & 6
This recording was issued as one of eight in Victor’s last of four early-1940s album sets that featured cast members of NBC’s weekly program “The Chamber Music Society of Lower Basin Street.” The tongue-in-cheek presentations of jazz, blues and Dixieland were performed by studio musicians led by Henry Levine and Paul Laval with vocals during the early seasons by Dinah Shore, Lena Horne and Linda Keene. Wikipedia’s entry “The Chamber Music Society of Lower Basin Street” has additional details about the program.
All eight of these individual album tracks are also available for continuous sequential listening in a single 23-minute video posted under the title “1942 full album: Strictly From Dixie-Linda Keene & Henry Levine”
Jimmy Dorsey and his Orchestra – Embraceable You(1941)
vocal: Helen O’Connell
Tommy Dorsey and his Orchestra – Embraceable You(1941)
vocal: Jo Stafford and The Pied Pipers
recorded in NYC September 26, 1941
Judy Garland – Embraceable You(1939 version)
orchestra conducted by Victor Young
In late 1943 Judy would re-record this Gershwin “Girl Crazy” standard upon appearing in the MGM film version of the stage musical.
Loring “Red” Nichols and his Orchestra – Embraceable You(1930)
vocal: Scrappy Lambert
One of the greatest song hits from the Gershwin brothers, “Embraceable You” was written in 1928, but wasn’t published until 1930 when it was featured in the Broadway musical “Girl Crazy.”
Victor Arden-Phil Ohman and their Orchestra – Embraceable You(1930)
directed by Frank Black
vocal: Frank Luther
One of the greatest song hits from the Gershwin brothers was written in 1928 but wasn’t published until 1930 when it was featured in the Broadway musical “Girl Crazy.” Also from the show was “I Got Rhythm,”
Fred Rich & his Orchestra – Embraceable You(1930)
vocal: Paul Small
One of the greatest song hits from the Gershwin brothers, “Embraceable You” was written in 1928 but not published until 1930 when it was featured in the Broadway musical “Girl Crazy.” Also from the show was “I Got Rhythm,”
<参考>
Ted Wallace and His Campus Boys – Huggable Kissable You(1929)
vocal: Smith Ballew
2度目の引用。
The flip side is “Sweetheart’s Holiday” ‘Ted Wallace’ was one of the pseudonyms used on record by bandleader-vocalist-organizer Wallace T. “Ed” Kirkeby, who is also remembered as manager of the California Ramblers and Fats Waller.
- Girl Crazy (1943 film) – Wikipedia, the free encyclopedia
- Embraceable You – Wikipedia, the free encyclopedia
- Embraceable You | soe006 超個人的趣味のウェブサイト
以下、「Hold Me」を含む投稿。
追加記事
最新号
週刊新潮 2016年9月8日号
(木曜日発売)
「有吉弘行」も青ざめる「芸能界ドン」の豪腕
「夏目三久」交際報道は「小林麻美」ご亭主がひねり潰した!
――俗に「芸能界のドン」と呼ばれる大物は少なくない。しかし、ただ一人を選ぶなら、ザ・スパイダース元リーダー、田辺エージェンシーの「田邊昭知社長」に違いあるまい。その圧力は、夏目と有吉の交際をすっぱ抜いた「日刊スポーツ」1面をなかったことのようにしてしまった。テレビ業界を奥から支配し、SMAP解散でも名前の挙がったドンとは何者か。<週刊新潮 新潮社 より一部引用>
http://www.shinchosha.co.jp/shukanshincho/
(2016年9月1日)
追加記事
2016/09/02
夏目妊娠報道で有吉追放!?
事態は不穏な空気が漂ってきた。日刊スポーツが先週報じた「有吉と夏目の熱愛・妊娠」情報をめぐり、新たな展開が生じた。夏目三久がスポーツニッポンの1面に登場し、記事内容を全面的に否定したのだ。一連の騒動でカギを握るのが夏目の所属事務所「田辺エージェンシー」。田邊昭知社長は、秘蔵っ子の夏目を騒動の当事者にした格好の有吉弘行にも“怒り心頭”で、有吉が干されるよう動きかねない剣幕だという。<東スポWeb 9月2日(金)発行 より一部引用>
http://www.tokyo-sports.co.jp/newspaper/%EF%BC%99%E6%9C%88%EF%BC%92%E6%97%A5%EF%BC%88%E9%87%91%EF%BC%89%E7%99%BA%E8%A1%8C/
(2016年9月2日)
追加記事
2016/12/27
『あさチャン!』は通常通り、そして熱愛をスルーしたまま続き、5日後の29日から“以前より予定していた”として1週間の夏休みに入ったのだ。夏休みを巡っても、さまざまな臆測が駆け巡ったが、夏目は予定通り1週間後に復帰した。なんのコメントもしないまま。
また激怒した田邊社長は「この一件には触れるな」とマスコミに通達を出したとされる。その効果もあってか、次第に2人の関係に触れるマスコミはなくなっていった。
さらに、当初強気の姿勢を崩さなかった「日刊」だったが、11月24日になって、突如 “お詫び”記事を掲載した。結局は、全てが“なかった”ことになったのだ。
芸能史上でも稀な、謎に満ちた熱愛スキャンダルだったが、それ以上に、謎に満ち、不可解な態度を貫き通した夏目。<メリー喜多川「女帝糾弾」、夏目三久「芸能史に残る熱愛」……2016年の“女”を斬る!|サイゾーウーマン より一部引用>
https://www.cyzowoman.com/2016/12/post_124012.html
(2016年12月27日)

2016/08/24