公的機関が胴元なら賭博は罪でない、というのがこの国のルール

「決め手」となったのはスマートフォンのメールだった。
 削除されたメールを復元したところ、具体的なメールのやりとりが「動かぬ証拠」となったという。それにしても…。簡単に復元できるものなのか。専門家に聞いた。
「今の時代なら誰でも簡単に復元はできますね。スマホのアプリで検索すれば、かなりの種類のものが出てきます。無料のものだとウイルスが怖かったりもするんですが、有料で高価なものだとまず確実に復元することは可能です」(ITジャーナリストの井上トシユキ氏)
 では具体的にはどうやるのか。
「パソコンにつないでアプリを起動するだけ。メールだけでなく、LINEのメッセージも復元することは可能です。もともとは誤って削除してしまった時用のものなのですが、夫婦間の浮気調査などに使われることもあるようです」(同)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151021-00000048-tospoweb-base

3選手から提出された携帯電話は、いずれもメールが削除されていた。削除されたメールや無料通信アプリ「LINE」のやりとりを「デジタルフォレンジック(電子鑑識)」を駆使して復元。「メールは極めて膨大な量ですが、分析し、何月何日の何時何分にどういうやりとりを誰としているのかを踏まえヒアリングをした」と同委員長。膨大な量のメールを分析するために調査委の3人だけでなく、新たに弁護士7人が参加。NPBの職員の補助も受け、動かぬ証拠をつかんだ。
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2015/10/22/kiji/K20151022011365390.html

――調査方法は。

 ◆3選手および関係者からのヒアリング。それから3選手から提出された携帯電話のデジタルフォレンジック(電磁的記録の調査・分析)。3選手ともメールを削除していたが、再現して分析し、何月何日何時何分にどういうやり取りを誰としていたかを踏まえ、その上で、またヒアリングをした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151021-00000098-mai-base

スマホ使う時点で、ハッキングされ、個人情報が流出してると思え。
バックアップにまさるリカバリーなし。
物理的破壊にまさるデータ消去なし。
死して屍拾う者なし!

中国の特徴は、国内の権力闘争が「外に向かう」という点にあります。
鄧小平は軍権を握るために中越戦争を起こし、毛沢東を支持した許世友の南京軍区の軍隊と、林彪の部隊、つまり鄧小平の政敵の部隊をベトナムの最前線に殺到させて、それで敵に殺してもらい、軍権を握ったということがありました。
9月末の習近平の訪米直前には、中国軍機がアメリカ軍機に異常接近するという事件がありましたが、これから米中首脳会談をしようというときに、習近平がわざわざアメリカと揉め事を作るというのもおかしな話です。
米中首脳会談のちょうど1年前、2014年9月末に、習近平はインドを訪問しましたが、このときも人民解放軍が国境を超え、インド軍と一触即発の事態となりました。インド訪問中の習近平の顔に泥を塗るような行為だったわけです。
習近平の腐敗追放キャンペーンによって、前軍事委員会副主席の徐才厚や郭伯雄が失脚しました。また、宴会や贅沢の禁止令によって、軍部には相当な不満が高まっているとされています。
習近平への怒りをぶつけるために、軍部がいろいろや嫌がらせをしている可能性も否定できません。

<中国のサイバー攻撃に最も悩んでいるのが習近平というパラドックス – まぐまぐニュース! より一部引用>
http://www.mag2.com/p/news/120559

訪英中の習近平は発言のたびに旧日本軍を非難。連動するように国連では中国代表が日本のプルトニウム大量保有や同じく旧日本軍を痛烈に批判した。この執拗な日本叩きは、韓国と同じく国内事情なのか、それとも新たな軍事行動への伏線なのか。
中国共産党は中華人民共和国建国後、他国への侵略や少数民族蹂躙を繰り返し、今や「大中華共栄圏」「世界覇権」を明確に志向している。まるで戦前の日本軍にさながらである。

今回のイギリスの歓迎ぶりは、当初、アメリカ政府がヒトラーを高評価していたのと似ている。中共政府はヒトラーほどシステマチックに大量殺戮をしているわけではないけれども、邪魔者は殺せという本質は同じだ。ウソとコマカシとハッタリで周囲を翻弄し、その隙をついて勢力を伸長してきた。かつての大日本帝国もソビエト連邦そうだった。この点、米英も五十歩百歩だ。
世界は利害で動く。そのためにはより普遍性のある大義名分を掲げる必要がある。とはいえ目先の利益を追うばかりの愚行・愚策の報いは大きい。
赤いファシスト中共にかくも容易に籠絡されるようではイギリスも知れたものである。遠からず手痛いしっぺ返しを食らうことは間違いなかろう。

Instagram、1秒(無限ループ)ビデオを撮影するアプリをリリース
名前はBoomerangで、iOS版とAndroid版がある。
とてもシンプルなアプリケーションで、1秒間に5枚の写真を撮影し、その写真をオートリバースのムービーとして再生するものだ。保存はスマートフォン内に行われるが、FacebookやInstagramなどで簡単にシェアすることができる。

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http://www.huffingtonpost.jp/techcrunch-japan/instagram-boomerang-_b_8363920.html

1秒無限ループという縛りで表現できることってそうとう限られている。
記事中の動画のように ぱたぱたアニメ的発想で計算して作らないと、ろくなものは出来んという気がするな。

北九州市の裵東録(ペトンノク)さん(72)ら在日コリアン2、3世の4人がこのほど、益田市内で在日の歴史や共生をテーマに講演した。地元のNPO法人「多文化共生と人権文化 LAS」が主催し、約20人が集まった。
ペさんの父は1940年、北九州に連行され、鉄鉱石を手で貨車に積み込むなど八幡製鉄所(当時)の下請けで働いた。42年に母や姉の東先(トンソン)さん(80)ら母子5人が父の後を追って移住。
ペさんは43年に北九州で生まれた。日本語がよく分からず、差別と貧困の中で生きた両親を間近に見てきたペさんは、自分のことを「在日1世に近い2世」と言う。
「自分は日本の米を食べ、水を飲んで育った。強制連行が在日朝鮮人問題の始まりになったという歴史を分かってもらいたい」と訴えた。
http://jump.2ch.net/?mainichi.jp/area/shimane/news/20151022ddlk32040486000c.html

強制連行は原因のごく一部で、全体としては今も続く韓国社会の白丁(ペクチョン)差別、済州島(チェジュドゥ)出身者差別にある。
帰りたくとも帰れない。同じ差別されるんなら日本のほうがなんぼかマシというのが、帰らない、帰りたくない在日の本音だ。

練馬区に対しては、ことし6月と今月14日にもインターネットの掲示板に同じように区役所の爆破を予告する書き込みがあり、警視庁が威力業務妨害の疑いで捜査するとともに関連を調べています。
練馬区によりますと、爆破を予告するメールは、23日午前2時37分に区のホームページに設けられた、区民などからの意見を募るアドレスに送りつけられました。
なかには、「練馬区役所の施設内複数箇所に爆弾を仕掛けさせていただきましたを」「爆破時間は10月26日の午前11時23分ナリ。」「覚悟しろナリ」などと書かれていました。
http://www.nhk.or.jp/shutoken-news/20151023/5935241.html

あ馬鹿だネ。練馬らしいというか、ならではの事件。
送ったテメーこそ逮捕を「覚悟」せえッつーの。

政府、与党は、消費税増税時に導入する軽減税率の財源確保のため、社会保障の充実策を一部見送る方針。
http://www.47news.jp/FN/201510/FN2015102301002180.html

マノレコーの顔を立てるたびに毎回こうなる。