2018/04/18
ニューヨークの地下鉄網は路線延長が375キロメートル、年間利用者数は17億人を超えて世界でも有数の規模を誇ります。1904年にわずか9・1マイル(約14・6km)の路線がマンハッタン島で開通してから、1920年代までの間で総延長は数十倍にも延び、マンハッタン島を中心とした地下鉄網は一気に広がりました。
しかし、1940年12月16日以来、ニューヨークの地下鉄建設は小さな拡張や接続工事を除いて、新しい路線を開通させていません。ニューヨークという街がここ80年で大きな変化を遂げたにもかかわらず、市民の足となる地下鉄のシステムはほとんど変化していないというわけです。
1日600万人ほどの利用者たちは地下鉄の日常的な遅延、設備の故障、驚くほどの混雑に日々直面せざるを得ません。では、なぜニューヨークの地下鉄がなかなか新たに建設されないのかというと、都市の郊外への拡張と自動車の増加、地下鉄の権利を巡る行政と民間の対立、維持費用の急激な上昇など、複数の要因が絡み合っているのだそうです。<なぜニューヨークでは地下鉄の建設が長い間進んでいないのか? – GIGAZINE より一部引用>
https://gigazine.net/news/20180418-why-newyork-stop-building-subways/
2018/03/15
ある元運転手は匿名を条件に「あの事故以来、MTAは列車のスピードを落とさせている」と語っています。事実MTAは1996年4月、従業員に対して最高速度をそれまでの時速50マイルまたは55マイル(約80km/hまたは88km/h)から、時速40マイル(約64km/h)に変更することを通告しているとのこと。これはつまり、信号システムが列車のスピードに対応しきれないために、MTAは列車の運行そのものを遅くすることで事故を防ぐという手段を選択したということになります。<ニューヨークの地下鉄が時間に遅れまくる問題の根源は「運行を遅くさせてしまう仕組みがあるから」という分析 – GIGAZINE より一部引用>
https://gigazine.net/news/20180315-new-york-slow-train/
MTAは2018年11月、財政の危機的状況により「大幅なサービスカットか運賃引き上げが必要になる」と警告しました。1日あたり数百万人ものニューヨーカーたちが利用する公共交通機関のサービスカットや運賃値上げは、多くの人々に悪影響を与えるものとなります。
(中略)
仮にこれらの改革が承認されて実施したとしてもMTAは多額の赤字が見込まれており、2022年までに10億ドル(約1100億円)近い負債が積み重なると予測しているそうです。これらの赤字を解消するためには、最終的にさらなるサービスカットを実施し、運賃を15%値上げする必要があるとMTAは述べています。
さらに Byfold 氏はニューヨークの地下鉄が慢性的に遅延する問題に対処するべく、第二次世界大戦以前に作られた古い信号機を新型に置き換える等の改革によって、混乱した交通システムを改善するという野心を持っています。この Byfold 氏の計画にはおよそ400億ドル(約5兆5000億円)がかかる見込みですが、現在MTAが抱える赤字にこの計画費用は算入されていません。<ニューヨークの地下鉄・バスサービスは危機的状況、「『死のスパイラル』に入った」という指摘も – GIGAZINE より一部引用>
https://gigazine.net/news/20181122-mta-entered-death-spiral/
ニューヨークの地下鉄の最初が1904(明治37)年ていうから古いね。
物理的構造もシステムも老朽化して、直す予算も無くて、にっちもさっちも行かない状態とのこと。
Why New Yorkers Insisted On a “Worse” Subway Map – Cheddar Explains
Cheddar
2018/11/08 に公開
The Avalanches – Subways(2016)
We’re a little bit behind the curve here as we’ve just learned from @RoverDotCom that the New York City subway says dogs are only allowed to travel if they fit in your bag. There are some mighty big bags out there! 😂 Happy Friday! @NatashaBalletta pic.twitter.com/dmcblAQKWF
— Slurps (@slurps4pets) 2018年11月16日
END OF THE LINE is a feature-length documentary and a call to action. With the unprecedented transit crisis known as the #Ltrainshutdown as its inciting incident, this film takes on the ongoing decline of the New York City subway system and infrastructure nationwide #EndoftheLine pic.twitter.com/tSdd6zGHCj
— End of the Line (@ltraindoc) 2018年11月20日
New York subway system, 1980 pic.twitter.com/znzksMrhAn
— History Lovers Club (@historylvrsclub) 2018年10月13日
A woman pushes through the door on a train at Times Square subway station in New York #OTD in 1970. | Photo Anthony Camerano pic.twitter.com/3Xj4MIC0GH
— AP Images (@AP_Images) 2018年3月4日
New York Subway 1970
Sleep well tweeps. pic.twitter.com/RjnzNGJsjd— Hans Mantel (@overjas) 2017年5月1日
An authentic 1960’s subway car is the perfect focal point inside a New York sportswear store: http://t.co/xaPEyyRdr4 pic.twitter.com/4fyZmieO2g
— Interior Design (@InteriorDesign) 2015年5月17日
The 1960's New York Subway Photo by Enrico Natali. pic.twitter.com/4bElkEqKzz
— LondonImageFestival (@LondonImageFest) 2016年2月11日
Riding the New York Subway – 1960 pic.twitter.com/m2Ubv4yaUr
— mindthewords (@mindthewords) 2018年1月14日
from the “New York Subway” series
1960
Enrico Natali. pic.twitter.com/pZbDtHU5aa— u t k u tun (@utktun) 2016年7月17日
New York City subway system at rush hour, 1950s. pic.twitter.com/i6U6Mn6rI7
— Life in Moments (@historyinmoment) 2018年10月30日
ニューヨークメトロによる旧車で運転するホリデーおたのしみスペシャル列車。の、のりたい…= New York City's secret subway line with antique cars is going back into service — here's what it's like to ride it https://t.co/XmokTkeBtU via @businessinsider
— 岡田智博 OKADA Tomohiro (@OKADATOMOHIRO) 2018年11月20日
~Daily Photographic Pieces~
•STANLEY KUBRICK•
“People of the New York Subway” pic.twitter.com/bJ2BoI3Kkw— Emir Han (@RealEmirHan) 2018年11月9日
Couple on a subway, New York City, 1946 pic.twitter.com/3K4mUX1fx3
— Life in Moments (@historyinmoment) 2018年11月12日
LINE 81
Subway #NewYork
"Life and love on the New York City subway" ~1946
📷 #StanleyKubrick#cinema #photography#streetphotography pic.twitter.com/zczMWNuwv8
— Mariiii 🦋 (@Mariang61340356) 2018年10月31日
114 years ago today – New York City’s subway system opened. The first line ran for 9 miles thru 28 stations. More than 100,00 people paid a nickel each to take their 1st rides. @MTA #nyc #subway pic.twitter.com/UGnsmuHwBh
— Anthony Mason (@AnthonyMasonCBS) 2018年10月27日
A series of equipment failures. A complete lack of safety features. A drastically undertrained driver. They all played a role in New York's worst subway accident, which killed 100 people on this day in 1918. https://t.co/kRzXnNbHGd
— The New York Times (@nytimes) 2018年11月1日
以下、「地下鉄」関連の投稿。
- わだばゴッホになる! register movement 第五ステージ
- 「◯◯◯がつまらなくなってきた」……空欄は3文字か、ウ~ムたくさんありすぎるなー。今回はおれの「ブログ」が、に しとこッ register movement 第五ステージ
- 中共膺懲 サンセーの ハンターイ なのだ register movement 第五ステージ
- 911同時多発テロから17年 register movement 第五ステージ
- 新書解体 register movement 第五ステージ
- 「62年は今のアメリカなんだ」 register movement 第五ステージ
- (以下、脱線) register movement 第五ステージ
- 『当雑誌の記者二名、貴方と決闘すると申しています。玉稿、ふざけて居る。田舎の雑誌と思ってばかにして居る。おれたちの眼の黒いうちは、採用させぬ。生意気な身のほど知らず、等々、たいへんな騒ぎでございました』 register movement 第五ステージ
- 「ソビエト連邦」の文字を見てエト邦枝の名が突然思い浮かんだ register movement 第五ステージ
- 「ではないのか」「だと思います」 register movement 第四部
- 穴のあいた○○ツ There’s A Hole in The … register movement 第四部
- 意外なところで日本人デザイナーが活躍していた! register movement Part3
- Don’t Sleep In The Subway 續 more register movement
- 国難の行方 more register movement
- 1997年の歳末風景(上) more register movement
以下、「ニューヨーク」「New York」「マンハッタン」「Manhattan」「ハーレム」「Harlem」「ブルックリン」「Brooklyn」「Broadway」「ブロードウェイ」「ブロードウェー」等を含む投稿。
- 猿は人間に毛が三筋足らぬ/一筋縄では行かない/一筋の矢は折るべし十筋の矢は折り難し register movement 第五ステージ
- マーァジンガラちょーいちょい または世界の不条理について register movement 第四部
- Dear Heart register movement 第四部
- 約40年ぶりのウイスキー register movement 第四部
- 野分とかや立つは茶柱ばかりなり register movement 第四部
- ニューヨークのご当地ソング集(2) register movement 第四部
- ランドセル背負って 元気よく register movement 第四部
- 『ニューヨークの王様』の音楽 register movement 第四部
- 春一番のない年は register movement Part3
- 明治以来の大改定 register movement Part3
- さては時ぞと 思うあやにく register movement Part3
- ニューヨークのご当地ソング集 register movement Part3
- アケミという名で十八で、、、ジュ、じゅうはちッ? register movement Part3
- ゲーリー・ゴーフィン死去 register movement Part3
- ロシア・ウクライナ戦争の帰趨や如何に register movement Part3
- 裏から見れる滝がある。アフリカなら象の骨があったりとか register movement Part3
- 満額回答、どこ吹く風 register movement Part3
- 雪はやまず夢は加州をかけ廻る register movement Part3
- 花の容貌(かんばせ) register movement Part3
- 肘鉄砲から拳銃へ register movement Part3
- 「生ハム」と「なまはげ」、いい味出してるのはどっち? register movement Part3
- カレーパンに1票 register movement Part3
- テロルの季節 register movement Part3
- 人間が二度死ぬとしたら社会的死と医学的死ということだろう register movement Part3
- 通天閣歌謡劇場閉鎖 register movement Part3
- 赤の他人を注意する案件 續 more register movement
- とうとう室内で被曝する段階になった 續 more register movement
- 機械に出来ることは機械に 續 more register movement
- The 59th Street Bridge Song(Feelin’ Groovy) 續 more register movement
- The Cake(ザ・ケイク)は60年代後半ニューヨークで生まれたガールグループです 續 more register movement
- やや寒 うそ寒 そぞろ寒 2012 續 more register movement
- 日本が主権を訴えるのは50年早い? いいや50年遅かった 續 more register movement
- チェルシーの家賃は少々お高ぅございます 續 more register movement
- FBI、ニューヨーク5大ファミリーを一斉摘発 more register movement
- ニューヨークは淋しい町 more register movement
- なんとなく なんとなく more register movement
- Goodbye, My Coney Island Baby more register movement
- 亭主元気で留守がいい、御輿は軽くて……? more register movement
- 春の鳥 な鳴きそ鳴きそ と思へども 主(あるじ)なしとて 春な忘れそ more register movement
- 通りの命名権売ります? more register movement
- なまじ「なまじ」の研究などしないでおくんなまし more register movement
- 掘って掘って、また掘って… more register movement
- 中国側に核軍縮を要求か? more register movement
- 本への偏愛 more register movement
- バーブラの鼻筋 more register movement
イタリア中部の観光名所「ピサの斜塔(Leaning Tower of Pisa)」が、補強作業によって今では安定し、ごくわずかだが真っすぐになったことが分かった。専門家チームが21日、明らかにした。
ピサの斜塔(高さ約57メートル)は、海運で栄えた中世のピサ共和国の力を象徴するもので、1173年の着工以降、一方向に傾き続けていた。傾きは一時、垂直方向から4.5メートルに達し、1990年1月には安全上の懸念から11年にわたって閉鎖されることになった。
補強・修復作業の監視に当たる専門家チームは21日、17年にわたって調査してきた結果、「ピサの斜塔は安定しており、非常にゆっくりと傾きが小さくなってきている」と発表した。<非常にゆっくりと真っすぐに ピサの斜塔の傾きを4センチ修正 – ライブドアニュース より一部引用>
http://news.livedoor.com/article/detail/15632514/
The mysterious reason why the Leaning Tower of Pisa is still standing https://t.co/QhVAQEpTip pic.twitter.com/NCDpLyeo2a
— New York Post (@nypost) 2018年9月3日
当時の技術からすれば施工不良ではなかったはず。地質調査という概念自体もなかったろうし。
傾いたせいで重要な観光資源となったのだから、垂直に直すわけにもいくまい。
以下、「東京タワー」を除く「Tower」「塔」「ピサの斜塔」「キャピトル・タワー」「円形校舎」「Apple Park」を含む投稿。
- コペンハーゲンとかハーゲンダッツとか register movement 第五ステージ
- 「旭日小綬章」受章の喜びで崑ちゃんのメガネはどうなった? register movement 第五ステージ
- おとなの大映祭 register movement 第四部
- 東日本大震災から まる6年 register movement 第四部
- おとぼけ宰相 續 more register movement
- 船体には「福島」の文字が 續 more register movement
- 地デジ化で役目を終える名古屋テレビ塔 more register movement
インドネシア沿岸で見つかった死んだクジラの胃の中から、プラスチック製のカップやポリ袋など1000点以上、重量にして約6キロ分のプラスチックごみが見つかった。
死んでいたのは体長およそ9・5メートルのマッコウクジラで、スラウェシ島南東部のワカトビ国立公園にあるカポタ島付近で発見された。
胃の中からは、プラスチック製のカップ115個、ポリ袋25枚、ペットボトル4本、サンダル2足、さらには1000本以上のひもが入った袋などが出てきた。
世界自然保護基金(WWF)の専門家は、「死因は解明できなかったが、あまりにひどい現実を目の当たりにした」とコメントしている。
この一帯は観光客に人気があり、プラスチック汚染が海洋生物に及ぼす影響について懸念が強まっていた。
今年6月にはタイ南部でも、死んだゴンドウクジラの胃の中から7・7キロを超すプラスチックごみが見つかった。このクジラは80枚以上のポリ袋を飲み込んでいたという。
海洋保護団体の2015年の報告書によると、世界の海に流出したプラスチックの50%以上は、中国、インドネシア、フィリピン、タイ、ベトナムから来ていた。<インドネシア沿岸で見つかったクジラの死骸 胃から約6キロのごみ – ライブドアニュース より一部引用>
http://news.livedoor.com/article/detail/15627435/
文明って何なのか と考えさせられる話。
いかな高度な科学技術もしょせん使う人間次第。
その発達の主たる「エンジン」は「卑しき欲望」である。
以下、「プラスティック・オノ・バンド」を除く「プラスティック」「プラスチック」「Plastic」「(プラスティック製)ストロー」を含む投稿。
以下、「マイクロプラスチック」関連の投稿。
- 骨折していたプリンセス register movement 第五ステージ
- 昔ながらの腹筋運動は無意味 register movement 第五ステージ
- さうぢゃったか register movement 第五ステージ
- 続・下馬評に上る名は register movement 第四部
- 斯くの如くにして此れ此れ云々(しかじか)/斯く斯く然々(しかじか)仍(よ)って件の如し register movement 第四部
- 冷やし中華 食べ始めました register movement 第四部
- ピーター・オトゥール死去 register movement Part3
以下、「クジラ」「魚」「打ち上げ」を含む投稿。
- フォトピは UI も UX もフォトショにクリソツなんだ でもさ、でも お星様だって、知っている きっときっと…… register movement 第五ステージ
- 昼夜の寒暖差・彼我の温度差 register movement 第五ステージ
- アメリカのフローレンス register movement 第五ステージ
- 由比ヶ浜の変事 register movement 第五ステージ
- 5番街の、マリ…… register movement 第五ステージ
- Look! Up in the sky! It’s a bird! It’s a robotic bird! It’s Spy Drone! register movement 第五ステージ
- その人の名は、、、言えない register movement 第五ステージ
- 印税831円 register movement 第五ステージ
- 新しい日 register movement 第四部
- たてたてよこよこまるかいてちょん register movement 第四部
- 鏡に映すと姿が変わる「変身立体」 register movement 第四部
- 寿命があれば、おれはもちろん時代の「続きを読む」 register movement 第四部
- To Each His Own register movement 第四部
- 「フキシマ」の詛い register movement 第四部
- 地獄谷は天国ナノダ register movement 第四部
- 吶喊(とっかん)ススメーッ register movement Part3
- 「こんな酷い事故を起こしているのに誰ひとりとして責任を取っていないのです」 register movement Part3
- 鰯の頭選挙 register movement Part3
- 猛暑でMojoも一気に低下、日の下にいる者が「……暑い……」と低語した register movement Part3
- Dust My Broom 續 more register movement
- 夢見てる奴が寝言で「目を覚ませ」 續 more register movement
インド東部アンダマン・ニコバル諸島の北センチネル島で、島に上陸して住民に接触しようとした米国籍の男性(27)が殺害された。現地紙などが21日、伝えた。
地元メディアによると、男性は近隣の漁師の力を借りて、16日に北センチネル島に近づき、カヌーで上陸。その後消息が途絶えていた。弓矢で殺害されたとの情報もある。
男性は過去5回、アンダマン・ニコバル諸島を訪れており、キリスト教を布教するために北センチネル島に住むセンチネル族に会いたいと望んでいた。
センチネル族は、過去に文明に接触したことがない部族として知られ、人口は39人とも400人ともいわれる。警戒心が強く、接近するヘリコプターにも弓で応じるという。
地元政府は住民の生活を尊重して外部からの接触を禁じている。<「文明未接触の島」上陸の米国人を住民が殺害 インド – 産経ニュース より一部引用>
https://www.sankei.com/world/news/181122/wor1811220002-n1.html
アンダマン・ニコバル諸島 北センチネル島
#SENTINELESE BLUES–Preacher Killed by Aborigine Natives–JOHN ALLEN CHAU ON "DEVIL'S ISLAND" cc john allen chau , north sentinel island, full storyhttps://t.co/OpbJ7znSPH pic.twitter.com/dmYj2juH26
— Road to America (@roadtoamerica) 2018年11月21日
John Allen Chau an US Citizen killed on Andaman Island (North Sentinel Island), he came in Andaman several times in last few years. John Allen was a preacher and wanted to convert the Sentinelese people. pic.twitter.com/1XpdMkg3at
— MRINAL SEN (@MRINALS22804387) 2018年11月21日
North Sentinel Island drone view (India) https://t.co/KXWyxlthyT @YouTubeさんから
— 橋本明海 (@jaga1979mm) 2018年11月21日
The islanders are one of the few tribes completely cut off from the rest of the world and are known to fire at outsiders with bows and arrows https://t.co/YU3Z0xbEZs
— Sky News (@SkyNews) 2018年11月21日
They are the indigenous people of North Sentinel Island in the Andaman Islands of India. One of the Andamanese people, they resist contact with the outside world. pic.twitter.com/AP01Td4dsl
— Bayi ✊🏿 (@Gerald_Huggins) 2018年11月21日
An American man described in local media as either an adventure tourist or a Christian missionary has been killed by tribesman on North Sentinel island, Indian police said. https://t.co/biaASGiEhI
— NPR (@NPR) 2018年11月21日
A US man has been killed by an isolated tribe on North Sentinel Island.@sophiegrig, a researcher for @Survival, says it's a "tragedy" for the man and his family – but also puts the tribe in incredible danger.
More here: https://t.co/j1rcLWXT6V pic.twitter.com/BC4xrwCeWK
— Sky News (@SkyNews) 2018年11月21日
I’m doing more research, and the dude who was killed by the Black indigenous tribe on North Sentinel Island wasn’t even a real missionary. He was basically clout chasing, and paid the price pic.twitter.com/vonKn2OtVy
— Tariq Nasheed (@tariqnasheed) 2018年11月21日
Must watch – A Banned Island in India – North Sentinel Island – Sentilese
6,497,464 回視聴
LoveBite Media Productions
2016/06/21 に公開
North Sentinel Island real footage. The most dangerous tribe in the world.
1,851,455 回視聴
Doc Facts
2017/04/23 に公開
North Sentinel Island Untouched For 55,000 Years
2,014,094 回視聴
Bored Panda
2018/04/27 に公開
狭い島で近親婚を繰り返してきたらどうなるか、だいたい想像がつくよね。
アンダマン・ニコバル諸島の自治政府とやらも触らぬ神に祟りなしというところか。
互いに持っている免疫がかなり異なるだろうから、不用意な接触は「感染死」を招く虞がある。
オルトナ―さんら騎士団は、2度の大戦を経て戦後ヨーロッパが是としてきた「リベラルな秩序」に真っ向から疑問を呈しています。
25年前に発足したEUは、すべての加盟国が守るべき基本的な価値観として「人間の尊厳と人権」「自由」「平等」を挙げています。ユダヤ人の大量虐殺=ホロコーストなど、宗教や民族を理由にした迫害を引き起こしてしまったことを反省し、キリスト教を特別扱いすることを、あえて避けたのです。
しかしオルトナ―さんは「今のEUの価値観では、ヨーロッパは守れない」と言い切ります。あらゆる宗教は平等だとするEUの価値観は「欺瞞(ぎまん)」でしかなく、今のヨーロッパを生んだ文化と価値観に立ち返るべきだ。キリスト教を最優先にすべきだ、と。
(中略)
騎士団のメンバーは、4年前の140人から700人に増えました。オーストリアだけでなく、ハンガリーやチェコ、スロベニアなど9か国に支部ができ、入団希望者もあとを絶ちません。
その背景には、ヨーロッパが抱えてきた問題があります。EUに後から加盟した、いわゆる「後発組」の国々の間では、EUがドイツやフランスの都合ばかりで動いていて、不利益を被っているという意識が根強くあります。
その不満は3年前、ドイツのメルケル首相が難民の受け入れを「後発組」を含むEU各国に求めたことをきっかけに、ピークに達しました。
「難民・移民問題で証明されたのは、ドイツやフランスにただ従っていると、ヨーロッパは崩壊しかねないということだ」ーー騎士団の創始者で、「男爵」という貴族の称号を持つノルベルト・ハンデルさんはそう指摘します。オーストリアの政権与党に太いパイプを持ち、外交政策の顧問も務める人物です。<あのハプスブルク家が今も?騎士団”復活” のなぜ|NHK NEWS WEB より一部引用>
https://www3.nhk.or.jp/news/web_tokushu/2018_1121.html
大のおとなが騎士団ごっこ。
このブログで何度か書いた人類の頽落、中世への逆戻り現象の、これもその一つだね。
2018/11/21
若松屋は昭和初期から営業している老舗だったが、外から見るとそこまでスペシャルな存在には見えない。
(中略)
事前に、この店の盛りそばは、並以外に、「メガ盛り」と「ちょいメガ!盛り」があることを把握しており、メガ盛りは8人前と聞いていたので、さすがに無理だなと思ってパスしたのだが、ちょいメガ盛りなら5人前で麺は900グラムとのことで、つけ麺600グラムなどの経験が過去に豊富にあったため、プラス300グラム程度なら食べきれるだろうと高をくくっていたのであった。<70年代の若者を気取ってそばの超大盛りを食べて気持ちよかったという話 – ココロ社 より一部引用>
http://kokorosha.hatenablog.com/entry/2018/11/21/205516
“70年代の若者を気取ってそばの超大盛りを食べて気持ちよかったという話 – ココロ社” https://t.co/pJZLapzrdi #良い #ダイキー、ダイキーが
— mstk (@mk_sekibang) 2018年11月21日
おれが空腹時に食べられる蕎麦はマックスで600g。
ふだんは250g。300だと「食ったぁー」って感じ。
以下、「そば」「うどん」「そうめん」「スパゲティ」「パスタ」「即席ラーメン」「カップ麺」を含む投稿。
- 雑事に追われてとっぴんっしゃん 負けたーらドン底よ register movement 第五ステージ
- 醜聞の日 register movement 第五ステージ
- おれのアーラバイ工作 register movement 第五ステージ
- 折たく麺の記(おりたくめんのき) register movement 第五ステージ
- 油を以て油煙を落とす/毒を以て毒を制す/夷を以て夷を制す/暴を以って暴に易う/佚を以て労を待つ/己を以て人を量る/人を以て言を廃せず/事は密なるを以て成る/怨みに報ゆるに徳を以てす register movement 第五ステージ
- ストリーミング? もちろん知っておる。裸で走るアレじゃろ? ぬふふふ、わしも若い頃にやったぞぉ、女どもがキャーキャー言ゥちょった……おーぉ懐かしいのぅ register movement 第五ステージ
- Stay tuned! register movement 第五ステージ
- 聞いて知っておくとよいこと。聞くに値すること。また、そのさま。 「それは――な話だ」 register movement 第五ステージ
- 時代はモバイル ファースト ! 名実ともに
過去の遺物粗大ゴミとなった当サイトの行く末や如何に? register movement 第五ステージ - ミスター珍、ミスターちん、内藤陳、おてもやん、バーミヤン、マダム楊、ヤン・ヨーステン、ヤン・デンマン、梁石日(ヤン・ソギル) register movement 第五ステージ
- つひに きやつめの しつぽを 摑んだ register movement 第五ステージ
- Dreaming of Home and Mother register movement 第五ステージ
- 君もボクも横丁の文化人 register movement 第四部
- モスル陥落するも 自爆 涯てなし register movement 第四部
- 進駐軍時代の景観 register movement 第四部
- 「愈々最后です。地面に伏せて頭部を守ってください。さようならッ皆さんさようなら!!」「もうすぐもうすぐおとうちゃまの処へ行くのよ」 register movement 第四部
- 踊ろう踊ろう 明日は日曜 register movement 第四部
- ドンドン パンパン ドンパンパン register movement 第四部
- すごいぞソニー register movement 第四部
- Spaghetti-topped Pizza register movement 第四部
- To Everthing There Is A Season register movement 第四部
- ソーリー、ソーリー、ひげそーりー register movement 第四部
- Fuji-Soba Dreamin’ register movement 第四部
- 増加するトッコウ老人 register movement 第四部
- 焼酎の夏から 日本酒の秋へ めぐる季節のその中で 思いめぐらす昨日今日 さぁ唄っていただきましょう…… register movement 第四部
- 米軍基地反対の沖縄県に、政府がまた「お菓子外し」のイジメを再開 register movement 第四部
- ♪ シャーレた看守の計っらいでぇ~ 監獄でラーメン喰ったとさ register movement 第四部
当初の計画人口は34万人、日本最大のニュータウンになるはずだった。1983年度には早くも、31万1292人に達している予定だったという。
しかし思うように住人を集められず、計画人口を143,300人と大幅に下方修正し、夢は破れた。そして現在の人口は約10万人に留まっている。
用地買収が進まず鉄道建設が遅れたことなどから、建ててしまった団地もなかなか売り出せず、あたかもゴーストタウンのような時期もあった。
(中略)
この千葉ニュータウンへ行くには、「北総線」なる電車に乗る。もともとは「北総開発鉄道」という未開地の鉄道というような名称だったが変更された。
しかしこの電車、日本一クラスの運賃の高さである。なんと初乗りは310円だ。この運賃の高さが千葉ニューの発展を妨げた大きな原因とされている。<当時の計画図で千葉ニュータウンの旅 ~現人口は計画の3割、新幹線も幻に。夢破れても光る街~ – デイリーポータルZ より一部引用>
https://dailyportalz.jp/kiji/chiba-new_town
いま、正社員がマイホームを持つとしたら、こういうとこしかなかろう。
建物はちゃんとしたものが建ってるんだけど、ただっぴろいだけで、ひどく閑散としている。
人が歩いていない。まぁ地方都市どこもそうなんだけど。
Street View で見たけど、おれなんかこんなとこに住んだら「人生詰んだ感」でノイローゼになっちゃうだろうね。
千葉ニュータウン 事業用地 空撮案内【ショート】
172 回視聴
URTOSHIKIKO
2017/12/04 に公開
千葉県印西市 千葉ニュータウン 印西牧の原 夕焼け
199 回視聴
Emerald Scorpion
2018/08/13 に公開
〝商標〟という文字に惹かれて棚から抜く。パラリとページをめくると、「あら!まぁ!なんて可愛らしいこと!」…と胸トキメかせて購入。500円也。 pic.twitter.com/F4O1PF7oi9
— pugyurata (@fuguhugu) 2018年11月22日
「千石尚」「商標の戦略」で検索してみたが何も出てこなかった。
昭和50年代あたりの本か?