日本維新の会」タグアーカイブ

鮭とばのHeebie-jeebies(4)

 

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Eddie Peabody – Roses Of Picardy
from the album “Roses Of Picardy”(1967)
バンジョーとバイオリンの演奏者。

Sidney Bechet, André Réwéliotty Et Son Orchestre – Rose De Picardie(1954)
SP盤 “Tempéramental” のB面。

Red Nichols and his Five Pennies – Roses Of Picardy(1929)

Paul Specht and his Orchestra – Roses Of Picardy(1923)

recorded in NYC April 7, 1923
Dance version of the 1916 British ballad which had achieved great popularity during WWI. On the Specht flip side is “The World Is Waiting For The Sunrise”

John McCormack – Roses Of Picardy(Ireland:1919)

Ernest Pike – Roses Of Picardy(UK:1918)

Lambert Murphy – Roses Of Picardy(UK:1917)
戦争とは関係ない内容だが第一次大戦中、英兵によって広く愛唱された。

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ばらの唄(1916)
日本語詞:神長瞭月
『リパブリック讃歌』の替え歌。

並木路子 – ばらの唄

齋藤松聲 – 薔薇の歌
斎藤松声/斉藤松声

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American Quartet – When You Wore A Tulip And I Wore A Big Red Rose(1914/12)
orchestra conducted by Ted Levy

recorded in Camden NJ September 23, 1914, issued December 1914
Billy Murray, Steve Porter, William F. Hooley, and Robert D. Armour

Heinrich Werner: Heidenröslein(1829初演)
ウェルナー:野ばら

King’s Singers – Heidenröslein

歌:ウィーン少年合唱団
Wiener Sängerknaben

Franz Schubert: Heideröslein Op.3-3 D.257(1815)
シューベルト:野ばら 作品3-3, D 257

歌:ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ
Dietrich Fischer-Dieskau, bariton.
Gerald Moore, piano.

 

以下「バラ」に関する投稿。

 

天皇陛下には基本的人権がないので立候補も投票も出来ません。
可哀想だなぁ。せっかく人として生まれてきたのに、、、

ところで、半世紀以上生きてきて私は、金満カルト集票法人の自称「偉大なる永遠の指導者」が投票したという話をただの一度も聞いたことがないし、そういうシーンを見たこともない。たぶん投票してないと思う。
動けるんなら投票ぐらいしたらいいのにネ。投票する資格、あるんでしょ? 「執筆」や「ラジオ体操」で忙しいのかナ?

2012/12/11
 日本維新の会の石原慎太郎代表は十日、東京都内での街頭演説で、衆院選後に自民党が政権に復帰した場合は、同党に協力して九条を含めた憲法改正を目指す考えを示した。「自民党が(衆院選で)過半数を取りそうだ。そうしたら憲法を変えよう。私たちも賛成する」と述べた。
 石原氏は北朝鮮による日本人拉致問題に触れ「二百人以上の日本人が拉致され、殺された証拠があったのに、九条のせいで日本は強い姿勢で北朝鮮に臨むことができなかった。九条が自分たちの同胞を見殺しにした」と現行憲法を批判。「あんなモノがなければ(拉致被害者を)返してくれなかったら『戦争するぞ』『攻めていくぞ』という姿勢で同胞を取り戻せた」と述べた。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2012121102000109.html

橋下の「維新の会」って、「大阪都」を目指してたんだよね?
毎日言うことがコロコロ変わってたとはいえ、
何の必然性があって石原に明け渡し憲法改変なんだ?

以下、「憲法」を含む投稿。

2012年12月13日22時45分
自公、300議席うかがう 朝日新聞情勢調査
 衆院選中盤の情勢について、朝日新聞社は11、12の両日、全300小選挙区の有権者を対象に電話調査を実施し、全国の取材網の情報も加えて情勢を探った。(1)自民は好調を維持、単独過半数のラインを大きく超えて280議席以上をうかがう(2)公明も堅調で自公で300議席を上回る公算が大きい(3)民主は80議席を切る可能性がある(4)日本維新の会は40議席台は確保しそう、などがわかった。
 調査時点で投票態度を明らかにしていない人が、小選挙区で5割弱、比例区で4割おり、情勢が変わる可能性もある。今度の選挙で「必ず投票に行く」と答えた人は76%。過去のデータを踏まえて投票率を推計すると、前回2009年の69.28%を下回り、60%台半ばになりそうだ。
http://www.asahi.com/politics/update/1213/TKY201212130851.html

半数近くが、どこの誰に投票するか決めていないのに、「自公300議席うかがう」と打ち出すのはどういう了見であろうか。
選挙情勢調査としては格好が悪いかもしれないが、正直な記事に書き直すとするならば、前文は次のようにするべきだろう。

「朝日新聞は電話調査を実施し、全国の取材網の情報も加えて情勢を探った。その結果、調査時点で投票態度を明らかにしていない人が、小選挙区で5割弱、比例区で4割もおり、投票日を目前にして選挙結果がほとんど見通せない状況であることがわかった」

これはこれでニュースである。そのうえで、本文を次のように書いたらどうか。

「投票態度を明らかにしている小選挙区5割、比例区6割の有権者の回答から議席獲得数を推計し、記者がそれぞれの陣営を取材した感触をもとに各選挙区の当選者を推測した限りにおいては、自民は小選挙区で05年の219議席を上回り、比例区は60議席前後になりそうだ…」
<逃げを打つ選挙情勢調査(新恭) – BLOGOS(ブロゴス)より一部引用>
http://blogos.com/article/52246/
<逃げを打つ選挙情勢調査|永田町異聞より一部引用>
http://ameblo.jp/aratakyo/entry-11426834089.html

夕刊フジなどは編集部ではなく、あくまで特定の評論家の分析・票読みという形で、責任逃れをしている。狡いね。

 JR荻窪駅北口ロータリー広場。ステージの前には、1時間以上前だと言うのに2、30人ほどの中年女性たちが群れをなしていた。今日は、ジュリーこと沢田研二さんが、長い芸能生活で初めて選挙の応援演説に入るというのだ。
 沢田さんは福島原発事故の後、F.A.P.P.(フクシマ・アトミック・パワー・プラント)という曲の作詞を手掛け、話題になっていた。「バイバイ原発」のフレーズが何度も登場する。
 午後6時過ぎ、沢田さんはサングラスにラフなTシャツ姿で現れた。この頃には1,000人ほどもいただろうか、広場には立錐の余地もないほど人が溢れ、後ろからは「押さないで」「見えないよ!」の声も飛び交った。
<【衆院選・東京8区】太郎の応援にジュリーが来た 「原発を止めないと、何も始まらない」 田中龍作ジャーナル より一部引用>
http://tanakaryusaku.jp/2012/12/0005827

白髪に白ヒゲ。ちょっと見、小室等みたい。太ってっるし……
芸能人てテレビに出なくなると急に老けちゃうんだよね。

ジュリー”沢田研二さん”in荻窪(音声のみ)20121214.
山本太郎の応援演説。

 東京電力福島第1原発事故に関連し、政府は15日、福島県内に原発の安全な廃炉を進めるための国際的な研究開発拠点を整備する方針を正式表明した。政府と国際原子力機関(IAEA)が共催で同日、同県郡山市で開いた「原子力安全に関する福島閣僚会議」で経済産業省が示した。IAEAの天野之弥事務局長は毎日新聞の取材に「どういう協力ができるか考えたい」と拠点整備への協力を表明した。IAEAは福島第1原発の廃炉作業に助言するアドバイザリーチームを早期に結成、日本に専門家を派遣する方針も示した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121215-00000057-mai-soci

 東京電力福島第1原発事故で、野田佳彦首相が原子炉の「冷温停止状態」を達成したとして”事故収束”を宣言してから、16日で丸1年になる。30~40年かかる廃炉作業には1日約3千人の作業員が従事している。ただ、高い放射線量の影響で炉内の正確な把握はいまだ困難な状況で、冷温停止を維持するために増える汚染水との闘いも続いている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121216-00000096-san-soci

まだ何も解決していないのに、危険すぎるだろ!
3・11から何も学んでない大馬鹿モノだ。

1960年代を中心とした高度経済成長期につくられた道路やトンネルについて、「限界ではないか」との声も上がる。実は今から十数年前、インフラ用のコンクリート建造物が2010年前後に危機を迎えると専門家が警告していた。
(中略)
今から13年前の1999年、「コンクリートが危ない」(岩波新書)という題名の本が上梓された。旧運輸省に勤務し、東京大学や千葉工業大学教授を務めた小林一輔氏の著書だ。ここでは1983年、ひび割れや剥落が起きた山陽新幹線高架橋や、84年に雨漏りなど大規模トラブルが起きた埼玉県の団地を調査した様子が描かれている。いずれも建設から10年前後しか経過していないにもかかわらず、コンクリートが著しく劣化していたのだ。
小林氏は、ビルやマンション、道路や新幹線の高架橋、ダム、上下水道、さらには原発といったコンクリート構造物が「『ある時期に一斉に壊れ出す』などということが信じられるだろうか」と読者に投げかけ、その時期を「2005~10年頃までにやってくる可能性が高いと考えている」と「予告」していた。
(中略)
コンクリートは基本的に砂や砂利の「骨材」に、水とセメントを混ぜてつくられる。セメントに対する水の比率が違っても硬化するが、水が多いほど強度は低い。またコンクリートは、二酸化炭素によって劣化が進む。中の鉄筋が腐食し、最終的にはコンクリート構造物を崩壊へと導く。
小林氏は調査の結果、道路の橋梁やマンションといったコンクリート建造物の品質が、東京五輪の開かれた1964年を境に変わり、それ以降に建設されたものの寿命が短くなっていると指摘する。
例えば1970~75年に建設された山陽新幹線の場合、コンクリートの材料に海砂が使われた。塩分が含まれているため鉄筋の腐食が早まり、コンクリートの劣化が進むとする。この問題は1983年にNHKで特集されたが、当時の国鉄の担当者は否定していた。さらに、旧日本道路公団が実施した品質調査によると、東名高速道路が開通した1969年までに使われたコンクリートに比べて、1972年以降のものは、砂量が4%、水量が6%増加していた。
小林氏によると、東京五輪後のコンクリートは、良質な骨材が枯渇したためにアルカリ反応性の砕石や多くの塩分を含む海砂などが使われるようになった。海砂は塩分が問題なだけでなく、物理的性質そのものが劣り吸水性が大きいため、多くの水を加えなければならず、必然的にコンクリートの品質が低下するわけだ。

http://www.j-cast.com/2012/12/14158309.html

これだけ科学技術が発達していながら、いまだにコンクリですからね。
まぁ寿命が短いほうが建設業者にとってはウマ味があるってもんで。

 オバマ米大統領は14日、児童ら26人が死亡したコネティカット州での銃乱射事件を受け、再発防止策の必要性を訴えた。
 事態を受けて、米国内では銃規制論議が再浮上する可能性もある。だが、規制の是非をめぐっては国民世論が二分しており、銃規制反対を掲げる野党・共和党やロビー団体「全米ライフル協会(NRA)」からの強硬な圧力もあって、規制を進めるのは容易でない。
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20121215-OYT1T00648.htm

アメリカでは常に誰かに襲われる心配をしながら生活しないといけないので、自己防衛上、致し方ないのかもしれない。
ただし日本に銃規制撤廃を押し付けてくるのはやめてほしい。
終戦直後に何度か起きた在日中国人・朝鮮人との銃撃戦のようなことが再現されかねない。

 東日本大震災で被災し、休業していた横浜駅西口のボウリング場「ハマボール」が15日、1年9カ月ぶりに営業を再開した。横浜らしく海の水と光をイメージした内装に一新し、落ち着いた空間に生まれ変わった。
 ハマボールは、複合娯楽施設「ハマボールイアス」(横浜市西区)の8階にあり、レーン数は20。天井に星空をイメージした照明があり、ブラックライトによる幻想的な演出も可能で、「大人のボウリング場」を意識した施設となっている。
 14日にはオープニングセレモニーが開かれ、テープカットや元プロボウラー中山律子さんによる始球式が行われた。
 ハマボールは、1970年に開業。世代を超えて親しまれてきたが、東日本大震災で天井が抜け落ちるなどの被害があったため、長期間休業。その間、再開を望む100件以上の声が寄せられていたという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121215-00000023-kana-l14

1970年。まさにボウリングブームのさなかです。
今の人がカラオケをするように、当時の若者は皆ボウリングを楽しんでました。

TBS『美しきチャレンジャー』オープニング
放送期間:1971/04/04~10/17
作詞:岩谷時子、作曲:筒美京平

  ※(追記:この動画は削除されました

 

堀江美都子 – 美しきチャレンジャー

中村晃子 – 美しきチャレンジャー

  ※(追記:この動画は削除されました

 

富田智子 – 美しきチャレンジャー

  ※(追記:この動画は削除されました

 

五十嵐洋子 – 美しきチャレンジャー

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Las Sicodélicas(1968)

Bert Kaempfert And His Orchestra – Let’s Go Bowling
from the album “Let’s Go Bowling”(1964)

 

追加記事

 まず、予想を大きく外したのは、日刊ゲンダイと夕刊フジのタブロイド系の2紙。ゲンダイは12月4日付で「民主107 自民196」、フジは「民主113 自民208」と予想していたほか、日本未来の党について、ゲンダイが60、フジが39と予想(結果は9議席)しており、これは”大ハズレ”と言われても仕方がないだろう。
 一方、週刊誌の予想も”的中”には程遠い。12月6日発売の週刊文春は「民主99 自民253」、12月10日発売の週刊ポストは「民主103 自民246」、11月27日発売のサンデー毎日は「民主87 自民239」と予想。民主、自民をそれぞれ30~50も読み違えているのは、”誤差の範囲”とは言いがたい。
 そんななか、非常に優秀な議席予測を立てていたのが毎日新聞だ。同紙は、12月6日付の議席予想記事で「自民党293(実際の数字 294)、民主党69(57)、公明党27(31)、日本維新の会46(54)、日本未来の党15(9)、みんなの党15(18)、共産党8(8)、社民党2(2)、新党大地1(1)、無所属4(5)」と予想しており、これは改選後の勢力図をほぼ読み切ったもの。このほか朝日新聞も、実数に近い予想を立てており(民主81 自民272)、やはり人員をかけられる新聞社の予想は、ある程度信用ができるようだ。
http://yukan-news.ameba.jp/20121218-344/

過去一度だけ内閣支持率の電話調査が掛ってきたことがあった。
「ここは事務所です」と答えるとあっさり「ではけっこうです」。
投票所の出口調査の人も一度だけ見たことがある。でもなぜかオレには尋ねなかったな。あのバイト時給いくらなんだろ? 夏冬の選挙の時は大変そうだ。
(2012年12月18日)

追加記事

最近海外の有名YouTuberの動画を見ると、「これがボウリングだと!? あり得ない!」と思わずにはいれらないはず。映像では、数々のトリックショットを紹介しているのである。妙技を披露しているプレーヤーたちは、まさにボウリングの神だ! あの重いボウルを自在に操りすぎだろッ!?
http://rocketnews24.com/2014/06/06/449284/

Bowling Trick Shots | Dude Perfect
2014/06/02 に公開

涼しい顔でやってるけど、かなり練習したんだろーなー
(2014年6月7日)

追加記事

(2017年2月18日)

追加記事

(2017年12月21日)

追加記事

(2017年12月30日)

追加記事

(2019年11月3日)

追加記事

(2021年3月10日)

追加記事

(2021年5月21日)

追加記事

(2021年10月11日)

追加記事

(2022年12月16日)

追加記事

(2023年1月3日)

追加記事

千羽ゆり ボーリング音頭 c/w 捨小舟
(2023年5月8日)

追加記事

(2023年6月22日)

追加記事

人間ボウリング。
(2024年3月30日)