いよいよ領土的野心を剥き出しにした中共

韓国の最大手ポータルサイト・NAVER(ネイバー)の日本法人、LINE株式会社は22日、日本国内での検索サービスを12月18日に終了すると発表した。
 パソコンやモバイル向けに提供していたニュースやブログ、ショッピングなどを含む検索サービスのほか、世界会話手帳や辞典サービスも中止する。
 同社は検索サービスの経営資源はLINEとNAVERまとめに再配置する。
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/11/22/2013112203919.html

NAVERでググると、きょう現在「まとめ」がトップに出る。

探しあう検索NAVER(ネイバー)
http://www.naver.jp/
には、

NAVER検索サービスは2013年12月18日をもちましてサービスを終了いたします。
これまでご利用いただき、誠にありがとうございました。

の表示が。

ロボットがrobots.txtを無視するなど、良い評判がなかった点では Baidu につぐ存在だった。
まとめ、LINE と金鉱を掘り当てたので、競合する検索はやめか。
しかし LINE 人気もどこまで続くかねぇ。

韓国にある「ロッテシネマ」という名前のネットカフェの前で「日本人はお断り」「独島は韓国の領土だ」などという横断幕を出して警告していることが話題になっている。ロッテシネマは韓国のロッテグループの企業で韓国でも人気のスポットとなっているが、有名企業「ロッテ」が運営する「ロッテシネマ」なのかそれとも「ロッテシネマ」という名前のネットカフェなのか現在わかっていない。
(中略)
ただし我々がよく知る「ロッテ」ではなく「ロッテシネマ」という店の名前という可能性もゼロではないことはご留意ただきたい。

ロッテシネマ
http://www.lotte.co.kr/jpn/02_bussiness/circulation4.jsp
http://www.yukawanet.com/archives/4577524.html#more

100年たっても彼の国の政治は… 11月20日
2013.11.20 03:08[産経抄]
 世の中、便利になったもので、五千円札の肖像にもなった新渡戸稲造氏が、昭和初期に書いたエッセーを電子書籍で簡単に読めたのには驚いた。しかも無料じゃあ、神田の古本屋もたまったもんじゃない。
 ▼と、ブツブツ言いながら読んだのが「偉人群像」である。内外の偉人たちのあれこれをエピソードを交えて描いており、彼が実際に会って話をした同時代人の生き生きとした口跡が伝わってくる。
 ▼伊藤博文元首相(公爵)の巻は、ことに感慨深い。東京帝大で植民政策を講じていた新渡戸は、明治41年ごろ、初代韓国統監を務めていた伊藤に会うためソウルに渡った。「韓国併合」に難色を示す伊藤公をなんとか説得してほしい、と友人の官僚に頼まれたのである。
 ▼「朝鮮人だけでこの国を開くことが果たしてできましょうか」と勢い込んで日本人の大規模移住を説いた新渡戸に伊藤はこう諭したという。「君、朝鮮人は偉いよ。この民族にしてこれしきの国を自ら経営できない理由はない」と。
 ▼42年、統監を辞したばかりの伊藤博文は、ハルビン駅頭で安重根の凶弾に倒れた。歴史に「もし」はないが、併合に批判的だった彼が健在だったならば、その後の日韓関係はもっと違った風景になっていたはずである。そんな犯罪者をたたえる石碑をハルビン駅に建立しようという計画が、中韓両国で進んでいる。
 ▼父の朴正煕大統領を狙い、母を殺した文世光の像をソウル駅前に建てるのと同じ愚挙であることを娘の朴槿恵大統領はお気づきでない。新渡戸に伊藤はこうも語った。「(韓国が)今日の有様(ありさま)になったのは、人民が悪いのじゃなくて、政治が悪かったのだ」。100年たっても彼(か)の国の政治は、一向に改まっていないようである。

http://sankei.jp.msn.com/life/news/131120/art13112003100001-n1.htm

私は『人民が悪いのじゃなくて、政治が悪かった』とは思わない。
政治は機械ではなくその国の人間が行うのであるから、明らかに「民度」の反映だ。
いきなり冒頭から事実を認めず、根拠の無いフィクションから入るその性向は、世界でも類を見ないものだろう。分かっていて否定する中国人とも違う。

The Pogues Featuring Kirsty MacColl – Fairytale Of New York(1987/11/23)
“Were singing ‘Galway Bay'” という歌詞がある。

五つの赤い風船 – おとぎ話を聞きたいの(1975/11)
2度目の引用。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

 「これだよ、これ」ラヴはつぶやいた。その光景が嬉しかったのだ。「昔みたいだな」。一九五〇年代、まだ家族と一緒にロサンゼルスのヴュー・パーク/ボールドウィン・ヒルズ地区にあるマウント・ヴァーノンとフェアウェイの角に建つ家に暮らしていた時代を思い出しながら、彼は言った。
「ブライアンのおとぎ話〔〈ヴァーノン山と小道〉のこと〕の中に”遠い明かり”ってくだりが出てくるだろう? あれは二階にあった僕の寝室のことで、そこからはすごく眺めが良かったんだ。かけ布団の下にトランジスタ・ラジオを隠して、よくふたりでベッドの上で聞いたものさ……あの中に”王子様の魔法のトランジスタ・ラジオ”ってあるのは、そのこと」。
(中略)
今度はブライアンがこのおとぎ話のレコードの誕生秘話を話してくれた。
 「おとぎ話のこと? オーケー、こういうことさ。僕らは外国、オランダにいた。僕はよく座ってリンゴ・ジュース……アップル・サイダーみたいなやつさ、を飲んだり、座りながら夢を見ていた。ある晩、僕はランディ・ニューマンの《セイル・アウェイ》というアルバムを聞いていたんだけど、ちょうど鉛筆を持っていたので、ちょっと書き始めてみたんだ。するとランディ・ニューマンのアルバムをかけているときは、なんとなくそんなムードになっちゃって。不思議だけどね。だからおとぎ話を書いている間じゅう、このアルバムを聞いていたよ。何か不思議なムードを作り出せるのさ」。

<ティモシー・ホワイト著、宮治ひろみ訳『ビーチ・ボーイズとカリフォルニア文化』328ページ より一部引用>

The Pointer Sisters – Fairytale(1974/07 stereo 45 single version)
シングル “Love In Them There Hills” のB面。
C&W調。

produced by David Rubinson & Friends
Pop Chart Peaks: Billboard 13, Cash Box 19, Record World 20 – C&W Peak: 37 – A/C Peak: 13
Mislabeled on the 45 as’mono,’ this stylistic departure for the group received country music airplay and was also their first single to register on Billboard’s Adult-Contemporary chart. For the 5-minute album track

The Pointer Sisters – Fairytale(album version)
ザ・ポインター・シスターズ – フェアリテイル
from the album “That’s A Plenty”(1974)ザッツ・ア・プレンティ

The Beach Boys – Mount Vernon And Fairway(A Fairy Tale)
from the album “Holland”(1973)
オリジナル盤ではLPのオマケのEP盤として封入された。

Mt. Vernon And Fairway – Theme 1:30
I’m The Pied Piper 2:24
Better Get Back In Bed 1:42
Magic Transistor Radio 1:23
I’m The Pied Piper 3:00
Radio King Dom 2:37

The Cinderellas – Fairy Tale(1965/02)
マーキュリー・レコードのグループ。
ガール・グループの The Cookies(ザ・クッキーズ)が The Cinderellas 名義でシングルを出しているが、それとは無関係。

Not to be confused with the group of the same name on Dimension records, this one shot release by a different group was released in December of 1964. Recorded at Stea-Phillips Sound Studios in New York, the sound is very much in the style of The Four Season’s’Rag Doll’. It shouldn’t be surprising since the very same studio is where Bob Crewe recorded The Four Seasons, Diane Renay, Shirley Matthews and many others utilizing the same musicians. This ensemble of Cinderellas by the names of Barbara, Michelle (Michi) and Cynthia also recorded as’The Sound Of Soul’ on the Josie label.
(The color photo in the video is of The CINDERELLAS in 1965 with producer, Tom DeCellis and his wife Mary.)

<参考>
The Cinderellas – Don’t Cry / Time Passes Slowly(1965, unreleased acetate excerpt)

Recorded in June 1965 in New York City, this double sided pre-production acetate disc features the voices of Barbara Appling, Michelle Anderson and Cynthia Simms who recorded as the CINDERELLAS. The group had previously issued one single with the label in February 1965 entitled,’Fairy Tale’ b/w’Mr. Love Joy’. As of June 2022, the recordings on this unreleased acetate by the Cinderellas of’Don’t Cry’ and’Time Passes Slowly’, appear to be the only known copies to exist.
In 1966, Barbara Appling and Michelle Anderson would go on to record two singles for Josie Records as BOBBI and MICHI – The Sound Of Soul.

●上 Tweet の Google 翻訳。

1965年6月にニューヨークで録音されたこの両面プリプロダクション・アセテート・ディスクは、シンデレラスとして録音したバーバラ・アプリング、ミシェル・アンダーソン、シンシア・シムズのボーカルをフィーチャーしています。 このグループは以前、1965年2月に「おとぎ話」b/w「ミスター・ハッピー・ラブジョイ」というタイトルのシングルを1枚リリースしていました。2022年6月の時点で、シンデレラスによる「泣かないで」と「時はゆっくりと過ぎる」のこの未発表のアセテートの録音は、存在する唯一知られているコピーであるようです。
1966年、バーバラ・アプリングとミシェル・アンダーソンは、ジョシー・レコードの2枚のシングルを ボビーとミッチ – ザ・サウンド・オブ・ソウルとしてレコーディングしました。

Capri Sisters – Fairy Tales(1962)

Out of Philadelphia, this dreamy tune showcases the beautiful harmonies of sisters, Phyllis, Annette & Terrie of Yonkers New York. The girls would issue nine singles over seven different labels between 1956 and 1962. This, the first of two singles issued on the Newtown label, the girls’ cover of the Frankie Lymon tune,’I Want You To Be My Boy (Girl)’ was pushed as the A-side but it is this sweet musical jewel hidden on the B-side that really shines. ‘Fairy Tales’ displays the very’McGuire Sisters sounding’ vocals of the Capris singing over a lovely backing track that surprises the listener with unusual and unexpected chord changes and a clever melodic flute solo at the finish.

George Toon & The Tennessee Drifters – Those Fairy Tales(1961)

安重根の子孫は米国人 韓国語しゃべれず…興味深い家族史
2013.11.23
【外信コラム】ソウルからヨボセヨ
 1909(明治42)年、旧満州のハルビン駅で伊藤博文を狙撃し暗殺した安重根について、日本政府が彼を犯罪者といったことに韓国政府が「犯罪者ではない」と反発している。
 彼が韓国で英雄視されているからといっても、日本からすれば明治の元勲で初代首相を闇討ちして殺害したテロリストで犯罪者だ。米国でワシントンは独立・建国の英雄だが英国では反逆者というのと同じだ。こんなことで米英は争わない。歴史認識が違って当然だからだ。
 これを機に韓国政府やマスコミも世界を広くながめ、国家間の歴史認識の違いは当たり前と気付いたらどうかな。
 ところで安重根は死刑判決を受け刑死したが、安俊生という息子がいて後に伊藤博文の息子と京城(現ソウル)に建立された「博文寺」で和解の握手をしたというエピソードがある。そのため戦後、彼は韓国でひっそり暮らし、その子つまり孫の安雄浩は米国に移民し中国系女性と結婚。ひ孫にあたるその息子が今年、暗殺事件104周年記念で韓国を訪れた。「トニー・アン・ジュニア」といい50歳。韓国語もしゃべれない米国人だった。カトリック信者だった安重根は洗礼名が「トマス」でロシアや中国を渡り歩き、その子孫は米国人。愛国英雄の興味深い家族史だ。(黒田勝弘)
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20131123/frn1311231308001-n1.htm

「博文寺」というのは知らなかった。
菩提寺に故人の名をつけたってこと?
どーだろーかねぇ、そのセンス。

中国国防省は23日、東シナ海に「防空識別圏」を設定したと発表した。領空の外側に設定される同識別圏は、圏内に国籍不明の戦闘機などが入った際に緊急発進(スクランブル)を行うかどうかの基準になる。今回設定された防空識別圏には沖縄県・尖閣諸島も含まれており、日本が既に設定している防空識別圏と重なり、尖閣周辺の上空で緊張が高まるのは必至だ。
http://www.jiji.com/jc/c?g=int&k=2013112300140

防衛省は23日、中国が「防空識別圏」を設定したと発表した沖縄県・尖閣諸島付近の上空を、中国の情報収集機が飛行し、航空自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)したと発表した。領空侵犯はなかったが、同省は警戒監視を強化している。
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2013112300338

どうしても戦争をしたいらしい。

Russ Morgan – China Doll Parade(1950)

2013/11/13
 不法残留の外国人を働かせたとして、大阪府警外事課は13日、入管難民法違反(不法就労助長)の疑いで、4店舗を展開するラーメン店チェーンの社長で中国籍の容疑者(44)=大阪府豊中市庄内幸町=を逮捕した。
 逮捕容疑は平成18年~今年10月ごろ、経営するラーメン店で、不法残留の中国人やベトナム人の男女5人を従業員として働かせたとしている。外事課によると、容疑者は「求人の応募者が少なかった。外国人だと長く働いてくれた」と容疑を認めている。
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/131113/waf13111318570040-n1.htm

2013/11/18
 インターネットで購入された商品を他人になりすまして受け取ったとして、兵庫県警サイバー犯罪対策課などは18日、私印偽造・同使用容疑で、神戸、尼崎、姫路の各市内に住む中国籍の19~27歳の男女15人を最終送検したと発表した。これまでに指示役を含む別の12人を同容疑などで逮捕しており、一連の事件で23件の被害(総額約260万円)を裏付けたという。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/131118/crm13111823220019-n1.htm

2013/11/22
 千葉県警は22日までに、偽ブランド品をインターネットで販売したとして、商標法違反(商標権侵害)の疑いで、同県船橋市本町、通販会社社長(29)ら中国籍の男2人を逮捕した。
 逮捕容疑は5月、イタリアの人気ブランド「ハイドロゲン」に似せたポロシャツなど3点を、ショッピングサイトで神奈川県の男性会社員(36)らに計約1万3千円で販売した疑い。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/131122/crm13112214570011-n1.htm

在日中国人の犯罪はのべつ幕なしだね。
悪条件下で、まじめに働いてる人も多いけど、
我々日本人から見ると同じ顔に見えてしまうんだよ。

以下、「China」「中国」関連の投稿。

中国の指導者らは経済を押し上げるために、同国のインターネット検閲システム「グレート・ファイアウォール」をやがて取り払うことになるだろう──。ワールド・ワイド・ウェブ(WWW)を1989年に考案し、「インターネットの父」とも呼ばれる英国のコンピューター科学者ティム・バーナーズ・リー氏(58)は、ロイターとのインタビューでこう予見した。
(中略)
同氏は「ベルリンの壁は倒れたが、中国のグレート・ファイアウォールは倒れるのではなく、解放されると思う」と予想し、少しずつ、静かに、サイトごとに緩和されることを望むと指摘。「自由なアクセスを認めるのが早いほど、経済的にも強い国になることを意味する」と語る。
中国政府は検閲システムを通じ、フェイスブックやツイッター、一部の海外ニュースサイトへのアクセスを禁止しているほか、共産党指導部が国の安定や結束に害を与えるとみなすコンテンツも排除している。
バーナーズ・リー氏は、中国では政府がネットを管理しているため、市民がグレート・ファイアウォールを破壊する状況にはないと分析。「可能性があるのは、ネット規制が自分たちの利益にならないことや、経済や国の発展を妨げていると気付くことだ」と話す。
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE9AM01620131123

国が滅んでも自分たちさえ安泰なら良いと考えている中共幹部であるから、とっくに「気づいている」だろう。そしてそれが中共の独裁をも壊すと正しく理解している。
ゴルバチョフのような知性は今の中共には出現しないと思うよ。

Earl Fuller’s Rector Novelty Orchestra – Out Of The East(1918)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

 内閣府が23日に発表した「外交に関する世論調査」で、中国に「親しみを感じない」と回答した人が80・7%(前年比0・1ポイント増)となり、昭和53年の調査開始以来、過去最高となったことが分かった。韓国への親近感も低く、日本と両国との最近の関係冷え込みを反映した結果となった。
 日中関係について「良好だと思わない」は91・0%だった。中国で反日デモが相次いだ昨年の調査(92・8%)に次ぐ過去2番目の高さだった。
 昨年12月に安倍晋三内閣が発足して以来、一度も首脳会談が実現していない。また、中国が尖閣諸島(沖縄県石垣市)付近に頻繁に公船を出すなど、関係改善の兆しが見られない状況が調査結果に影響を与えたようだ。
 韓国に対しては、58・0%が「親しみを感じない」と回答した。昨年の調査から1・0ポイント減ったものの、過去3番目に高い結果となった。日韓関係が「良好だと思わない」は76・0%。昨年(78・8%)に次ぎ過去2番目の高さだった。
 韓国の朴(パク)槿恵(クネ)大統領は竹島(島根県隠岐の島町)の領有権主張や、日本の歴史認識を問題視する発言を繰り返しており、そうした韓国側の対応に日本国民の不信感が根強いことがうかがえる。
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131123/plc13112317010008-n1.htm

偽りの友誼に終止符を打つ良い機会となったが、そんな状況を戦前回帰派が利用しているのは大いに迷惑だ。

The Bermudas – Seeing in Believing

東レは「所属事務所において本人の移籍問題に関するトラブルが発生したため」と説明する。いったい、どうなっているのか。
「キャンペーンガールに決まったときの事務所と、現在本人のブログに掲載されている所属先が違うことが分かったのです。今月19日に、キャンペーンを担当する広告代理店に連絡があり発覚。円満移籍ではないことも分かり、キャンペーン活動は困難と判断されたのです」(事情通)
 決定時の事務所Aと、ブログにある事務所Bのフェイスブックやホームページを調べると、さらに奇妙なことが分かる。どちらの所属かハッキリしないタレントが、森以外にも複数いるのだ。AからBへの集団移籍? Aにいたマネジャーがタレント数人と独立しトラブルとなっているように映るのだが、Bの担当者は「お騒がせして申し訳なく思いますが、今は何も言えません。問題を整理した上で、お話しします」と言うばかりなのである。
「芸能界の実力者と関係が深い事務所を退社したタレントも、両方に名前が出ていますね。本当の所属先がどちらなのかは分かりませんが、業界が長ければ受け入れを敬遠するような相手。AもBも業界団体に加盟していないようですし、ルールやしきたりに疎いのかもしれません」(芸能事務所関係者)
http://gendai.net/articles/view/geino/146161

東レも「脇が甘い」。
反社系のモグリ芸能事務所などいくらでもある。

公職選挙法違反容疑で6人の逮捕者が出た徳洲会から5000万円をもらっていた東京都の猪瀬直樹知事。22日の会見で「個人的に借りた」と言ったが、釈明すればするほど支離滅裂で疑惑は深まるばかり。もう辞任した方がいい。
 とにかく猪瀬の弁解は矛盾だらけだ。22日、最初に報道陣に対応したのは午後1時すぎ。その際の説明はこうだった。
「昨年11月に石原前知事が辞めることになって、出馬するので挨拶回りをした。徳田さん(虎雄前理事長)に資金提供という形で応援してもらうことになった」
 普通に聞けば「選挙の応援」だ。ところが、この2時間後の記者会見では、「選挙資金ではない。個人の借り入れ」と言い換えたのだ。
http://gendai.net/articles/view/news/146168

「1億貸して」「じゃとりあえず5000万ね」とゲンナマをポンと渡される世界。
検察も予想外の展開に内心焦ってる?

Ivan Boogaloo Joe Jones – Confusion
from the album “Sweetback”(1976)
“Take Five” を連想させるメロディ。

Alto Saxophone: Charles Bowen
Bass: Warren Giancaterino
Congas: Verdone “Turk” Banks
Drums, Percussion: Bud Kelly
Guitar, Producer: Ivan Joe Jones
Organ: Bobby Knowles
Percussion: James Valerio III
Tenor Saxophone: Ellsworth Gooding

Bobby Russell – Saturday Morning Confusion(1971/06 stereo 45)
3度目の引用。

arranged by Al Capps
produced by Snuff Garrett
Pop Chart Peaks: Record World 24, Billboard 28, Cash Box 34 – C&W Peak: 24 – Easy Listening Peak: 13
This novelty was the most successful release–as a performer–by songwriter Russell (”Little Green Apples” “Honey” “The Night The Lights Went Out In Georgia”).

Bobby Russell – Saturday Morning Confusion(1971 mono radio promo 45)
3度目の引用。

arranged by Al Capps
produced by Snuff Garrett
Pop Chart Peaks: Record World 24, Billboard 28, Cash Box 34 – C&W Peak: 24 – Easy Listening Peak: 13
This novelty was the most successful release–as a performer–by songwriter Russell (”Little Green Apples” “Honey” “The Night The Lights Went Out In Georgia”).

The Temptations – Ball Of Confusion(That’s What The World Is Today)(1970/05/07)サイケデリック・ワールド
冒頭 “One, two, one, two, three, four, ow” の声。
人種対立や暴動が多発する世相を扱っている。歌詞にはビートルズやヒッピー、月ロケットも登場する。
“The Sale of pills are at an all time high” というくだりはあるものの、サイケデリック・ソングではない。
2度目の引用。

produced by Norman Whitfield
Pop Chart Peaks: Cash Box 1, Record World 2, Billboard 3 – R&B Peak: 2
One of the group’s several platinum singles.

Carl Perkins – State Of Confusion(1970/03/31)

Keith Mansfield & his Orchestra – Soul Confusion(1969/08/15)

The Warlocks – Mindbender(Confusion’s Prince)
Golden State Recorders, San Francisco, CA 1965/11/03.

Stan Daniel – Confused(1962/11)
シングル “Sweet Little Sue” のB面。

とりわけ注意が必要なのが「アカウント型保険」だ。
 このアカウント型の商品には、「ライフアカウントL.A.」(明治安田生命)、「ライブワン」(住友生命)などがある。
 アカウント型保険は、保障と積立(アカウント部分)の2段構造になっている。毎月の保険料が、それぞれに振り分けられる仕組みだ。アカウント部分に積み立てられたお金は、保障の見直しに充ててもいいが、引き出して旅行や養育費など好きなように使えるのが特徴である。
 保障がありお金も貯まる、自由に引き出して使える、ということで、アカウント型保険はいいことづくめに思えるかもしれない。ところが、専門家が常にワースト1に挙げるほど、とんでもないシロモノなのだ。
 アカウント型保険は、正式には「利率変動型積立終身保険」という。この名称は一見すると終身保険のようだが、実は終身保険ではない。更新型の定期保険と積立を組み合わせたもので、保険料払込期間が終わったあとに終身保険を購入する権利があるというだけである。
 では、アカウント型保険の実態とは、どういうものなのだろうか。主契約はアカウント部分で、医療保障や死亡保障など、保障に関する部分はすべて特約。期限が来れば更新しなければならず、そのたびに保険料は上がっていく。値上がりした分をアカウント部分から充てることも可能なので、実際にはそれほど負担が大きくはならないことも多い。だが、確実に積立は減っていくのである。
 しかも、この積立がクセモノだ。仮に1万5000円の保険料を払ったとしても大半が保障部分に回ってしまい、積立はせいぜい1000円余りといった具合なのだ。将来のために貯蓄をと思っても、とてもアテにはできないことがわかるだろう。
 保険料の払い込みが終了すれば、その時点で一切の保障もなくなる。医師の診査がなくても終身保険に加入できる権利だけは持っているとはいえ、新たに購入しなければならない。この時、積立金を利用することはできるのだが、実際に貯まっているお金は微々たるもの。さらに高額な保険料を支払わなくては、終身保険には加入できないのだ。
 オイシイ部分ばかりに気を取られてしまうが、素人が手を出すには複雑すぎるのがアカウント型保険。どんなに誘われても加入しないほうが賢明だ。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131121-00010005-bjournal-bus_all

顧客に対してフェアであってもらいたいね。ムリか?

Ernie Maresca – Please Be Fair(1963/12)
with Del Satins

The Duprees featuring Joey Vann – It Isn’t Fair(1963)

Fred Thompson – Please Be Fair(1961)

Marty Hill – Oh It Isn’t Fair(1961)

Bill Farrell – It Isn’t Fair(1950)
orchestra conducted by Russ Case

Billboard-charted track, not elsewhere on YouTube as of this posting. Here is one of five new Bill Farrell transfers from among his original 78 and 45 singles output for MGM records between 1949 and 1953. The early 1930s tune “It Isn’t Fair” had served as theme for the band of Richard Himber (who co-wrote the song) and returned in 1950 as a popular success for the Sammy Kaye band. Farrell’s recording was one of a handful of cover versions that also garnered some attention during the spring months of that year.

Swing and Sway with Sammy Kaye – It Isn’t Fair(1949/12)
vocal: Don Cornell
SP盤 “My Lily And My Rose” のB面。

In 1950, after many years of swinging and swaying, Don Cornell went solo, departing the Sammy Kaye band with a bang! This final Kaye-Cornell collaboration was a million-selling hit, spent nearly six months on the record charts, and remained (along with “I’m Yours”) one of Cornell’s signature tunes throughout his long career.
New to much of 1950’s younger generation, “It Isn’t Fair” had been a popular hit back in 1933, serving also as theme for the band of Richard Himber, co-writer of the song.

Benny Goodman and his Orchestra – It Isn’t Fair(1949)
vocal: Buddy Greco and The Singers

recorded March 24, 1949
1950 Billboard Chart Peak: 13 (radio play)
After sitting on the shelf for many months, Capitol finally issued this Goodman-Greco track of the old Richard Himber theme in early 1950, though it never afforded serious competition to the chart-topping Sammy Kaye-Don Cornell version.

Dick Himber and his Essex House Orchestra – It Isn’t Fair(1933)
vocal: Joey Nash

recorded in NYC August 7, 1933
“Dick” Himber recorded his famous theme (which he also co-wrote) at the band’s initial commercial session. First recorded two weeks earlier by Isham Jones, “It Isn’t Fair” would return in 1950 as a major hit for Sammy Kaye

Isham Jones and his Orchestra – It Isn’t Fair(1933)
vocal: Rita Smith

recorded in Camden NJ July 24, 1933
Popular Jones recording, co-written by Richard Himber who also used it as his band’s theme, and a song that would return in 1950 as a major hit for the Sammy Kaye orchestra.

Elmer Feldkamp & his Orchestra – It Isn’t Fair(1933)
vocal: Elmer Feldkamp

recorded in NYC c. August 1933
This familiar ballad served as theme for the band of Richard Himber (who co-wrote the song…here’s his version) and returned in 1950 as a popular success for the Sammy Kaye band
Between August 1932 and August 1933 Crown produced a number of recordings that were issued with label credit given to one or the other of the Feldkamp brothers. Bandleader Walter played piano and apparently directed most of these sessions while younger brother Elmer played reeds and sang on some of the tracks.

The Madhatters – It Isn’t Fair(1933)
vocal: Dick Robertson

recorded in NYC August 21, 1933
The “Madhatters” pseudonym was used on the Victor-manufactured labels to represent a handful of recordings by Tom Berwick, Joe Haymes, Syd Peltyn, and Dick Robertson. Per Rust-Johnson-Shirley, this particular Robertson session was directed by Bluebird boss Eli Oberstein.

サークルKサンクスは、クリスマスフェアを12月3日(火)より、全国のサークルKとサンクス6261店舗で実施。可愛いサンタ姿になったアイドルグループ「私立恵比寿中学」(通称・エビ中)のプレゼント企画もあるので要チェック!
http://news.walkerplus.com/article/42580/

宝くじも売りだされ、今年も「歳末商戦」へ突入。
公平・公正・美しいのfairと定期市・展示会のfairは語源が異なるそうだが、
歳末フェアも公正にやってほしいね。

Fairport Convention – She Moves Through The Fair(1969)

The Human Instinct ‎- Renaissance Fair(1968)

John Martyn – She Moved Through The Fair(1967)

The Byrds – Renaissance Fair(1967)

The Jim Sullivan Sound – She Walks Through The Fair(1966)

Bobby Goldsboro – No Fun At The Fair(1966)

Anne Briggs – She Moved Through The Fair(1963)

Dave Curtiss & The Tremors – Dreamers Fun Fair(1963)

Ella Logan – Come To The Fair(1938)
ohestra conducted by Perry Botkin

Joel Whitburn “Pop Memories”-charted track, not elsewhere on YouTube as of this posting. Swinging treatment of the 1917 tune by singer/actress Logan, who is today probably best-remembered for her starring role in the 1947 Broadway musical “Finian’s Rainbow” and the song “How Are Things In Glocca Morra?”

Eddie Elkins’ Orchestra – Are You Playing Fair(1922)