オバマ政権、キューバとの関係修復を推進(2)

以下、
オバマ政権、キューバとの関係修復を推進 register movement Part3
の続きです。

 

2014/12/16
 乳がんの女性が術後の傷痕などを気にせず入浴や旅を楽しめる環境づくりを目指す「ピンクリボンのお宿シンポジウムin福島」は15日、福島市飯坂町の穴原温泉・吉川屋で開かれた。県内開催は初めて。
 ピンクリボンのお宿ネットワークの主催。全国の同ネットワーク加盟旅館や地元の旅館、観光関係団体などから約160人が参加した。畠ひで子会長(吉川屋おかみ)が「多くの人に旅を楽しんでもらえるよう受け入れ態勢を整えていこう」とあいさつした。
 シンポでは岡山県湯原温泉・八景のおかみ上塩浩子さんが「誰もがたのしめる温泉に!」と題し、女性が入浴時に身に着ける「湯浴み着」の無料貸し出しサービスなどを紹介した。
http://www.minpo.jp/news/detail/2014121619859

2014/12/12
 宮前市民館2階ロビーに4日、高さ約370cmのクリスマスツリーが設置された。区内の中高生が創る文化祭「みやまえ文化魂」の21日の開催に向けて、中高生が考えたオリジナルの「アウェアネスリボン」を飾り付けていく。
 アウェアネスリボンとは気づきのリボン、認識のリボンという意味で、乳ガン撲滅のためのピンクリボンや拉致被害者救済のためのブルーリボンなどがある。今回は文化魂に参加する中高生が日頃考えている「気づいてほしいこと」をリボンに託してメッセージを送る。一般の来館者が飾ることも可能だ。
http://www.townnews.co.jp/0201/2014/12/12/263575.html

2014/12/01
 「世界エイズデー」の1日、東京都庁の庁舎が赤くライトアップされた。
 これは、エイズへの理解と支援のシンボルである「レッドリボン」をイメージしたもの。都内のエイズ感染者は20~40代の働く世代に多く、東京都では予防と早めの検査を呼びかけている。
http://www.news24.jp/articles/2014/12/01/07264409.html

2014/11/24
 江差町は、児童虐待防止のシンボル「オレンジリボン」を飾ったクリスマスツリーを町役場1階ロビーに設置した。28日まで、来訪者にリボンを自由に飾りつけてもらう。
 11月の児童虐待防止推進月間に合わせた啓発活動。ロビーに町所有の高さ2メートルのツリーと、町内の主婦や高齢者の協力を得て用意した飾り用のオレンジリボン400個を置いた。
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki2/576215.html

10年くらい前、ネットでもWEBページにリボンのマークを貼り付けるのが流行ったことがあったね。あれは何のマークだったっけか、、、?

Dobie Gray – Blue Ribbons(1965 alt. vocal)

Recorded at Gold Star Recording Studios in January 1965,’Blue Ribbons’ is a soulfully atmospheric track produced by Fred Darian which would eventually be included as a track on the’Dobie Gray Sings For In Crowders’ LP on Charger Records released a few months later. Engineered by Larry Levine with the flawless musical talents of L.A.’s’Wrecking Crew’, this recording is of the third track, take 1 of lead vocals by Dobie Gray. Background vocals by the Extremes would be added on the fourth track. The multi-track reel of tape with’Blue Ribbons’ and two other reels of Dobie Gray session tapes were discovered in New York in October 2019 and were from the estate of 1960’s L.A. record executive and owner of Thunderbird Records, Steve Brodie. Sounding crystal clear with the mesmerizing reverberation of the Gold Star echo chamber, the 55 year old Scotch recording tape sounds as impressive as if it were recorded yesterday. A big thank you to engineer, Len Horowitz, at History of Recorded Sound in Culver City, California for performing the analog to digital transfer.

◆    ◆    ◆

Harold Land Quintet – Scarlet Ribbons(1963)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

The Browns – Scarlet Ribbons(For Her Hair)(1959/10 mono 45 mix version)
with The Anita Kerr Singers

The Browns – Scarlet Ribbons(For Her Hair)(1959/10 Stereo version)
with The Anita Kerr Singers

produced by Chet Atkins.
A 1949 tune and a minor hit that year for Jo Stafford, the song subsequently became associated with Harry Belafonte and reached its highest ‘pop’ success in 1959 with this follow-up single to the Browns’ “The Three Bells.”

The Kingston Trio – Scarlet Ribbons(1958/05/05)

Dave, Nick and Bob appeared as actors–and the song was heard–in the Playhouse 90 television production “Rumors Of Evening” on May 1, 1958. This was the trio’s very first single (flipside “Three Jolly Coachmen”, and was followed that autumn with the release of their blockbuster hit “Tom Dooley.”

Harry Belafonte – Scarlet Ribbons(For Her Hair)
SP盤 “Hold ‘Em Joe” (1957)のB面。
from the album “Belafonte”(1956)

Harry Belafonte – Scarlet Ribbons(For Her Hair)(1952 version)

with Millard Thomas (guitar) and Male Chorus
A choral accompaniment and faster tempo differentiate this from Harry’s more commonly-available later version included in the million-selling LP “Belafonte”

Beverly Kenney With Ralph Burns’ Orchestra – Scarlet Ribbons
ビヴァリー・ケニー – スカーレット・リボンズ
ラルフ・バーンズ楽団
from the album “Come Swing With Me”(1956)カム・スイング・ウィズ・ミー
(Remastered 2017)
(Remastered 2017)

Jo Stafford – Scarlet Ribbons(For Her Hair)(1949)
orchestra & chorus conducted by Paul Weston
SP盤 “Happy Times” のB面。

recorded October 31, 1949
Early 1950 Billboard Chart Peak: 14 (juke box play)
This was the lovely first release of the gentle tale, later associated with Harry Belafonte and further popularized in 1959 by The Browns

<参考>
西尾三枝子 – スカーレットの花

<参考>
Free Design – Scarlet Tree
from the album “Sing For Very Important People”(1970)
2度目の引用。

◆    ◆    ◆

<参考>
Doris Day – Put ‘Em In A Box, Tie ‘Em With A Ribbon(And Throw’Em In The Deep Blue Sea)(1947)
orchestra conducted by George Siravo

recorded November 12, 1947
1948 Chart Peak: Cash Box 15
This Jule Style & Sammy Cahn tune–like the famous flip side “It’s Magic” –were performed by Doris in her breakout movie role as Georgia Garrett in the 1948 musical “Romance On The High Seas.”

以下、「Yellow ribbon」「Ribbon」「幸せの黄色いリボン」「リボン」を含む投稿。

追加記事

(2014年12月19日)

追加記事

 STAP小保方の「事件」。気持ち悪い幕引きでしたね。
 これじゃ、いったい……そもそも、まともな実験自体がされていなかったのがわかったし。
 Nature載せる以前で、研究者チームで「ノーマルにボツ」の内容じゃないですか?
(中略)
 その「はりぼて」を偽装して、国から多額の研究費と給料ふんだくっていたわけでしょ?
 小保方のやったの明らかな詐欺ジャン。なんで、警察逮捕しないの?詐欺罪成立するよ。
 小保方は笹井を構図で殺したんだよ。佐世保のもなみと一緒だろ。
 なんで三菱の重役の娘だったら、悪いことしても逃げられるのかな。不公平すぎる。
 おかしいよな。本当に悪いやつは逮捕しないで、小物のその辺のオッチャン逮捕してばかりで。
 小保方の動かした金額、億だからね。理化学研究所は「非科学研究所」だろ。名称変えろって感じ。
(中略)
ペヤングのときにわかったでしょ?日清食品は虫が入っても、電通→マスコミで即座に「火消し」される。
ペヤングなんてつぶれても、いくらでも「代え」は世間的にあるけど、日清食品がつぶれるのは困るわけだ。

<内海新聞(2014/12/28 No.1043)社会●小保方事件の奇妙な幕引き より一部引用>
http://www1.odn.ne.jp/~cad79480/
http://ameblo.jp/utumisinbun/

まったくその通りですね。
国から金が出ている以上、私も警察は詐欺罪として捜査すべきだと思いますよ。
(2014年12月28日)

追加記事

2014/12/20
 小保方氏は、まず「予想をはるかに超えた制約の中での作業となり」と無念をにじませつつ、「与えられた環境の中では魂の限界まで取り組み、今はただ疲れ切り、このような結果に留まってしまったことに大変困惑しております」と全力を尽くしたことを主張した上で、迷惑をかけたことへのお詫びと支援へのお礼を述べています。
 高く評価できるのは、「魂の限界まで取り組み、今はただ疲れ切り」という表現。単に「全力で取り組みましたが」というよりも、はるかに迫力があります。ビジネスマンのみなさんも、仕事で頑張ったけど成果が出なかったときは「魂の限界まで取り組んで、今はただ疲れ切っています」と言ってみましょう。「それなら仕方ない」と思ってもらえそうです。
http://www.news-postseven.com/archives/20141220_293884.html

Gigliola Cinquetti – Anema e core(1968)

Michael Bublè – Anema e core

Roberto Murolo – Anema e core(1950)アネマ・エ・コーレ
タイトルはイタリア語で「魂と心」の意。

(2014年12月20日)

追加記事

2015/07/20
1961年以来、国交を断絶していたアメリカとキューバが20日、54年ぶりに国交を回復し、双方の大使館が再開します。
このうち、ワシントンにあるキューバの利益代表部では、国交回復を前にすでに看板が大使館の名前のものに掛け替えられ、布で覆われた状態で再開に備えています。
ワシントンでは20日午前、大使館の再開を記念するセレモニーが行われ、キューバ国旗の掲揚が行われる予定になっているほか、午後には国務省でケリー国務長官とキューバのロドリゲス外相が共同会見を開き、両国の国交が回復したことを世界にアピールすることになっています。
アメリカとキューバは国交の回復を受けて、今後、経済制裁の解除など関係正常化に向けた協議を加速させたい考えです。ただ、アメリカでは野党・共和党の一部の議員から、オバマ政権がキューバに妥協しすぎだという批判の声も上がっており、共和党が多数を占める議会での経済制裁の解除を巡る議論は曲折も予想されます。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150720/k10010159461000.html

2015/07/24
米国と国交を回復したキューバの首都ハバナで23日、バーテンダーの国際大会が開かれた。従来はキューバ人のみの参加だったが、今年は米国など3カ国からも招き、交流を深めた。米国の文豪アーネスト・ヘミングウェイが通い詰めたバーで、彼が好んだ「ダイキリ」の出来栄えを競った。
 「ダイキリの王様」と名付けられたコンテストは今回が7回目。初めて外国から参加者を招いた。旧市街地にある「フロリディータ」を舞台に、4人の外国人を含む計12人が参加した。5分の制限時間で、カクテルを5杯作り、出来栄えや作り方で競った。
 優勝はキューバのレストランに勤めるペドロ・イバンさん(43)で「今後は両国の文化交流が活発になると思う。米国人の持つ技術は優れているのでぜひ学びたい」と期待した。
 米フロリダ州から参加したジョン・レイメイヤーさん(40)は「キューバのバーテンダーはもてなしの心にあふれていた」と振り返った。
 ダイキリはラム酒とライムジュースを混ぜたカクテルで、キューバ観光の名物になっている。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG24H1J_U5A720C1CR8000/

カストロが死んだら民主化するでしょうかね?

150725_012015年に発売された、1950年代初頭のキューバ音楽を集めたアルバム。
なかなかいい曲が揃っている。

Álbum: Perlas Cubanas: Canta Cuba
Artista / Grupo: Various Artists
Año: 2015
País: Cuba
Género: Cuba

Pepe Urquiaga – Medley Canta Cuba

Celina y Reutilio – Ese es Mi Orgullo

Conjunto Marquetti – Apriétala en el Rincón

Compay Segundo – Voy Pa’Mayari

Conjunto Casino – Goza Mi Son Montuno

Orestes Macias – Mil Concojas

Trio Mario Recio – Juana Grillito

Luis Santi y Su Conjunto – Como Gozan los Guajiros

Orquesta Novedades – Échale Grasa

Orquesta Rey Díaz Calvet – Mulata Linda

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Conjunto Marquetti – Que No Muera el Son

Fajardo y Sus Estrellas Cubanas – Los Tomalitos de Olga

Conjunto Casino – Miguel

Reutilio Domínguez – Mambo Guajiro

Orquesta Sublime – Saca la Lengua

Trio Mario Recio – Niña No Sufras

Conjunto Marquetti – Por Que Me Siento Guajiro

Fajardo y Sus Estrellas Cubanas – Feliz Año Nuevo

Compay Segundo – Sigue el Paso Nº1

Pepe Urquiaga – Mosaico Cubano

(2015年7月25日)

追加記事

(2016年6月21日)