酔客とボッタクリの詩

強引かつ大胆に、ワイルドに無理やり成し遂げようとすることを「力業(ちからわざ)」という。細かいことはいいんだよ。そこにあるモノを使ってドリャーッと解決しちまえよ! そんな手段が力業だ。男だったら力業! めんどくせーなら力業だ!
ということで今回は、海外の画像サイトに掲載された「これは力業だなぁって画像」を38枚ほどご紹介したい。日常的に使える力業も盛りだくさんだぞ。
http://rocketnews24.com/2013/12/08/394516/

面白い!
車については警察が取り締まりそうなものだが、、、

美しいメロディに気持ちが動かされるのは、人間だけのことなのだろうか? どうやらそうではないらしい。動物だって音楽に共鳴する感情があるようだ。そのことを教えてくれる、何だかホッコリする映像をご紹介しよう。
ウクライナの東南部の州都、ドニエプロペトロフスクで活動する路上ミュージシャンの老人には相棒がいる。その相棒とは犬だ。老人の奏でるソプラノサックスの音色に合わせて、歌うように鳴くのである。実はこのワンコ、彼の飼い犬ではないというから驚きだ。
http://rocketnews24.com/2013/12/08/394690/

Собака-подпевака(singing dog)
公開日: 2013/11/24

ドラマなら「哀愁のあるいい絵ヅラ」なんでしょうけど、これは現実なんでねぇ、「おいおい社会保障はないのか!?」とか、考えちゃいますよね。

Blues Dog
アップロード日: 2007/10/10

Hound Dog – Singin’ The Blues(1973)
オランダ

2007年の「世界一醜い犬コンテスト」で優勝し、愛敬のある容姿で米国内外のファンに親しまれてきた犬のエルウッドが11月末、8歳で天国へ旅立ったことが分かった。
ニュージャージー州南部に住む飼い主のカレン・クイグリーさんが11月30日にCNNに語ったところによると、エルウッドは米感謝祭の同28日朝、クイグリーさんの腕の中で「愛に満ちた生涯」を終えた。最近体調を崩していたが、死の原因は分からないという。「苦しまなかったのが何よりの救い」と、クイグリーさんは話す。
http://www.cnn.co.jp/fringe/35040770.html

残念ながらこのワンちゃんは健康体ではなかったようだ。
「世界一醜い犬コンテスト」といっても、自然な醜さではないので、私はそうした出し方は首肯しかねる。

Chuck Jackson – Hound Dog

HOUND DOG – Jerry Leiber and Mike Stoller

だいたいにおいて、犬は猫より図体が大きいですが、力関係が比例するとは限りません。
えらいのは自分だとばかりに、犬の通り道をふさぐ猫たちの映像をご覧ください。
http://labaq.com/archives/51811902.html

You Shall Not Pass, Dog
公開日: 2013/12/05

動くおもちゃに、あわてふためくダチョウたちをご覧ください。
http://labaq.com/archives/51811999.html

Chris Bosh & Friends Vs. A Weasel Ball Toy!
公開日: 2013/12/07

  ※(追記:この動画は削除されました

 

The Carpenters – Bless The beasts and Children(1971/08/12)
カーペンターズ – 動物と子供たちの詩
同名映画主題歌。サントラ盤。
シングル “Superstar”(スーパースター)のB面。

arranged by Richard Carpenter, produced by Jack Daugherty
This Oscar-nominated title song from the Columbia Pictures film was issued on the flip side of the Carpenters hit “Superstar”

彼は2014年に、世界でたった2人しか成し遂げたことのない、過酷な冒険にチャレンジしようとしている。それは「北極点無補給単独徒歩到達」だ。カナダの北端の陸地から、800キロを最大50日間かけて独りで歩き、北極点を目指す。その間、一度も物資の補給を受けない。あまりにもとてつもないチャレンジのため、想像することさえもできない。もしも達成したら、日本人初となる偉業だ。
無補給で北極点に単独でたどりつくのは、至難のわざである。1994年にノルウェーの冒険家ボルゲ・オズランド、2003年に英国の冒険家ペン・ハドウがそれぞれ成功しているのだが、現在はその難易度が格段に高まってるという。なぜなら、北極海の海氷が年々減少しているからだ。
http://rocketnews24.com/2013/12/08/394399/

死んじゃうかもしれんね。マそれが冒険だ。

Børge Ousland encounters polar bears

Piero Piccioni – North Pole Penguin(1969)
from “Incontri Proibiti”

Around the World in 80 Drinks
shared by joe.shervell | published Nov 25, 2013 in Food
This is a striking infographic which delves into the world’s most popular drinks, and the countries which produce them better than anyone else. Sit down for a Scotch in Scotland, a Sangria in Spain or an Almdudler in Austria. How many have you tried?
http://visual.ly/around-world-80-drinks

海外サイト『Visual.ly』に掲載されていたのは、『Wine Investment』によって制作された、「世界80カ国を代表するお酒&ノンアルコールドリンクメニュー一覧表」。
スペインのサングリアにキューバのモヒート、アイルランドのギネスビールにイタリアのグラッパ、我が国日本からは「SAKE(日本酒)」など、お酒好きなら小躍りしたくなっちゃうメニューがずらり。
http://youpouch.com/2013/12/08/145932/

酒は嫌いじゃないので、生きてるうちにひと通り味わってみたい気がする。
日本は案の定Sake。
韓国はSoju。ソジュ(소주、燒酒)とは眞露(ジンロ)に代表される韓国焼酎のこと。
中国はMaotai。マオタイ(茅台酒)は貴州省特産の高粱(カオリャン、コウリャン、蜀黍)を主原料とする蒸留酒。

「都内だと一番危ないのは歌舞伎町。特に桜通りは早い時間から客引きが溢れ、風俗案内所から出てきた人間にはしつこいくらいに付きまとってくる。それと風林会館周辺にいるアフリカ系男性、西武新宿駅に近いエリアにいるアジア系女性の客引きもほぼボッタクリ店の客引きなので要注意です」
 一方、渋谷は歌舞伎町ほどではないが「道玄坂を少し上がった道玄坂小路~百店軒の入口の客引きが目立つ程度」だそうで必ずしも全部がボッタクリ店でもないとか。
「池袋も同様で、規模の割にボッタクリ系の店は意外と少ない。ただし、今年の夏くらいから西口の『M』という店で被害に遭った人の話をよく聞くようになった。ババアしかいない中国系のパブなんだけど、『連れ出しできる』とか相場より安いとか調子のいいことを言って客を連れてきちゃう。ロサ会館の周辺に出没しているらしいから気を付けたほうがいいね」
 一方、都内三大歓楽街以外では上野もトラブル多発地帯とか。
「中国系、韓国系のボッタクリエステやパブがひしめき、ピンサロも悪い噂が多く店の名前と場所がコロコロ変わります(苦笑)。アメ横界隈で飲んだ勢い行っちゃう人が多いけど、風俗なら鴬台や吉原に行ったほうがいい」
 このほか、神田や新橋といったサラリーマンが多い街でもボッタクリ被害は後を絶たないという。
http://nikkan-spa.jp/545537

半世紀以上生きてきて、いわゆるボッタクリには一度も出くわしたことがない。
無意識に避けてるのはもちろんだが、常連がひしめく小さな店は一見が飛び込んでも馴染めないし、エロいサービスはハナから希まない。
大学生や安サラリーマンが行くようなチェーン店の居酒屋か、しっかりとした料理が売りの店の、どちらかだな、行くとしたら。

マンボの曲目『アナバコア』。穴場にかけて? んナこたぁない。

The Calvaes – Anna Macora(1959)

Roland Kave and his Fabulous Los Diablos – Anabacoa(1955)

Damiron and his Orchestra – Anabacoa(1952)

Perez Prado and his Orchestra – Anabacoa

Arsenio Rodríguez – Anabacoa(1950)

2013年11月11日(月)に放送された「月曜から夜ふかし」(日本テレビ系)では、「鮭の皮を食べる人と食べない人、どっちが変わり者か?」という企画を放送していた。
http://j-town.net/tokyo/news/localnews/011326.html

万博のころまでは普通に食べてたけど、今は海洋汚染が気になるので食べない。

「スマホのことはまったくわからんが、『SIMフリー』というのが安いらしいから、それちょうだい」――そんな冗談のようなやりとりが、今あちこちで交わされているそうだ。
「SIMフリー」端末といえば、かつてはよほどの「玄人」でないと手を出せなかった。ところがアップルやグーグルの国内取り扱い開始、また対応する「格安SIMカード」増加もあって、今やスマホやPCにはまったく興味のない「ITオンチ」からも大人気だ。
http://www.j-cast.com/2013/12/08190741.html

抜き差しは簡単にできるようになったのかな?

Lumbee – Tone Deaf Jam(1970)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Lumbee – Tone Deaf(1970)
Tone Deaf=音痴

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Denny & Jay – Silly Sammy Sing Off Key

Here is a rare 45 rpm record. By Denny and Jay. The guys singing it are Denny Rockwell and John Cubbage. A Malkin-Hoffman Production under the Label Enith International. That is about all I know.