眠たい、いや、安らかに眠りたい

決定的な不正選挙の証拠現る!全国で20万票獲得した衛藤氏高松市得票数が0だった。高松市の自民党支持団体も「衛藤氏に投票した」と証言
公開日: 2013/08/29

 東京高裁で17日に開かれた選挙無効訴訟の口頭弁論を撮影した動画が、インターネット上に流出していることがわかった。高裁も把握しており、この動画を流しているサイトの運営会社に削除を要請する方針だ。
 高裁によると動画は、今年7月の参院選に「不正があった」として、東京都在住の原告らが東京選挙区の無効を求めた訴訟の第1回口頭弁論の様子だという。
 傍聴席からの撮影とみられ、裁判官や当事者がやりとりする様子や、法廷を後にする裁判官に抗議する声などが13分以上にわたって記録されている。民事訴訟規則では、法廷内での無断撮影は禁止されている。
http://www.asahi.com/articles/TKY201310220248.html

東京高裁不正選挙裁判 法廷大混乱 原告顔出しバージョン

東京高裁の不正選挙訴訟 法廷大混乱 投稿者 cherrybomb_bee

RKことリチャード・コシミズが提訴した不正選挙の裁判が大荒れだったようだ。

もともと日本では民主主義や公明選挙が根付いておらず、制度施行以来、不正選挙が絶えなかったのだが、近年の不正はそういうものとはレベルが異なり、子ブッシュの壮大なインチキ選挙の手口に近いものらしい。

もはやこの国では民主主義制度は名ばかりで、実態はキリノやマルコス時代のフィリピンにさながら。予想されたこととはいえ、まるで主治医から癌の進行を告げられた気分だね。

 聯合ニュースは23日、島根県隠岐の島町の竹島について、「韓国が不法占拠している」と説明する内容の動画を日本外務省が投稿サイト「ユーチューブ」で公開したことに対し、韓国政府が同日までに日本側に抗議したと報じた。
 動画は「みなさん、竹島をご存知ですか?」とのテロップで始まり、16日からサイトで見られるようになった。日本が領有権を持つとする根拠を解説している。23日正午までに約7800回再生されている。
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20131023/frn1310231531004-n1.htm

竹島に関する動画

  ※(追記:この動画はリクエストにより埋め込みが無効になってます

 

尖閣諸島に関する動画

  ※(追記:この動画はリクエストにより埋め込みが無効になってます

 

簡にして要を得た内容。続編を求む。

醇化運動には、どうにも越えられない壁がある。
 日本人が創作した概念語だ。
 科学、経済、主義、資本、共産、社会、哲学…。みんな江戸時代末期から明治初頭にかけて、福沢諭吉ら日本人が考え出した漢字熟語であり、これらの言葉は中国でも韓国でも、そのまま取り入れられている。
 さらに、公害、衛生、系列といった比較的新しい概念語。目的、視点、立場、自動車、自転車といった一般名詞まで。
 もちろん、漢字を捨てた国民だから、これらの漢字語をハングルで示しているわけだが、本を正せば日本人の創作語だ。
 しかし、いまさら独自の新造熟語を考えだしたところで、一般国民が倭語とは思いもよらぬほど定着している言葉に代わることはできまい。
 「ナガヌンゴッ」(出口)のように、本来の韓国語で示そうと思ったら、とてつもなく長い説明言葉になってしまうだろう。学校の理科の時間に「火成岩」を「火が燃えてできた岩」と言い換えて教えた時期もあったが、結局は元に戻ってしまった。
 一国の言葉が、他国の言語の中に入っていくのは、文化力によるのだろう。日本語の日常会話の中に(和製)英語が多々あるのも、もちろん同じ理由だ。
 だから、日本語の中に入り込んでいる韓国語だってある。
 食品の名前は別にして、「チョンガー」(漢字表記は総角、未婚の男子の俗称)は、その代表だ。「チャリンコ」も元は日本語の自転車で、その韓国語「チャジョンゴ」がなまって逆輸入された言葉とされる。それに「ヤク」(暴力団用語で麻薬のこと)
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20131024/frn1310240724000-n1.htm

反日が国是の中共は和製漢字熟語を受け入れている。
漢字宗主国の貫禄であるか。

 自民、公明両党の幹事長・国会対策委員長は22日朝、臨時国会では首相の日程を考慮して法案の優先順位を決めると確認。
http://www.asahi.com/articles/TKY201310220068.html

 特定秘密保護法案に反対する集会が22日、首相官邸前で開かれ、田島泰彦上智大教授(メディア法)らが「知る権利の制約につながる」「法案を通してはいけない」と訴えた。集会は、田島教授が「街頭で行動を始めよう」と呼び掛け「何が秘密? それは秘密です」などと記したプラカードを掲げた市民ら約400人が参加した。
http://www.nikkei.com/article/DGXNZO61484400T21C13A0CR8000/

政治は常に状況を利用する。
公害問題が起これば法規制で天下り先を確保しようとする。
秘密が漏洩すれば情報統制を強化し政府への批判を封じる。
やがてはアメリカのように先に自作テロを仕掛けて戦争に突入するまで腐敗・堕落するようにもなるだろう。
世界はいま、全体主義へ動いている。
我々は早晩、完全なる奴隷と化すに相違ない。

対米証券投資:8月は売り越し、中国の米国債売却が響く
 8月の対米中長期証券投資は、中国が保有 する米国債の規模が6カ月ぶりの低い水準まで低下したことが影響し、売り越しとなった。
米財務省によると、8月の対米証券投資統計は外国政府と投資家の中長期金融資産取引額が外国人からみて89億ドルの売り越しとなった。ブルームバーグがまとめた予想は310億ドルの買い越しだった。
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MV2MVV6TTDT901.html

日本・中国は、ともに米国債を大量保有している。
その違いは中国は自由に売れるが、日本は内諾を得ないと売らせてもらえないという点。
中国は暴落前に売り、日本は(日本国民は)破滅的な大損をすることが決まっている。
つまり経済的時限爆弾だな。

Little Johnnie Taylor With Paul Clifton & His Band – Looking At The Future(1960)

 すき家を展開するゼンショーホールディングス(HD)は、一大外食企業として業態の多角化に余念がない。「なか卯」(牛丼&うどん)、「ココス」(ファミレス)、「ビッグボーイ」(ハンバーグ)、「華屋与兵衛」(和食)、「はま寿司」(回転寿司)、「モリバコーヒー」(コーヒー)……。これらすべてがゼンショーグループと聞けば、改めて驚く人も多いだろう。
(中略)
外食ジャーナリストの中村芳平氏がいう。
「同社は北海道大樹町に自前の牧場を持ち、そこで育てた牛の肉をステーキや焼き肉用としてマルヤで売り出しています。つまり原材料の調達から製造・加工、物流、店舗での提供まで一貫して行うことで、牛1頭ムダになるところがひとつもない。そこで総合力をもっとも発揮できるのが食品スーパーだったのでしょう。これから牧場で絞った牛乳を売り出したって不思議はありません」
 製造小売り(SPA)を推し進めている点で、「外食業界のユニクロ」と中村氏は評価している。農業や水産業などの第一次産業が食品加工や流通販売まで行うことを6次産業と呼ぶが、確かにゼンショーのように外食企業が川下から川上まで大規模に事業の幅を広げるのは珍しい。
 では、今後もゼンショー主導による、業界の垣根を超えた買収劇が続いていくのか。中村氏はなんとも意味深なコメントを残す。
「小川社長は外食産業では不可能だと言われてきた売上高1兆円を当面の目標に据えています。今の規模からいえば倍以上ですが、まったくの夢物語ではないでしょう。地方のスーパーはいくらでも安く買えますし、外食の中にも2000億円、3000億円規模ありながら売られる可能性の高い材料は転がっていますからね。
 大型の買収案件をモノにすれば1兆円超えは可能だと思います。外食やスーパーを束ねてイオンのようにコングロマリット化を果たす日が来るかもしれません」
 ゼンショーの社名の由来は、「全部勝つ」の全勝と、「善なる商売」の善商、「禅の心で行う商売」の禅商という意味が込められている。こうしてみると、昨今の価格競争による牛丼チェーンの不振も、同社にとってみれば“小利大損”に過ぎないのかもしれない。
http://www.news-postseven.com/archives/20131022_223542.html

株式会社ゼンショー(ZENSHO CO., LTD.)は牛丼を中心とする「すき家」(すきや)等を運営する企業。親会社の株式会社ゼンショーホールディングス(旧・株式会社ゼンショー)により各種外食チェーンを展開している。企業スローガンは「食べる物に、世界一臆病な企業でありたい。」。2011年3月期連結売上高は日本の外食産業トップ。
(中略)
ゼンショーグループでは、本社採用の新卒者のほかに本部並びに各店舗ブランドごとに『アルバイト』『パート』として時間給のシフト勤務労働者を一括して募集している(形式上は店舗ごとの募集となっているが、エントリー先の電話番号は店舗ブランドごとに「クルー採用センター」と呼ばれる単一の電話番号である)。店舗に勤務する正社員は基本的に店舗管理マネジャー(いわゆる「店長」)のみで、実質的には『アルバイト』『パート』による店員(これらの店員は「クルー」と呼ばれる)が店舗運営を担っていると思われるが、「すき家」では店長と複数店舗担当者は正社員ではなく契約社員である。
<ゼンショー – Wikipedia>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC

「善なる商売」というが、オレにはブラックの印象が強い。
日本の「元気」な企業がそれなりに従業員の犠牲の上に成り立っている現実を見るにつけ、ますます気が塞ぐのはオレだけか?

天野喜久代 – イミ深節

  ※(略)

 

 長男以外の人間は、結婚もできず、世間との交流すら許されず、死ぬまで家のために奴隷のごとく働かされる……。いったい、いつの時代の、どこの国の話だと思われるかもしれない。しかしこれは、日本に20世紀まで実在した「おじろく・おばさ」という風習なのである。
 国土の7割が山である日本。山林によって隔絶された村では、独自の文化が発生する場合が多い。昔の長野県神原村(現・下伊那郡天龍村神原)もその一つだ。
 耕地面積が少ないこの村では、家長となる長男より下の子供を養う余裕がない。そのため、家に残った下の子供は「おじろく(男)・おばさ(女)」と呼ばれ、長男のために死ぬまで無償で働かされた。
 家庭内での地位は家主の妻子よりも下で、自分の甥っ子や姪っ子からも下男として扱われる。戸籍には「厄介」とだけ記され、他家に嫁ぐか婿養子に出ない限り結婚も禁じられた。村祭りにも参加できず、他の村人と交際することも無かったため、そのほとんどが一生童貞・処女のままだったと推測される。将来の夢どころか趣味すらも持たず、ただただ家の仕事をして一生を終えるのである。
http://news.nicovideo.jp/watch/nw808992

長野はいまも封建的な事大主義の県民性で、自由な言論や突出した行動を嫌う傾向が強い。
人権無視のこの長子偏重に疑問・反発を懐かない精神風土は、差別や権力犯罪を容易に生み出してもきた。
それらは私が長野に足を踏み入れることがなかった理由の一つでもある。

 筑波大付属視覚特別支援学校(東京都文京区)を受験した関東地方に住む30代の男性が、HIV感染者であると申告させられて精神的苦痛を受けたとして、学校を運営する国立大学法人筑波大学に慰謝料300万円の支払いを求めた訴訟は23日、東京地裁(木納〈きのう〉敏和裁判長)で和解が成立した。学校側が謝罪して和解金を支払い、今後は出願時の持病の申告を廃止する内容だという。
 男性と代理人がこの日、会見した。男性は視覚障害者で、医療系の資格を取るため入学を希望。だが眼科以外で医師の診療を受けている場合、出願書類に医師の意見書をつけると義務付けられていた。その後、学校側から「合格した場合、臨床実習先にHIV感染者であることを伝えなければならない」と通告され、入試は不合格となった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131024-00000011-asahi-soci

エイズは伝染する病である。そのため患者が爆発的に増えている。
空気感染・飛沫感染の可能性ゼロを医者たちは保証するのかしないのか。

※以下の曲は記事とは全く関係ありません。

湯の町エレジー

2013/10/23
 問題となっているのは、20日に放送された「ほこ×たて」2時間スペシャルの中の対決『スナイパー軍団VSラジコン軍団』。ラジコンカーで出演した広坂正美氏(43)が「今回偽造された編集内容が余りにも酷かった為、事実をお知らせする事に致しました」と自身が勤務する会社のHP上で“告発”した。
 広坂氏によると、放送された内容は“スナイパーとラジコンカーの対戦において、スナイパーが銃弾を命中させて勝利”だったが、「この内容は全くの作り物です」と指摘。当初番組で決めていた対決のルールに従えば、最初にラジコンボートが3連勝したため、ラジコンカーもヘリも対決がないまま、ラジコン軍団の勝利が決定し、スナイパー軍団とラジコン軍団の対決は終了するはずだった。
 しかしそれではせっかく用意したラジコンカーとヘリの対決を見せることができない、として、編集者が対決の順番を入れ替えた、と広坂氏は主張。さらに、ラジコンカーは撮影中のアクシデントにより、事実上の対決は中止となっていたにもかかわらず、放送では、ラジコンカーがスナイパーに撃たれて負けた事にされたことなど、“演出”が加えられていたという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131023-00000056-dal-ent

ドキュメンタリーと銘打ってるわけでなし、ニュースを含めてテレビ番組はことごとく「ショー」であり、スポンサー様の提供によって成り立っている。時間帯にもよるが、視聴率が悪いと、どんなに誠実な内容であろうとおおむね切られるのが普通だ。
「ほこ×たて」は典型的な「ショー」なので、真実性を求めるのは酷だろう。

この約1カ月間だけでも、福島第一の現場ではトラブルが多発した。 多核種除去設備(ALPS)のタンク内にゴム製シートを忘れて配管が詰まった/タンクが傾いていることを知らずに注水し、汚染水漏れを起こした/電源盤の操作を誤り、原子炉冷却のポンプが一時止まった─。初歩的なミスばかりだ。ベテラン作業員の不足が影響しているといえる。
今年初めまで、福島第一で働いていた作業員は内情をこう漏らす。 「下請け(協力企業)には、大別すれば土木とプラントがある。土木は整地して汚染水タンクなどを置く仕事。プラントは配管など、原子炉にも絡む。土木の作業員は相変わらず、重層の『中抜き』で危険手当などが届かない。だから除染作業などに流れている」 除染作業は国の直轄分もあるためか、危険手当が払われるケースが増えたという。原発での作業に比べ、安全な印象もある。ただ、放射線管理は原発の方が厳しく、除染ではマスク抜きの現場もあり、内部被ばくの危険に大差はないという。
では、プラント関連はどうなのか。 「各地の原発が止まって定期検査もないので、東電は全国の原発職人が福島に来ると読んでいた節がある。だが、実際はそうなっていない。溶接などで腕に覚えのある職人は原発以外にも仕事がある。地元でも避難住民の流入でマンションなどが建設ラッシュ。結局、腕の悪い人が残り、仕事の効率が悪くなって人手不足の状態に陥る」
http://takumiuna.makusta.jp/e233193.html

この日本には現在「死んでしまいたい」と思ってる人がたくさんいると思う。
まず思いとどまってほしい。
が、どうしても死にたいのなら、線路に飛び込むとかビルから投身するとか樹海に入るとかのハタ迷惑な死に方だけはヤメてもらいたい。税金で処理しなければならない場合も多いのだ。
恰好のつく方法としては、あそこで作業員として働くというのも、アリなのかと思う。
お国のためとはいいながら靖国神社には祀られない。戦争じゃないからね。身寄りがなければ無縁仏だ。
それでも世のため人のためにはなる「死」であろう。
あの世で胸を張って自慢できる。あの世があればの話だが。

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