2014/01/31
iPadはインテルが1994年に考えた名前で、iの意味がアップルと違う
(中略)
アップルが、iPadという名前はインテルから拝借していたようです。
iPad的なタブレット端末のアイディアは、スタンリー・キューブリックの1968年の映画『2001年宇宙の旅』でも出てくるし、米大手新聞会社ナイト・リッダーが1994年に発表した「未来の新聞はこうなる」という動画にも出てくるわけですが、iPadという名前は誰も先に考えてない、と思われてきました。ところが…
インテル元VPのアブラム・ミラー(Avram Miller)氏が1994年6月30日付けのAPの記事でちゃっかり言及していたんでございますよ。
ミラー氏は記事中、インテルが考える「information furnace(情報のかまど)」を中心とした未来の家を語っているんですが、その中に「I-pad(information padの略*)」というミョーな名前の端末が出てくるんです。
http://www.gizmodo.jp/2014/01/ipadi.html
インテルは商標登録してなかったのかな?
- 俺の立ち食いは、富士そばだナ register movement Part3
- 超絶技巧(ヴィルトゥオーソの技能)=超絶+技巧、 超絶不調=超+絶不調 續 more register movement
- レイ・ブラッドベリ死去 續 more register movement
2014/01/31
損害保険大手のNKSJホールディングスは31日、今年9月1日に社名を「損保ジャパン日本興亜ホールディングス」に変更すると発表した。
今年9月に傘下の損害保険ジャパンと日本興亜損害保険が合併するのに合わせ、親しみやすい社名に変更し、認知度を高めるのが狙い。
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20140131-OYT1T00961.htm
合併するごとに、社名の足し算で、名前が長くなった銀行があったっけね。
2014/01/30
『子供の名前が危ない』は、命名研究家の著者が、名づけの歴史や、命名の相談を受けたときのエピソードをもとに、なぜ珍奇ネームが増えたのかを考察した本だ。
「めずらしい名前など、めずらしくない」と題された第一章では、珍奇ネームを17に分類する。
(中略)
牧野恭仁雄は次のように説明する。
“それはいまの世に、「自分がやりたいように生きられない」という無力感をかかえた人が多く、日本全体が、逃げ場のない巨大な「先回り社会」になっているからです。先回り社会とは、言いかえれば「何もかも用意された社会」ともいえます。”
http://www.excite.co.jp/News/reviewbook/20140130/E1391012651339.html
人間のハーフは持病が多いとむかし聞いたことがある。
事実かどうかは分からないが、ゴールデン・ハーフがよく「病欠」していたので、さもありなんと感じていた。
日本の自然環境では外来種が在来種を駆逐する例が多い。これはどういうことだろう。
日本固有の生物はそれほど弱いのか?
今やポンポンと子供を作るのはDQNな人たちだけという印象。
金持ちも子供を作るがあくまで計画的である。
蛙の子は蛙であり、DQNの子はDQNであるからして、「やんちゃ」な日本人が増えている理由として説得力があると思われる。
こうなってくると中間層がつけそうなごく普通の名前では却ってイジメられるかもしれない。
2014/01/25
巷で話題になっている「キラキラネーム」や「DQNネーム」。 「緑輝(さふぁいあ)」「泡姫(ありえる)」「嘉緒翠(かおす)」「奇跡(だいや)」「△□一(みよいち)」などなど、どう見ても漢字と読みがピンとこなかったり、幼いうちはまだしも、子供が大人になってから苦労しそうな名前が次々と報告されています。
(中略)
報告されていたのは、巨大電子掲示板『2ちゃんねる』でのことです。
こちらの「今までにあった修羅場を語れ 7」というスレッドには、最近親友が出産したという方から「携帯のボイスメモで難を逃れた」という報告が寄せられているのです。
その方の報告をまとめると「出産でマタニティハイになった友人が、子供(男の子)に『三ツ星』って書いて『エース』っていう名前(仮名)をつけようとしていたが、自身の携帯ボイスのメッセージを聞いて正気に戻り、『直樹』(仮名)とつけることになった」というものでした。
その友人が聞いた携帯ボイスというのは、予め自分(友人)が録音していたものだそうで、出産前の自分から出産後の自分へのメッセージを記録したもの。こちらには、出産後の自分を気遣う言葉や子供の名付けについてのことが淡々と記録されていたそうで、それを聞いた本人(友人)はマタニティハイから我に返ったのだとか。
決め手となったのは、もともと付けようと考えていた名前を吹き込んでいたことに加え、「子供が歳を取って大人になって結婚して子供が出来て孫が出来て、例え孫に呼ばれても恥ずかしくない名前にしてあげてください」という一文だったようですが、これはマタニティハイで盛り上がった本人のみならず周囲も思わず我に帰りそうな秀逸さ。
http://www.yukawanet.com/archives/4612453.html#more
△□一(みよいち)は手ぬぐいのデザインにいいと思う。
「三ツ星」で「エース」だなんて日本語蹂躙だ。その前に子どもが名前負けしてグレること間違いなし(笑)
Johnny Ace – Pledging My Love(1954/12)
Young Johnny Ace had died from an accidental self-inflicted gunshot wound on Christmas day 1954, just weeks before his most memorable recording would top the R&B charts and go on to reach #17 on the pop best-sellers and juke box rankings. Teresa Brewer’s version of “Pledging My Love” is also included in the 1955 collection.
2013/01/23
3DANとは、3人の「壇・檀」さんのことを指します。まず一人目は壇蜜さん。
(中略)
宝塚歌劇団出身で、現在は映画や舞台を中心に大活躍している女優、檀れいさん。彼女の魅力は、なんといってもその演技力にあります。
(中略)
女優活動だけでなく、文筆家としての顔も持っている檀ふみさん。この「別の顔を持つ」ということは、魅力的な女性としてなくてはならない要素です。
http://rocketnews24.com/2014/01/23/406524/
私にとってダンといえば、
段田男(歌手)、スティーリー・ダン(アメリカのバンド)、団時朗(俳優。旧芸名=団次郎、団次朗、団治郎)、弾厚作(加山雄三の作曲家としての名)、団令子(女優)、壇一雄(作家。檀ふみ・檀太郎の父)、血盟団(昭和初期の宗教右翼テロ集団)
とかだね。
Häx Cel – To Barbara(1972)
Germany
Froggie Beaver – Janine In Somewhere Land(previously unreleased, 1971)
途中、『スピニング・ホイール』のイントロ借用か?
Giorgio Moroder – Sorry Suzanne(1970)
Bobby Vinton -(My Little) Christie(1968/06/21)
Billy Young – Glendora(1963)
Roy Moss – Yes Juanita’s Mine(1958)
Fonda Wallace – Lou Lou Knows(1957)
Wally Lewis – Kathleen(1958/02/24)