令和余聞(一) register movement 第五ステージ
からの続きです。
追加記事
新元号「令和」めっちゃカッコイイので、カッコイイ曲を作りました pic.twitter.com/T7vOJwVWcj
— きなふぁ🦊|曲を作る (@kinaphar) April 1, 2019
「令和」の文字だけ鳴らすと、こんな感じです↓
ピアノ・ストリングス・尺八(2本)・琴 の5トラックで、重ね合わせると「令和」に見えるようMIDIを書きました
ほか、曲の骨組みになる音(ドラム・ベース・コード系)は後ろで別途鳴らしてます pic.twitter.com/1znUuNbRhl
— きなふぁ🦊|曲を作る (@kinaphar) April 1, 2019
【令和で作曲】ついにフル版できました……!!!
「明治」→「大正」→「昭和」→「平成」→「令和」→「2019」
の文字をつなげて、かっこいい和風トランスにしました🗻#令和 #新元号 pic.twitter.com/wnOkZd41Uj— きなふぁ🦊|曲を作る (@kinaphar) April 5, 2019
(2019年1月5日)
追加記事
[2395]新元号は、ヘンだ。ダメ、こんなのは。もう西暦だけでいい。
投稿者:副島隆彦
投稿日:2019-04-02 04:54:01
(中略)
新元号(しんげんごう)が、「令和(れいわ)」だそうだ。何だ、このヘンな元号(日本式の年号)は。まっすぐ読むと、「上の命令をよく聞いて、下の者たち(国民、大衆)は、仲良く働け」という意味にしか、取れない。
(中略)
今の安倍政権は、皇室(今の天皇、皇后。その次の新しい天皇、皇后、そして、次男坊の家族とさえ)と、ずっと大喧嘩(おおゲンカ)をしている。 宮内庁の若手の新聞記者たちは、そのことを記事にするのに、それが、本社に上がると、必ず、各社の上の方が、その箇所は、削る。握りつぶす。
美智子皇后は、安倍首相に向かって、「あなたたちは、憲法を改正して、また戦争をする気ですか」と、厳しく詰問したという。そのように、いろいろの方角から、漏れ伝わってくる。もう、隠し通すことは出来ない。
だから、安倍政権は、新天皇に、こんなヘンな元号を与えた。皇室への嫌がらせだ。 そうすると、新天皇が死んだあとの諡(おくりな、諡号。しごう)は、昭和天皇、平成天皇 と同じように、令和天皇になる。これを、新天皇は嫌うだろう。
それなら、新天皇は、自分の呼び名を、諱(いみな。即位まえの、若い頃の俗名。英語では、true name トゥル-・ネイム) が、浩宮(ひろのみや)徳仁(なるひと)であるから、諱(いみな)をそのまま使って、徳仁(なるひと)天皇と、国民から呼ばれるようにして、死後も、これを押し通せばいい。何の不便もない。
今上(きんじょう)天皇 という、勿体(もったい)ぶった呼び名もやめて、徳仁(なるひと)天皇で、いいではないか。英国の キング(王)・ジョン(ジョン・プランタジネット)、エリザベス1世(エリザベス・チューダー)や、ジェイムズ2世(ジェイムズ・スチュアート)、ビクトリア女王(ビクトリア・ハノーヴァー)だ。このように、王様は、そのまま名前の呼び捨てが、一番いいのだ。
今のエリザベス2世女王(相当に高齢)は、エリザベス・ウインザーだ。日本は、どうせ、英国(グレイト・ブリテン。連合王国)の真似をしています、と、世界に向かっては、言い訳するしかないのだ。昭和天皇も、外国からは、天皇ヒロヒト だった。
反共バカ右翼の、復古主義の、「オレは、日本男児だー。 ヤマト魂(ダマシイ)だー」 と喚(わめ)く馬鹿者たちを、のさばらせる必要は無い。 ヤマトというのは、山門(やまと)の国というのが、奈良盆地の南に有ったからで、その呼び名だ。長門(ながと)の国や、鳴門(なると)の国 と同じことだ。山門 が、やまとだ。
日本人が、それを、勝手に、西暦600年代に、中国の大和(だいわ)を、泥棒してきて、この山門(やまと)の呼び名として、くっつけただけだ。真実がバレてしまっている。副島隆彦は、この世で公然と通用している、大きな虚妄、虚偽、幻影 の一切を許さない。気づき次第、打ち倒してゆく。
大和(あるいは太和 )は、ダイワ と呼んで、中国語の 「大きな平和」という意味だ。この言葉は中華帝国(歴代の中国王朝)が、好んで使ったコトバだ。英語でなら、grand peace グランド・ピースだ。 「(戦争をしないで済む)大きな平和」だ。 漢字、漢文の知識、教養は、すべて中国から来た。「日本古来の、日本独自の・・・」と、あんまりバカなことを言うな。それは、劣等感(れっとうかん。インフェリオリティ・コンプレックス)の裏返しの、ただの強がりだ。
だから、もう、年号を私たちの生活から外してしまっていい。中国でさえ、中華民国(1912年1月1日)成立の時から、年号を消滅させた。それで少しも困らない。昭和の元号で生きて来た爺さん、婆さんは、どうせ死んでゆく。グレゴリオ暦を、天文学の最新の計測で計り直した 現在の西洋暦(キリスト生誕は、紀元前6年になっている)で十分だ。西洋暦だけで十分だ。何の問題も無い。あるなら、言ってみろ。
以下が、私が最近、3月末に書いた、文の一部だ。(転載貼り付け始め)
(中略)
今の天皇も、次の天皇も、「天皇陛下、バンザーイ」を、嫌う人であり、やめて下さい、と思っている。と皆さんは知っているか。そういう復古調の、保守反動の、奇妙な生き方は、皇室も厭(いや)がっているのであり、愚かである。 ザ・カルト・オブ・ヤスクニ(靖国)の集団だけが固執している。
皇室の制度としては2019年5月から、浩宮徳仁(ひろのみやなるひと)が今上(きんじょう)天皇になる。奥様はちょっとご病気だけど雅子妃が、皇后になる。国家体制としては、これで続いて行けばいい。だが、日本は王国(キングダム)なのであって、決して帝国(エムパイア)の皇帝(エムペラー)ではない。
日本は、世界中にまだ、50ぐらいある王国(たとえば、ヨーロッパ諸国のベルギー、スウェーデン、オランダ、スペインなど。次第に女王が多くなっている) と全く同じ、ただの王国だ。飾りの冠(かんむり)だ。王国は、帝国ではない。このことも、はっきりと、釘を刺して、繰り返し、私が、言い続けなければいけない。
新天皇の弟の秋篠宮(あきしののみや)は立皇嗣(りっこうし)の礼(皇位継承順位1位)という特別な儀式をやるそうだ。こんなものは、天皇家の私的な儀式として、密やかにやるべきだ。そのことを、秋篠宮本人が、最近、はっきりと発言して、安倍政権を驚かせた。「必要も無い、大切な国のお金を、私の儀式の為に掛けないで下さい」と言った。極めて正しい発言だ。
秋篠宮の長男である悠仁(ひさひと)親王が、今の皇室典範(てんぱん)(という法律)に従えば、次の次の天皇になると、安倍政権は考えている。しかし、そうはならないだ ろう。私は、皇室典範、という法律を改正して、新天皇の長女である、愛子さまが、そのあとの天皇になれば、それが、いい、と思っている。
女性の天皇でいいのである。どうして、女の天皇だと、何が、困るのか。「男系の男子が皇統(こうとう)を継ぐ」と、皇室典範に書いている、と、頑迷な右翼と、復古主義者は、自分が、何か、素晴らしい、深い知恵のある、考えの持ち主だと、自分たちで信じているようだが、愚かである。
「絶対、男の天皇でなければいけない。女の天皇だと、日本国は、危機に陥る。女系のDNAを、男系に戻すのは大変だ」などと、憂慮する者たちは、女性差別主義者で、ある。
女性差別は、公然たる憲法違反で(憲法24条「両性の平等」違反)ある。世界基準(ワールド・ヴァリューズ)違反である。
(中略)
私は言論人の菅野完(すがのたもつ)君が、外国人記者クラブで会見した時の発言をネットで見て、気づいた。皇室典範(こうしつてんぱん)というのは、ただの法律だ。
だからこれを改正すれば、女性、女系の天皇を認めることが出来る。戦前は皇室典範というのは、憲法と対等のものだった。
明治憲法体制では、特別なものだった。何しろ明治憲法は、皇祖皇宗(こうそう)とその時の天皇との契約、という形になっていた。天皇は、憲法体制の外側にいて、憲法典の上にいた。今は、そういうことはない。天皇は、憲法の中にいて、憲法によって規制される存在だ。だから、立憲君主制(リミッテド・モナーキー)なのだ。
いまの日本国憲法は、「世界の人々に、日本国民がお約束します。私たち日本国民は、もう戦争はしません」という内容の文章だ。世界に向かって、まるで選手宣誓のような、平和宣言をしている、おもしろい憲法だ。今の日本国憲法は、世界の人々に向かって、日本国民が代表者を立てて、約束(契約)しました、と言う形の憲法である。
この日本国憲法は、米軍の進駐軍の中の軍人の、ハーヴァード大学を出た法律家たちが、たった2週間で作って、「これを、お前たちの新しい憲法としなさい」と、下げ渡した憲法典だ。だから、自民党の中に長く、「押しつけ憲法だ」と主張がある。始めにこのことを言って、「自分たちの手で、憲法改正すべきだ」と動いたのは、鳩山一郎 首相(当時、1954年)だ。鳩山政権は、ものすごく国民に人気のあった政権だ。だが、アメリカが嫌って、鳩山政権を潰した。
今回の天皇の「譲位(じょうい)」、つまり代替わりと改元に関して、私は前述した通り、元号なんか国家制度としては廃止した方がいい、という考えだ。今度の生前譲位と改元ぐらいのことで、日本に革命思想が入った、と大騒ぎする人がいる。私は、そういうのは、つまらない議論だ、と思う。
(転載貼り付け終わり)
(以下略)<副島隆彦(そえじまたかひこ)の学問道場 – 重たい掲示板 より一部引用>
http://www.snsi.jp/bbs/page/1/
2019/04/02 02:00
「平成」に代わる新元号の考案を巡り、政府が二松学舎大元学長の石川忠久氏(86)=中国古典=に正式委嘱し「和貴」「万和」「光風」など十数案の候補名を得ていたことが分かった。政府で新元号選定を担当した古谷一之内閣官房副長官補が3月14日付の手紙で依頼した。関係者が1日、明らかにした。
学習院大元学長の小倉芳彦氏(92)=中国古代史=も共同通信の取材に、政府から考案の依頼を受けたと証言した。
関係者によると、以前から政府内で元号に関する事務を担当する男性職員が石川氏に候補名を考案するよう接触を重ね、2017年夏までに候補名を入手した。<元号考案、石川忠久氏へ委嘱 和貴、万和など十数案(共同通信)- Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190402-00000002-kyodonews-pol
やはり安倍首相の意向が反映されてる可能性がかなり高い。
2019/04/02
「日本年号大観」(森本角蔵氏、1933年刊行)などによると、令の字が入った幻の元号は「令徳」。幕末の「文久」(1861~64年)と、次の元号「元治」(1864~65年)に改元する際、漢文学者の高辻修長から提出されたが、元治の時には、「徳川(幕府)に命令する」とも解釈できるとして退けられた。
高辻家は、平安時代の右大臣菅原道真の流れをくむ名家の一つで、修長は元治の直後の元号「慶応」(1865~68年)改元時には、「平成」を提案している。
しかし、延べ24案を提出したものの、存命中に自らの案が採用されることはなかった。<「令」含む元号、過去に2度落選=同じ人物、幕末に続けて提出(時事通信)- Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190402-00000057-jij-soci
2019/04/02
首相は夕方以降、民放やNHKの番組でも、決定の意義を説明。有識者の議論に関し「全員から『国書から今回は選ぶべきだ』との意見があり、多くの方が令和を支持した」と述べ、「令」が「命令」を思わせるとの批判を念頭に、「良い、優れているの解釈だ」と反論した。3月に入った時点で、初めて「令和」を目にしたことも明かした。
一方、官邸は新元号が事前に漏れないよう、厳しい情報管理態勢を敷いた。有識者は会議の間、携帯電話を預け、官邸内では携帯電話の電波が通じにくくなる現象も起きた。衆参両院正副議長への意見聴取では、赤松広隆衆院副議長が、携帯電話を預かるなどとした文書が事前に出されたことに抗議。菅氏は謝罪した。
新元号は閣議決定後、宮内庁を通じ、天皇陛下と皇太子さまに報告された。「陛下はいつものような表情」で、皇太子さまはにこやかな表情で「分かりました」とうなずかれたという。<超厳戒態勢「令和」決定 情報漏れ防止へ妨害電波も – 日刊スポーツ より一部引用>
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/201904010000731.html
2019/04/02
スタジオに招かれた歴史学者の本郷和人・東京大学教授は、「今後、まだ(元号を)選べる立場になる可能性があるので、悪くは言いたくないが・・・」と前置きの後、「令和」についての持論を展開した。
本郷氏はまず、論語「巧言令色鮮し仁」(口先がうまく、顔色をやわらげて人を喜ばせ、媚びへつらうことは仁の心に欠けている)の例を出し、「令色と言うのはニヤニヤ顔を作ることで、仁の概念からは一番遠いという意味です」と説明。
さらに、「令という漢字を見た時、最初にいい意味は連想しない。漢和辞典でも『命令』という意味が来る」「平和になりなさいって指示されているようだ」「中国と関係ないというが、梅は中国の花」などと言っては首をかしげ、最終的に「令はふさわしくない」とバッサリ。
これを受けて同調の声が相次いだ。
弁護士の菅野朋子氏「一般的にはやはり『命令』を思い浮かべますよね。私は逮捕令状とかの『令状』を思い浮かべました」
ジャーナリストの青木理「令の字は上が人で、下の部分が『かしずく』という意味。そういう印象を持つ人は明らかにいます」
玉川徹(テレビ朝日社員)「どういう意味を込めたかは別として、結局、名は体を表すというのが第一印象です。これまでは、中国の古典からとるのが伝統だった。国書からとったのは、中国に典を取るのが嫌だったからでしょ。そういうのでいいの?」<モーニングショーでは「令和」の「令」に批判ばっかり 「命令」「逮捕令状」「巧言令色」…と – J-CASTテレビウォッチ より一部引用>
https://www.j-cast.com/tv/2019/04/02354191.html
2019/04/02 06:30
「令和」の二文字がとられた序文は中国の有名な文章をふまえて書かれたというのが、研究者の間では定説になっている。小島毅・東大教授(中国思想史)によると、730(天平2)年正月に今の福岡県にあった大宰府長官(大宰帥)を務める大伴旅人(おおとものたびと)の邸宅で宴会があった。そこで「落ちる梅」をテーマに詠まれた32の歌の序文にある「初春の令月」「風和(やわら)〈ぐ〉」が新元号の典拠だ。この序文が中国・東晋の政治家・書家である王羲之(おうぎし)の「蘭亭序(らんていじょ)」を下敷きにしているとし、心地よい風が吹き、穏やかでなごやかな気分になることを意味する「恵風和暢(けいふうわちょう)」という一節と重なるという。
さらに「梅は中国の国花の一つで中国原産ともされ、日本に伝わった。『中国の古典ではなく日本の古典から』ということにこだわった今回の元号選びは、ふたを開けてみれば、日本の伝統が中国文化によって作られたことを実証したといえる」とも指摘する。万葉集研究者の多田一臣・東大名誉教授も「蘭亭序」が下敷きだとして「日本の漢文的な作品は、どう取っても中国の作品に行き着く」と話す。<令和典拠の万葉集序文、「中国の文章ふまえた」が定説 [令和]:朝日新聞デジタル より一部引用>
https://www.asahi.com/articles/ASM4154Z4M41UTFK00Z.html
2019/04/02
「環球時報」ネット版(4月1日付)では、「日本の新元号『令和』、中国の痕跡を消すことはできない」と報じ、「『万葉集』は中国では『詩経』に相当する国家最古の歌集である。しかし、『万葉集』の詩歌は、その形式・表現・編纂において、中国の漢詩の影響を強く受けている」と伝え、新元号の由来が中国にあることを強調。
また、新元号の参考にしたとされる「梅花の歌」32首の序文については、「東晋の政治家・書家である王羲之(おうぎし)の『蘭亭序(らんていじょ)』を下敷きにしている」とする日本の専門家からの指摘を伝えた朝日新聞の記事を紹介するメディアも多い。
中国のネット上でも「漢字を使っている限り、脱中国とは言わせない」「そもそも元号という文化自体、中国から伝わったものなのに」「日本の右翼が“脱中国”と騒いでいるが、中国の古典書には令和という文字を使用した文章がたくさん存在しているのを知らないのか」など、“脱中国”というキーワードに敏感に反応する意見が相次いでいる。
ちなみに中国では、「令和」という姓名を持つ人物が存在するほか、「陳令和」「林令和」「王令和」など、ファーストネームとしても使用されている。
また、中国の商標登録のデータベースなどで「令和」をキーワードに調べたところ、商品名に「令和」という文字を使用している企業が複数見つかった。中国では日本の商品名や地名などが商標登録される「横取り」事例も頻発しているが、これらはいずれも新元号発表前に登録されたものだ。<新元号「令和」すでに中国で商標登録されていた!|日刊サイゾー より一部引用>
https://www.cyzo.com/2019/04/post_198718_entry.html
2019/04/02
Hey! Say! JUMPの薮宏太(29)が4月1日、主演ミュージカル「ハル」の囲み取材に参加。新しい元号「令和」が発表されたこともあり、平成を冠する自身のグループ名について言及した。
各メディアによると藪は“令和”について「素敵な響きですよね」とコメント。さらに記者から「Hey! Say! JUMPの改名はありますか?」と訊ねられると「令和を迎えても名前は変えずに頑張っていきたいです」と答えたという。<Hey! Say! JUMP 改名せずの決意「次世代支えたい」と意欲も|Infoseekニュース より一部引用>
https://news.infoseek.co.jp/article/joseijishin_1725211/
2019/04/02
お笑いコンビ・平成ノブシコブシが2日、フジテレビ「ノンストップ!」(月~金曜前9・50)にVTR出演。新元号の発表に伴うコンビ名の変更については改名しない姿勢を見せた。
コンビ名に「平成」が入っていることもあり、新元号「令和」への反応が気になる中、吉村崇(38)は「ちょっとおしゃれですよね」と評し、徳井健太(38)は「平和」や「天和」などの麻雀用語に見立て「(麻雀の)役満みたい」と独自の見解を示した。
改元に伴い、改名の予定は無いか問われると「昭和のいる・こいる師匠は平成になるときに平成に変えていない」とコンビ名に元号が入っている“先輩芸人”の名前を挙げつつ、「令和の芸人が出てくるのを待つしかない」と吉村。コンビ名を変更する意思は見せなかったが「続・平成とかだったらよかった」と吐露し、「我々は終わったんですよ。余命一カ月の芸人」と自虐した。<平成ノブシコブシ 新元号発表に「我々は終わった。余命一カ月の芸人」|Infoseekニュース より一部引用>
https://news.infoseek.co.jp/article/sponichin_20190402_0088/
「令和の文字を見た時に『令』の上部、『和』の左部がFFの『プレリュード』という曲のアルペジオのように見えました」
👉令和はファイナルファンタジーの音色? 作曲ソフトに打ち込んだらあのメロディーが… https://t.co/TthE4JGlkS
— BuzzFeed Japan (@BuzzFeedJapan) 2019年4月2日
- 2019/04/01 令和“発祥の地”太宰府、市長は歌碑建立に前向き – 日刊スポーツ
- 2019/04/01 墨書「令和」は茂住氏の筆 内閣府の辞令専門職 | 共同通信
- 2019/04/02 新元号「令和」欧米メディアは「日本の右傾化」を懸念(飯塚真紀子)- Yahoo!ニュース
- 2019/04/02 これが21世紀の改元だ 「令和」の擬人化イラスト、SNSで白熱 いろんな令和ちゃんと令和くん現る – ねとらぼ
(2019年4月2日)
追加記事
2019/04/02 01:30
「令和(れいわ)」を決めるにあたり、政府は1日、六つの原案を選び、有識者による「元号に関する懇談会」などに提示した。政府は原案の数も含めて公表していないが、「令和」のほか、「英弘(えいこう)」「広至(こうじ)」「万和(ばんな)」「万保(ばんほ)」などがあったことがわかった。複数の政府関係者が1日夜、朝日新聞の取材に明らかにした。
6案の典拠は国書と漢籍が三つずつで、国書は「令和」の万葉集に加え、日本書紀、古事記だった。
「万和」は、6世紀に中国で成立した全30巻の詩文集「文選(もんぜん)」が典拠。漢詩研究の第一人者として知られる石川忠久・元二松学舎大学長(86)が政府に提出した13案の一つだったことも判明した。<新元号、政府提示6案に英弘・広至など 典拠に古事記も [令和]:朝日新聞デジタル より一部引用>
https://www.asahi.com/articles/ASM4201XCM41UTFK02T.html
2019/04/02 04:34
こうした中、新元号の選定作業で、政府が、各界の代表や有識者からなる「元号に関する懇談会」や全閣僚会議で示した6つの原案の中に▽「英弘」、また、読み方は明確ではありませんが、▽「広至(こうし、または、こうじ)」、▽「万和(ばんな、または、ばんわ)」、▽「万保(ばんほ、または、ばんほう)」の、4案が含まれていたことが分かりました。
また政府は、およそ2か月前から新元号の候補名を絞り込む作業を進め、発表の1週間ほど前には原案の数を6つに決めていたということです。
さらに6つの原案は、一枚の紙に典拠とともに五十音順に並べた形で懇談会の有識者などに示され、多くから「令和」を推す意見に加え、出典を日本の古典にするよう求める意見が出されたということです。
これを受けて、全閣僚会議では、杉田官房副長官が懇談会では「令和」に支持が集まったことを説明したあと、複数の閣僚が意見を述べましたが意見集約は行われず、最終的に安倍総理大臣に一任する形で「令和」が新元号に決まりました。<新元号 6原案中4つは 「英弘」「広至」「万和」「万保」- NHKニュース より一部引用>
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190402/k10011870041000.html
2019/04/02 09:49
政府が1日の新元号の選定時に有識者懇談会などに提示した6つの元号案のうち5案が分かった。新元号に決まった「令和」のほかに「英弘(えいこう)」「広至(こうし)」「万和(ばんな)」「万保(ばんぽう)」を示した。出典は「英弘」「広至」が日本の古典(国書)、「万和」「万保」が中国の古典(漢籍)だという。政府関係者が2日、明らかにした。
政府は1日、日本の古典(国書)を典拠とする3案と、中国古典(漢籍)を出典とする3案の計6案を有識者からなる元号に関する懇談会などに示した。全閣僚会議による協議を経て、臨時閣議で日本最古の歌集「万葉集」を出典とする「令和」を決めた。6案のうち残るもう一つの案は明らかになっていない。
政府関係者によると、「英弘」「広至」の2つは国書の日本書紀が典拠だという。「広至」と「万和」には出典が2つあるという。
新元号に決まった「令和」は国書の「万葉集」から採用した。政府関係者への取材で「令和」の考案者は万葉学者の中西進・大阪女子大名誉教授であることが分かった。<「英弘」「広至」「万和」「万保」など候補 新元号 – 日本経済新聞 より一部引用>
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO43214680S9A400C1MM0000/
2019/04/02 12:24
新元号の選定作業で、政府が示した6つの原案すべてが明らかになり、新元号に決まった「令和」以外は、
▽「英弘(えいこう)」、
▽「久化(きゅうか)」、
▽「広至(こうし)」、
▽「万和(ばんな)」、
▽「万保(ばんぽう)」の5つの案でした。
「令和」の考案者は、関係者の話などから万葉集が専門の国文学者、中西進氏とみられます。<新元号 6案すべて判明 「令和」考案は中西進氏か – NHKニュース より一部引用>
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190402/k10011870221000.html
2019/04/02 14:00
しかし、昨日の会見にて、菅官房長官は「令和」以外の原案について、以下のようにコメント。
「新元号が日本人の生活の中で深く根差すためには、他の案と比較するのは適当でないと考えており、決定されたもの以外の案については、その数も含めて差し控えたい」
公式の発表を差し控えていた。<新元号ボツ5案が流出 「誰だ漏らしたの」「令和が一番いいけど…」と物議|Infoseekニュース より一部引用>
https://news.infoseek.co.jp/article/sirabee_20162059071/
<参考>
諧和(かいか)
同和(どうか)
唱和(しょうか)
燮和(しょうか)
羲和(ぎか)
一和(いっか)
卞和(べんか)
「和」を「な」と読む熟語。
安和(あんな)
漢和(かんな)
寛和(かんな)
元和(げんな)
親和(しんな)
禅和(ぜんな)
天和(てんな)
仁和(にんな)
文和(ぶんな)
新元号に決まった「令和」のほかに、日本書紀が典拠の「英弘(えいこう)」「広至(こうし)」、中国の古典(漢籍)から「万和(ばんな)」「万保(ばんぽう)」。6つの元号案のうち5案が分かりました。https://t.co/x8yD1Oln2S
— 日本経済新聞 電子版 (@nikkei) 2019年4月2日
「令和」のほかは「英弘(えいこう)」「広至(こうじ)」「万和(ばんな)」「万保(ばんほ)」などだったそうだ。
この中では令和がよさそう。万和(ばんな)って、K1選手のジェロムレバンナしか思いつかない。
英弘(えいこう)は、狩野英孝が頭をよぎるし。— 眠れる羊 (@8951NBF) 2019年4月1日
やっぱり〝〝〝マンボ〟〟〟が入っていたのに、残念至極😭😭😭https://t.co/t8sl7NxHVX
— パラダイス山元 🎅🏻🇬🇱🌲🇩🇰🎅🇸🇪🎅🏿🇳🇴🤶🥟 (@mambon) 2019年4月1日
あるいはわざと他案をリークし、「ホ~ラやっぱり(この中じゃ)令和が一番いいでしょ。だからブツブツ言わない」という、輿論誘導の意図か。
もしそうなら取材した某社記者はまんまとエサに食らいついたってことにも……— 千夜三五郎 (@pointex409) 2019年4月2日
候補も考案者も云わないって約束だったよね。
口の軽い(または朝日シンパ、あるいはカネに目がくらんだ?)「政府関係者」がいたのかな?(笑)
(2019年4月2日)
追加記事
2019/04/03
「『令和』以外の5つはケチのつけようがない」と指摘するのは、歴史学者で東京大学史料編纂所の本郷和人教授。令和の「令」の字に理由があるとして、3つの点を説明する。
「『令』は上から下に何か『命令』する時に使う字。国民一人ひとりが自発的に活躍するという説明の趣旨とは異なるのではないかというのが、まずひとつ批判の対象にならざるを得ない。
もうひとつは、『巧言令色鮮し仁』という故事。“口先がうまく、顔色がやわらげて、人を喜ばせ、媚びへつらうことは、仁の心に欠けている”という意味で、この『仁』は儒教で最も大切な概念。今でいう『愛』を意味し、それに一番遠いのが巧言令色だと言っている。そこが引っかかる。
皇太子殿下は日本中世史の研究者で、当然『令旨』という言葉もご存知だと思う。これは皇太子殿下の命令という意味で、天皇の命令ではない。つまり、『令』という字は皇太子と密接な結びつきがあるもので、天皇の密接な関係があるのは『勅』『宣』などの字。(天皇の生前退位で定める)新元号とは少しずれている」
本郷氏はこれらを踏まえ、「普通に使うと使役表現となり、中世の人に読ませると『人に命令して仲良くさせる』となる。日本の古典から取ることは何の問題もないと思っているが、どうも自発的な感覚ではなくなってしまう」と改めて述べた。<「令和以外の5つはケチのつけようがない」東大教授が指摘する『令』が抱える3つの問題(AbemaTIMES) – Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190403-00010000-abema-soci
令旨(りょうじ)とは、律令制のもとで出された、皇太子・三后(太皇太后・皇太后・皇后)の命令を伝えるために出した文書。
中国(唐)では皇太子の命令を伝える文書を「令」といったが、それが日本に伝わり、日本では皇太子の命令を伝える文書を令旨といい、太皇太后・皇太后・皇后の出す文書もこれに準じた。<令旨 – Wikipedia>
近ごろの保守政治家は、天皇や皇太子の「ご希望」にさえ背くからなぁ、、、
- はてな匿名ダイアリー > 2019-04-03 ■過去の元号に対するイチャモンまとめ
- 新元号「令和」について張衡の「帰田賦」の一節が“典拠”とし『やっぱり「安」が入っていた』という主張に対し、張衡の人物像、実績、万葉集への影響などから多角的なツッコミが入れられたもよう – Togetter
すごいなこれ。女性は「女性」なのね。専門性とか経験とか無視されてしまうのね。 pic.twitter.com/YneTGTjmkC
— 桂大介 (@dkatsura_bot) 2019年4月2日
二人が有識者会議の「女性枠」として選ばれたことは間違いあるまい。その実態を理解している局側が、そのまま表記してしまったということ。池上彰がそれを指示した可能性は極めて低い。そもそも保守思想、日本の民族主義は男性上位=女性蔑視であるからして、ここにだけクレームを入れてもねぇ。。。
— 千夜三五郎 (@pointex409) 2019年4月3日
政府説明、実態と乖離=「令和」の選定過程 https://t.co/BacNZyQpNd ▼心配ないよ。政府の説明など、今さら誰も信じちゃいないから。
— 千夜三五郎 (@pointex409) 2019年4月3日
ちなみに、野党は こんなどーでもいいことで 貴重な審議時間を無駄に使わぬように!
— 千夜三五郎 (@pointex409) 2019年4月3日
(2019年4月3日)
追加記事
- 2019/04/04 「令和」に関して炎上する中国ネット 遠藤誉(筑波大学名誉教授、理学博士)- ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト
- 2019/04/05 新元号「令和」、中国人はどう捉えた? 「反日報道」から「ニセ典拠」まで – 文春オンライン
- 2019/04/05 久化、広至への支持 令和の流れ生んだ官房副長官の一言 [令和]:朝日新聞デジタル
(2019年4月5日)
以下、「令和」を含む投稿。
- 令和余聞(一) register movement 第五ステージ
- 『天平時代の詔勅にしばしば現われているごとく、天皇の位を充たされる個人としては、謙遜して「薄徳」と称せられたが、天皇としては道そのものの代表者でなくてはならなかった。その道を論じまた教えうるには、大宝令(たいほうりょう)に規定しているように、それぞれ人がある。政治はこの道を実現せんとする努力である。』(和辻哲郎) register movement 第五ステージ
- 『四月一日の朝刊を見ると、「武田麟太郎氏急逝す」という記事が出ていた。私はどきんとした。狐につままれた気持だった。真っ暗になった気持の中で、たった一筋、「あッ、凄いデマを飛ばしたな」という想いが私を救った。「――今日は四月馬鹿(エープリルフール)じゃないか」そうだ、四月馬鹿だ、こりゃ武田さんの一生一代の大デマだと呟きながら、私はポタポタと涙を流した。』(織田作之助) register movement 第五ステージ
以下、「平成」「元号」「新元号」「改元」「西暦」関連の投稿。
- 『天平時代の詔勅にしばしば現われているごとく、天皇の位を充たされる個人としては、謙遜して「薄徳」と称せられたが、天皇としては道そのものの代表者でなくてはならなかった。その道を論じまた教えうるには、大宝令(たいほうりょう)に規定しているように、それぞれ人がある。政治はこの道を実現せんとする努力である。』(和辻哲郎) register movement 第五ステージ
- 『四月一日の朝刊を見ると、「武田麟太郎氏急逝す」という記事が出ていた。私はどきんとした。狐につままれた気持だった。真っ暗になった気持の中で、たった一筋、「あッ、凄いデマを飛ばしたな」という想いが私を救った。「――今日は四月馬鹿(エープリルフール)じゃないか」そうだ、四月馬鹿だ、こりゃ武田さんの一生一代の大デマだと呟きながら、私はポタポタと涙を流した。』(織田作之助) register movement 第五ステージ
- 「きみ、幸運の黒子(ほくろ)というのがあるんだ。顔にできている黒子といえば普通、鼻筋を中心として左側にあるに決まっていて、右側にあるのは非常に稀(まれ)なんだそうだ。そう言われて気をつけて人の顔を見ていると、なるほど顔の黒子はみな左側にあるね。ところで、右側に黒子のある人間が全然いないかというと、そうでもないのだ。極めて稀だが、あるにはある。そして右側に黒子のある人はたいへん幸運なんだそうだよ。きみもいつまでも鰥夫(やもめ)でいずに、今度は幸運の黒子のある若い女でも探し当てて再婚してはどうかね」(海野十三) register movement 第五ステージ
- 『「清水一角、とはこれ、世を忍ぶ仮りの名。何を隠そう、じつを申せば浅野内匠頭長矩家来――などということに、そのうちおいおいなりそうですな、この分ですと。はっはっは。」が、かれは、小林の真剣な表情に気がつくと、名鑑のうえに眼を落として、「ふうむ。で、この前原というのが、あのうら門まえの米屋だという確証は、挙がっているのですな。それなら、今夜にでも、ぶった斬ってしまいますが。」』(林不忘) register movement 第五ステージ
- 『勿論さういふのが當時の一般氣風であつたでありませうが、それは單に公家の人物のみならず、其外の學説思想などにおいても、同樣に其氣分が現はれて居るのであります。こゝに一つ其例を擧げて見ますと、昔から日本には相傳の學説ともなり、一種の信仰ともなつた事に妙なことがあります。それは改元する――年號を改めるに就て、一つの重大なる事柄としてある革命といふことであります。』(内藤湖南) register movement 第五ステージ
- 「と近隣に響きわたるほどの高声でわめけば、店の表に待っている借金取りは、はてな? といぶかり、両隣りの左官屋、炭屋も、耳をすまし、悪事千里、たちまち人々の囁きは四方にひろがり、人の運不運は知れぬもの、除夜の鐘を聞きながら身代あらわれ、せっかくの三年の苦心も水の泡、さすがの智者も矢弾(やだま)つづかず、わずか銀一粒で大長者の万屋ぐゎらりと破産。」(太宰治) register movement 第五ステージ
- 『民権論者とて悉皆(しっかい)老成人に非ず。あるいは白面(はくめん)の書生もあらん、あるいは血気の少年もあらん。その成行(なりゆき)決して安心すべからず。万々一もこの二流抱合の萌(きざし)を現わすことあらば、文明の却歩(きゃくほ)は識者をまたずして知るべし。これすなわち禍の大なるものなり。国の文明を進めんとしてかえってこれを妨ぐるは、愛国者の不面目これよりはなはだしきはなかるべし。』(福沢諭吉) register movement 第五ステージ
- 『鶴は「あなたは非常にバイオリンがお上手だ、名前は何といわれます。」鶯は恥しげに「いえ下手で仕方がありません、名は鶯と申します。」「ではあなたはうはさに聞いた鶯さんですか、私は朝鮮と支那の山奥から日本は花の都の東京見物に来て道をふみ迷ってこんな所へ来たのでございます。どうか之からお心安く……」とう/\二人は大の仲よしになって、』(槇村浩) register movement 第五ステージ
- 「南方と北方はその気候の明暗の相違はあつても、それから受ける烈しさがおなじいのだといふ風に結論して居たやうである。ゲーテは陰鬱な故郷の気候を逃れ、太陽を求めて伊太利へ馬車を走らせてゐるが、彼の魂の奥底では、太陽は異郷の空にあるのではなく、いつも故郷の暗澹たる雪空の裏側に住なれてゐたのであらう。」(坂口安吾) register movement 第五ステージ
- 新 お名前異聞 喜色満面(きしょくまんめん)の巻 register movement 第五ステージ
- 「僕は同性恋愛者ではない。が、宋思芳が前に云った通りの、世にも珍しい美少年だったので、そういう彼のそういう情愛が、僕には不自然に感ぜられなかった。」(国枝史郎) register movement 第五ステージ
- すでに2件の労災死亡事故 register movement 第五ステージ
- 早くも明日から week 2 register movement 第五ステージ
- スタートダッシュの天変地異 register movement 第五ステージ
- 旅路のはての、そのはての register movement 第五ステージ
- 「時雄はその蒲団を敷き、夜着をかけ、冷めたい汚れた天鵞絨の襟に顔を埋めて泣いた。」(田山花袋) register movement 第五ステージ
- 生きてゐるナ辺恒 register movement 第五ステージ
- 暗闇から引き出れたのは…… register movement 第五ステージ
- 人生に必要なのは グラスに泡か 濡れ手で粟か register movement 第五ステージ
- 新 お名前異聞 目迷五色(もくめいごしき/もくめいごしょく)の巻 register movement 第五ステージ
- 平成最後の福袋 register movement 第五ステージ
- 穂積隆信 死去 register movement 第五ステージ
- 怺へに怺へ 耐へに耐へた八月へ さやうならを云ふ前に register movement 第五ステージ
- リメンバー「1994」 register movement 第五ステージ
- 我関せず「円」 register movement 第五ステージ
- さまよう台風 register movement 第五ステージ
- コーリャ ずどんときた トロント トロント 銃(つつ)の音 register movement 第五ステージ
- 天安門大虐殺事件からまもなく29年 register movement 第五ステージ
- 看過(みす)ごされた折り返し点 register movement 第五ステージ
- あと1年 もうあと1年なのか ……長いと言いたいのか短いと言いたいのか どっちの意味だって? それはね register movement 第五ステージ
- 帰らじのプーサン register movement 第五ステージ
- 達しつつあるのは「危険水位」か「危険水域」か register movement 第五ステージ
- 象徴みやび荘 register movement 第五ステージ
- おれの市場価値? マァ値はつかんだろーな、、、 register movement 第四部
- 平成村の用地買収だけはきれいにいこうよ register movement 第四部
- 過激ジジイらに内ゲバの余力有りや無しや register movement 第四部
- 稚気・児戯・バンバン 2 register movement 第四部
- 新 お名前異聞 国防色(こくぼうしょく)の巻 register movement 第四部
- テムプルちゃんの、、、 register movement Part3
- 止まらないのは Romanticか 貿易赤字か register movement Part3
- 「あらたしい」年にヨロピク register movement Part3
- 「熟女の下着」の検索ワードでここ来るやつって・・・ register movement Part3
- 除湿・除菌・除霊、実感できるのはどれ? 續 more register movement
- 不文律は共同体意識と恐怖、紳士協定は互いの信頼の上に成り立つ 續 more register movement
- 鐵鋼新報 Googleキャッシュで古文書発見(2) 2003年10月04日 しょうがない、もう昭和でない、へーぇせいですかい
以下へ続く。