— Donald J. Trump (@realDonaldTrump) 2019年2月16日
トランプの大統領ぶりが、ちかごろ板についてきたような気がする(笑)
[田原俊彦が]或日八百屋で蜜柑を入れる木綿の赤糸の袋のような透るシャツで出て来たのには完全に参った。いやらしさの極致である。 https://t.co/RzMFUJxryE pic.twitter.com/TeAteJZHT8
— 森茉莉チャンネル (@morimari_ch) 2019年2月17日
みかんのネットといえばこの衣装しか思い浮かばない…
ネットに海苔ついてるやつ pic.twitter.com/lJ3KTgpncF— しより💫 (@shiyori_mint) 2017年12月7日
みかんのネットってかぶせてる方が美味しそうに見えるんだって。確かにネットかぶってる方が美味しそうに見える。人間もネットかぶってると美味しそうに見えるよね。 pic.twitter.com/OAe9TkxvrJ
— BBQ インストラクター (@doroicarv_nob) 2019年2月14日
日本では「エロティック」を「いやらしい」と表現する。
殊にこの言葉が女性から発せられる場合には嫌悪と侮蔑の情が籠められている。
前出、森茉莉の言はしかし「素晴らしくいやらしい。拍手!」のほうだろう。
週明け以降は一気に春めいてくる予想で、最高気温が20度に届く所もありそう。また、関東などでは強い南風が吹く可能性があり、このタイミングで「春一番」の発表があるかもしれません。「春一番」が気になる季節ですが、春先は季節特有の災害に注意が必要です。
<関東等「春一番」吹くか 春特有の注意点も(tenki.jp)- Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00000633-tenki-soci
伴 久美子 – はるよこい
作詞:相馬御風、作曲:弘田龍太郎、編曲:海沼 實
雑誌『金の鳥』(1923年3月1日発行、金の鳥社)初出。
2度目の引用。
Norris The Troubador – Winter Will Soon Be Over
◆ ◆ ◆
Jeri Southern – Spring Will Be A Little Late This Year
ジェリ・ザザーン – スプリング・ウィル・ビー・ア・リトル・レイト・ジズ・イヤー
from the album “Coffee, Cigarettes & Memories”(1958)コーヒー・シガレッツ&メモリーズ
Ralph Flanagan and his Orchestra – Spring Will Be A Little Late This Year(1950)
vocal: Harry Prime
Deanna Durbin – Spring Will Be A Little Late This Year(1945)
orchestra conducted by Edgar Fairchild
A cast headed by Gene Kelly and Deanna Durbin might suggest another of those happy & tuneful pieces of musical fluff that Hollywood was regularly churning out during the 1940’s. However, the film “Christmas Holiday” was instead a downbeat, nourish thriller, based upon a novel by W. Somerset Maugham. Besides introducing this truly beautiful new Frank Loesser ballad, Durbin also revived the 1925 Irving Berlin standard “Always,” which helped turn it into a hit all over again.
Morton Downey – Spring Will Be A Little Late This Year(1944)
orchestra conducted by Jimmie Lytell,
A cast headed by Gene Kelly and Deanna Durbin might suggest another of those happy & tuneful pieces of musical fluff that Hollywood was regularly churning out during the 1940’s. However, the film “Christmas Holiday” was instead a downbeat, nourish thriller, based upon a novel by W. Somerset Maugham. Besides introducing this beautiful new Frank Loesser ballad, Durbin also revived the 1925 Irving Berlin standard “Always,” which helped turn it into a hit all over again.
“The Irish Nightingale,” famed tenor Morton Downey, had made his first recordings back in 1923 and was father of controversial TV talk host Morton Downey, Jr.
Percy Faith and his Orchestra – Spring Will Be A Little Late This Year(1944)
recorded in NYC April 24, 1944
◆ ◆ ◆
2009/02/22
代表的な書籍としてはゲーテ著『イタリア紀行』があまりにも有名です。岩波文庫で手に入ると思います。書籍ではありませんが、バッハの『イタリア協奏曲』(チェンバロやピアノの独奏曲です)、メンデルスゾーンの「イタリア交響曲」など、ドイツ人がイタリアに憧れて作った芸術作品は数限りなくありますし、歴史ではドイツ人やフランス人がイタリア支配をめぐって争った「イタリア戦争」が有名ですね。<ドイツは南方(イタリア)などに憧れを持っていたと聞きますが、いまいち具体的にわかりません。南方のどのような部分に憧れていたのか。 – Yahoo!知恵袋 より一部引用>
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1023437420
2002/12/15
イタリアはその全体がドイツの南にあります。ゲーテの『イタリア紀行』に代表されるように、ドイツ人は、その温暖な気候、明るい太陽に憧れて、休暇旅行の主な目的地にする。南に位置するイタリアを、「レモン咲く国」(ゲーテ、ミューニョン)として「太陽的・生命的」に見なしており、そこへ向かう憧れのベクトルがある。ミヒャエル・エンデもイタリア(ローマ)に何年も住んでいましたっけ。<南方的・北方的 より一部引用>
http://higusumi.world.coocan.jp/japanisch/koramu/sueden-norden.html
ゲーテ、シラー、ベートーヴェン…
イタリアのルネサンス、さらにはキリスト教以前のギリシャ多神教世界への憧憬。
Stephanie Lindbergh – Ein Frühling, Ein Sommer, Ein Jahr(Germany:1976)
タイトルはドイツ語で「ひと春、ひと夏、1年」の意。
Anne-Karin – Damals im Frühling(Germany:1974)
「春に戻れば」の意。
Sven Jenssen – Es muß nicht immer Frühling sein(Germany:1971)
「いつも春である必要はない」の意。
James Last – An den Frühling(To Spring)
Edvard Grieg: An den Frühling op. 43, Nr. 6
from the album “Classics Up To Date”(1966)
Conny Froboess – Das ist der Frühling von Berlin(1963)
from the album “Conny Und Die Berliner Luft”(1966)
2度目の引用。
<参考>
DEFA-Film “Der Frühling braucht Zeit”(独1965/11/26公開)Trailer
英題 “Spring Comes Later”
脚本:Günter Stahnke, Konrad Schwalbe, Hermann O. Lauterbach
美術:Walter Ruddigkeit
撮影:Hans-Jürgen Sasse
音楽:Gerhard Siebholz
編集: Erika Lehmphul
衣装デザイン:Dorit Gründel
Corry Brokken – Es war im Frühling, Cherie(1962)
タイトルはドイツ語で「春だったね、シェリエ」の意。
2度目の引用。
Fred Bertelmann – Frühling in Rom(1955)
「ローマの春」の意。
mit Chor, Tanzorchester Ernst Jäger, am Polychord: Rudolf Schlageter
Aufnahme: 1955
Theo Heldt – An einem Tag im Frühling(1952)
「春の一日」の意。
Rudi Schuricke – Frühling in Sorrent(1949)
「ソレントの春」の意。
Erwin Hartung – Auf den Winter folgt der Frühling(1943)
Orchester Adalbert Lutter
recorded in 1943/07/21
「冬に続くのは春」の意。
Marika Rökk – Wenn es Frühling wird…(1940)
「春になると」の意。
Renate Müller – An einem Tag im Frühling(1933)
SP盤 “Rosen Und Liebe” のB面。
<参考>
Renate Müller – An einem Tag im Frühling
from the movie “Viktor und Viktoria”(独1933/12/23公開)
脚本・監督:ラインホルト・シュンツェル
音楽:フランツ・デーレ
“Tip-Toe Thru’ The Tulips With Me”(1929)を意識したメロディか?
ORCHESTER mit Refraingesang – Das ist der Frühling von Berlin
「これがベルリンの春」の意。
以下、「春」「Spring」を含む投稿。
- さながら霞める朧月夜…は 春の歌、一つ出たわいのよさほい節…は 春歌の代表選手。 register movement 第五ステージ
- 「春が来る毎に 春の心になるやうに 自分の苦しさを思ひ出してみることです。」(河井酔茗) register movement 第五ステージ
- Spring Is Here register movement 第五ステージ
- さながら霞める朧月夜…は 春の歌、一つ出たわいのよさほい節…は 春歌の代表選手。 register movement 第五ステージ
- 春雪や 穢れに染まず 消えにけり register movement 第五ステージ
- 蕾とともに (せめていっとき)夢・希望・財布も ふくらんでくれ register movement 第五ステージ
- Jersey Bounce register movement 第五ステージ
- 先送りされたのは 結婚宣言か デフレ脱却宣言か register movement 第五ステージ
- 寒の明け register movement 第五ステージ
- 「おーい、紙がないぞ」 register movement 第四部
- 行く春を愛(いとお)しむ register movement 第四部
- 過密スケジュール、超多忙、忙殺されている、他のことをする余裕がない、今やっていることだけで限界だ、他のことに手を回している余裕はない、そんな暇はない、いっぱいいっぱい・・・・「手がいっぱい」 register movement 第四部
映画監督の佐藤純彌(さとう・じゅんや)さんが9日午後11時、多臓器不全のため東京都内の自宅で死去したことがわかった。86歳だった。葬儀は親族で営んだ。喪主は長男で日本テレビディレクターの東弥(とうや)さん。
東京大文学部を卒業して東映東京撮影所に入社。1963年、軍隊組織の問題点をえぐった「陸軍残虐物語」で監督デビューし、ブルーリボン賞新人賞を受けた。その後は「組織暴力」「博徒斬り込み隊」「やくざと抗争」「ゴルゴ13」など、男臭い東映娯楽作を多く手がけてきた。
75年、故高倉健主演のサスペンス大作「新幹線大爆破」を発表。フランスなど海外でも高い支持を得た。同じく高倉主演の「君よ憤怒の河を渉(わた)れ」(76年)は中国で圧倒的人気で迎えられた。角川春樹プロデューサーと組み、77、78年には森村誠一原作の「人間の証明」「野性の証明」とヒット作を連続して監督し、角川映画の躍進に貢献した。
80年代以降、日中合作の「未完の対局」を始め「空海」「植村直己物語」「敦煌」など超大作を任されることがさらに増えた。多くの人が関わる超大作の製作現場をうまくさばき、破綻(はたん)せずにまとめ上げる手腕にたけていた。05年には戦艦大和の乗組員と家族を描いた「男たちの大和/YAMATO」をヒットに導いた。
東映によると、3年前に消化器系の疾患で医師から入院を勧められたが、拒否して自宅療養を続けていたという。10年の時代劇「桜田門外ノ変」が最後の監督作になった。<映画監督の佐藤純彌さん死去 「新幹線大爆破」「敦煌」:朝日新聞デジタル より一部引用>
https://www.asahi.com/articles/ASM2K4RWWM2KUCLV002.html
いかんせん映画界が衰退局面で興行的成功が絶対的課題・至上命令だったため、意に沿わぬ演出をすることもあったろう。
あと十年早く監督になっていれば、映画史に残る名作を数多く手がけていたと思われる。
身寄りのない人が亡くなり、財産は残ったが、法定相続人(配偶者や子、両親や兄弟)はおらず、遺言もない――。家庭裁判所から”宙に浮いた財産”の管理や清算を委ねられる「相続財産管理人」の選任件数が増えている。最高裁の統計によると、2017年の選任数は初めて2万人を突破した。
(中略)
「徳田さん」が亡くなったのは茨城県内の知人宅。「徳田さん」の本名や生まれ故郷などの素性は結局分からず、自治体が遺体を火葬。約2000万円の現金が残された。知人は特別縁故者としての財産分与を求めず、ほぼ全額が国庫に納められた。相続財産管理人を務めた井出晃哉弁護士(茨城県弁護士会)は振り返る。「通帳やキャッシュカード、免許証はない代わりに、たくさんの印鑑が残されていた。『徳田さん』はどこの誰だったのか。今も不思議に感じている」。「徳田さん」は知人宅近くの共同墓地に葬られている。
「人知れず、過去を消したかったのだろうか。松本清張の『砂の器』のようだった」。都内のある弁護士は、大阪府内の一軒家で亡くなった女性の「行旅死亡人」を担当した。戸籍はなく、自治体も警察も身元を確認できなかった。年齢は70~80代。約700万円が残され、自治体の火葬費などを除き、約660万円が国庫に納められた。<孤独死、身元不明、高額財産…相続財産管理人の現場(毎日新聞)- Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00000002-mai-soci
相続人がいないからといって、個人の遺産を国が奪う権利は本来無い。
国がお手盛りで勝手にそう決めただけだ。
2019/02/16
入国管理局が強制退去処分としたスリランカ人男性の退去手続き書類上の氏名が、旅券に書かれた本名と全く違っていることが分かった。強制退去手続きには通常事前に本国の受け入れ同意が必要だが、旅券と違う名前では同意が得られない見通しで、このままでは出国は困難。ところが入管は名前の修正を拒んでおり、解決のめどが立たないまま1年半以上も入管施設での拘束が続く異例の事態に
(中略)
男性はダヌカ・バンダーラさん(36)。スリランカ当局が本名と認める旅券の名前だが、過去に偽造旅券で入国した経緯があり、入管は偽造旅券名義のままピラドゥワ・チャミンダとして取り扱っている。<神戸新聞NEXT|入国管理局、別名で退去手続き より一部引用>
https://www.kobe-np.co.jp/news/zenkoku/compact/201902/0012070078.shtml
理由が知りたい。
なぜ日本なのか。スリランカを脱出できれば日本でなくてもよかったのか。
スリランカへ帰りたくない特別なわけでもあるのか。
La Ruelle En Chantier – Qui Es-tu?
from the album “Ici & Maintenant”(2013/08/15)
タイトルはフランス語で「あなたは誰」の意。
Henri Salvador – Qui es-tu ?
from the album “Tant De Temps”(2012)
Joe Dassin – Et Si Tu N’Existais Pas(1976/03)
タイトルは「そして、あなたが存在しなかったなら」。
以下、「記憶喪失」「記憶」「思い出」「思い出す」「忘れる」「忘れられる権利」「What Am I」「Who Am I」「私は誰」を含む投稿。
- 世界は今日もヤバかった register movement 第五ステージ
- 「時雄はその蒲団を敷き、夜着をかけ、冷めたい汚れた天鵞絨の襟に顔を埋めて泣いた。」(田山花袋) register movement 第五ステージ
- おれも齢(とし)か register movement 第五ステージ
- ぼくら 暮らす借間は手狭でも ツンと臭うよ加齢臭 register movement 第五ステージ
- その人の名は、、、言えない register movement 第五ステージ
- 今日で実質「冬」が終わるらしい register movement 第五ステージ
- 「無敵」が俺を呼んでいる register movement 第五ステージ
- 印税831円 register movement 第五ステージ
以下、「Remember」「Remind」「Memories」「Memory」「Forget」「Forgot」「Forgotten」「Remember Me Baby」を含む投稿。
- 火を避けて水に陥る/重畳する凶事 register movement 第五ステージ
- いつも何かが思い出させる register movement 第五ステージ
- おぼえているかい 故郷の村を 續 more register movement
- 結婚は企業の対等合併みたいなもんだ 續 more register movement
- Only Yesterday 續 more register movement
- Memories of You more register movement
超大型旅客機のエアバスA380型機が、商業運航開始からわずか14年で生産が打ち切られることになった。最大顧客のエミレーツ航空(UAE)がA380の発注の一部を取り消し、受注残がなくなって生産体制の維持ができなくなったためだ。
エミレーツはA380よりも座席数が少ない最新鋭大型機、A350などを代わりに発注し、「悲しいことだが、置かれている現実を受け入れる」と異例の声明を発表。ジャンボジェットとして知られたボーイング747型機も、実質的に製造が続いているのは貨物専用機だけで、超大型旅客機の時代が終わりを迎える日も近そうだ。<「超大型旅客機の時代」の終焉は近い? 「A380、生産打ち切り」が意味するコト – J-CASTニュース より一部引用>
https://www.j-cast.com/2019/02/17350462.html
ジャンボが終りコンコルドが終り、エアバスが終る。
今後、いわゆる後進国が経済発展しても、かつての先進国並みの規模とはならないだろうから、やはり大型旅客機の注文は伸び悩むと予想される。
むかし軍艦に関して「超弩級」とか「大艦巨砲主義」などと云われた時代があったが、理由は異なれど旅客機でも同じことが起きた、ということ。
重厚長大から軽薄短小へ。でも性能は上がってるんだよね。
とはいえ、「恐竜の時代から小型の哺乳類の時代へ」――そんな前向きな解釈が可能かどうか。