バックドアは、いろいろなところに存在している可能性がある。たとえば、中国のホアウェイ(華為、huawei)製のルータは、利用者が、外部のネット上からルータの内側のサーバーに入れないように設定していても、その設定を迂回して内側に入れる裏の仕掛け(バックドア)が作り込んであり、中国当局だけがバックドアの使い方を知っていて、米国でホアウェイのルータを使っている企業のサーバーに勝手に侵入している、と米国側が主張している。これが事実なら、中国がホアウェイのルータ経由で米国の情報をのぞき見する半面、米国はプリズム経由で中国人が持っているスマートフォンの情報をのぞき見していることになる。
マイクロソフトのOSウインドウズもバックドアが存在するといわれ、ルータなどの障壁を挿入せずにネットに常時接続しているとNSAに入り込まれかねない。
(中略)
スノーデンがNSAののぞき見を暴露したことで、のぞき見などしていないと言い続けてきた米当局のウソが露呈した。これは、これまで比較的良好だったオバマ政権のイメージと、ネット分野での米国の国際的な信頼性を大きく悪化させる可能性がある。その意味で、今回の暴露は、ベトナム戦争について米政府がウソを重ねていたことを認める機密文書「ペンタゴンペーパーズ」の1971年の露呈に匹敵すると指摘されている。
<田中宇の国際ニュース解説 無料版 2013年6月17日 全人類の個人情報をネットで把握する米軍諜報部 より一部引用>
http://tanakanews.com/
他人に見せたくない情報は、たとえ間接的にもネットにつながってないところへ保存しないと安心できない。
もちろんクラウドなど以ての外だ。
Julius Escaping
さて、ドアを開けて入ってきたのは……?
Tarbaby – My Back Door(1973)
Back Door – It’s Nice When It’s Up(1973)
ZZ Top – Backdoor Love Affair(1971)
※(略)
Creedence Clearwater Revival – Lookin’ Out My Back Door(1970/07 mono 45)ルッキン・アウト・マイ・バック・ドア
シングル “Long As I Can See The Light”(光りある限り)のB面。
Pop Chart Peaks: Cash Box & Record World 1, Billboard 2
This was the eighth of CCR’s ten national top-five-charting hits.
Lloyd Charmers and Mudie’s all Stars – Back Door(1970)
※(略)
Creedence Clearwater Revival – Lookin’ Out My Backdoor(1969)
※(略)
Clarence Carter – Back Door Santa(1968/12)
The Doors – Back Door Man(live 1967)
※(略)
The Muleskinners – Back Door Man(1965)
Howlin’ Wolf – Back Door Man(1960)
Curtis Bunyard & The No-Names – Knocking At Your Door(1958)
韓国の北朝鮮問題専門ネット紙「ニュー・フォーカス」は十八日、金正恩(キムジョンウン)第一書記が今年の誕生日である一月八日に、ナチス・ドイツの独裁者ヒトラーの著書「わが闘争」翻訳版を党や軍の幹部に配ったと報じた。
ニュー・フォーカス紙によれば、誕生日の「下賜品」は「わが闘争」と「世界ユーモア集」だった。金第一書記は幹部の前で、核開発と経済発展の並進路線を力説しつつ「第一次世界大戦で敗北したドイツを短期間で再建したヒトラーの第三帝国を、よく研究して(北朝鮮に)適用せよ」と命じたという。
第一書記が「幼き指導者」の劣等感を克服するためにヒトラーをまねた攻撃的言動をすると幹部らに評価される、とも伝えた。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2013062002000126.html
日本にも「今、世の中は個人主義、自由主義になっているが、本当は全体主義が一番の理想の形態だ」とほざいた自称「日本の国主であり、大統領であり、精神界の王者であり、思想文化一切の指導者、最高権力者」がいたっけね。
同時期に配信された人民保安部の特別談話はさらに過激で、脱北者に死を迫る内容だ。
「北朝鮮の軍と人民は、これらの人間のくずをできるだけ早い時期に処罰することを強く求めている。彼らは同胞との対決姿勢をエスカレートさせており、罪にまみれた過去を死でつぐなおうという姿勢とはほど遠い」
「亡命者の家族や親戚からは、人間のくずを自らの手で殺させてほしいという要請が毎日のように来ている」
http://www.j-cast.com/2013/06/20177738.html
なんだ、怒ってるからナチやヒトラーを否定するのかと思ったら、ちゃんとその精神を血肉化し 体現してるじゃないかサ(笑)
自分たちを絶対的な被害者・正義と規定し、敵対者を殺害しようとする考えは破壊的セクト・カルト集団の顕著な特徴であるけれども、イスラエルにもあって、独自にナチの残党を追い詰め「処罰」してきた。
2013/06/18
韓国のコミュニティーサイト「PPOMPPU」の掲示板に「起亜車、日本撤退」とのスレッドが立てられたところ、韓国人ネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。
起亜自動車は11日、今年3月にKIAジャパンを完全に撤退したと明らかにした。日本法人は1992年に設立されたが、日本市場で過去21年間、車両を1台も販売することが出来なかった。
スレ主は、「信じられない、21年の間にたった1台も売れなかったとは。その方が難しいと思う」と述べた。
韓国のネットユーザーからは、「いくらなんでも、好奇心で1台は売れると思う」、「21年の間に1台も販売できなかった法人が運営を続けたのがもっと不思議ですね。誤報でしょう」として、撤退や販売不振について懐疑的な意見が並んだ。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0618&f=national_0618_004.shtml
在日韓国人も買わなかったの?
日本法人には何か別の存在理由があったんじゃないか?
현대준 인턴기자= 일제하국외강제동원군인군속희생자 유족협의회가 19일 오전 11시30분께 서울 종로구 청운동사무소 앞에서 기자회견을 열고 정부가 ‘일제국외강제동원 군인군속희생자’의 피해자 보상법 제정과 실행을 촉구했다.
이날 모인 유족협의회 회원들은 모두가 일제시대 당시 한국인강제동원에 의해 아버지를 잃어 아버지를 모르는 유복자들이다.
이 단체는 “지난 1965년 일본을 상대로 제기한 손해배상 소송으로 지급받은 ‘대일청구권자금’ 3억달러 전부가 당시 한국의 국가기간산업에 투자됐고 현재 한국 경제의 초석이 됐다”고 주장했다.
이어 “그 당시 지급받은 우리 아버지의 목숨값으로 세워진 것이 포항제철(POSCO), 한국전력(KEPCO) 등 10여개 정부기업”이라며 “한국이 경제대국이 됐으니 이제 우리 아버지의 목숨값을 돌려받고 싶다”고 촉구했다.
또 “박근혜 대통령은 대선 당시 당선되면 일제강제동원 피해문제를 해결해 주겠다고 장담했지만 6개월이 지난 지금까지 오리무중”이라고 비판했다.
한편 이들 단체는 이날 기자회견 후 청와대로 직접 이동해 시위를 지속하려 시도했지만 청와대로 향하는 길을 막고 있던 경찰병력과 충돌하며 무산됐다.
http://news1.kr/articles/1182173
日帝下国外強制動員軍人軍属犠牲者遺族協議会が19日午前11時30分頃、ソウル鍾路区清雲洞事務所前で記者会見を行い、政府が「日帝国外強制動員軍人軍属犠牲者」の被害者補償法の制定と実行を促した。
この日集まった遺族協議会会員たちはみな日帝時代当時、韓国人強制動員によって父親を失い、父を知らない遺腹子たちだ。この団体は「去る1965年、日本を相手に提起した損害賠償訴訟で支給された’対日請求権資金’3億ドル全てが当時の韓国の国家基幹産業に投資され、現在の韓国経済の礎石になった」と主張した。
引き続き「その当時、支給されたうちのお父さんの命の値段で立てられたのが浦項(ポハン)製鉄(POSCO)、韓国電力(KEPCO)等10余りの政府企業。韓国が経済大国になったので、もううちのお父さんの命の値段を返してもらいたい」と促した。
また「朴槿恵(パク・クネ)大統領は大統領選挙当時、当選すれば日帝強制動員被害問題を解決すると大言壮語したが6カ月過ぎた今も五里霧中」と批判した。
一方、これらの団体はこの日の記者会見後、大統領府に直接移動してデモを継続しようと試みたが大統領府へ向かう道を遮った警察と衝突し失敗に終わった。
http://blog.livedoor.jp/nettouyoku/archives/29545083.html
教科書が教えない戦後賠償
昭和40(1965)年、日本と韓国は日韓基本条約を結び、日本は
●無償で3億ドル(約1,080億円)、
■有償で2億ドル(約720億円)●+■=韓国の国家予算の1.45倍にあたる膨大な金額
▲民間借款で3億ドルを支払いました。
●日本が韓国内に持っていた全ての財産を放棄「両国民の間の請求権に関する問題」が完全かつ最終的に解決した。
韓国はこのお金の一部を「軍人・軍属・労務者として召集・徴集された」者で死亡したものの遺族への補償に使いましたが、大部分を道路やダム・工場の建設など国づくりに投資し「漢江の奇跡」と呼ばれる経済成長を遂げました。
http://politiceconomy.blog28.fc2.com/blog-entry-608.html
個人や遺族に宛てた補償金を韓国政府が横取りして使っちゃったんだね。
でもそこまでは日本があれこれ言えないしね。
講演は日中友好を目指す民間団体「金印倶楽部」(福岡市)が主催し、15日午後、福岡市中央区の都久志会館で行われた。
講演を聞いた歴史ナビゲーターの井上政典氏によると、聴衆は約400人。丹羽氏は冒頭の1時間半、日中関係の重要性を説き、「チャイナリスクというが、他の国々にもリスクは存在し、中国だけが特別あるというものではない」などと、中国擁護の主張を続けた。
しかし、質疑応答のコーナーに入り、井上氏が中国食品のリスクについて質問すると、丹羽氏は立て板に水の如く、こう話し始めたという。
まず、残留農薬が指摘される中国産野菜について、「生野菜を食べるなら東北3省のものは安全。冬はマイナス40度にもなり、細菌が死ぬ。だから農薬を全く使わず、無農薬の有機農法での野菜を食べることができる。しかし、その他の地域は農薬に野菜をどっぷりと浸けるような栽培方法だ。私は絶対に食べない」と明言した。
さらに、「牛乳も何が入っているか分からないから、私は決して中国産の牛乳を飲まなかった。2、3倍の値段がするが、ニュージーランド産かオーストラリア産を買っていた」と告白。「(中国で食品を購入する場合)産地をちゃんと見てから選ばないといけないが、それも本当かどうか分からない。とにかく、きれいに洗わねばならない」といい、聴衆の笑いを誘った。
急激な経済成長とともに中国では微小粒子状物質「PM2・5」などの大気汚染が深刻化し、死者も多数出ている。丹羽氏は「大気汚染はひどいですね~」と話し始め、「初めて中国に来た人はほぼ風邪をひく。私は気管支炎になり点滴を受けました」と明かした。
中国人といえば、世界中でマナーの悪さが指摘されているが、丹羽氏は「中国人ほど自己中心的で『自分さえよければ他人なんてどうでもいい』という考えの人種はいない」と断言。そのうえで、「模倣する能力はすごいが、創造する力はゼロ。大豆なしで豆腐を作れるという。その技術は他に使えばいいのに」と語ったという。
日中友好を訴える真面目な講演とは違う発言が10分ほど続き、「本音の言葉に(会場は)大ウケでした」(前出の井上氏)。
丹羽氏といえば、沖縄県・尖閣諸島について「日本は早く外交上の係争があると認めるべきだ」と語るなど、親中発言で知られるが、宗旨変えしたのか?
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20130620/plt1306201541005-n1.htm
中国へのこれも何かのシグナルか。
人権蹂躙、思想弾圧、情報統制について触れなかったのはなぜ?