<ジェイムス・P・ホーガン『星を継ぐもの』池央耿訳 112ページ より一部引用>
1977年のSF小説。超巨大宇宙船で有人星間ジャンプを行う計画に参加している国家を挙げている。
ヨーロッパ合衆国はEUという形で通貨の分野で実現しているが、ソ連は崩壊した。アジアの国は出てこないが、現実には日本が目覚ましい成果を挙げているし、中国も積極的だ。
現実がSFを追い越してしまった例といえるだろう。
青葉署によると、知人男性と容疑者は、同級生グループとして2年前からフェイスブックを通じてやりとりをしていたが、容疑者が意味不明な書き込みをしたため、男性が閲覧を制限したという。その後、男性宅前に汚物が置かれたり、自家用車に男性と無関係なシールを貼られたりする嫌がらせが十数回続いており、署は同容疑者がフェイスブックをめぐるトラブルから犯行に及んだ可能性がないか調べている。
http://www.asahi.com/articles/ASH1C5DCLH1CULOB00L.html
フェイスブックにせよLINEにせよ、他人とベタベタと付き合って何が面白いのかという気がする。
いかな親友とて「親しき仲にも礼儀あり」だ。夫婦でもそうだね。
「意味不明な書き込み」といえば、この曲名も意味不明だ。
Larry Bradford Orchestra – Hunkadola(1935)(instrumental)
(Richard Himber)
“Hunkadola” “It’s An Old Southern Custom” and “According To The Moonlight” were all featured in the Alice Faye musical “George White’s 1935 Scandals,” released one year after her 1934 film debut in “George White’s Scandals.” Also appearing in this Fox Film were James Dunn, Cliff Edwards, Lyda Roberti, and (in her first important screen role) Eleanor Powell.
This is one of eight posted tracks recorded In 1935 by the Richard Himber orchestra that were never issued for consumer purchase but were distributed to radio stations on 33 1/3 Western Electric transcription discs for broadcast use.
As pseudonyms were commonly used on such media by artists who were currently under contract to a commercial record label, Richard Himber and vocalist Stuart Allen were identified on the disc label as “Larry Bradford” and “Stan Abbott.”
See also: Love Is Sweeping The Country, I’d Rather Listen To Your Eyes, I’d Love To Take Orders From You, Take Me Back To My Boots And Saddle, I Found A Dream, What A Wonderful World, and Will Love Find A Way
Harry Rosenthal and his Orchestra – Hunkadola(1935)
vocal: Russ Morgan
Posting two tracks from the last of the three Columbia sessions credited to the Rosenthal band, with Russ Morgan stepping out of the trombone chair to provide the vocals. This and the flip side “According To The Moonlight” were songs featured in the Alice Faye movie “George White’s 1935 Scandals,” released one year after her 1934 film debut in “George White’s Scandals.”
What does “hunkadola” mean?
In “Moulin Rouge”, Harold Zidler says at one point: “So if you can, hunk hunk, you can hunkadola with them!”
What is the meaning of this and where does it come from??Best Answer: I thought it was a dance or a dance move, but I’m not sure of the meaning of the word and a search hasn’t turned up anything useful. There is a song by that name too.
It’s on the Benny Goodman King Of Swing CD.<What does _hunkadola mean Yahoo Answers より一部引用>
https://answers.yahoo.com/question/index?qid=20090809223317AA8H2zP
Google翻訳ではエスペラント語と出るが、なぜか翻訳されない。
こっちも意味が特定できない。
Sun(太陽)でもSon(息子)でもない。
Ted Lewis and his Band – San(1930)
Lewis had previously released a different, acoustically-recorded version of “San” in 1924(Columbia 122-D). For the flip side “Aunt Hagar’s Blues,”
Ted Lewis and his Band – San(1924)
1 [英語]サナトリウム(sanatorium)の略。長期的な療養(結核等)を必要とする人のための療養所。
2 アフリカ南部の先住民ブッシュマン(Bushmen)。
3 ブッシュマンが話すコイサン諸語(Khoisan languages)に属する言語グループ(サン語)。
4 先住民。入植者。
5 [IT]ストレージエリアネットワーク(Storage area network)の略。
Tenth Dymentions – The Bushman
Bob & Earl “Harlem Shuffle” のアレンジからイタダキ。
熊本県阿蘇市の成人式が行われ、今年も佐藤義興市長が新成人に歌を披露し、エールを送りました。
佐藤市長は、歌詞などを見て選曲し、一人で車の中などで練習したというSEKAI NOOWARIの「RPG」と、TOKIOの「宙船」の2曲を熱唱しました。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2392067.html
好評らしい。
でも本物の芸能人を呼べばもっと喜ばれると思う(笑)
12日の「成人の日」を前に11日、那覇市や沖縄市、名護市など県内20市町村で成人式が開催される。
県青少年・子ども家庭課によると、1994年4月2日から95年4月1日までに生まれた県内の新成人は1万7271人(男性8860人、女性8411人)で、前年より135人増えた。市町村別で最も新成人が多いのは那覇市の3536人。最少は渡名喜村の3人。
すでに終了している町村も含め14町村が式典でアルコールを提供するが、式典参加者の中に未成年者も含まれることから年齢確認を徹底している。
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-237149-storytopic-1.html
DQNな新成人が今年も一世一代のアホぶりを披露してくれるに違いない。
まぁこれが終わったら地道にやって下さい。
Van Morrison – Almost Independence Day(1972)
舟木一夫 – 成人のブルース
※(略)
Erri Cirell – Dreamage
デボラのアート活動のスタートは10年前、20歳の頃にさかのぼる。
「大学時代からアーティストとして活動してきました。テーマも当時から変わっていません。性器露出パフォーマンスの研究のため、ベルギーのブリュッセルでストリッパーを経験したこともあります」
その後はモデルをしたり、映像作品に出演したりした。
「すべては今回のパフォーマンスに通じるものです。つまり、人々がどういう思いで女性の肉体や性器を見つめるのかを徹底的に突き詰めたかった」
23歳のときには、ベルギーで50歳になるポルノ映像制作者の男性とコラボレートしたこともある。
「全裸の私が電車に乗り込み、服を着ている男性にペニスを出してもらうという企画です。私はそれをアート作品として撮影し、男性はポルノとしてカメラを回していました。6年前にはホテルの一室で男性に私の裸体を2時間かけて撮影してもらい、作品にしました」
http://www.news-postseven.com/archives/20150111_295811.html
本気でこうしたアートと取り組んでる女性「アーチスト」っているね。
「ろくでなし子」氏もそうだし、私の知ってる人ではストリッパーやってたメイ・モモコ嬢がそうだった。その後どうしてるだろ。
西アフリカのナイジェリアにある市場で、10歳ぐらいの少女による自爆とみられる爆発があり、これまでに19人が死亡し、イスラム過激派組織が少女に強制させた自爆テロとみられています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150111/k10014599111000.html
大義(絶対的価値)のために無理にでも納得して自爆する、させるのは大日本帝国陸海軍でもやっていた。
また非戦闘員の国民に「敵が上陸してきたら刺し違えて死ね」「捕虜になる前に自殺しろ」とも命令していた。
しかし子どもに爆弾を括りつけて爆発させることは、さすがにしてなかった。
軍用イルカに代表される動物兵器は米・ソのほかにも多くの国が取り組んでいたはずだ。
ここでカルトの狂気の度合いを比較したところであまり意味はない。
なぜなら民主主義、自由主義、平和主義、博愛主義ですら、それほどまでにカルト化する可能性があるから。
たとえばついこの間までアメリカの善男善女は魔女狩りをし、罪のない女を縛り上げては焼殺していた。
米ソ冷戦の初期には赤狩りがあったし、共産国やファシズム国家の粛清・恐怖政治は今も続いている。
かかる狂気・狂態は、つきつめれば人間存在の大欠陥であり、如何ともし難い限界なのだ。
デジタルの世界は日進月歩。だが、なんとなく初期に覚えた知識をそのまま引きずっている人が多いのも事実。よくある思い込みやカン違いを、デジタルの達人が斬る!
http://nikkan-spa.jp/763318
デジタル『新常識』集
- 2015.01.07「テザリングはWi-Fiが基本」は古い。デジタルの新常識は? 日刊SPA!
- 2015.01.11 「SIMフリー端末+MVNOがお得」の思い込みに注意 日刊SPA!
- 2015.01.11 タブレット&スマホ、最安16GBモデル購入は慎重に 日刊SPA!
- 2015.01.11 「家の中の通信が遅いのはプロバイダのせい」ではなかった 日刊SPA!
- 2015.01.11 デジカメは「イメージセンサー」の大きさで選ぶべき 日刊SPA!
売る側がその新常識をお客に明示してくれるといいんだけどね。
客の無知につけ込む業者が多いんで、情弱は損をするということにもなる。
そがひには伯耆嶺白く晴れたればはらゝに泛ける隱岐の國見ゆ 詠み人:長塚節(長塚節歌集)
— 歌人 (@utabito) 2015, 1月 11
そがい(そがひ)
[古文]背後。後ろの方角。後方。
【はらら】
散り散りになるさま。ばらばら。
「――に浮く」
【泛く】
うく
泛=汎=氾
1 [文語文](水に)浮かべる。
2 (色・においなどが表面に)浮かぶ。現われる。
3 [接頭辞] (広く全体にわたることを示し)汎。パン。
泛非=パンアフリカ
泛美=パンアメリカ
【伯耆嶺】
ほうきね
ほかに用例が見当たらないが、おそらく伯耆大山(ほうきだいせん)。
大山(だいせん)と隠岐諸島の位置関係
海岸線を走る列車。
山側には青空に浮き立つ峰すじが。海側を見れば隠岐の島かげ。
大正二年の汽車の旅。
長塚節(ながつか たかし)はこの二年後、三十五の若さで不帰の客となった。
伯耆大山(ほうきだいせん)は別名「伯耆富士」とも云われている。
富士といえばこんな記事も。
2015/01/06
富士山の火山活動が活発だった縄文時代中期、麓の縄文人が、降灰や土石流に遭いながら、その都度同じ場所で生活を再開していた可能性の高いことが、山梨県富士吉田市内での発掘調査でわかった。
祭祀さいしのような痕跡もあり、災害下でも富士山が縄文人の特別な崇拝対象だった可能性が専門家から指摘されている。
http://www.yomiuri.co.jp/culture/20150106-OYT1T50078.html
縄文時代中期は約4600~4500年前だそうだ。
いやはや とてつもない昔だなぁ。
その頃の人間も温泉に入ってたのかな?
郷土富士といって日本各地に○○富士がある。
そして「わが町の銀座」も。
あなたの住んでるところに富士や銀座はありますか?
追加記事
2015/01/12
西アフリカのナイジェリアで、イスラム過激派が少女らに強制して自爆させるテロが相次いでおり、11日にも少女2人による自爆とみられる爆弾テロで3人が死亡しました。
現地からの報道によりますと、ナイジェリア北東部ヨベ州の都市、ポティスクムにある市場で11日、爆発が2回起き、少なくとも3人が死亡し20人以上がけがをしたということです。
爆発は少女とみられる2人が相次いで自爆したもので、目撃者は「最初の爆発を見てもう1人の少女が怖くなって逃げようとしたが、爆発が起きた」と証言しています。ナイジェリア北東部ではイスラム過激派組織「ボコ・ハラム」が、去年から警戒されにくい若い女性らに爆発物を身に着けさせ自爆させるテロを繰り返しています。
前日の10日にも地元の市場で10歳ぐらいの少女による自爆とみられる爆発が起きて19人が死亡したばかりで、今回のテロも「ボコ・ハラム」が関与した疑いが強まっています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150112/t10014620501000.html
同じ11日に、別の市場でも少女2人が「自爆」させられたようだ。
(2015年1月12日)
追加記事
成人式会場に改造バイクの35歳男、「車検証見せなあかんのか」と警察官に暴行 和歌山
http://www.sankei.com/west/news/150112/wst1501120010-n1.html酒に酔った新成人、警官突き飛ばし逮捕 京都
http://www.sankei.com/west/news/150112/wst1501120030-n1.html荒れる関西の成人式 今度は帰り道でけんか パトカーに缶コーヒー投げつけた男逮捕 大阪・平野
http://www.sankei.com/west/news/150112/wst1501120031-n1.html成人式会場近くで警官を平手打ちの19歳専門学校生を逮捕 姫路
http://www.sankei.com/west/news/150112/wst1501120027-n1.html
(2015年1月12日)