タンクトップにショートパンツの生足女がズシンズシンと地響きをたてながら青山の通りを歩いていた。
オレは栄養不足なのか、部屋の中で暖房をつけたのだった。
Richard George and the Woods – Ninth Street Beat(1965)
ゆうべは新サーバへの引っ越し作業で徹夜した。
午前9時ごろに用事がある場合、深夜3時すぎてから寝るわけにはいかない。ぜったい起きられないから。今回のパターンはまさにそれだ。
おかげで時間はたっぷり、作業が捗っちまった。
Paul Revere & The Raiders – All Night Long(1961)
Kalina Jędrusik – Ja nie chcę spać(1969)
タイトルはポーランド語で「私は眠りたくない」の意。
2度目の引用。
New York Trio – I Could Have Danced All Night
ニューヨーク・トリオ
from the album “Blues In The Night”(JP:2001)夜のブルース
2度目の引用。
Giuseppe di Stefano sings “Nessun dorma” from Turandot
ジュゼッペ・ディ・ステファーノ – ジャコモ・プッチーニ作曲 歌劇『トゥーランドット』よりアリア『誰も寝てはならぬ』
中距離弾道ミサイル「ムスダン」などの発射の構えをみせる北朝鮮は15日、金日成主席生誕記念日「太陽節」を迎えた。生誕百年の節目となった昨年の太陽節では大規模な軍事パレードが実施され、金正恩第1書記が閲兵式で初の演説を行った。今年も軍事パレードなどが行われる可能性がある。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130415-00000528-san-kr
「太陽節」とは言いも言ったり(嗤)
太陽に擬せども、きゃつの治世はお寒い限りだったと、世界じゅうが知っているよ。
人類最古の信仰は太陽崇拝と先祖崇拝で、キリスト教、仏教にも根底にそうしたものが認められる。
個人崇拝に利用するにはしかし、あまりにプリミティヴすぎて芸がない。
あゝ そういや 太陽の季節のセンセーは その後どんな具合ですのん?
2013年4月13日(土)5時33分頃、兵庫県淡路島を中心とするマグニチュードは6.3の地震は、日本を一気に緊迫させた。阪神大震災の余震なのか、それとも新たな南海トラフの前震なのか、議論は尽きないがそんな中2ちゃんねるのとあるスレッドに気になる数字が書き込まれ話題を呼んでいる。その数字の数は『201304130523』これが意味するものは果たして何か。
http://www.yukawanet.com/archives/4437180.html
本当に地震を予知したのなら、地震は人為的に止められないのだから発表による不利益は全くないし、あらゆる面で世のため人のためになる。それなのにこのような仄めかしをするだけというのはよしんば予知能力があったとしても人としてはいかががなものかということになる。
音楽史を振り返ることができる動画が話題となっている。なんと、5万年前から現代に至るまでの「音楽」を7分間にまとめてしまったというのだ。人類と音楽の歩みをまとめた動画『Historia da Musica』は、世界中に感動を与えている。
http://rocketnews24.com/2013/04/15/317267/
História da Música(Historia de la Música – Lecciones Ilustradas)(History of Music)
絵のタッチがロバート・クラム(Robert Crumb)風で親近感が湧く。
R. Crumb And His Cheap Suit Serenaders – Fine Artiste Blues(1976)