300円からといった低価格で、サラリーマンの胃袋を満たしてきた路上販売の「お弁当」が、東京からなくなるかもしれない。
トラブルがあったときに行政処分が出来ない、衛生面の不安などがぬぐいきれないことから、東京都や中央区の保健所が、規制強化の検討に乗り出した。インターネット上では「これは困る」「前から危ないんじゃないかと思っていた」などと意見が割れている。
http://www.j-cast.com/2013/04/29173697.html
ワゴンに電子レンジがあれば手渡す直前にチンすることで殺菌できるんじゃないか?
今のところ不衛生な悪質業者は出てないようだが、これから気温も湿度もどんどん上がるので食中毒の危険は高まる一方。一件でも事が起きれば全部がアウトの扱いになり、移動販売業者すべてに影響が及ぶ。
そういうことのほかに、店舗でランチメニューを提供してる業者との パイの食い合い の問題がある。コスト面で店舗が圧倒的に不利。この不公平を行政はどう裁くのか?
つーか、昼飯ぐらい、ゆっくり食えよ日本人。
オレは純然たる日本人だけど、忙しくて昼飯抜きが多いんだ(苦笑)
Nancy Wilson – Moving Along
※音悪し
一緒にいると不安になる人、疲れてしまう人、危ないなと感じてしまう人とはできるだけつきあわないほうがよいのです。なぜなら、どのような人と時間をともにするかで、人生はとても変わるからです。では、どうしたら負の影響を与える人とつきあわないで済むのでしょうか。
Http://News.Nicovideo.Jp/watch/nw599151
相手が求めることは出来る範囲で、一生懸命、急いで、見返りなしで、どんどんやってあげる。
それはその方の人生の可能性を広げる実験として、あるいは乾いた友情の発露として。
それでも、離れていく人は離れていくね。
こっちは来る者拒まず去る者追わず。恩に着せるのも着られるのもイヤなんでね。淡々としたもんです。
Paul Humphrey & His Cool Aid Chemists – Cool Aid(1971/01 mono 45)
Pop Chart Peaks: Cash Box 22, Billboard 29, Record World 34 – R&B Peak: 14
The writer-producer of this instrumental, Gabriel Mekler, also produced hit records for Three Dog Night, Steppenwolf, and Janis Joplin, as well as performing session keyboard work for various artists.
それとは別に、ある意図を秘めわざと辞(ことば)を卑(ひく)くして、あるいはやけに愛想よく近づいてくる人もいる。
初めから利用するだけという気持ならまだマシで、寝首をかこうと虎視眈々機会を狙う、仕掛けをする、そういう御仁も少なくない。特にネットに多い。
そのタイプの決まり文句「弁護士に依頼した」。私も何回か「通告」されたことがあったっけ。
こっちはけっこう勘がいいほうで、そういうのって最初の接触でもうピンとくるんですよ。
Little Buster – You Were Meant For Me(1965)
Nat Shilkret and the Victor Orchestra – You Were Meant For Me(1929)
vocal: Dick Robertson (as Burt Lorin)
Some sources incorrectly credit the vocal on this track to Scrappy Lambert, as the “Burt Lorin” name on the label was generally used as a Scrappy pseudonym on other Victor releases.
Broadway Nitelites – You Were Meant For Me (1929)
vocal: Dick Robertson
アフリカ南部ボツワナのカーマ大統領がチータに襲われ、顔を負傷していたことが29日、分かった。政府報道官が明らかにした。
先週、軍の兵舎を訪ねた際に起きたもので、飼われていたチータに「爪で引っかかれただけで、大したことはない」(報道官)。顔にばんそうこうを貼った大統領が先週、目撃されていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130429-00000082-jij-m_est
我々がアフリカに対して懐いているイメージと合致したニュース。
助かってよかったね。
水前寺清子 – いのちしらずにゃ敵がない(1967)
※動画なし。