日別アーカイブ: 2012/12/07 金曜日

デイヴ・ブルーベック死去

共通の言語を持たないためダイアローグ(対話)が成り立たないという経験はけっこうある。
誠実な言上は常に歪曲して解釈され、敬語すら悪態に取られてしまう。

対話不成立のケースでは、相手の発言をいちいち封じ、一方的にまくし立てるというのもある。
これはヤクザ、宗教屋など独善不遜の下司な人たちにありがちな態度だ。

想像力が不足してると、思い遣りとか、相手の立場にたって我が身の言動やアプローチの妥当性・是非を考えるということが出来ないものだ。あるのは自分の感覚・常識だけ。そういう人も多い。
夜中に電話してきて本当にどうでもいいことを何時間もぐだぐだと喋り続ける人とか、相手の意思を確認せず勝手に世話を焼いて 後で「善意を足蹴にされた」と怒り出すような人は、そのタイプと思われる。

社会経験を重ねることなく、学校を出て割合早くひとつの職業だけで偉くなって「先生」などと呼ばれている人に、傲慢で独り善がりで我儘な性格が多いのもそうした理屈だろう。他者を批判するロジックを自分には当てはめない。他人には秋霜烈日、自身にはどこまでも甘い。
そういう人たちと付き合うとロクな目に合わないので、私はなるべく敬遠するようにしている。

◆    ◆    ◆

Dave Brubeck, legend who helped define jazz, dies
You don’t have to be a jazz aficionado to recognize “Take Five,” the smoky instrumental by the Dave Brubeck Quartet that instantly evokes swinging bachelor pads, hi-fi systems and cool nightclubs of the 1950s and ’60s.
“Take Five” was a musical milestone — a deceptively complex jazz composition that managed to crack the Billboard singles chart and introduce a new, adventurous sound to millions of listeners.
In a career that spanned almost all of American jazz since World War II, Brubeck’s celebrated quartet combined exotic, challenging tempos with classical influences to create lasting standards.
The pianist and composer behind the group, Brubeck died Wednesday of heart failure at a hospital in Norwalk, Conn. He was a day shy of his 92nd birthday.
http://news.yahoo.com/dave-brubeck-legend-helped-define-jazz-dies-223545267.html

 デイブ・ブルーベックさん(米国のジャズピアニスト)が米メディアによると5日、コネティカット州で死去、91歳だった。
 1951年、サックス奏者の故ポール・デズモンドさんらとデイブ・ブルーベック・カルテットを結成。伝統的なジャズと異なる変拍子を用いた作品を多く発表し、デズモンドさんが作曲した「テイク・ファイブ」(59年)は全世界でヒット。日本でもテレビCMなどで使われた。
http://www.asahi.com/showbiz/music/TKY201212051000.html

Trudy Pitts – Take Five
from the album ” Introducing The Fabulous Trudy Pitts”(1967/04)

Congas: Abdu Johnson
Drums: Bill Carney
Guitar: Pat Martino
Organ, Vocals: Trudy Pitts

Dave Brubeck – Take Five(1966 in Germany)

Dave Brubeck – piano
Paul Desmond – alto sax
Eugene Wright – bass

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Carmen McRae with the Dave Brubeck Quartet – Take Five(New Version With Vocal By Carmen McRae)(1962/01/26)

Pop Chart Peak: Music Vendor 112
Brubeck originally recorded Paul Desmond’s jazz instrumental “Take Five” in 1959 for his “Time Out” LP, though it took until 1961 for the song to catch on as a mainstream hit via a shortened re-recorded 45 single version. New lyrics were provided by Dave’s wife-manager-publicist Iola Brubeck.

Dave Brubeck Quartet – Take Five(1959/09 45single version)

Dave Brubeck (p), Paul Desmond (as), Eugene Wright (sb), Joe Morello (d)
This version of the iconic Brubeck piece in 5/4 time is not an edit of the original longer (5:22) “Time Out” LP track, but a separately recorded version for 45rpm release. The album and single were first issued in 1959 and grew in favor until both of them became popular mainstream best-sellers in ’61 (the LP spent over three years on Billboard’s album chart).

The Dave Brubeck Quartet – Take Five
from the album “Time Out”(1959)
Composed By: Paul Desmond

Dave Brubeck – Blue Rondo A La Turk(1959)トルコ風ブルーロンド

ポール・デュカス/交響詩「魔法使いの弟子」(L’apprenti sorcier, scherzo symphonique)
2009年6月22日 ENSEMBLE NOUVEAU SPECIAL LIVE 洗足学園音楽大学 前田ホール
第2部 アンサンブル・ヌーボー・スーペリオ
指揮:秋山和慶(本学教授・芸術監督)
指揮:秋元宏康(本学講師)
司会:松尾祐孝
常任アレンジャー:三浦秀秋

The Dave Brubeck Quartet – Fujiyama
from the album “Jazz Impressions of Japan”(1964)

竹五(Take Five)- Take Five

<参考>
Aliza Azikri – Birds עליזה עזיקרי – צפרים
(1967)

<参考>
The Music of David Seville – Take Five(1958/08)
シングル “Little Brass Band” のB面。
同名異曲。
声が入るがインスト。

No, not the Brubeck jazz tune but the flip side of Seville’s low-charted “Little Brass Band”

◆    ◆    ◆

ネットを通じて、日本の粗(あら)を強く認識する機会が増えた。質が低下しているのは公務員や政治家といった特定の職種のみではない。日本人の民度そのものが目も当てられないほど頽廃・腐朽・劣化・悪化している。
以下のたぐいのニュースは探すまでもなくいくらでも出てくる。取り締まるべき警察の不祥事も後を絶たない。つまり日本総体として経済のみならずマインドの面でもかなりダメになってきていると言える。

 栃木県警さくら署は6日、強制わいせつの疑いで、自称栃木県那珂川町小口、瓦店専務(42)を逮捕した。
 容疑は、10月5日午後4時45分~5時ごろ、さくら市卯の里の会社事務所で、就職情報誌を見て連絡してきた県内の女性(30)を面接した際、部屋の電気を消し、玄関の鍵を閉めた後、女性を押し倒してキスするなどのわいせつな行為をした疑い。「一方的にやったわけではない」と容疑を一部否認している。
 女性が同11日に被害届を提出し、同署が捜査していた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121206-00000542-san-soci

2012/12/01
 男性同性愛者の肛門に睡眠薬を突っ込み、眠っている間に貴重品を奪う-。このような犯行を何度も繰り返していた男が11月13日、昏睡(こんすい)強盗容疑で神奈川県警に逮捕された。被害の全容は明らかになっていないが、男いわく「覚えてないくらいの件数やった」。また、同じ日には、神奈川県内で初めて風俗営業の禁止地域で女性に性的マッサージをしたとしてマッサージ師の男が逮捕された。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/611178/

2012/03/18
“正社員”餌に残業100時間「マジで無理…」首つり
【karoshi過労死の国・日本 第3部(2)若者に迫る危機】
 「本人には悪いが、息子は就職戦線での“負け組”でした」。長男を「過労自殺」で亡くした父親は、そう言葉を絞りだした。
 平成20(2008)年8月2日朝、村井義郎(65)=仮名=は兵庫県尼崎市の自宅で長男、智志=当時(27)、仮名=の変わり果てた姿を見つけた。スーツのズボンに白い肌着という出勤時に着る服装のまま、首をつっていたという。
 智志は、死のわずか4カ月前に「正社員」になったばかりだった。それまでの5年間を、アルバイトなどの非正規労働者として働きながら就職活動に費やしていたのだ。
 智志が大学を卒業したのは、就職氷河期まっただ中の15年3月。前年10月時点での就職内定率は、64・1%だった。いまや24年3月の卒業予定者で59・9%というさらに厳しい時代を迎えているが、当時でも智志は3年生から応募を始め、書類選考だけで落とされ続けたという。
 ようやく面接にこぎつけた会社からは、容姿をけなされる“圧迫面接”を受け、自信を失ったこともあったが、希望は捨てなかった。義郎を安心させたいという思いが強かったのだろう。回り道の末に採用が決まったとき、智志は「やっと正社員になれたよ」と笑顔で報告している。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/economy/policy/550564/

天皇(の地位? 当代の人格?)が日本国の「象徴」であるというのは一種の了解事項であってシステムではない。が、仮に「真」とすれば日本国の頽落は天皇のそれということになってしまう。もちろん天皇は人間なので天皇個人の人間性と日本国の状況がリンクしないことは誰もが理解しているはずで、にもかかわらず「象徴」と見做さなければならない不自然さ・非論理性を無批判に受け入れてる精神の弱さこそに日本人の頽落の萌芽があると私は思う。

 埼玉、福島両県警は6日までに、宗教団体を名乗り、価値のない石を高額で売りつけたとして、詐欺の疑いで、東京都品川区大崎、会社社長(30)ら2人=別の詐欺容疑で逮捕=を再逮捕、19~27歳の男5人を逮捕した。
 埼玉県警によると、容疑者らは札幌市内に拠点を置く宗教団体「大昌院」を名乗っていたが、実態はなかった。全都道府県から銀行口座に1千万円以上の振り込みがあり、被害は全国に及んでいるとみて裏付けを進める。
 7人の容疑は、今年10月、鹿児島県内の男性ににに(※ママ)「邪気を払うため特別な石が必要」と持ち掛け、祈とう料と合わせ53万円をだまし取った疑い。
http://www.47news.jp/CN/201212/CN2012120601001611.html

邪気を払うとして価値の低い石を売る人や業者は多い。
今回いかなる点が詐欺と認定されたのだろうか。
実体のない宗教団体を名乗ったからか?
石の原価が安すぎた(タダ?)からか?
それとも販売価格が高すぎたからか?
いや、おそらく被害届があったからだろう。
こういうのは買った本人が納得していれば詐欺にはならないと思われる。
そうでなければ宗教関係はもとより八卦見や開運グッズの販売業者らは すべからくブタ箱行きだ。

stoned (stnd)
adj. Slang
Drunk or intoxicated.
<stoned – definition of stoned by the Free Online Dictionary, Thesaurus and Encyclopedia.>
http://www.thefreedictionary.com/Stoned

The 5th Dimension – Stoned Soul Picnic(1968)
2度目の引用。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Listening – Stoned Is(1968)

Pink Floyd – Stoned Alone(1967)

  ※(略)

 

Bohemian Vendetta – Like Stoned(1966)

Ray Charles – Let’s Go Get Stoned(1966)

Chuck Bernard – Let’s Go Get Stoned(1965)

The Coasters – Let’s Go Get Stoned(1965)

Coleman Hawkins – Stoned(1964)

  ※(略)

 

College Approves BDSM Group
Published: Thursday, November 29, 2012
It started last October with a meal in Currier dining hall with a handful of friends who shared something in common: an affinity for kinky sex.
More than a year after the group first began informally meeting over meals to discuss issues and topics relating to kinky sex, Harvard College Munch has grown from seven to about 30 members and is one of 15 student organization that will be approved by the Committee on Student Life this Friday.
Michael, who was granted anonymity by The Crimson to protect his privacy, is the founder of Munch, an informal lunch or dinner meeting for people across the kink community.
For him, the recognition will provide a sense of ease for current and future members, knowing they are receiving institutional support.
“It’s a little hyperbolic for me to get teary-eyed and paternal about sophomores, but it’s really a joy to see the experience they will have now,” Michael said.
Michael said there are many benefits to being officially recognized on campus such as being able to poster for events and promote Munch’s presence.
http://www.thecrimson.com/article/2012/11/29/bdsm-new-club-approved/

日本にも珍妙な部活やサークルが公認されている大学がありますが、思わずほんとかよ!と言ってしまいそうになるような学生サークルが、世界の名門、アメリカのハーバード大学で公認されたそうです。
今回公認された「Harvard College Munch」はBDSM、つまり隷属趣味と支配趣味、SMなどへの指向をもつ人たちのサークル。BDSMに限らず、ベッドルーム以外でのセックスや体の一部パーツへの執着など幅広い「異常性欲」をもつ人を対象としています。
いわゆる「乱交グループ」的なものではなく、もっとゆるやかな会食や「語る会」を主体としたもの。BDSMの趣味を持つ人たちの食事会を英語では「munch」と呼び、これは互いのパートナーを入れ替えて楽しむ「パーティー」よりも参加しやすいものとされているそうです。
http://dailynewsagency.com/2012/12/05/harvard-to-approve-bdsm-sex-r5f/

医者、弁護士、裁判官など頭の良い人には変態が多いとよく云いますからね。
まぁ体だけはせいぜい大事にして下さい。

Jack Scott – Strange Desire(1961)
タイトルは「奇妙な欲望」の意。

Bruce Lenox – Youthful Desire(1961)
2度目の引用。

 中米グアテマラの警察当局は5日、米セキュリティーソフト大手マカフィーの創業者ジョン・マカフィー容疑者(67)を不法入国の疑いで逮捕した。内務省が明らかにした。
同容疑者は、隣国ベリーズで米国人が殺害された事件に関与した疑いが持たれており、ベリーズ当局が行方を追っていた。3週間にわたり姿を隠していたが、このほど恋人とグアテマラに入国した。
マカフィー容疑者は4日、グアテマラ市で記者団の前に姿を現し、同国で政治亡命を求める考えを示していた。今回の事件で国際指名手配はされておらず、グアテマラとベリーズの間に容疑者の身柄引き渡しに関する協定もない。
1980年代後半にマカフィー社を立ち上げた同容疑者は、シリコンバレーで成功した最初の起業家の1人。同社は現在、米半導体大手インテルの子会社で、マカフィー容疑者との関係はない。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121206-00000066-reut-bus_all

セキュリティー関連企業をかなりダーティーな男が立ち上げた事実は欧米社会のありようを、これもまた「象徴」しているという気がします。
欧米企業の「微笑みの仮面」をそのまま信用すると、とんでもない落とし穴にハマるかもしれませんよ。

iPhoneなどのスマートフォン用のアドレスバックアップはどのようにしているだろうか。とくにバックアップと言う作業を意識したことは無い方は多いのかもしれないが、これがまたいざと言う時に「やっておけばよかった」と感じる。例えば機種変更を行った際は、アドレスのバックアップは必須だ。また店に頼むと時間もお金もかかり無駄だ。そこで今回非常に簡単にバックアップが可能なCopyTransContactsを使ってみた。
(中略)
他のアプリケーションからのインポート機能も装備されているので例えば、OutlookやGmailなどのアドレスをiPhoneのアドレスとマージするなんてこともできる。こうして一元管理することで、普段の仕事の能率も上がるはずだ。
(中略)
もちろんエクスポートも可能。iPhone用だけでなくAndroid、Outlook、Gmail、Yahooなど様々な形式から、単純にExcelに落とし込むなんてことも可能。
とにかくバックアップだけをしたい、次の新機種に移行したいという方はiPhone用、もしくはExcel形式に一時的に避難させておくだけで良いのではないかと思う。
さてこの便利で簡単なソフト、料金はいくらなの?となるはずだがなんと嬉しいことに
『無料』だ。ただし使用アクション数に制限はあるが、単純にバックアップするだけと言う事であれば無料版で十分。
もちろん、制限なしで使いたい場合には購入できる。
http://www.yukawanet.com/archives/4348881.html#more

以前、ソースネクストの『携快電話』を使っていたことがあった。携帯の進化が速くて、それにつれて『携快電話』のバージョンアップにも対応せねばならず、今は使っていない。
検索したら今もこのシリーズがちゃんと発売されていた。

 4日に発売された写真週刊誌「FLASH」12月18日号が「ネトウヨ」に関する記事を掲載し、ネット上で話題になっている。
 ネトウヨとは、ネット掲示板で国粋的な行動を呼びかける日本人で、近年その数が増加しているとされている。記事では、民主党の街頭演説に現れては、同党を支持する内容を大声で連呼する集団を特集。この集団は「在日本大韓民国民団」(民団)の会員を装い、韓国の国旗を振りながら、「民主党がんばれー!」などの言葉を叫んでいるという。
http://gendai.net/news/view/99149

「ネトウヨ」は現象でしかない。
顔が見えないのをいいことに自らの考えとは正反対の主張をくり返すことがネットでは簡単にできる。韓国籍の人間が日本人を騙り右翼的言辞を弄したり、日本人が韓国人になりすましトクトは韓国のものと書き散らすことも可能なのだ。
ネット上の「言論」とは所詮その程度のもので、まじめに取り合ってもあまり意味がない。

プレッシャーバトル!!芸能人書き順王決定戦[字]
12/6 (木) 19:00 ~ 20:49 (109分)
TBS(Ch.6)
今宵は、蝶野正洋vs武藤敬司! ▼「第2回漢字書き順トーナメント」…今回お題は、小学校で習う漢字ばかり!…だが、なめてかかると赤っ恥に!!
http://tv.so-net.ne.jp/schedule/101048201212061900.action?from=rss

「正しい」書き順の根拠は何か? 書き順を教育する意味はあるのか?

我々が「正しい」とか「伝統」「古式」と思っている事柄には、明治以降、お上(かみ)が新たに定めたものが多い。
権威・権力・規則に従順で、横並び意識が強く、根問いする情熱に欠ける日本人は、だから自由な発想がなかなか出来ない。

Jimmy Bowen – Stick With Me
Stickには固着、拘泥の意がある。

Everly Brothers – Stick With Me Baby

 当初、胃の疾患と発表していた雨上がり決死隊・宮迫博之(42)について、所属するよしもとクリエイティブ・エージェンシーは6日、病名を「早期胃がん」と正式に公表。7日に「腹腔鏡下幽門側切除」手術を受けるため、6日より入院し休養に入った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121206-00000317-oric-ent

 お笑いコンビ「雨上がり決死隊」の宮迫博之の病名について6日、所属するよしもとクリエイティブエージェンシーが「早期胃がん」と正式に発表した。がんのステージは「1A期」。7日に腹腔鏡による手術を受ける。入院期間は2、3週間になるとみられ、術後の回復をみながら早ければ年末にも復帰できる見込みという。宮迫は「ご心配をおかけしますが、きっちり治して、面白くなって帰ってきます。ネオ宮迫にご期待ください!」と気丈なコメントを発表した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121206-00000026-dal-ent

私の父親も胃癌だった。
今では癌の進行レベル(ステージ)の如何によって平均余命が統計的に判明している。平均は平均であってそれをそのまま個々人に当てはめることは出来ないが、個々人のデータの集成であるから大きく外れることもない。
「胃の3分の1以上を切除」という点も私の父親と同じだ。術後は退院しても食生活の制約がかなりある。若い人ほど細胞分裂が活発なので再発・転移の可能性が高まる。時限爆弾を抱えて生きるような感覚を強いられることは間違いない。
健闘を祈ります。

2012/12/03
 オリコンは3日、WEB通販を含む全国書店1907店舗からの実売データをもとに集計した『オリコン2012年年間“本”ランキング』を発表。BOOK(総合)部門は、骨盤枕付きの『寝るだけ! 骨盤枕ダイエット』(昨年2月発売/学研パブリッシング)が売上79・2万部を記録し、2008年の調査開始以来、ダイエット本および近年のトレンドである付録付き書籍として初の年間首位となった。また俳優の美木良介は、自身が提唱する“ロングブレスダイエット”本いずれもヒットし3冊トータルで100万部を超え、ミリオンセラー作家の仲間入り。一方で毎年誕生していた単独書籍でのミリオンセラー作品は今年、調査5年目で初の「0作」となった。
http://beauty.oricon.co.jp/news/2019267/full/

この2年でおよそ20cm胴回りが減った。ところがこのひと月で2cm強戻ってしまった。
まぁ20cm減が限度であってそれ以上は健康に悪いから ちょうどいい塩梅かもしれん。

Red Foley – Skinny Minnie(Fish Tail)(1954)

Teresa Brewer – Skinny Minnie(Fish Tail)(1954)

Eddie Cochran – Skinny Jim(1956/07)

The Sprouts – Skinny Minnie(1957)
ビル・ヘイリーのとは同名異曲。

Bob Benton – Skinny Minnie(1958)
ビル・ヘイリーのとは同名異曲。
with Eddie Cochran on guitar.

Bill Haley and His Comets – Skinny Minnie(1958/03)

A slower groove for “The Father of Rock ‘n’ Roll” on his final national top-25 hit.

Lattie Moore – Skinnie Minnie Shimmy
スキニー・ミニーをボニー・モロニー(1957)のメロで? サマータイム・ブルース(1958)の影響もありか。

Eddie V.Deane – Tall Skinny Girl And A Short Fat Fella(1962)
2度目の引用。

The Lions – Skinny Minnie(1962)

Tony Sheridan and The Beat Brothers – Skinnie Minny(live from StarClub, Hamburg 1962)

Tony Sheridan and The Beat Brothers – Skinny Minny(1964/05)
Tony Sheridan and The Big Six – Skinny Minny(1968/07)
Germany

Sam Butera – Skinny Minnie(1964)
from the Capitol LP “The Continental Twist”

Lee Curtis & The All Stars – Skinnie Minnie(1964)
live at Cavern 1963 Feat. Pete Best on drums.

Jimmy & The Rackets – Skinny Minnie(1964)

Carter-Lewis & The Southerners – Skinny Minnie(1964)

The Beat-Chics – Skinny Minnie(1964)

Jumpin’ Gene Simmons – Skinny Minnie / I’m A Ramblin’ Man(1965)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

The Sonics – Skinny Minnie(1966)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

The Zettlers – Skinnie Minnie(1965)

Joe Tex – Skinny Legs And All(1967/10 mono 45)
スタジオライブ風。笑い声が入る。
2度目の引用。

produced by Buddy Killen
Pop Chart Peaks: Record World 7, Cash Box 9, Billboard 10 – R&B Peak: 2
Million-seller novelty recorded in a studio, but with added overdubbed’live’ audience effects.

Chicago – Skinny Boy
シカゴ – ママが僕に言ったこと
from the EP “シカゴⅦ(市俄古への長い道)”(JP:1974)
from the album “シカゴⅦ(市俄古への長い道)”(1974)シカゴⅦ(市俄古への長い道)
2度目の引用。

Olympic & Miki Volek – Skinny Minnie

Rutsi Buba – Skinny Minnie

The Skywalkers – Skinny Minnie Mandrax
demo EP’s recorded by The Skywalkers between November 2009 and November 2010.
別の楽曲。

<参考>
Lamont Anthony – Benny The Skinny Man(1961/01)
Lamont Dozier
シングル “Let’s Talk It Over” のB面。
冒頭、ポパイ風。

以下、身体的特徴に関する投稿。

追加記事

(2017年11月22日)