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アラその瞬間よ

 転作田を彩る秋の風物詩、ソバの花。純白でかれんな花々は今月末にも、香り高い福井県産ソバの実を付ける。でもその花のにおいは例えるなら―糞(ふん)肥料。県内の作付けは近年急速に拡大し、全国3位の面積となっており、そのにおいに戸惑う住民も出ている。専門家によると、ソバは食用作物のなかでも特に受粉が難しい仕組みで、においは「虫を呼ぼうと必死に頑張っている」結果なのだとか。
 「先月末くらいから、自宅周辺に鶏糞のようなにおいがするようになった。畑で肥やしをまいているか、合併浄化槽が原因かと思ったら…」
 越前市の郊外に住む男性の自宅近くには、ソバの花がじゅうたんのように広がる。市役所に問い合わせ、初めて花が原因だと知った。「昨年まで作付けはなかったと思う。今年は、特に晴れた日は吐きそうなくらい。妻は窓も開けられないほど」と困惑顔だ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121018-00000303-fukui-l18

私の大好きな蕎麦がミナサンにこれほど大迷惑をかけてるとは知らなんだ。
我がことのように胸が痛みます。
ともかくも、蕎麦に成り代わりまして深くお詫び申し上げます。
なんとか品種改良して、臭いを軽減できないもんでしょうか? いや、それこそ遺伝子操作か何かで、、、

以下「香り」「臭い」関連の投稿。

以下、「そば」「うどん」「そうめん」「スパゲティ」「パスタ」「即席ラーメン」「カップ麺」を含む投稿。

 御承知の方も多いと思うが、ガラス固化体は使用済み核燃料を再処理する際に必ず生産されるもので、極めて強い放射能を有し、そのすぐそばに人間が立つと約20秒で致死量の放射線を浴びるというすさまじい物体だ。現時点までに日本国内の原発で使用された核燃料をすべて再処理した場合、約2万6000本のガラス固化体になると推定される。
 問題はガラス固化体の放射能は10万年経たないと安全なレベルにならない点だ。そこで30~50年ほど冷却しながら保管したあとで、地下300メートル以深の地層に埋めてしまおうというのが地層処分だ。
(中略)
日本の政策を決定する議員や官僚は、今さえ凌げれば後は野となれ山となれと思っているのであろう。
※週刊朝日 2012年10月26日号
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20121018-00000006-sasahi-soci

原子力を手にした瞬間、人類の命運が定まったと思う。
人類だけ滅びるならまだいいが、他の生物、地球環境をきっと巻き添えにせずにはおかないだろう。まことに罪深い話だ。
欲望も感情もコントロール出来ない人類に、何(な)どて造物主は知性を与えたもうたのか? これまた罪な仕儀である。

D. Onivas And Orchestra – Happy Moments(1924/08)

The Four Lads – Moments To Remember(1955/07/18)
orchestra and chorus conducted by Ray Ellis
with Lois Winter(singing voice)and Pat Kirby(spoken voice)
途中、セリフが入ります。
2度目の引用。

Pop Chart Peaks: Billboard & Music Vendor 2, Cash Box 3
A good song, an inspired Ray Ellis arrangement, and a top-drawer performance by everyone involved….one of the great pop records of the 1950s which spent 19 weeks in the national Top 10.

Martha & The Vandellas – Moments(To Remember)(1963)

The Vogues – Moments To Remember(1969/05 mono 45)
2度目の引用。

arranged & conducted by Ernie Freeman
produced by Dick Glasser
Pop Chart Peaks: Record World 40, Cash Box 42, Billboard 47 – Easy Listening Peak: 17
This remake of the 1955 Four Lads pop classic marked the Vogues’ final appearance in the upper half of the Hot 100 chart.

2米兵暴行事件:出国 間一髪で逮捕
 集団強姦(ごうかん)致傷容疑で米兵2人が逮捕されたのは、宿泊先のホテルを出る数時間前だった。17日、2人を送検した県警には、身柄確保に安堵(あんど)感が漂った。基地前では抗議集会。台風の強い風雨の中、「基地撤去しかない」と声を上げた。
 逮捕・送検された米兵2人は、女性を暴行した数時間後にはホテルをチェックアウトし、16日のうちにグアムに向けて沖縄を離れる予定だった。被害者の知人の通報や県警の初動捜査が遅れれば、出国を許し捜査が難航する恐れもあった。
 ある県警幹部は「あと数時間遅ければ、飛行機に乗っていたか、基地に逃げ込んでいたか。いずれにしても地位協定に阻まれ、捜査は難航したはずだ」。事件から約3時間後に容疑者を特定できたことに胸をなで下ろした。
http://article.okinawatimes.co.jp/article/2012-10-18_40327

ヤリ逃げを目論んだんだろう。まったく下劣で卑怯な奴らだ。
狂気の世界(戦場)から生還したばかりとはいえ、情状酌量の余地はない。

Toni Lamarr – Just In The Nick Of Time(1967/09)
タイトルは「まさに間一髪で」「ちょうどよい時に」「折よく」の意。

Syng McGowan – Just In The Nick Of Time(1967)

Brenda Lee – Too Little Time(1966/02)
シングル “Time And Time Again” のB面。

Pop Chart Peaks: Record World 96, Cash Box 102, Billboard 123

この米兵暴行事件をやり過ごそうとした新聞社がある。
 それが産経新聞である。
 さすがに無視するわけにはいかない。
 だから申し訳程度に一段の小さな記事で事実関係だけを報じ、それでやり過ごそうとしている。
 おい、産経新聞、貴社は愛国精神旺盛の新聞社ではなかったのか。
 東京裁判史観の見直しを要求し、対米自立を訴える新聞社ではなかったのか。

<[2012.10.17] おい、産経新聞。それでも日本の新聞か Blog(ブログ) [公式] 天木直人のブログ より一部引用>
http://www.amakiblog.com/archives/2012/10/17/

これはそうなのか?
戦後の右翼はかつて鬼畜と罵ったはずの戦勝国アメリカに追従する人たちが大半で、ソ連の敵ということで左翼は反米だった。
ややこしいのは戦後すぐにアメリカが金看板の民主主義を放り出して、ソ連と大差ない人権侵害の軍国ファシズムに変貌してしまったこと。
もとから右翼も左翼もファシズム的体制を希求していたので(戦前の国体と民主主義は水と油、雪と墨だ)、
左右激突の冷戦時代、メディアは、抑制の効いた自由主義や少数意見も尊重する民主主義を標榜する真のリベラリストたちの声を、時どきの都合で道具として使ったり、あるいは意図的に遠ざけていた観があった。

2012/09/25(火)
 県建設業厚生年金基金(長野市)に加入する南信地方の3社が今月上旬に基金に対して脱退を申請したのに続き、同地方の別の3社も脱退申請していたことが24日、新たに分かった。同基金の加入企業が脱退を求めた長野地裁の訴訟で、8月に訴えを認める判決が出て以降、脱退の申請が表面化したのはこれで計6社となる。
http://www.shinmai.co.jp/news/20120925/KT120924FTI090010000.php

2012/10/06
 AIJ投資顧問の年金消失事件で被害を受けた長野県建設業厚生年金基金(長野市)が、別の未公開株運用でも損失を出していることが証券取引等監視委員会の調査でわかった。未公開株の運用に投じた約70億円が20億円程度に目減りしている。金融庁は基金の年金資産を運用管理していた3社を行政処分する方針だ。
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS0601V_W2A001C1MM8000/

2012/10/18
 投資した約65億円の大半をAIJ投資顧問で失った長野県建設業厚生年金基金が、AIJとは別に、「未公開株」への投資でも損失を出していることがわかった。
 証券取引等監視委員会がAIJ事件を調査するなかで発覚したとされるが、運用の「素人」が「未公開株」という超ハイリスクの金融商品への投資をしていた。
(中略)
 一般的に、長野県建設業厚生年金基金のような総合型の厚生年金基金は、退職者への年金支払額の増加や新規加入者の減少、運用成績の低迷で、年金資産の積み立て不足が深刻な悩みになっている。
 そのため、「より有利な、儲かる運用」に目が向きがちだ。AIJも「大きな利益をあげる」と評判になっていた。
 経済アナリストの小田切尚登氏は「未公開株のようなハイリターンで目減りした資産の穴埋めを狙ったのではないか」とみているが、そのこと自体は法令違反ではないという。
 ただ、問題がないわけではない。小田切氏はあくまで一般論としながら、「投資会社は未公開株に投資するリスクについて、きちんと説明しているはずです。年金基金は『投資のプロ』ですから、基金の運用担当者が『素人だった』は本来通用しません」と、年金基金の運用担当者の投資知識のなさを指摘する。
http://www.j-cast.com/2012/10/18150612.html

証券取引市場のシステムが昔とは全く違っている。
絶対に増やさないといけない資金を運用することなど、たとえ景気が戻って右肩上がりになってもムリなのだ。
つまりはもはや積立型の年金・保険は成立しがたい状況になってるってこと。
それを一刻も早く認めて即刻給付のベーシックインカム方式に大転換すべきだろう。

 その佐野氏に関して東京都副知事で作家の猪瀬直樹氏が、佐野氏の過去の盗用疑惑をツイッター上で指摘し波紋を呼んでいる。
 猪瀬氏が佐野氏や週刊朝日に関連したツイートを投稿したのは2012年10月18日夜。一部はフォロワーからの質問に答える形で計6本を自身のツイッターに掲載した。
http://www.j-cast.com/2012/10/19150778.html

佐野氏の『ハシシタ 奴の本性』第1回は、橋下氏への敵愾心がモロに出ているような感じでした。
いろんな雑誌を読んでると、そういう感情を懐いているらしいジャーナリスト、物書きがけっこういるのですが、ふつうはそれをストレートにぶつけることはしない。
やはり驕りがあって「ペンの暴力」になってしまったのではないか?
結果として報道のあり方全体にも影響してしまい、批判を許さない勢力を利することにもなりかねません。

●以下、今回の週刊朝日記事関連のツイート

 

2012/10/18 20:05
 シルビア・クリステルさん(オランダの女優)18日までに死去、60歳。クリステルさんの代理人が明らかにした。がんを患い、今年7月には脳卒中を起こしてアムステルダムの病院に入院していた。身内だけの葬儀の後、埋葬されるという。
 代理人によると、17日夜から18日にかけて睡眠中に息を引き取った。代表作「エマニエル夫人」(1974年)で、性に目覚めていく外交官夫人を演じ、一世を風靡した。日本でも大ヒットした。

<シルビア・クリステルさん死去 「エマニエル夫人」 – 日本経済新聞>
https://www.nikkei.com/article/DGXNASDG1804A_Y2A011C1CC1000/

なんとなく幸(さち)薄そうなムードの人でしたねぇ。
エロとゲテモノとスーパーヒーローで名が売れた俳優・女優は、演技力ではなかなか評価されない傾向があります。
やはりイメージというのは大事ですね。

 アイドルグループ「SMAP」などが所属する「ジャニーズ事務所」のジャニー喜多川(本名・喜多川擴〈ひろむ〉)社長(80)が東京都内で追突事故を起こしていたことが、警視庁への取材で分かった。赤坂署は自動車運転過失傷害容疑で書類送検する方針。
 捜査関係者によると、喜多川社長は16日午後3時25分ごろ、港区北青山1丁目の路上で乗用車を運転中、信号待ちの軽乗用車に追突。軽乗用車を運転していた都内の40代男性に軽傷を負わせた疑いがある。喜多川社長にけがはなかった。
 現場は見通しのいい直線道路。喜多川社長は「前の車が信号で止まったのに気づかなかった」と話しているという。
http://www.asahi.com/national/update/1018/TKY201210180180.html

80歳は立派な老人です。
老人が車の運転なんかしちゃいけません。世間が迷惑します。

こんなところにも緊張する瞬間が……
・電車のホームの先端に立ったとき「突き落とされるかもしれないから」(27歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・注射や採血のとき「どうも血が苦手なのか、採血のたびに倒れています」(39歳/機械・精密機器/技術職)
・緊急地震速報「いまは多少は慣れてしまった部分があるが、初めて速報が来たときはかなり緊張した」(33歳/情報・IT/技術職)
http://news.mynavi.jp/c_cobs/enquete/realranking/2012/10/5_1.html

この記事はマイナビニュース。
マイナビはどういうわけか「~の瞬間」がお好きなようで、以下のような瞬間シリーズの記事がたくさんある。

本当の瞬間はあまりに短すぎて人間の感覚では把握できないはず。
把握できてる「瞬間」は、だから本当の瞬間ではなく、「短くあって欲しい時間」であったり、強いインパクトを感じ通常の時間の感覚から脱線したようなひとときであろうと思われる。
白状するとこんな私にも一目惚れした瞬間が遠い昔にありましたよ。

そもそも時間、時刻、瞬間などというのは人間が思いついた概念であって、生物一般ではおそらく内外の環境の変化でしかないだろうし、物理的には不可逆現象の進行だろうと思われる。
当然「歴史的瞬間」に「立ちあった」と感じるのは集団幻想・マインド・コントロール、または個人の評価・価値判断、あるいは単なる思い込みである。

Boyd Senter – It’s Time To Keep Away From You(1925)
インスト曲。
タイトルは「お別れの時が来ました」の意、

Claude Hopkins and his Orchestra – Mad Moments(1932)
(instrumental)
モダン・ジャズの萌芽のような。

recorded in NYC May 24, 1932
That’s Hopkins on piano leading off this frantic swinger from his first commercial recording session. The also-posted flip side is “I Would Do Anything For You” (the band’s theme song.

Leo Reisman & his Orchestra – I’ve Had My Moments(1934)
vocal: George Beuler

recorded in NYC April 5, 1934
Among the musical highlights included in MGM’s odd mishmash called “Hollywood Party” was this catchy Walter Donaldson-Gus Kahn tune, performed in a delightful sequence by Eddie Quillen and June Clyde. For the Eddy Duchin version

Will Osborne and his Orchestra – I’ve Had My Moments(1934)
vocal: Will Osborne

recorded in NYC April 12, 1934
Here’s another version of the Walter Donaldson-Gus Kahn tune from MGM’s “Hollywood Party,” performed on-screen by Eddie Quillen and June Clyde.

Eddy Duchin and his Orchestra – I’ve Had My Moments(1934)
vocal: Lew Sherwood

recorded in NYC April 13, 1934
The purportedly most popular version of this song from MGM’s “Hollywood Party.” See also the Duchin flip side “Riptide.”

Paul Hamilton and his Orchestra – I’ve Had My Moments(1934)

vocal: Kay Weber
Dorsey Brothers as “Paul Hamilton”
recorded April 23, 1934
Among the musical highlights included in MGM’s truly odd mishmash called “Hollywood Party” was this catchy Walter Donaldson-Gus Kahn tune, performed in a delightful sequence by Eddie Quillen and June Clyde.

Chick Webb and his Orchestra – Lonesome Moments(1934)
(instrumental)

recorded in NYC July 6, 1934
Written and arranged by Edgar Sampson, this 78 release erroneously included a Taft Jordan vocal credit on the label.

Billy Cotton and His Band – I’ve Had My Moments(1934)
vocal: Chips Chippendall

recorded in London August 13, 1934
The band’s alto and baritone sax player Harold “Chips” Chippendall does the vocal on this tempo-varying’concert arrangement’ of the song from the film “Hollywood Party.” Other posted versions include:

Kay Kyser and his Orchestra – This Time(1942)
vocal: Harry Babbitt and quartet
戦意高揚ソング。
2度目の引用。

recorded February 26, 1942
A patriotic wartime effort composed by Irving Berlin.

Ink Spots – Ev’ry Night About This Time(1942)

Though recorded by some of the top bands, this pretty ballad performed best in the Ink Spots version, which also registered top-10 on Billboard’s weekly R&B chart.

Tommy Dorsey and his Orchestra – The Moment I Met You(1945)
vocal: The Sentimentalists
recorded October 13, 1945

Catchy arrangement perhaps inspired somewhat by the success of the previous TD/Sentimentalists release of “On The Sunny Side Of The Street.”

Jo Stafford – This Is The Moment(1948)
orchestra conducted by Paul Weston

recorded December 10, 1947.
Grable & Fairbanks performed the song in this musical fantasy.
Movie: “That Lady In Ermine” (20th Century Fox), starring Betty Grable, Douglas Fairbanks Jr., Cesar Romero, Walter Abel, and Reginald Gardiner.
1948 OSCAR-NOMINATED SONG
—————————-
1948 BEST ORIGINAL SONG NOMINEES (5)
Buttons And Bows (”The Paleface”) (winner)
It’s Magic (”Romance On The High Seas”)
The Woody Woodpecker Song (”Wet Blanket Policy” cartoon short)
For Every Man There’s A Woman (”Casbah”)
This Is The Moment (”That Lady In Ermine”)
—————————-
SOME OTHER SONGS FROM 1948 FILMS
Again (”Road House”)
Blue Shadows On The Trail (”Melody Time”)
Cuanto La Gusta (”A Date With Judy”)
The Dickey-Bird Song (”Three Daring Daughters”)
Hair Of Gold, Eyes Of Blue (”Singin’ Spurs”)
It’s A Most Unusual Day (”A Date With Judy”)
—————————-

Doris Day – From This Moment On(1950/11/27)
orchestra conducted by Frank Comstock

Though dropped from its intended December 1950 Broadway debut in the Cole Porter musical “Out Of This World,” this tune would achieve belated fame upon its appearance in the 1953 filming of Porter’s “Kiss Me Kate” (it had not been part of the original stage score). Day’s version is taken at a more leisurely pace than the song is usually presented.

Les Brown and his Band of Renown – From This Moment On (1953)

The so-called Big Band Era had faded, but Les Brown was still swinging on the Bob Hope radio show every week while continuing to turn out some terrific sides for the Coral label.
Though dropped from its intended December 1950 Broadway debut in the Cole Porter musical “Out Of This World,” this tune finally “arrived” via the 1953 filming of Porter’s “Kiss Me Kate” (it had not been part of the original stage score). Les’ power-packed instrumental was a great show-opener for radio DJs that year. Vaughn Monroe’s 1951 version is also posted to this channel.

Thomas Wayne – This Time(Fernwood:1958/03, Mercury:1958/03/28)

Best-known for his 1959 hit “Tragedy”, Wayne’s first release was this ballad, subsequently popularized in 1961 by Troy Shondell

Johnny Barnes – The Time Is Now
シングル “Nothing Without Your Love” のB面。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Troy Shondell – This Time(1961/07/20)

Troy’s only national top-40 hit climbed to #6 on Billboard’s Hot 100 chart.

The Angels – A Moment Ago(1961)

Ray Frushay – Maybe, Maybe This Time(1962)

Calvin and The Twilites – Moments Like This(1964)
シングル “Bashful Boy” のB面。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Dilys Watling – Now’s The Time(1964)
UK

The Intrigues – In A Moment(1969/06 mono 45)

produced & arranged by Martin and Bell
Pop Chart Peaks: Record World 28, Billboard 31, Cash Box 37 – R&B Peak: 10
Highest-charting R&B and’pop’ hit for the Philadelphia group.

Wildfire – What Have I Got Now(1970)

Player – This Time I’m In It For Love(1978/02 stereo 45 single version)
プレイヤー – 今こそ愛のとき

produced by Dennis Lambert & Brian Potter
Pop Chart Peaks: Billboard 10, Cash Box 13, Record World 18 – A/C Peak: 20
This follow-up single to their #1 hit “Baby Come Back” was also available as a longer LP track

Player – This Time I’m In It For Love(1978 mono radio promo 45)

produced by Dennis Lambert & Brian Potter
Pop Chart Peaks: Billboard 10, Cash Box 13, Record World 18 – A/C Peak: 20
This follow-up single to their #1 hit “Baby Come Back” was also available as a longer LP track

Player – This Time I’m In It For Love(album version)
プレイヤー – 今こそ愛のとき
from the album “Player”(1977)ベイビー・カム・バック

Jackie Moore – This Time Baby(1979/05)

◆    ◆    ◆

Asia – Heat Of The Moment(1982/04 stereo 45)
エイジア – ヒート・オブ・ザ・モーメント
2度目の引用。

produced by Mike Stone
Pop Chart Peaks: Billboard 4, Cash Box 6 – UK Peak: 44 (BMRB)
This first single from the English group’s debut LP “Asia” was also serviced to radio on a shorter mono promo 45

Asia – Heat Of The Moment(1982 mono radio promo 45 short version)
2度目の引用。

produced by Mike Stone
Pop Chart Peaks: Billboard 4, Cash Box 6 – UK Peak: 44 (BMRB)
The first single from the English group’s debut LP “Asia.”

◆    ◆    ◆

Billy Joel – Leave A Tender Moment Alone(1984/06 stereo 45)
ビリー・ジョエル – 夜空のモーメント

produced by Phil Ramone
Pop Chart Peaks: Billboard 27, Cash Box 32 – A/C Peak: 1 – UK Peaks: 26 (NME), 29 (Gallup)
This was the fifth of SIX Top 30 hits taken from Joel’s 7x platinum LP “An Innocent Man,” which spent 111 weeks on Billboard’s album chart. Toots Thielemans is heard on harmonica.

The Boppers – Magic Of The Moment(1993)

追加記事

(2022年10月15日)