自分の発言をテープ起こしさせてみれば?

チャリで走ってる最中、右手の中指と薬指がベタついてることに気がつきました。
「テープ剥がした跡とか触ったっけか」と考えてみましたが、とんと覚えがない。
日も暮れて暗いので、そのまま走行。
たまたま信号待ちで明るいとこに出たので、ふと指先を見ると、なんと血だらけです。
ギョギョッ!
ペンキの缶へ突っ込んだみたいに薬指の指先から第一関節のあたりにかけてどっぷりと赤いものが盛り上がっていて、いかにもドロドロ血ってかんじです。
なんだろう・・・逆剥けから出血したのかしらん???
周囲に人がたくさんいたので何気にハンドルを握りなおし、家路を急ぎました。
ズボンの右ポケットに入れた部屋の鍵を左手で取り出すというインド人のヨガのようなことをやって、ようやく部屋の中へ(笑)
水で洗い流すと薬指の内側がうっすらと切れていました。いつどこで切ったか、思い当たる節がまったくない。寒かったので、切った痛みを感じなかったのでしょうね。
血はあっという間に止まり何の問題も起きませんでしたが、
それにしてもビックリしたなぁモウ。

ビズリードは、会員の死後、あらかじめ用意しておいたメールを自動的に送信するモバイル専用サービス「ラストレター」を2010年2月1日に開始した。
月数回配信される「確認メール」に記載されたリンクに、指定期間以上アクセスがなかった場合を「死亡」と見なし、メールを自動送信する仕組み。
http://www.j-cast.com/mono/2010/02/08059546.html

あれ? 何年か前にこういうネット上のサービスの話を見た覚えがあります。
その日本版でしょうか。
これを利用して別な使い方も可能かもしれません。
たとえば「リマインダ」機能のような使い方。
忘れたころ自分当てにメールが届く、短期間のタイムカプセルのような感じ。

「やばい」「微妙に」といった話し言葉を文章でも使う学生が目立つことから、山形大は「話し言葉を書かない」など新入生が大学で学ぶうえでのいろはを教える「スタートアップセミナー」を4月から新入生の必修科目とする。専用テキストを作った立松潔教授(経済学)は「文章能力の衰えを感じる。必修にしないと、基礎的なことができない学生が受講しない」と話している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100208-00000009-maip-soci

報告書や論文に話し言葉を書くとかってのは、そりゃ、そりゃぁ論外だよォ。でしょ? けど、雑誌記事やネットの投稿だったら「あり」なんじゃないの? 話し言葉と見せかけといて、実はよく練ってあったりなんかする、そーゆーの、よく見かけるじゃん。ねぇ。

 ハングル学会(金昇坤〈キム・スンゴン〉会長)、世宗大王記念事業会(パク・ジョングク会長)、孤松会(ソン・ナクス会長)など27の文化団体は2日、「韓国教育課程評価院が『小学校の教育課程に漢字教育を導入すべき』とした研究報告書を教育科学技術部に提出したことは、先端科学ハングル時代の主役となるべき子どもたちに漢字の重荷を再び背負わせようと企てる反民族、反歴史的行為だ」という声明文を発表した。
http://www.chosunonline.com/news/20100203000039

日本は戦時中でも漢字を「敵性語」と考えなかった。
紀元二千六百年の皇国史観と現実における中国文明の影響の、その関係については、子が親よりエラかったという、日本にありがちな神学的ロジックであったものか。

イギリスの「Gスポットは存在しない」という調査結果にフランスがちょっとまった!!「Gスポットは確かに存在する」と文明論的論争が勃発:ザイーガ
http://www.zaeega.com/archives/50991406.html

性評論パイオニア、ドクトル・チエコの惨憺たる晩年
週刊新潮 [ 2010年02月11日号]
http://www.shinchosha.co.jp/shukanshincho/

謝国権の『性生活の知恵』は所有してますが、奈良林祥、ドクトル・チエコ関連は一冊もありません。
「しおふき小唄」の窪園千枝子サンはご健在ですか?

窪園千枝子 – しおふき小唄

  ※(追記:この動画は削除されました

 

追加記事

2015/11/02
1970年代半ば、「潮吹き女優」として一世を風靡した女性がいた。窪園千枝子さん。「1斗(約18リットル)も出るわ~」と世間を驚かせ、「♪しおふき小唄」を歌って流行らせた。折しも女性の地位向上を目指す第1回国際婦人年世界会議が開かれたばかりだったが、マスコミの話題は彼女一色に。「潮吹き一発! 国際婦人年の火を消した」と、世の女性たちを嘆かせたものだ。
千枝子さんのように大らかに「潮吹き」をウリにする女性は稀である。セックス時に液体を放出して「病気ではないか」と、人知れず悩む女性は多い。大丈夫、少しも心配ありません。「潮吹き」現象の謎がわかってきたのだ。
泌尿器科医の小堀善友氏は、著書の『泌尿器科医が教える オトコの「性」活習慣病』の中で、「潮吹き」を「女性の射精」(female ejaculation)と呼び、こう書いている。
(以下略)

<【女の相談室】女性の射精?「潮吹き」の謎がわかってきた _ J-CASTヘルスケア より一部引用>
http://www.j-cast.com/healthcare/2015/11/02249558.html

(2015年12月10日)

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