北朝鮮の労働新聞は21日、「李明博逆賊輩党の不謹慎な同族対決策動を断固粉砕すべし」と題した論説で、日韓が軍事情報包括保護協定の締結を進めていることに対し言及し、批判した。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0521&f=politics_0521_017.shtml
心配には及ばぬよ。いざとなったら韓国は平然と日本を裏切る。
電車内で警察庁男性技官の下半身触る 容疑の厚労省職員逮捕 繰り返し何度も…
電車内で警察庁の40代の男性技官の下半身を触ったとして、警視庁四谷署が東京都迷惑防止条例違反(痴漢)の現行犯で、厚生労働省雇用均等・児童家庭局職員の男(40)を逮捕していたことが21日、同署への取材で分かった。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120521/crm12052114340010-n1.htm
「繰り返し何度も…」とは、やけにエロい見出しやね。
児童家庭局って、子どもに接する機会はあるのかな?
そういや高校生のとき、池袋の文芸坐地下でオッサンにズボンの上からサッと撫でられたことがあった。ギョッとして見たらもう姿を消していた。
痴漢に遭ったのは後にも先にもあれ一回こっきりだ。男が男に痴漢するんだから恐ろしい世の中だと思ったね。
Every Little Thing – Over and Over(1999)
※(略)
Stephen Bishop – On And On(1977 tereo 45)
スティーヴン・ビショップ – 初恋の渚
タイトルは「延々と」「ずうっと」の意。”over and over”(何度も)に近いニュアンスか。
ジャマイカでの恋愛模様を歌っている。
Pop Chart Peaks: Cash Box 5, Record World 10, Billboard 11 – A/C Peak: 2
Lead-off track on his debut album “Careless,” this was Bishop’s highest-charting single.
Stephen Bishop – On And On(1977/04 mono radio promo 45)
Pop Chart Peaks: Cash Box 5, Record World 10, Billboard 11 – A/C Peak: 2
Lead-off track on his debut album “Careless,” this was Bishop’s highest-charting single.
The Delfonics – Over And Over(1971/05)
キューティー・Q – なんどもなんども
デイヴ・クラーク・ファイヴ『オーバー・アンド・オーバー』のカバー。
※(略)
The Dave Clark Five – Over And Over(UK:1963/11/15, US:1965/10/22)オーバー・アンド・オーバー
アメリカでは65年にヒット。
Remake of Bobby Day’s 1958 recording,
Bobby Vinton – Over and Over(196208/10)
The Delfonics Featuring Carlton Lee – Over And Over(1962/07)
Gary Temkin – Over And Over(1961/07)
Shenley Duffus – Over And Over(1961)
The Arabians – My Heart Beats Over and Over Again(1960)
2度目の引用。
Bobby Day – Over And Over(1958/06)
Later a chart-topper for the Dave Clark Five, this original version of “Over And Over” was found on the flipside of Bobby’s hit “Rockin’ Robin.’
Ed Townsend – Over and Over Again(1958/02/26)
Glenn Miller and his Orchestra – Say It(1940)
vocal: Ray Eberle
Tommy Dorsey and his Orchestra – Say It(1940)
vocal: Frank Sinatra
“Say It” reached #2 on the weekly “Your Hit Parade” radio countdown and was written by Frank Loesser and Jimmy McHugh for the Jack Benny comedy film “Buck Benny Rides Again.”
Frankie Masters and his Orchestra – Say It(Over And Over Again)(1940)
vocal: Marian Francis
2度目の引用。
“Say It” reached #2 on the weekly “Your Hit Parade” radio survey and was written by Frank Loesser and Jimmy McHugh for the Jack Benny comedy film “Buck Benny Rides Again,” as was the flip side “My! My!”
Horace Heidt and his Musical Knights – Say It(Over And Over Again)(1940)
vocal: Virginia Le Ahn and Henry Russell
2度目の引用。
“Say It” reached #2 on the weekly “Your Hit Parade” radio survey and was written by Frank Loesser and Jimmy McHugh for the Jack Benny comedy film “Buck Benny Rides Again”…as was the Heidt flip side “My! My!”. Solos by both Bobby Hackett (cornet) and Frankie Carle (piano) can be heard on this track. Also posted here are versions of “Say It (Over And Over Again) by Glenn Miller/Ray Eberle and Tommy Dorsey/Frank Sinatra.
1970年代に一大ブームを巻き起こした人気グループ、ビー・ジーズのメンバーで歌手のロビン・ギブさんが20日、がんのために死去した。62歳だった。
公式ウエブサイトが、「Robin Gibb passes away」のタイトルで、英国時間20日午後10時46分に他界したことを明らかにした。ロビンさんは肝臓がんと結腸がんを患い、病院で治療を受けていた。今年4月にも危篤状態に陥っていたことが伝えられていた。
所属レコード会社も、公式サイトでロンドンの病院で亡くなったことを発表した。
ロビンさんは双子のモーリス、兄のバリーと共に1950年代にビー・ジーズを結成。
http://news24.jp/entertainment/news/1622896.html
彼らのディスコ・ミュージックを初めて聞いたときは「えっ!? これがあのビー・ジーズ?」って驚いた。しかもキンキラのジャンプスーツかなんか着ちゃって。
故郷のイギリス・マン島からオーストラリアへ移住したのが1958年といいますから、ずいぶんと古い話です。
個人的にはマサチューセッツ(1967)、ホリデイ(1967)、アイ・オー・アイ・オー(1970)、メロディ・フェア(1971)なんかが印象に残ってます。
The Bee Gees – Massachusetts
Live at Melborne, Australia 1989
The Bee Gees – I.O. I.O.(1970)
2度目の引用。
米ニュージャージー州パリセイズパーク市に設置されている旧日本軍の従軍慰安婦の記念碑をめぐり、市長側が「桜の木などの寄贈を交換条件に日本側から撤去を求められた」と反発している。総領事館側は「交換条件として提示していない」と否定している。
ニューヨーク市でも同様の碑の設置計画が持ち上がっており、日韓両国で争点化している従軍慰安婦問題が米国に持ち込まれた形。
http://www.47news.jp/CN/201205/CN2012052101001723.html
当時の状況をきちっと調べて、言ったもん勝ちにならないよう事実と虚偽をハッキリさせるべきで、それをしなかった日本側には大きな過失と責任があります。
追加記事
歴代韓国大統領の発言抜粋😎
朴正熙:完全かつ最終的な解決
金泳三:慰安婦の賠償は求めない
金大中:日本は謝罪し私が謝罪を受けた
盧武鉉:任期中に過去史の話はしない
李明博:日本に謝罪は求めない
朴槿恵:最終的かつ不可逆的な解決
⇩
文在寅:国家間合意より自国民の情緒が優先😨— 勧善懲悪70🇯🇵 (@kikoushi70) 2017年12月25日
歴史観ではなく歴史的事実について語られるべきだろう。
(2017年12月26日)
