4日まで東京都稲城市で行われた男子ゴルフの日本シリーズJTカップで3位に入った石川遼(20)=パナソニック=が今季のメジャー4大会と国内ツアーの全日程を終了し、総額1億3348万円あまりを東日本大震災の被災者に寄付することとなった。
石川は3月末に、メジャー4大会と国内ツアーで獲得した賞金全額と、バーディーなど一つにつき10万円を寄付すると発表。賞金9828万円あまりと352のバーディー、イーグルを奪った。
http://hochi.yomiuri.co.jp/sports/golf/article/news/20111204-OHT1T00182.htm
たいしたもんだぁ~
俺が一生かかってもできないことを二十歳そこそこでやっちゃうなんて。
4日午前9時15分ごろ、秋田県能代市二ツ井町種の国道7号「二ツ井西トンネル」を通行中だったドライバーから、「豚とぶつかった」と110番通報があった。県警能代署員が駆けつけたところ、トンネル内などに豚5匹がおり、豚に乗り上げた軽自動車が横転、乗用車3台が絡む追突事故も起きた。この事故で男性1人が軽いけがをした。
http://www.asahi.com/national/update/1204/TKY201112040200.html
The Shimmy Shake
instrumental. m. Malkin Norman Sidney & Morgan Freddy, published 1961-10-09
※動画なし。
この曲については詳しい情報がありません。
詞のないインスト曲で Malkin Norman Sidney(1918-1979)と Morgan Freddy(1910-1970)の共作ですが、この楽曲の日本におけるサブ・パブリッシャーであるシンコーミュージックの歌本には英詞も載っていて、Words & Musin by Freddy Morgan & Norman Malkin とクレジットされています。日本語詞では漣健児の『五ひきの仔ブタとチャールストン』のほか、王様の『ぶるぶる踊り』というのもあります。
このコンビの最初のヒット曲は英London、米Kappでリリースされた The Sunnysiders の『Hey, Mr. Banjo』(1955)で、スパイク・ジョーンズと彼のシティ・スリッカーズ Spike Jones and his City Slickers にも在籍したバンジョー奏者のフレディ・モーガン自身と、女性歌手マージー・レイバーン Margie Rayburn(1924-2000)、そしてのちにその夫となるノーマン・マルキンもグループのメンバーでした。日本では日本コロムビアの小坂一也とワゴン・マスターズが1955年12月の新譜としてカバーしておりまして、クレジットは作詩:野川香文、モルガン、作曲:マルキンとなっています。
と、ここまで読まれて苗字と名前が逆ではないかと思われる方もいらっしゃることでしょう。
おそらくノーマン・マルキンとフレディ・モーガンはフィンランド系移民(あるいはその二世)ではないかと私は推考してるんですよ。
というのもハンガリーや日本と同じように姓―名の順に表記するのがフィンランドの古式ですから、アメリカのサイトで
Hey, Mr. Banjo
Words and Music by Freddy Morgan and Norman Malkin – 1955
http://www.jbott.com/heyban.html
と表記されていても、それはむしろ当然ということになります。
Line Renaud – Mister Banjo(1956/03)
France
Orkiestra Taneczna Waldemara Kazaneckiego, Maria Koterbska – Zagraj na banjo
“Hey, Mr. Banjo”
Written-By: F. Morgan
from the EP “Zagraj na Banjo / Bo To Jest Miłość / On Gra Na Skrzydle / Wstydź się Wstydź / Moje Małe Miasteczko”(1956)
Poland
Nagrane dla Polskich Nagran, wersja z singla EP 45rpm
Polska wersja amerykanskiego przeboju z roku 1955 pt. Hey, Mr. Banjo w wykonaniu grupy Sunnysiders
Lawrence Welk and His Champagne Music – Hey, Mr. Banjo(1955/04)
The Banjo Boys – Hey Mr. Banjo(1955/04)
Siw Malmkvist – Hej Mister Banjo(1955)
Sweden
The Sunnysiders – Hey Mr. Banjo(1955)
フィンランド共和国
特徴
「個人名(nimi)+姓(sukunimi)」の順で、個人名は3つまで許容される。話し言葉では、姓を属格にして個人名の前に置く言い方がなされることがある。これは、もともと同じウラル語族のハンガリーと同様に「姓+個人名」の順だった名残である。
フィンランド人の姓を特徴づける接辞である -nen は、「~の人」を意味し、原義は「小さな」である。 -nen 姓は、東フィンランドに多く、1998年の調査では4,000姓が -nen で終わり、フィンランド語の姓の8.6%を占めていた。人口で見ると -nen で終わる者は47%となり、フィンランド語の姓を持つ人の約半分が -nen で終わるということになる。
http://blog.livedoor.jp/namepower/archives/1237441.html
しかも『Hey, Mr. Banjo』は、フィンランドの男性歌手 Kauko Käyhkö が1955年に、
ノーマン・マルキンが作曲・プロデュースした1962年のヒット『Happy Jose(Ching-Ching)』(特にオランダで大ヒット。日本では『チン・チン・ルンバ(ハッピー・ジョーズ)』のタイトル)も、やはりフィンランドの Brita Koivunen & Four Cats が同じ年に歌っているので、これも状況証拠といえるでしょう。
今一つは可能性としては低いのですが、日本へ最初に入ってきたのが、アメリカではなくフィンランドの録音だったことも考えられます。
いづれにせよふたりの出自について本当のところは判ってないので、私のフィンランド系移民説は信じないで下さい(笑)
ちなみにノーマン・マルキンはその後も、ジャック・ロスと彼の楽団による『Happy Jose(Ching-Ching)』と『Cinderella』で連続ヒットを取っていたドット・レコードでプロデューサーとして活躍しました。
Freddy Morgan was a banjo player who performed at Lou’s Village in the late 1940s and early 1950s, later becoming a member of Spike Jones and the City Slickers. While an accomplished musician and songwriter, he is known for his comedic talents as well. All of which are demonstrated on such classic recordings by the band as “Chinese Mule Train,” “Dance of the Hours,” and “Washington Square.”
Norman Malkin was composer and a musician. He became a producer for Dot Records, where he had success with Jack Ross and his orchestra (“Happy Jose”, “Cinderella”). Margie last recorded in 1966. He was married to the singer, Margie Rayburn.
http://www.ebay.com/itm/HEY-MR-BANJO-EASY-ACCORDION-SOLO-ARR-PEITRO-DEIRO-/250759924131
- The Sunnysiders – Wikipedia, the free encyclopedia
- Margie Rayburn – Wikipedia, the free encyclopedia
- MARGIE RAYBURN
1955年当時のThe Sunnysiders 『Hey, Mr. Banjo』のカバーでチャートインしたもの(Melody Maker Song Charts)
The Sunnysiders (vocal & inst) Apr-55 London HLA8135 (& 45-)
—————————
The Big Ben Banjo Band with The Coronets May-55 Columbia DB3620
The Stargazers May-55 Decca F10523 (& 45-)
The Banjo Boys May-55 Capitol CL14298 (& 45-)
Guy Lombardo and his Royal Canadians (The Lombardo Trio) May-55 Brunswick 05413 (& 45-)
Gene Sheldon (banjo) with The Encores Jun-55 MGM 835
http://myweb.tiscali.co.uk/popmusichistory/Sheet_Music/Sheet%20Music.htm
- Hey, Mister Banjo; accordion solo. By Freddy Morgan and Norman Malkin, arr. for accordion Pietro Deiro, Jr part 2 – song, music – Copyright Info
- IN Harmony Sheet Music from Indiana – Item Details
- Search Results for track Hei herra banjo
- Sheet Music Storehouse – Hey, Mr. Banjo(Powered by CubeCart)
- The Sunnysiders – Hey, Mr. Banjo
- The Lawrence Welk Show: Hey, Mr. Banjo(1955)
- The Lawrence Welk Show: Hey, Mr. Banjo(1965)
- Hey, Mr. Banjo
- Hey, Mr. Banjo – Google 検索
- Happy Jose. m Norman Malkin & Jesse Gonzales, w Margie Rayburn (a.k.a. Marjorie Malkin) – song, music – Copyright Info
- Jack Ross – Happy Jose(Ching-Ching)(※音悪し)
- Gelu – Ching Ching!
- FINNPICKS – Remaking musical memories Happy Jose (Ching-Ching) – Hauska Jose
- Happy Jose – Google 検索
- Bill Haley And The Comets – Happy Homer(Unissued 1960)m Norman Malkin & Jesse Gonzales
- Banjo picker’s ball. w & m Jad Paul, Freddy Morgan & Norman Malkin
- Banjo Pickers Ball
- Banjo Picker’s Ball
- Banjo woogie. Words & music: Freddy Morgan, Norman Malkin & Jad Paul
- Happy banjo polka. m Jad Paul, Norman Malkin & Freddy Morgan
- Livres, DVD… de MORGAN FREDDY
- Norman Malkin Discography at Discogs
- inside music publishing
ふたりの共作には やはりバンジョーをメーンにした曲が多く、『The Shimmy Shake(五ひきの仔ブタとチャールストン)』もそうしたもののひとつだったようです。
しかし初レコーディングしたのは The Sunnysiders だったのか、別の人・グループなのか、発売したレコード会社はどこだったのか、あるいはレコード化されず映画やドラマなどに使われた曲なのか、日本以外でヒットした事実はあるのかなど、依然その詳細は不明のまま。
弱りましたネ。
(下左)シングル『五匹の仔豚とチャールストン』c/w『AABC(アアビチ)』安村昌子 ビクター 1962年
(上右)東芝フォノブック『五ひきの仔ぶたとチャールストン』東芝音工 1962年11月
森山加代子 – 五ひきの仔ブタとチャールストン(1962/07)
安村昌子 – 五匹の仔豚とチャールストン(1962/09)
東京放送児童合唱団 – 五ひきのこぶたとチャールストン
<以下、参考曲>
Ann Gibson & Frederick Hodges – You Can Not Make Your Shimmy Shake on Tea
Cotton Pickers – I Wish I Could Shimmy Like My Sister Kate(1922)
Art Landry and his Orchestra – Shimmy(1924)
Isham Jones Orchestra – The Original Charleston(1925)
2度目の引用。
The Midnight Rounders – Shake Your Shimmy(1928)
Adriano Celentano con Anita Traversi – Ritorna Lo Shimmy(1960)
Johnnie Ray – I’ll Bring Along My Banjo(1961/07)
Composer: N. Gimbel, B. Bacharach
シングル “How Many Nights, How Many Days” のB面。
Ernie Fields – The Charleston(1961/05)
The Los Angeles studio group updates an iconic’Roaring 20’s’ title.
Hayley Mills – Johnny Jingo(1962/02)
2度目の引用。
Pop Chart Peaks: Billboard 21, Music Vendor 30, Cash Box 31
This old-timey tune and her previous hit “Let’s Get Together” were the only two Billboard Hot 100 entries for the British teen actress.
Carole Deene – Kissin’(1962)キッスでチャールストン
The Jumping Jacques – Banjo It Is(1968)
「口三味線」ならぬ「口バンジョー」です
大野方栄 – やせろ!チャールス豚三世(ひらけ!ポンキッキ)(1982)
作詞:高平哲郎、作曲:中村誠一
2度目の引用。
Sam Levine – Charleston
from the album “Dixieland Jazz”(1995)
Green Hill Productions
2度目の引用。
<参考の参考>
Roger Miller – Good Old Days(1965/10)
イントロで “The Charleston” を引用。
2度目の引用。
2011/12/04
米カリフォルニア州ロサンゼルス近郊で3日、暴風により10万世帯以上が停電した。
同地域で電力を供給しているサザン・カリフォルニア・ エジソンによると、ハリケーン並みの威力を持つ暴風で吹き飛ばされた破片などで電柱がなぎ倒されたという。同日午前半ばに復旧した地域もあるが、パサディナ東部などの9万400世帯(訂正)で依然電力供給が滞っている。
ロサンゼルス市内でも市当局が供給する140万世帯のうち、1万7000世帯でなお停電が続いているという。
同州南部でこの時期特有の「サンタアナ風」は、今年は例年になく強力で、先月30日夜からロサンゼルス地域で吹き始めた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111204-00000003-reut-int
2009/11/25
サンタアナは秋から冬を中心にして、南ロスアンゼルス盆地に吹く高温で乾燥した風である。北アメリカ大盆地に冬を中心にして発達する高気圧から低緯度方向に向かう風で、風上にはモハーべ沙漠があるので、ここでさらに昇温し、乾燥する。
サンタアナ峡谷から北東ないし東の強風となって吹き出し、ニューボルト海岸付近から太平洋上160kmくらいにまで達する。沙漠からの砂塵をともなう。<アメリカの局地風:サンタアナ – 異常気象を追う | バイオウェザーサービス より一部引用>
https://www.bioweather.net/column/essay2/%e3%82%a2%e3%83%a1%e3%83%aa%e3%82%ab%e3%81%ae%e5%b1%80%e5%9c%b0%e9%a2%a8%ef%bc%9a%e3%82%b5%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%82%a2%e3%83%8a/
2007/10/30
今回は、この乾燥した土壌と乾燥した風の組み合わせが3日間続いたため、この期間に一度着火した火災が大きく延焼したと見られます。今後もこの様な組み合わせが生じると、大規模な火災が生じる危険性が高いといえます。
この乾燥した風はサンタアナ風と呼ばれ、高気圧が一時的にネバダ州からユタ州にかけての砂漠地帯に留まると、この地域から乾燥した高温の風がカリフォルニア州南部に吹き降ろします。<サンタアナ風が影の主役・カリフォルニア州南部大森林火災 | 地球が見える | JAXA 第一宇宙技術部門 地球観測研究センター(EORC) より一部引用>
https://www.eorc.jaxa.jp/earthview/2007/tp071030.html
「サンタ・アナ風」は歌にもなっている。
Sons of Bill – Santa Ana Winds (Official Video)
Sons of Bill
2012/03/07
Sons of Bill’s third album, Sirens, released March 26th 2012.
Cold War Kids – Santa Anna Winds
from the album Various “Give. Listen. Help. Vol 6 – 826 Benefit Record”(Previously Unreleased, 2011)
Lawson Rollins – Santa Ana Wind
from the album “Santa Ana Wind”(2009/07/28)
Dehlia Low – Santa Ana Winds
from the album “Tellico”(2009)
The Wedding Present – Santa Ana Winds
from the album “El Rey”(UK:2008)
Animal Logic Winds Of Santa Ana
アニマル・ロジック – ウインズ・オブ・サンタ・アナ
from the album “Animal Logic”(1989)ハウス・オブ・ラブ
Steve Goodman – Santa Ana Winds
from the album “Santa Ana Winds”(1988)
Survivor – Santa Ana Winds
サバイバー – サンタ・アナの風
from the album “Caught In The Game”(1983)制覇への野望
The Beach Boys – Santa Ana Winds(1980/05)
ビーチ・ボーイズ – サンタ・アナ・ウインド
シングル “Livin’ With A Heartache” のB面。
from the album “Keepin’ The Summer Alive”(1980)キーピン・ザ・サマー
(Remastered 2000)
Freddie Hubbard – Santa Anna Winds
from the album “Outpost”(1981)
Time: 9:26
<参考>
The Shadows – Santa Ana
from the album “sound of the shadows”(1965)
シャドウズの『サンタ・アナ』。地名だとしてもカリフォルニアとは限らないようだ。
追加記事
古くから親しまれているおとぎ話、「3匹の子豚」。これを題材にしたCMが海外ネットユーザーの間で注目を集めています。もとのストーリーはウォルト・ディズニーの映画に描かれたようなコミカルな印象が強いのですが、このCMはとてもシリアス。子豚たちは裁判にかけられ、市民はデモを繰り広げる緊迫した内容になっているのです。
http://rocketnews24.com/2012/03/02/188276/
アメリカ市民社会の現状を反映した内容のようですね。
かの国のリベラリズムの面目躍如といったところでしょうか。
Eddie Kirk – Hog Killin’ Time(1964/11)
(2012年3月6日)
追加記事
4. 五匹の子豚とチャールストン
3のB面曲。この可愛らしいナンバーの原曲は、スパイク・ジョーンズ楽団の元メンバーでバンジョー奏者のフレディー・モーガンとジャック・コリエ楽団の「ハッピー・ホセ(チン・・チン・ルンバ」の作者として知られるノーマン・マルキンが61年に共作した”THE SHIMMY SHAKE”。この楽曲を管理しているランズダウン・ウィンストン音楽出版の傍系レーベル ENITH INTERNATONAL からモーガン自身が演奏するインストのシングル盤がリリースされた。62年に本国では大きな注目を集めなかったこのディキシー・テイストの軽快なナンバーに漣健児がユニークな歌詞を付け、東芝の森山加代子、ピクターの安村昌子、そして麻生京子がレコーディング。日本独自の人気曲となった。<澤山博之 『麻生京子 ハンガリア・ロック』コロムビア・イヤーズ コンプリート・コレクション 解説 より一部引用>
ほう、ノーマン・マルキン自身によるインストのシングル盤がオリジナルでしたか。
(2014年11月30日)
追加記事
Freddy Morgan “Mr. Banjo” 1957 FULL ALBUM produced by Spike Jones
0:00 Chinatown, My Chinatown
2:06 Somebody Stole My Gal
4:39 Nobody’s Sweetheart
7:10 Pickin’ Melody In F
9:51 Sweet Sue, Just You
12:08 Libes-Strum
14:34 Why Did You Let Me Leave You
16:58 Yes Sir, That’s My Baby
19:13 The World Is Waiting For The Sunrise
21:33 Ain’t She Sweet
24:00 My Banjo At Thy Sweet Voice
26:29 Bye Bye Blues
28:45 Pretty Posie
31:15 Five Foot Two, Eyes Of Blue
33:41 Swingin’ The Double Eagle
36:04 William Tell Rag
This longplay record album was released as MGV-2065 by Verve in 1957, and will forever be part of my personal collection. I ripped its contents for my enjoyment and created this video hoping to share it with others who appreciate hard-to-find and obscure music. Should the current copyright holders require its removal from this site I will comply.
Spike Jones and his City Slickers – Chinese Mule Train(1950/03)
vocal: Fleddy Morgan
完全な人種蔑視ネタ。この人、歌も上手かった。
2度目の引用。
(2015年4月11日)
追加記事
バンジョーをフィーチャーしたイージー・リスニングのアルバム。
Alvino Rey “Ira Ironstrings Plays With Matches” 1959 STEREO FULL ALBUM
0:00 Heartaches
1:49 Sweet Georgia Brown
4:27 Sugar Blues
7:33 Ivory Rag
10:05 Oh!
12:57 Alabamy Bound
15:11 Twelfth Street Rag
18:03 Johnson Rag
20:48 Guitar Boogie
23:07 Sam’s Song
25:30 Third Man Theme
28:09 I’m Looking Over A Four Leaf Clover
This original longplay record album was released in the USA as WS 1248 by Warner Bros. in 1959
(2015年5月13日)
追加記事
2015/6/17
丸亀製麺が2015年5月末から発売している新メニューの名前が、ひっそりと変わっていた。メニュー名は「豚マリネぶっかけ」。女優・小沢真珠さんが「ブタマリ!」と何度も叫ぶ昼ドラ風CMで話題となっている。しかし、発売当初は「豚マリぶっかけ」という名で、今と若干違っていた。
(中略)
同商品は、5月27日から7月中旬までの期間限定で発売されている。甘酢でマリネした豚しゃぶ、オニオンスライス、千切りキャベツを冷たいうどんの上に乗せ、ほどよく酸味の利いた出汁を掛けた。横に添えた大根おろしと特製マヨネーズが味わいにコクとアクセントを加えている。サラダのような感覚で味わえる、清涼感溢れる一品だ。
(中略)
丸亀製麺を運営するトリドール(神戸市)はJ-CASTニュースの取材に対し、5月中からメニュー名変更の準備をしていたことを認め、「お客様相談室などには、ネーミングに関する苦情もあったようです。それが(変更の)一因でもあります」と明かした。
しかし、主な理由はあくまで商品の内容を想像させやすくするためだと語る。「『豚マリ』だと何の商品か分かりづらいという声もありまして、『豚マリネ』に変えました。お客様より『うどんの具がマリネであることが分かりやすくなった』とのお言葉も頂いています」としている。
http://www.j-cast.com/2015/06/17238021.html
豚は太っているというイメージがあるけれども、半世紀以上生きてきて、痩せてる豚は見たことがない。ソクラテスは痩せてたろうけど。
(2015年6月17日)
追加記事
The Kim Sisters “Hey, Mr. Banjo / The World Is Waiting For The Sunrise” on The Ed Sullivan Show
The Ed Sullivan Show
2025/08/21
September 6, 1964.
(2025年8月21日)


