トルコで女優司会者として活躍しているドイツ生まれのシェブネン・ドンメス Şebnem Dönmez は1974年5月17日生まれといいますから 2011年末現在 37歳。
この人なかなかの実力派で、しかも器用。
ハリウッドの歴代セクシースターのパロディをやってるんですけど、これが本格的で本物に比肩とはいかなくとも肉薄している。面白いですね。
- Şebnem Dönmez vs Michelle Pfeiffer
- Şebnem Dönmez vs Kim Basinger
- Şebnem Dönmez vs Jessica Rabbit
- Şebnem Dönmez vs Liza Minelli in Cabaret
- Şebnem Dönmez vs Marilyn Monroe
- Şebnem Dönmez vs Marilyn Monroe 2
- Şebnem Dönmez vs Rita Hayworth
- Şebnem Dönmez vs Rita Hayworth 2
グーグルは30日、駅構内・空港・デパート等の構内図が見られる「インドア Google マップ」を発表した。
「インドア Google マップ」は、複数階の建物でも、どのフロアかを自動的に判別して、その階の地図とMy Locationの青いアイコンが表示される。違う階を見たい時には、右側に表示されている階の番号をタップして表示する階を切り替えることができる。
今回、「インドア Google マップ」は、様々なパートナーから構内図を提供してもらい、日本とアメリカで提供を開始した。日本国内においては、駅構内、空港、さらにデパート等で利用できる。
http://www.zaikei.co.jp/article/20111130/88158.html
該当する場所をどんどんズームしてみたが構内図は表示されなかった。
どーなっておるのだ。
The Five Voices – Zoom Zoom Zoom(1986)
◆ ◆ ◆
Aretha Franklin – Who’s Zoomin’ Who(1985/09)
アレサ・フランクリン – フーズ・ズーミン・フー?
from the album “Who’s Zoomin’ Who?”(1985)フリーウェイ・オブ・ラヴ
アルバムでの曲名表記はアルバムタイトルと同じく最後に「?」が付いている。
Pop Chart Peaks: Billboard 7, Cash Box 8 – R&B Peak: 2 – A/C Peak: 10 – 1986 UK Peaks: 8 (NME, MM), 11 (Gallup)
Title track from her 1985 LP, also serviced to radio in a shorter promo 45
Aretha Franklin – Who’s Zoomin’ Who(1985 stereo radio promo 45 short version)
Pop Chart Peaks: Billboard 7, Cash Box 8 – R&B Peak: 2 – A/C Peak: 10 – 1986 UK Peaks: 8 (NME, MM), 11 (Gallup)
Title track from her 1985 LP, also serviced to radio in a shorter promo 45
‘Oh, I go out to night clubs. Maybe I see someone in the corner who looks kind of cool. He looks at me, I look at him, and it’s like who’s zooming who.
(私はナイトクラブに出かけます。たぶん私は隅にクールに見える誰かを見ます。彼は私を見て、私は彼を見て、それは誰が誰をズームしているのかのようなものです。)<Who’s Zoomin ‘Who by Aretha Franklin-Songfacts>
https://www.songfacts.com/facts/aretha-franklin/whos-zoomin-who
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The Cadillacs – Zoom(TV live)
Zoomのヒットは1956年。
Neil Sedaka – Superbird(1971)
Composer: Sedaka, Greenfield
from the album “Sedaka – Emergence”(1971)
“And fly around my bed
Just like a superbird
Zoom, zoom, zoom”
という歌詞がある。
Los Barbaros – Zoom Zoom Zoom(1969)
Our Patch of Blue – Zoom, Zoom, Zoom(1969)
known in Mexico as “Los Parches Azules”
松平ケメ子 – ずん・ずん・ずん(1968)
Cam-Pact – Zoom Zoom Zoom(1967)
Reminiscents – Zoom Zoom Zoom(1963)
シングル “Oh Let Me Dream” のB面。
The Dreamlovers – Zoom Zoom Zoom(1962/03)
シングル “While We Were Dancing ” のB面。
The Starlighters – Zoom(1960)
The Collegians – Zoom Zoom Zoom(1958/02)
Perry Como – Zing Zing–Zoom Zoom(1950/12/24)
orchestra and chorus conducted by the composer Sigmund Romberg
<参考>
Sylvie Vartan – Zum Zum Zum(France:1969/05)
シルヴィ・バルタン – ズン・ズン・ズン
<参考>
Sylvie Vartan – Blam Blam Blam(France:1969/05)
ポール・モチアンさん80歳(米国のジャズドラマー、バンドリーダー)。関係者に入った連絡によると、22日、血液の病気のためニューヨークの病院で死去した。
朝鮮戦争従軍後、1950年代から音楽活動に入り、59年から64年まで「ビル・エバンス・トリオ」に参加。ピアノ、ベース、ドラムが対等に演奏する革新的なスタイルで、名作「ワルツ・フォー・デビイ」「エクスプロレーションズ」などを制作し、ジャズ界に衝撃を与えた。以後も、自己のバンドのほか、ポール・ブレイ、キース・ジャレットなどのバンドに参加し、ドラム界をリードした。
http://mainichi.jp/select/person/news/20111129k0000e060057000c.html
あたりまえのことですが、他の楽器とのバランスを常に考えてた人ですね。
ドラムの人って大物になればなるほど、やりたい放題、叩きたい放題になる傾向がありますんで。そういう点では非常に繊細で、職人的で、かつまた全体観に立った人でした。
Charlie Haden(b), Paul Motian(ds) and Geri Allen(p) – Blues In Motian
from their album “Etudes”(1988/12/31)
秋篠宮さまは30日、46歳の誕生日を迎えられた。
これに先だち22日に開かれた記者会見で、「皇室を維持していくためには、一定の数(の皇族)は当然必要」との考えを示されたほか、天皇陛下の公務の負担に関連して「(天皇の定年制も)必要になると思う」と述べられた。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20111129-OYT1T01293.htm
定年制当然です。公務をするから公務員。公務員に限らず働く人間には定年が必要だ。
そもそも天皇・皇后両陛下は人間であり、天皇家は一家族なのですからその人権をちゃんと認めるべきです。
そのためには独立した財政を認め、公務に見合った給与を国家が保証する。それで初めて国も象徴だ何だかんだと云うことが出来る。
個人的には生身の人間が国民の集合としての抽象的な、あるいは国家権力機構の、「象徴」というのは理屈に合わないと思います。個人の人格・内面を否定する暴論・暴挙じゃないですか。
日本の一名家に対して王室(日本の場合は皇室)としての公務を委託する、そういう基本スタンスがないと、国是である主権在民とも矛盾します。
天皇を尊崇するようでいて却って国家の道具のように卑しめている現状は皇族にとって不幸である、と私は感じています。天皇個人とそのご家族の人間としての幸福を我々はもっと考えるべきでしょう。
きよまろ - 定年
C. Jerome – Quand la mer se retire(1969)
東電の解析によると、非常用炉心冷却装置が十分機能せず、注水停止時間が長かった1号機では、ほぼ全ての燃料が本来の位置から溶け落ち、圧力容器底部を破損して格納容器に相当量が落ちたと推定。燃料が全て格納容器内に落ちたと仮定すると、熱によって格納容器床のコンクリートを最大65センチ浸食するという。ただ、床の厚さは1メートル余りあり、東電は容器を突き抜ける事態には至っていないとみている。
また、一定時間冷却が続いていた2、3号機では、燃料の約6割が溶け落ちたと推定。そのまま格納容器に落ちたとしても、床コンクリートの浸食は2号機で最大12センチ、3号機で同20センチにとどまるとした。
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2011113000590
http://www.jiji.com/news/kiji_photos/20111130ax12b.jpg
熔けた燃料が今どの位置でどうなってるか、東電が推定を発表しました。
このとおりだとしても、これから何十年も冷やし続けるわけで、
また大地震が来たら使用済み核燃料プールもろとも建屋・容器が崩壊する可能性も高い。
つまりいかにも日本らしい、中途半端で相変わらず危険なペンディング状態、サスペンス状態が続くということで、良くも悪くも終りが見えません。
一言でいえば、悪夢ですねこれは。
しかし東電のことですから、何ヶ月かして、もっと悪い事実を突然発表したりするかも。
追加記事
京都大学の小出裕章助教(原子力工学)はこう分析した。
「コンクリートの外側は鋼鉄の壁で被われていますが、鋼は1600度前後で溶け始めます。でも、溶けた核燃料の温度は二千数百度にもなるので、核燃料がコンクリートの床も突き抜けて、鋼も溶かして地下に流れ出ている可能性も考えられます」
(中略)
コメンテーターの玉川徹(テレビ朝日ディレクター)「今回の発表はあくまでも計算に基づくものでしょう。計算は変数を変えれば答えも変わってくる。どこまで本当のことなのか、進行形で事態は動いていると思います」
松尾貴史(タレント)は「小出先生は溶けた燃料が原子炉容器を突き抜けて地下水に流れ込む可能性があるから、地下ダムを造れと言っていたが、未だに手付かず。地下水を通じて海に流れ出ているかもしれない」
http://www.j-cast.com/tv/2011/12/01114829.html?p=all
鋼鉄を溶かした溶融核燃料がコンクリで止まっているというのは不思議な話。
具体的根拠を示さず、推定結果だけを発表するのも、実に嘘くさい。
(2011年12月1日)
