Helene Smith – Sure Things
The Poets – A Sure Thing(1966/07)
シングル “So Young(And So Innocent)” のB面。
Glen Gray and The Casa Loma Orchestra – Sure Thing(1944)
vocal: Eugenie Baird
タイトルは「確実なこと」「確かなこと」「バッチリ」等の意。
One of several Jerome Kern and Ira Gershwin tunes from the Rita Hayworth-Gene Kelly movie musical “Cover Girl” that were lost in the shadow of the film’s only major song hit “Long Ago (And Far Away).”
白川方明日銀総裁は7日、金融政策決定会合後の記者会見で、前回8月の会合での追加金融緩和は「さまざまな不確定要因を前広に取り込んだ思い切った措置」と述べた。
また、世界経済の不確実性が高まる中で今回の会合で金融政策を現状維持としたことについて、足元の経済・金融環境の変化も念頭に置いたもの、との認識を示した。その上で「(今回会合で追加緩和を)決定しなかったとの意識はない。強力な金融緩和をまさに推進している」と強調した。
ただ、欧米を中心に過去1カ月間で世界経済の不確実性は幾分高まったとし、特に、欧州の金融システムが不安定化すれば、世界経済と日本の金融機関に影響が及ぶと警戒感を示した。
白川総裁は、欧米経済の動向について「下振れリスクに注意を払う必要がある」と指摘。8月米雇用統計など足元で弱い指標が目立っている米国経済は「基本的に、バランスシート調整圧力が引き続き経済の重石となっている」と語った。
http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPJAPAN-23071520110907
「不確実性が高まる」「政策対応の余地は限られる」「下振れリスクに注意を払う必要」
などと遠まわしに言わないで、
資本主義経済が行き詰って、いよいよぶっ壊れる、とハッキリ言えばいい。
封建制社会のあとの資本主義社会を「近代」とするならば、ズバリ「近現代の終焉」だ。なにしろ「現代」まで終焉しちゃうんだから、これはおおごとですヨ(笑)
台風12号の影響で大量のがれきが流れ着いた和歌山・美浜町の煙樹ヶ浜で、がれきと一緒に牛約190頭が打ち上げられているのが見つかった。うち50頭は生きていたが、約140頭は既に死んでいた。
増水した日高川の上流にあった牛舎が壊れ、流されたとみられる。牛舎は経営破綻した「安愚楽牧場」が管理していた。
死んだ牛は、専門の業者が処分するという。
http://news24.jp/articles/2011/09/06/07190098.html
ビジネスモデルとして最初から破綻していたとの指摘があります。
そのとおりなのか、そうでないのか。
そのとおりならば創業者は知っていて騙すつもりだったのか、それとも自ら「イケる」と信じ込んでいたのか。
まぁどのみち、ここでもまた「払ったカネは戻らない」というセオリーどおりのことになるのは目に見えてます。
Meade Lux Lewis – Cow Cow Blues
Cow Cow Davenport – Cow Cow Blues
Memphis Slim – Cow Cow Blues
Freddie Slack And His Orchestra – Cow-Cow Boogie(1942/06)
vocal: Ella Mae Morse
The Royal Air Force Dance Orchestra(The Squadronairs)- Cow Cow Boogie(1943)
British big band, vo. Sid Colin
Ink Spots and Ella Fitzgerald – Cow-Cow Boogie(Cuma-Ti-Yi-Yi-Ay)(1944)
2度目の引用。
Midge Williams – Cow Cow Boogie
1946/04/17 recording
Dorothy Dandridge – Cow Cow Boogie
Les Harris – And The Bull Walked Around Olay(1952)
Merrill E. Moore – Cow Cow Boogie(1955)
The Diamonds – Cattle Call
from the album “Songs From The Old West”(Mercury)
Frankie Laine – Cow Cow Boogie(1961)
Titus Turner – The Bull Run
Lee Dorsey – Holy Cow(1966/10)
Pop Chart Peaks: Record World 21, Billboard 23, Cash Box 29 – R&B Chart Peak: 10
Lee’s final top-40 hit was this follow-up release to the hit “Working In The Coal Mine”
Jason Crest – Juliano The Bull
The 45 was released in 1968 by Philips Records and the catalog is BF 1650.
This group is from the UK.
1940s Radio Hour: Cow Cow Boogie
以下、「牛」「闘牛」「Bull」「Cow」「Milk Cow Blues」「牛乳」「乳牛」「安愚楽牧場」を含む投稿。
- セシウムさん今晩わ! more register movement
- バラの革命で失われたものは月光? more register movement
- 糖蜜かけて食わされてるのは more register movement
- スペインといえば(1)フラメンコ(2)サッカー(3)アルハンブラ宮殿(4)ピカソ・ミロ・ダリ・ガウディ more register movement
追加記事
2011/09/24
和牛オーナー制度が行き詰まり、4千億円超の負債を抱えて破綻した畜産会社、安愚楽(あぐら)牧場(栃木県)が、遅くとも5年前には新たな出資金で既存の出資者向けの配当などを調達していた疑いが強いことが23日、財務諸表を検討した複数の専門家の指摘で分かった。
専門家は「自転車操業状態に陥っていた」と指摘。破綻の最大の理由について、同社は昨年発生した口蹄(こうてい)疫や東京電力福島第1原発事故による経営悪化としていたが、ビジネスモデル自体がそれ以前に破綻していた可能性が出てきた。
経緯を確認する同日までの取材に対し、安愚楽牧場の回答はなかった。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110924/crm11092407470001-n1.htm
【追跡・安愚楽破綻】
- (上)守られていた“約束” 和牛オーナー制度行き詰まりの舞台裏
- (上)守られていた“約束” 和牛オーナー制度行き詰まりの舞台裏
- (上)守られていた“約束” 和牛オーナー制度行き詰まりの舞台裏
- (中)破綻必至の自転車操業 和牛オーナー制度行き詰まりの舞台裏
- (中)破綻必至の自転車操業 和牛オーナー制度行き詰まりの舞台裏
- (中)破綻必至の自転車操業 和牛オーナー制度行き詰まりの舞台裏
- (下)名前だけの黒毛和牛 和牛オーナー制度行き詰まりの舞台裏
- (下)名前だけの黒毛和牛 和牛オーナー制度行き詰まりの舞台裏
- (下)名前だけの黒毛和牛 和牛オーナー制度行き詰まりの舞台裏
やっぱりそうみたい。
となれば、最初から騙すつもりだったのかどうかが問題だ。
(2011年9月26日)
追加記事
Television for Cows – 1961 | The Archivist Presents | #99
2017/05/30 に公開
Thursday is World Milk Day. Here’s a great little film showing a new innovation in 1961 – showing TV to cows in a bid to improve milk yield!
How to do the milking quicker – and how to get more of it? To increase the milk yield, Mr Pidgeon of Axmouth, in Devon, decided to try TV. Music in the cowshed is supposed to give the right result!
GV Herd of cows going in for milking. CU Cows. Interior Milking Shed, cows in stalls x 2. GV Television set is turned on by farmer. GV Cups being fitted on cow. CU Television screen. MS Cows in stall. Mock up of television screen showing cattle being judged in show. CU Cows (x 2). – Pamplona – GV Men runnin g through street chased by bulls. TS ditto. Mass enter bullring follwed by bulls. Men dive over barrier. Mass in centre of bullring. Bull throws one man.
音楽を聞かせるというのはあるけど、テレビ見せてど~する?
(2017年5月30日)
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2017/12/25
【上川】24日午後2時10分ごろ、上川管内上川町白川の農事組合法人大雪牧場の牛舎内の通路で、牧場内に住む従業員根本淳一さん(61)が倒れているのを同僚が見つけ、119番した。根本さんは搬送された同町内の病院で死亡が確認された。
旭川東署によると、根本さんは牛舎内清掃のため、牛を追い出す作業を1人でしていた。根本さんは、同僚に「牛にやられた」と話したという。胸部に圧迫されたような痕があり、同署は死因などを調べている。<牧場で男性従業員死亡「牛にやられた」 北海道上川町 (北海道新聞) – Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171225-00010001-doshin-hok
(2017年12月25日)
追加記事
2017/12/25
清涼飲料水「レッドブル」の商標を管理するスイスの法人が、雄牛をモチーフにしたマークが類似して混同の恐れがあるとして、自動車用品を扱う韓国の会社を相手に商標の登録無効を求めた訴訟の判決で、知財高裁は25日、レッドブル側の請求を認め、登録を有効とした特許庁の審決を取り消した。
判決理由で清水節裁判長は「基本的構成をほぼ共通にしており、外観上紛れやすい」と指摘。レッドブルの商標は自動車関連を含む多様な商品に使われており、韓国の会社の商標を見た一般消費者が誤信する恐れがあると述べた。<雄牛の商標「混同の恐れ」 レッドブルの請求認める – 共同通信 より一部引用>
https://this.kiji.is/318030989618512993?c=39550187727945729
つーかこれ、 #レッドブル どころか#ランボルギーニ 風味も入ってるのでは???
https://t.co/MtZS42cEzy @Sankei_newsさんから— マスノコ (@masnoko_cycle) 2017年12月25日
(2017年12月25日)
追加記事
昭和47年 愛媛 宇和島 「アサヒグラフ」より pic.twitter.com/VGau8jHjKH
— 昭和スポット巡り (@showaspotmegri) 2018年1月26日
(2018年1月26日)
追加記事
2021/12/12 15:33
午前10時半前、「トラックから牛を降ろそうとしたら逃げた」と110番通報がありました。
警察によりますと、路上でトラックから別のトラックに牛を移そうとした際に逃げ出したということです。
牛はおよそ1時間後に800メートルほど離れた場所で捕獲されました。
その際、牛の移送に関わっていた男性がけがをしました。
また、近くを歩いていた5歳くらいの女の子が迫ってくる牛から逃げようとして転倒するなど合わせて男女4人が軽傷です。<逃げた牛が路上を…逃げようとした女児ら4人けが:テレ朝News より一部引用>
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000238145.html
野良牛いた!!!@厚木 pic.twitter.com/si50IjmuBK
— chan toda (@ge_haa1026) December 12, 2021
牛が脱走してた🐮
親父騒がしい pic.twitter.com/CypFHJAwJX— 星川七海 (@_NANAM1) December 12, 2021
車道で牛に遭遇(°д° )!! pic.twitter.com/kXZ1ikelHD
— 左之いく (@SanoIku195) December 12, 2021
(2021年12月12日)
