「冬至に近づいてゆく十一月の脆い陽ざしは、しかし、彼が床を出て一時間とは経たない窓の外で、どの日もどの日も消えかかってゆくのであった。(中略)日向はわずかに低地を距(へだ)てた、灰色の洋風の木造家屋に駐(とどま)っていて、その時刻、それはなにか悲しげに、遠い地平へ落ちてゆく入日を眺めているかのように見えた。冬陽は郵便受のなかへまで射しこむ。路上のどんな小さな石粒も一つ一つ影を持っていて、見ていると、それがみな埃及(エジプト)のピラミッドのような巨大(コロッサール)な悲しみを浮かべている。」(梶井基次郎)

きのうの夜から少し気温が上がった。
とはいえ暖かいとまではいえず、やや寒 うそ寒 そぞろ寒 といったところ。
何やら早春の候の、不吉さ、居心地の悪さが感ぜられる。

標題の件。
今年(2019)の冬至(北半球)は日本時間では12/22(日)13:19 だそうで、とうに過ぎている。

 

ワロタ (^o^)

以下「くしゃみ」を含む投稿。

2019/11/23
米フロリダ州ポートセントルーシーでこのほど、車が後方に円を描くように同じ場所をぐるぐる走り回る様子が目撃され、警察や消防が出動する騒ぎがあった。民家の郵便受けに衝突して減速した車から出てきたのは、車の持ち主の犬だった。
(中略)
調査の結果、飼い主がエンジンをかけたまま車から離れた際に犬がギアを変え、そのまま1時間近く走行していたことが判明したという。

<CNN.co.jp – 後ろ向きの車が何度もぐるぐる、「運転手」は犬だった 米 より一部引用>
https://www.cnn.co.jp/fringe/35145831.html

エンジンをかけたまま車から離れるとか、危険行為じゃん。
けが人いなくて良かったね。

以下、「犬」「猫」関連の投稿。

 

桜島の爆発的噴火 2019/11/12
1,711,768 回視聴
2019/11/12

「燃えて身をやく桜島」
歌の文句のとおりだねえ・・・

 

子供のころ確か1、2冊持ってたはずなのに、いつの間にかどっかへいってしまった。

あれはリライトされたものだったのか? ちゃんと本人が直したのかな?

見た目はおむすび、中身はケーキの「おむすびケーキ(OMUSUBI Cake)」が東京に初上陸。2019年12月12日(木)まで東京・新宿ルミネエスト地下1階で期間限定で発売する。

<「おむすびケーキ」見た目はおむすび、中身はケーキの新感覚スイーツ東京初上陸、新宿ルミネエストで – ファッションプレス より一部引用>
https://www.fashion-press.net/news/55931

罪のない偽装(笑)

奇妙というか奇天烈というか。

The Herman Foster Trio – Strange
from the album “Have You Heard Herman Foster”(1960)

Roy Hamilton – Strange
from the album “With All My Love”(1958)

Mose Alison – Strange(1957)

Frankie Vaughan – Strange(1957)

Woody Herman and His Orchestra – Strange(1954)

Les Brown And His Band Of Renown – Strange(1954)

Nat “King” Cole – Strange(1952/12)
orchestra conducted by Nelson RIddle
Pop Chart Peaks: Billboard 20 (radio play), Cash Box 29

以下、「パンケーキ」「ホットケーキ」を除く「Cake」「ケーキ」「ショートケーキ」「チーズケーキ」「ロールケーキ」「スポンジケーキ」「パウンドケーキ」「カップケーキ」を含む投稿。

 

懐かしい社名。でもビジュアル的な記憶はない。
缶入りの佐久間式は圧倒的印象だった。

 

「寿司折」
あれは何だったのか? 寿司屋が客のために作ったお土産なのか。

「ルイ・ヴィトン」などの高級ブランドで知られる仏モエ・ヘネシー・ルイ・ヴィトン(LVMH)による米高級宝飾大手ティファニーの買収が、近く合意に達する見通しになった。欧米メディアが24日報じた。買収額は160億ドル(約1兆7400億円)を超えるとみられるという。
 英紙フィナンシャル・タイムズなどによると、両社の取締役会が24日に最終調整に入った。25日にも正式発表する見通し。160億ドル超とみられる買収額は、LVMHにとって過去最大のM&A(企業合併・買収)になるという。
 LVMHは、ティファニーへの買収提案を10月28日に発表していた。LVMHはヴィトンのほか、仏「ディオール」、伊「フェンディ」など欧州を中心に70を超える高級ブランドを抱える。

<ヴィトン親会社、ティファニー買収合意へ 英紙報道(朝日新聞デジタル)- Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191125-00000014-asahi-int

ティファニー買われちゃうのか、、、

宝石に縁のないおれだが、ガッカリだぁ。

竜安寺(京都市右京区)の山門に落書きしたとして、右京署は25日までに、器物損壊の疑いで自称横浜市神奈川区神奈川、会社員●●●●容疑者(44)を逮捕した。「私は将来、神話やSFの作家になりたい。創作意欲がみなぎっており、書きました」と容疑を認めている。
 署によると、落書きは3色のペンで「我青龍」「感謝朱雀」「待たせたな」「白虎」と書かれていた。観光客が落書きしているのを目撃し、110番。
(中略)
 逮捕容疑は24日午後3時40分ごろ、竜安寺山門の内側の壁に落書きした疑い。

<竜安寺に落書き容疑で逮捕 男「神話やSFの作家になりたい。創作意欲で」- ライブドアニュース より一部引用>
https://news.livedoor.com/article/detail/17431507/

境界例?
正常と異常の汽水域に漂うこのタイプは多いし、年齢とともにそうなる人もいる。

ボーリング・グリーン州立大学の心理学者であるジョシュア・グラブス氏らは、「他人を感心させ、政治やモラルについて公然と意見を述べ、社会的地位を得ること」を「道徳のスタンドプレイ」と名付け、心理学の現象としても検討しうるものだと評価。「他人に感銘を与えようとする時は、道徳的な非難を押し付けたり、公共の場で恥をかかせたり、自分に同意しない人は明らかに間違っていると宣言したり、イデオロギーを表明する時に感情を誇張して表現したりすることがある」とグラブス氏らは指摘しています。
(中略)
研究チームは、支配欲に関連した動機付けが、政治的問題や道徳的問題について異なる見解を持つ人々との対立を生むと予測する一方で、名声を求める人々は同じ見解を持つ人とより親密になりやすいことが示されたと論じています。つまり、支配欲の強い人は対立意見を持つ相手を論破しようとし、名声欲の強い人は自分と同じ考えの人ばかりと仲良くしやすいというわけです。
また、アメリカ人1776人を対象にした調査を行ったところ、名声欲や支配欲を示す行動は、「相手をあげつらうために、同意できなかった部分を共有する」「自分をよく見せるために、同意した部分を共有する」など、ソーシャルメディアにおける個人の行動にも表れていたとのこと。研究チームは「調査結果をまとめると、これらの知見によって道徳のスタンドプレイを説明することが可能であり、道徳のスタンドプレイは、社会的地位を求めるための行動として概念化されます」と論じています。
(中略)
今後の課題として、ソーシャルメディアだけではなく現実でも道徳のスタンドプレイが見られることを解明することを挙げています。「哲学的な推論が正しいとすれば、道徳のスタンドプレイという心理学的現象は、対立するグループとは関係を断絶し、同じグループのメンバーとは親密になるというコミュニケーションの二極化に関連している可能性がある」と研究チームは論じました。

<ネット上の議論が不快なレベルで白熱するのは「道徳のスタンドプレイ」が原因 – GIGAZINE より一部引用>
https://gigazine.net/news/20191125-moral-grandstanding/

セクトならずとも集団内では必ず、対立が生じ、派閥が出来、ヘゲモニー掌握のための政治的闘争が始まる。
これは必ずしも集団の規模による現象ではなく、卑近な例を挙げれば漫才のコンビ仲の悪さとか、音楽的指向の違いを理由にバンドが空中分解する、なんていうのは まさにそれだ。

病院に緊急入院したところ、大部屋が満室で1日当たり1万円強の個室しかないと言われた――こんな体験を告白したツイートが反響を集めている。
いわゆる「差額ベッド代」を請求されたケースだが、制度をよく知らずに同意してしまったケースなどについて、厚労省に見解を聞いた。
(中略)
厚労省の医療課は11月25日、J-CASTニュースの取材にこう話した。
「患者が同意していないことを立証する必要があり、医療機関との間の話し合い次第になります。ただ、医療機関が制度を十分に説明していなければ、違反の可能性があり、指導することもありえます。そもそも制度は、病院側の事情のために設けたのではありません。プライバシーのため個室がいいなど、患者の選択の機会を広げるために設けたものです」
なお、個室から4人部屋までの差額ベッドは、病床数の5割までとされている。18年7月現在で、全国での総病床数の2割を占める約27万床があり、1日当たりの平均額は6258円で、最高額は37万8000円だった。

<「大部屋は満室なので個室」 病院都合で「差額ベッド代」請求、厚労省の見解は? – J-CASTニュース より一部引用>
https://www.j-cast.com/2019/11/25373561.html

病院でも役所でも、人目に晒せない裏マニュアルがあるんだろうな。
イヤな世の中だ。

 業務を妨害する目的で元勤務先のパソコン内のデータを全て消去したとして、千葉県警サイバー犯罪対策課は25日、電子計算機損壊等業務妨害の疑いで、東京都調布市多摩川の自称会社員、●●●●容疑者(62)を逮捕した。
 「社長や会社の対応に不満があり、会社の業務を妨害した」と容疑を認めているという。
 逮捕容疑は3月5~6日、以前勤務していた千葉県八千代市の建設会社のパソコンに不正にアクセスし、顧客情報や契約書などの全データを消去したとしている。
 ●●容疑者は同社のシステム管理を1人で行っており、1月の依願退職後も会社がIDやパスワードを変更していなかったため、データにアクセスできた。

<元勤務先の全データを消去 男を逮捕「社長や会社の対応に不満」 – ライブドアニュース より一部引用>
https://news.livedoor.com/article/detail/17432615/

システム管理を1人でやっていたとはなかなか有能な人。
会社はその仕事に相応しいギャラを支払っていたのかどうか。

東京大の大沢昇平特任准教授(31)が、自身の経営する会社で「中国人は採用しない」などと、ツイッターに書き込んでいたことがわかり、東大は24日、ホームページ(HP)上で「差別や不寛容は許さない。不快に感じられた皆様に深くおわびします」と謝罪した。

<「中国人は採用しない」東大特任准教授がツイッターで…東大がHPで謝罪 – 読売新聞オンライン より一部引用>
https://www.yomiuri.co.jp/national/20191125-OYT1T50168/

中国籍の者は本人にその気がなくても中共政府から命じられればスパイでもなんでもせざるを得ない。
そうされては困る会社として「中国人は採用しません」は理に適っている。

が、しかしその後がいけない。

どの民族・どこの国民もそれなりにピンきりで、日本人以上に様々な面で秀でている者は当然のごとくいる。

しかして何よりも軽率なのは社名と名前を出して、採用方針を公表してる点で、これは愚かに過ぎる。

 菅官房長官は25日午前の記者会見で、日韓のGSOMIAの失効回避を巡り、韓国が日本政府の発表に抗議し、日本側から謝罪があったと主張していることについて、「政府として謝罪した事実はない」と明確に否定した。
 日本による韓国向け半導体材料などの輸出管理厳格化に関し、「GSOMIAとは全く異なるものだ」と指摘し、維持する方針も確認した。

<韓国への謝罪「ない」、菅氏否定…刺激は避ける – 読売新聞オンライン より一部引用>
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20191125-OYT1T50104/

文大統領は国内向けに、日本が謝ったからGSOMIAを継続した、と説明して体面を保とうとしたのだろうが、国同士のお付き合いだって事前の承諾と口裏合わせは必要で、それが出来なかった文政権の外交は失敗どころかとっくに破綻している。

中国西部の新疆ウイグル自治区にある、高度の警備体制が敷かれた収容施設で、中国政府がイスラム教徒のウイグル人を何十万人も組織的に洗脳していることが、流出した文書によって初めて明らかになった。
中国政府はこれまで一貫して、収容施設では希望者に、過激思想に対抗するための教育と訓練を提供していると説明している。
だが、BBCパノラマが確認した公文書は収容者の監禁や教化、懲罰の状況を記録しており、中国政府の説明を覆す内容になっている。
これに対し、中国の駐英大使は、文書は偽物だとしている。
収容施設は過去3年間に、新疆ウイグル自治区内で建設されてきた。イスラム教徒のウイグル人を主体に、100万人近くが裁判を経ずに施設内で拘束されているとみられている。

中国政府、ウイグル人を収容所で「洗脳」 公文書が流出 – BBCニュース より一部引用>
https://www.bbc.com/japanese/50542004

「洗脳」といえば中共。
中共といえば先づ以て「洗脳」が連想されるほど昔から有名だね。
昨今は向精神薬などを使ってかなり洗練されてるんじゃないかと想像される。

2019/11/20
アレクサンダー・ウラジミロヴィッチ・スヴォーロフ博士のインタビュー
地球の磁場の外側の空間に滞在する際の低磁気の問題は、いまだに解決されていません。
地球の磁気圏から外に出て、変化した磁気条件へ人間が暴露したときに何が起きるかは予測不可能です。低磁場状態にあるという実際の経験に関するデータは、ヒトに関しては、いまだ得られていないのです。
しかし、人間が低い磁場の条件に曝露することにより、体内の「水」の特性が変化し、予測出来ないプロセスが発生する可能性があります。
宇宙飛行士の脳の温度を知ることは非常に重要です。脳は誰にとっても最も重要な器官ですが、実験で得られた驚くべき発見としては、たとえば、宇宙飛行士は地球から遠ざかるにつれて、訓練センターのインジケータと比較して内臓の温度が上昇するのです。
なぜ、内臓の温度が上昇するのかは、専門家たちもわかっていません。
(中略)
ここから言えるのは、「月にアメリカ人たちは行っていない」ということです。
新しく得られている科学データは、地球の安定化した磁場の外側の空間では、宇宙飛行士たちの身体と精神的状態に大きな変化が起こることを示唆しており、月飛行は現実的ではないのです。
(中略)
月への飛行や火星への飛行などの惑星間探査では、宇宙飛行士たちは、完全な磁場の欠如に直面するのです。
宇宙船が惑星間距離を飛行する場合は、そこには地球の磁場は存在せず、惑星間の磁場だけが存在します。これは「磁場の断片」が、太陽が放出するプラズマに凍結するという事実によるものです。惑星間磁場は地球よりも何千倍も何万倍も弱いものです。
(中略)
なぜアメリカ人たちは、アポロ計画の際、人を月に飛行させる前に、宇宙空間の因子が生物に及ぼす影響を直接研究するために、サルなどの実験動物で試さなかったのかおわかりでしょうか。通常、宇宙飛行士の安全を考えれば、それは必ず行うべきことです。
彼らがそれを行わなかった理由は簡単です。元々、月飛行に行くつもりがなかったのです。何しろ、当時のアメリカのサターンロケットの推力は、350トン以下と推定されており、非常に低いものです。
さらに、 NASA のアポロ計画での医療報告に、アポロ乗組員たちの深宇宙での低磁気状態での健康に関する言葉がないのはなぜでしょうか。先ほどまで述べたように、深宇宙の低磁場状態では必ず健康に影響が出るのです。
アポロ計画での医療報告に、乗組員たちの健康の問題に関する報告がひとつもないということは、乗組員たちは、身体にダメージを与える場所にはいなかったということです。つまり、乗組員たちは、深宇宙にはいなかった。
それがハリウッドなのか、どこなのかはともかく、そのような場所では、放射線のレベルは正常であり、純粋な酸素は生体を侵害せず、無重力による身体へのマイナスの影響も与えず、低磁気因子もない場所にいたのです。乗組員たちは、地上の安全な場所にいました。
宇宙での健康の問題が報告されなかったのは、アメリカだけではありません。
1968年からのソ連の有人飛行でも、地球の軌道にだけ行った宇宙飛行士の健康上の問題は、ソビエトの報道では決して報告されなかったことを思い出してください。
(中略)
地球の重力は私たちの体のほぼすべてのプロセスを調節しているため、無重力状態は深刻なストレスを引き起こします。
まして深宇宙では、その影響は甚大です。
結局、地球の磁場圏を超えて、月に飛んだ人類は一人もいません。
地球の大気と磁気圏の外側では、生きている細胞は死滅します。
人類は地球上にしか生きられません。あるいは、人類が他の惑星に行くことができないように、私たちは作られているのかもしれません。
地球からの出口は人類にはないのです。

<「人間は地球の磁気圏の外では生存できない」:ロシア科学アカデミーの科学者が、アメリカの過去の月探査ミッション、そして将来の火星ミッションの「すべてを不可能」と断定 – In Deep より一部引用>
https://indeep.jp/human-cannot-survive-outside-the-earth-magnetosphere/

Thomas Dolby – Weightless
トーマス・ドルビー – 無重力
from the album “The Golden Age Of Wireless”(1982)光と物体
日本盤シングル(1983/05/21)では “She Blinded Me With Science”’(彼女はサイエンス)のB面。

アポロ11号のみならず、その後の人類の月面到達までもがすべてウソだったと、このロシアの学者は言明している。
そうかもしれん。あるいはそうでないかもしれん。

よしんば他の惑星へ行けたとしても、欲にまみれて地球をダメにしたように早晩その星も食いつぶすだけの話だ。

神野美伽 – 冬の月(2019/10/09)
作詞:麻こよみ、作曲:岡 千秋

Rebecca Angel featuring Jason Miles – Winter Moon
from the album “What We Had”(2018/06/08)

Under Winter Moon
Heartland Youth Choir
2017/12/28

WinterSongs 2013. Chamber Choir singing “Under Winter Moon” by Andy Beck. Conductor: Barbara Sletto. Accompanist: Kathy Gedler.

Doug Maxwell – Winter Moon
Mila Gee
2016/02/17
Images: Mila Gee

Nicole Cabell, Ricky Ian Gordon – Winter Moon
from the album “Silver Rain”(2012/09/11)

Rutgers Wind Ensemble – Song for Winter Moon
from the album “Distinguished Music for the Developing Band, Vol. 4″(2012/08/07)

Mindy Gledhill – Winter Moon
from the album “Winter Moon(Songs For Christmas)”(2011)

Lau – Winter Moon
from the album “Arc Light”(2011/08/29)

Robbins Island Music Artists – Winter Moon
from the album “Music for the Lake Cabin: Top 15 Relaxing Instrumentals, Lake Cabin Music”(2010/09/01)

Hattifatteners – Cold Winter Moon
from the album “Stories From The Clay Shore”(2010)
Russia

Erutan – Winter Moon
from the album “Raindancer”(2010)

Those Poor Bastards – Dead Winter Moon
from the album “The Plague”(2008)

Rhonda Lorence – Winter Moon
from the album “Movements in the Moment”(2005)

Bradley Joseph – Winter Moon
from the album “Solo Journey”(1999)

Brooks Williams – Winter Moon
from the album “7 Sisters”(1997)

Mike Bloomfield – Winter Moon
Written-By: Norman Dayron
from the album “Cruisin’ For A Bruisin'”(1981)

Stan Getz With Laurindo Almeida – Winter Moon
Written-By: Almeida, Nelson
from the album “Stan Getz With Guest Artist Laurindo Almeida”(1963)

 

Barbara Lea – Winter Moon
from the album Bob Dorough, Dick Sudhalter, Barbara Lea “Hoagy’s Children – Songs Of Hoagy Carmichael Volume Two”(1994)
from the album “Hoagy’s Children – Songs Of Hoagy Carmichael Volume Two”(1994)

Elgin Wells – Winter Moon
from the album “Various – The Best Of Jazz 94Q’s Jazz Flavours III – We’re The Cats That Make It Happen”(1987)

Art Pepper – Winter Moon
from the album “Winter Moon”(1981)
(1991 Remastered)

Hoagy Carmichael – Winter Moon
Written-By: Hoagy Carmichael
Lyrics By(Uncredited): Harold Adamson
from the album “Hoagy Sings Carmichael With The Pacific Jazzmen”(1957)

以下、「アポロ11号」「月面着陸」を含む投稿。

以下、「Moon」「月」を含む投稿。

追加記事

(2019年11月27日)

追加記事

(2019年11月27日)

追加記事

2019/12/01
大澤さんは1987年生まれ。東京大学・松尾豊研究室で人工知能とウェブに関する博士号を取得。著書に『AI救国論』がある。世界中の開発者が協力してAIを制作できるプラットフォーム「Daisy」を開発するための株式会社 Daisy 代表取締役 CEO を務めている。
大澤さんは「東大最年少准教授」とプロフィールに掲げた Twitter アカウントで11月20日、「弊社 Daisy では中国人は採用しません」「中国人のパフォーマンス低いので営利企業じゃ使えないっすね」などと投稿。「人種差別ではないか」と批判が殺到していた。
これを受けて、東京大学は同月24日に「書き込みは大変遺憾」とする見解を発表した。28日には対応措置を検討するために調査委員会を設置した。

公開講座への寄付停止。スイス企業は業務提携を解消
大澤さんが特任准教授を務める東京大学の「情報経済AIソリューション寄付講座」は、企業からの寄付で運営されているが、今回の投稿を受けて、寄付元のマネックスグループ、オークファン、大広の3社は、いずれも該当講座の寄付を停止した。
さらに Daisy 社が業務提携しているスイスのデータプラットフォーム企業「Steamr」が11月27日、「株式会社 Daisy 代表による差別発言を受け、Streamr では Daisy 社との提携を解消いたしました」と発表するなど、大澤さんの事業そのものにも影響が出ていた。

<「中国人は採用しません」と投稿した東大特任准教授が謝罪(ハフポスト日本版)- Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191201-00010001-huffpost-soci

(2019年12月1日)

追加記事

2020/01/15
この度は大澤昇平特任准教授による一連のSNSへの書き込み等により、大変なご迷惑をおかけしました。そこには、差別や誹謗、中傷、虚偽の数々があり、それによって多くの方々を傷つけ、不快感や不安を与え、また多方面から激しい憤りを頂戴することとなりました。心よりお詫び申し上げます。まことに申し訳ございませんでした。2020年1月15日、情報学環・学際情報学府における調査等を経て、東京大学により、大澤特任准教授に対し懲戒解雇の懲戒処分がなされたことをご報告いたします。

<東京大学大学院 情報学環・学際情報学府 – 大澤昇平特任准教授に対する懲戒処分について より一部引用>
http://www.iii.u-tokyo.ac.jp/news/2020011511159

(2020年1月15日)