広島地方気象台は6日、中国地方で春一番が吹いたと発表した。昨年より13日早い。気象庁によると、春一番が吹いたのは今年全国で最初。
気象台によると、広島県呉市、島根県浜田市などで目安となる風速10メートル以上の風を観測。最高気温が前日より3度以上高くなるなどしたため、春一番と判断した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120306-00000104-jij-soci
早春
春の初めごろ。初春。浅春。春
旧暦では1月から3月まで。
気象庁の定義3月から5月まで。
天文学では立春から立夏の前日まで。立春
2012年(平成24年)2月4日春分の日
2012年(平成24年)3月20日
暦ではもう「春」。
春というのはやはりミョーな感じだ。
官能的に ではなく、五感で感じる気温上昇の 奇妙な情趣。リアルな生々しさ。
光のまばゆさ、空気の肌触り、いろいろなものがそれまでと違って感じられる その不思議さ。
春を迎えるたび わが身に降り注ぐそれらの事どもは、毎年なぜか初めてのように新鮮なのだ。
春の歌。こんなのはどうでしょう?
Gangly1(Paul)- 早春賦 Soshunfu(A Song Of Early Spring)
作詞:吉丸一昌、作曲:中田 章
『新作唱歌』第3集(1913)に初出。
Kenny Baker – Spring Again
from the movie “The Goldwyn Follies”(1938)
Composer: Ira Gershwin, Vernon Duke
2度目の引用。
Mitzi Gaynor – Spring Again
ミッチ・ゲイナー – スプリング・アゲイン
from the album “Sings The Lyrics Of Ira Gershwin”(1959)シングス・ザ・リリックス・オブ・アイラ・ガーシュウィン
2度目の引用。
Glen Gray and The Casa Loma Orchestra – Suddenly It’s Spring(1944)
vocal: Eugenie Baird
藤山一郎、奈良光枝 – 青い山脈(1949/04)
作詞:西條八十、作曲:服部良一
二葉あき子「恋のアマリリス」とのカップリング。
映画は前編「青い山脈」が1949-07-19、後編「続青い山脈」が続く1949-07-26にそれぞれ併映なしで全国東宝系で封切られている。
2度目の引用。
「青い山脈」は何度か映画化・TVドラマ化されてますが、原作のそのストーリー、映像化されたドラマが真に時代とリンクしたのは、封建的価値観が崩壊した敗戦後の、およそ十年間のこと、といえるでしょう。
Johnny Horton – When It’s Springtime In Alaska(It’s Forty Below)(1958/12/08)
2度目の引用。
Kenny Miller – Spring Vacation(1961/03)
シングル “Teenage Bill Of Rights” のB面。
Frank Ifield – There’ll Be Another Spring(UK:1966/03/04)
The Shadows – Spring Is Nearly Here(JP:1967/04/05)
シャドウズ – 春がいっぱい
from the album “Out Of The Shadows”(1962)アウト・オブ・ザ・シャドウズ
Sound Of The Shadows – Spring Is Nearly Here
JohnnyGuitarDK
2012/11/11
John Denver – Late Winter Early Spring(When Everybody Goes To Mexico)
ジョン・デンバー – 冬の終り、春の始め
from the album “Rocky Mountain High”(1972)ロッキー・マウンテン・ハイ
日本盤シングルでは “Hard Life, Hard Times (Prisoners)”(辛い人生(囚人たち))のB面。
三東ルシア – 危険な春(1975/03/01)
Lou Rawls – Spring Again(1977/05)
ルー・ロウルズ – スプリング・アゲイン
シングル “See You When I Git There” のB面。
from the album “Unmistakably Lou”(1977)慕情の街
Composer: K. Gamble, L. Huff
The Diabolical Biz Markie – Spring Again
from the album “The Biz Never Sleeps”(1989)
Shao Rong – Early Spring
from the album “Orchid II”(2003)
Fabergé – Spring Again
from the album “Dining & Dreaming”(Netherlands:2009//06/07)
一方で、こういう歌もまた聞きたくなります。
Cliff Richard And The Shadows – I Could Easily Fall(In Love With You)(UK:1964/11/27)
クリフ・リチャードとシャドウズ – いつも青空
ナイアガラ・サウンドに影響していると思われるこの歌は 「青春」の歌ですが 季節の「春」とは関係なさそうです。
だいたい春は霞んでいて「いつも青空」ってわけにはいかない。
でも私としてはこの時期にこそ聴きたい楽曲です。
歌い出しのメロディを聞いて私はプッチーニ作曲 歌劇『トゥーランドット』のアリア『誰も寝てはならぬ』と、もう一つ松田聖子の『夏の扉』を連想しました。
Cliff Richard & The Shadows – I Could Easily Fall In Love With You(live at London Palladium, 1965/06/13)
Norrie Paramor & His Orchestra – I Could Easily Fall In Love With You
from the album “Play The Hits Of Cliff Richard”
手拍子はなし。
Sheila – Toujours des beaux jours(I Could Easily Fall)(1965/03/08)
シェイラ – いつも青空
Toujours des beaux jours “I Could Easily Fall” – Version Japonaise intro différente
シェイラ – いつも青空(日本・リリース・バージョン)
イントロから本人が歌っている。
Arlette – Toujours Des Beaux Jours(Belgium:1965)
aka Arlette Zola
スイスの歌手。
Laila Kinnunen – Liian helposti sinuun rakastuin(1965)
2度目の引用。
波多まゆみ – いつも青空(1965)
ソノシート音源。
クッキーズ(じゅん&ネネ)- いつも青空(1966)
2度目の引用。
Anna Bell – Toujours Des Beaux Jours
from the album “La Moustache À Papa”(Canada:1971)
Hank Marvin – I Could Easily Fall(In Love with You)
from the album “Hank Plays Cliff”(1995)
<参考>
Enric Madriguera and his Hotel Weylin Orchestra – When You Love Only One(1934)
vocal: Adelaide Moffett
クリフ・リチャードの『いつも青空(I Could Easily Fall)』(1966)の歌い出しはこれに似てるね。
チャップリン『モダン・タイムス』(1936)の『スマイル(Smile)』の旋律も連想させる。
This and the flip side “Maria” were tunes from the 1934 Howard Dietz-Arthur Schwartz stage musical “Revenge With Music,” which starred Charles Winninger, Libby Holman and Georges Metaxa. Also released on record by the Madriguera orchestra were the show’s best-known songs “You And The Night And The Music” and “If There Is Someone Lovelier Than You”.
- 夢見てる奴が寝言で「目を覚ませ」 more register movement
- やっと来たかと思うと足早に去ってゆく。だから春の顔をじっくり見た奴はいないんだ more register movement
- YouTubeで聴く春の音楽(童謡・唱歌・純邦楽ほか) more register movement
- 牝鶏晨す(ひんけい、あしたす) more register movement
- サイクリング日和 more register movement
東京都江戸川区の葛西臨海水族園で4日、フンボルトペンギン1羽が逃げ出した。職員が近くの海を捜したが、見つかっていない。
この日午前、水族園のある葛西臨海公園内の施設を管理する職員から、「海で泳いでいるペンギンを見た」との情報が寄せられた。
職員が調べたところ、飼育している135羽のうち1羽がいなくなっていた。
http://www.asahi.com/national/update/0304/TKY201203040249.html
逃げたはいいが、生きていけるのか?
Roger Williams – Theme from Exodus(TV live 1963)栄光への脱出
ラストの「どや顔」も見ものです。
津軽三味線で大脱走のテーマ! The Great Escape Theme on Shamisen
The Fortunes – Freedom Come Freedom Go(live 1971)フリーダム・フリーダム
楽曲としては2度目の引用。
◆ ◆ ◆
AKB48 team 4 – 走れ!ペンギン(2011/12/07)
作詞:秋元 康、作曲:織田哲郎、編曲:野中”まさ”雄一
シングル『上からマリコ【劇場盤】』カップリング曲。
アルバム『1830m』(2012/08/15)所収。
TBS「有吉AKB共和国」エンディングテーマ。
Lazyboy Featuring Lee’Scratch’ Perry – Penguin(UK:2004)
The Bel-Air Bandits – The Penguin Dialogue(Part 2)(1981)
The Bel-Air Bandits – The Penguin Dialogue(Part 1)(1981)
Peter Brown – Penguin(1979/12)
シングル “Stargazer” のB面。
Chic Gibbs – Penguin Strut(Australia:1976)
Composer: Composer: Chic Gibbs
Rayone And The Penguins – Willie The Penguin(1975)
Pete Drake – Penguin Strut
Composer: Pete Drake
インスト曲。
Dennis Lee And Notables – Funky Penguin Part II(1972)
シングル “Funky Penguin Part I” のB面。
Dennis Lee And Notables – Funky Penguin Part I(1972)
Jesse Gresham Plus 3 – The Penguin – Pt. 2(1972/06)
シングル “The Penguin – Pt. 1” のB面。
Composer: Jesse Gresham
Jesse Gresham Plus 3 – The Penguin – Pt. 1(1972/06)
Composer: Jesse Gresham
Trammps – Penguin At The Big Apple(1972/05)
トランプス – ペンギン・アット・ザ・ビッグ・アップル
シングル “Zing Went The Strings Of My Heart”(君の微笑は愛のメロディー)のB面。
L. J. Reynolds And Chocolate Syrup – The Penguin Breakdown(1972/03)
シングル “What’s A Matter Baby(Is It Hurting You)” のB面。
Mike Dorane And Cimmarons – Penguin Funk(UK:1972/02)
The Elephant Band – Stone Penguin(UK:1972/02/25)
Lunar Funk – Mr. Penguin – Pt. II(1972/01)
シングル “Mr. Penguin – Pt. I” のB面。
Lunar Funk – Mr. Penguin – Pt. I(1972/01)
Kool & The Gang – The Penguin(1971/08)
Composer: C. Smith, Kool And The Gang
Rufus Thomas – Do The Funky Penguin Part II(1971/11)
シングル “Do The Funky Penguin Part I” のB面。
Rufus Thomas – Do The Funky Penguin Part I(1971/11)
Brass Rail – Do The Penguin Part II(1971/08)
シングル “Do The Funky Penguin Part I” のB面。
Brass Rail – Do The Penguin Part I(1971/08)
Hargus “Pig” Robbins – Penguin Walk(Cool Theme)(1969/08)
The Golden Orchestra – Chilly Willy the Penguin
Chilly Willy the Penguin
from the album “Woody Woodpecker And His Friends”(Cricket:1959)
The Marketts – The Penguin
from the album “The Batman Theme Played By The Marketts”(1966)
Nelson Riddle – Batman Pows The Penguin – Or – (Aha My Fine Feathered Finks)
from the album “Batman(Exclusive Original Television Soundtrack Album)”(1966)
Dave Scherer And The Castels – Sloopy Can Penguin(1965)
シングル “Everybody’s Doin’ It(The Penguin)” のB面。
“Hang On Sloopy” のパクリ。
Dave Scherer And The Castels – Everybody’s Doin’ It(The Penguin)(1965)
Bent Fabric – The Drunken Penguin(1965/07)
シングル “Alley Cat Dance” のB面。
インスト曲。
Lonnie And The Legends – Crazy Penguin(1963)
シングル “Penguin Walk” のB面。
インスト曲。
Lonnie And The Legends – Penguin Walk(1963)
インスト曲。
Chris Cerf – The Penguin(1961)
Composer: Cerf, Butler, Frith, Monteleoni, Winter
Wailing Bethea And The Captans – Annie Penguin(1961/12)
The Sherwoods – The Penguin(1961/08)
Cecil Price – The Penguin
Composer: Cecil Price
The Continentals – Cool Penguin(Penguin:1959/05, Era:1959/08)
Seattle のグループ。
インスト曲。
Johnny Shack And His Band – Penguin Walk(1959/03)
Russ Conway – Pixilated Penguin(UK:1959/02)
シングル “Side Saddle” のB面。
インスト曲。再録盤あり。
Diana Decker – Percy The Penguin(UK:1954)
シングル “Mama Mia” のB面。
Jack Rivers – Penguin Drag(1952)
Frankie Carle and his Orchestra – Penguin At The Waldorf(1947)
recorded April 2, 1947
ホテル名かドイツの地名か。
タラララ、タッタは不協和音?
藤村修官房長官は5日午前の記者会見で、外交や防衛に関する重要情報を漏らした公務員らに対する厳罰化を提言した政府の「秘密保全のための法制の在り方に関する有識者会議」の議事録が作成されていないことを明らかにした。
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2012030501001661.html
また嘘か!
東京電力福島第1原発事故で、経済産業省原子力安全・保安院が昨年3月の事故の1週間後に、1~3号機が炉心溶融していると分析していたことが分かった。保安院は「信頼性が十分でない」として公表していなかった。
保安院によると、分析したのは事故を受け原子炉の状態を調べるため新たに発足した「情報分析・対応評価チーム」。原子炉の水位や圧力、放射線量のデータを基に分析したところ、昨年3月18日午後2時45分の時点で、1~3号機の原子炉について「炉心はすでに溶融している」と判断し、「外部から注水を続ける限りにおいては、安定した状態が継続している」との評価をまとめたという。
http://sankei.jp.msn.com/science/news/120304/scn12030421090002-n1.htm
国民が死ぬかもしれないが、それでも自分たちが責任を問われるよりマシ、――そう考えていたのか。発表しなかっただけでも「未必の故意」が成立するんじゃないか?
その時期、テレビなどの大手マスコミは御用学者・御用評論家の「メルトダウンはありえない」という嘘の大宣伝に加担していた。これもその罪、万死に値する。
経営陣が逮捕もされず、罪にも問われていないのが、私は不思議でならんね。
千葉県柏市の市有地から高濃度の放射性セシウムが検出された問題で、柏市は5日、汚染された土壌をコンクリート容器で密閉し埋設する作業を始めた。柏市によると、作業は同日から3日間の予定。拡散を防ぐため周囲をシートで覆い、汚染土を1メートル四方のコンクリート容器に移して地中約30センチの深さに埋設する。周辺を立ち入り禁止にして柵で囲み、看板も設置する。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0305&f=business_0305_052.shtml
放射性物質で汚染された「がれき」もまた容器に厳重に密封した上で地中深く埋めるべきで、燃やして放射性物質の粒子を空中に拡散させてはいけません。
それをあたかも安全であるかのように言いくるめて強行する民主党政権と日本政府(官僚たち)は極めて「信頼性が薄い」「信頼性が十分でない」ので権力中枢から「除外」されるべきだ、と私は強く感じてます。
岩崎宏美 – 砂に消えた涙
麻丘めぐみ – 砂に消えた涙
ザ・ピーナッツ – 砂に消えた涙
アルバム『ピーナッツのヒットパレード第6集(アモーレ・スクーザミ)』(1965/07)所収。
伊東ゆかり – 砂に消えた涙
アルバム『サン・レモのゆかり』(1965/06)所収。
伊藤アイコ – 砂に消えた涙(1965/02)
弘田三枝子 – 砂に消えた涙(1964/12)
シングル『はじめての恋人』のB面。
Jimmy Santi – Una cuevita en la arena
“Un Buco Nella Sabbia” 砂にきえた涙
2度目の引用。
Mina – Un buco nella sabbia(Japanese Version, 1964/11)
ミーナ – 砂にきえた涙(日本語盤)
Mina – Un Buco Nella Sabbia(Italy:1964/05)
ミーナ – 砂に消えた涙
2度目の引用。
追加記事
みんなあつまれ北海道旭川市カラオケ喫茶ぺんぎん村に。 pic.twitter.com/FwSXqR1hnO
— すりっぱ ☕️☕️ (@slippe7) 2018年1月7日
(2018年1月7日)
追加記事
シャチの群れに追われていた野生のペンギンがボートに飛び込み間一髪で生き延びる…🐧pic.twitter.com/qkaMcU95Qc
— 最多情報局 (@tyomateee) March 30, 2022
(2022年3月31日)
追加記事
ペンギン幼稚園の散歩が可愛すぎる…
pic.twitter.com/JTeOXud8cF— もふもふ動画 (@tyomateee2) June 14, 2022
(2022年6月14日)
追加記事
ペンギンって動物園にも水族館にもいるから図々しいな、いや
ZOO ZOO SEAな
— ゆめかわ (@purple_yume) July 24, 2022
Antarctic morning rush.. 😅 pic.twitter.com/oCs9dZpDKh
— Buitengebieden (@buitengebieden) July 24, 2022
(2022年7月25日)
追加記事
#多分私しかやってない
三段階に変身する3変化ぬいぐるみの構造を発案し作りました。フェリシモさん海遊館さんコラボの「オウサマペンギン3変化ぬいぐるみ」
卵→ヒナ→成鳥。育つ! pic.twitter.com/M3Dli3Cotl— せこなお (@sekonao) August 23, 2022
どうしても地面で給水したい蝶🦋vsどうしてもヒラヒラを捕まえてみたいペンギン🐧#羽村市動物公園 #ヒノトントンZOO #フンボルトペンギン #クロアゲハ pic.twitter.com/J1tk2EtrUp
— ヒノトントンZOO(羽村市動物公園) (@hamurazoo_) August 24, 2022
(2022年8月25日)
追加記事
2023/07/28 17:00
南米・ウルグアイの海岸に、約2000羽ものマゼランペンギンの死体が打ち上げられていることが報じられました。鳥インフルエンザのテストでは陰性だったとのことで大量死の正確な原因は不明ですが、気候変動が影響している可能性があると指摘されています。
(中略)
ウルグアイの環境省動物部門は、2023年7月だけで約2000羽ものマゼランペンギンが海岸で死亡していると報告しました。
(中略)
打ち上げられているペンギンはほとんどがまだ若い個体であり、大西洋の海中で死亡して浜辺に打ち上げられたとみられています。環境省のCarmen Leizagoyen氏は海外メディアのAFPに対し、「これらのペンギンは水中で死亡しました。約90%は若い個体であり、脂肪を蓄えておらず、胃の中も空っぽの状態で打ち上げられていました」とコメントしました。
Leizagoyen氏によると、検査を行ったすべてのサンプルにおいて鳥インフルエンザは陰性であり、鳥インフルエンザの流行による大量死ではないとのこと。正確な原因は不明ですが、急速な気候変動が大量死の背後にある可能性が指摘されています。<2000羽ものペンギンが大量死して浜辺に打ち上げられる、獲物となる魚の乱獲や急激な気候変動が影響か – GIGAZINE より一部引用>
https://gigazine.net/news/20230728-2000-magellanic-penguins-dead-beaches/
(2023年7月29日)
追加記事
The Pan Am North Stars “Voices Of Spring” on The Ed Sullivan Show
The Ed Sullivan Show
2025/01/18
November 22, 1964.
Voices Of Spring, Op. 410
from the album “Johann Strauss – Philadelphia Orchestra, Eugene Ormandy – Johann Strauss’ Greatest Hits”(1969)
Conductor: Eugene Ormandy
Producer: Thomas Frost
Johann Strauss Jr.: Frühlingsstimmen Walzer, Op. 410
ヨハン・シュトラウス2世が1882年に作曲したウィンナ・ワルツ「春の声」。
(2025年1月18日)
