脱都会[ 田舎暮らし(スローライフ)]は生き地獄 – ZAK×SPA! – ZAKZAK
の記事がメッチャ面白いですな。
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私は脱都会とか考えたことは一度もありません。本屋がないような街には、たとえ都会でも住みたくないと、子供のころから思ってました。
都会を離れるとすれば、ワケあっての”都落ち”しかないでしょう。
うわべだけの近所付き合いにもゾッとしますね。その点、都会暮らしはいい。詮索せぬのが都市生活者の心得ですから。
もちろん隣人が何者かは気にはしますが、口には出さないし、必要がなければ関わらない。
そういう部分では非常にシンプルです。
チューリップ – 田舎へ引越そう(1972/09/20)
作詞曲:財津和夫、編曲:チューリップ
シングル『一人の部屋』のB面。
John Denver with Fat city – Take Me Home, Country Roads(1971/03 stereo 45)
ジョン・デンバー – 故郷へ帰りたい
banjo & steel guitar by Eric Weissberg
Pop Chart Peaks: Cash Box & Record World 1, Billboard 2 – C&W Peak: 50 – Easy Listening Peak: 3
The’almost-heaven’ West Virginia anthem was John’s breakthrough hit as a solo performer. This recording’s co-writers and backup group Fat City were husband & wife Bill & Taffy Danoff, who later expanded their act into the Starland Vocal Band of “Afternoon Delight” fame.
James Taylor – Country Road(1971/01 stereo 45)
ジェイムス・テイラー – カントリー・ロード
Pop Chart Peaks: Cash Box 25, Record World 26, Billboard 37 – Easy Listening Peak: 9
The single was a re-recording of the song which had first appeared as a track in Taylor’s “Sweet Baby James” LP.
Andy Williams – Home Lovin’ Man(US:1970/09, UK:1970/11/06)
アンディ・ウィリアムス – 遥かなる面影
UK hit in 1970
The Blue Knights – My Home Town(1968)
Tom Jones – Green, Green Grass Of Home(UK:1966/10/28, US:1966/11)
トム・ジョーンズ – 思い出のグリーン・グラス
石原裕次郎 – 500マイル(1966/12)
北原謙二 – ふるさとのはなしをしよう(1965/01)
作詞:伊野上のぼる、作曲:キダ・タロー、編曲:山路進一
朝日放送「クレハ・ホーム・ソング」。
Eddie Curtis & The Hellions – Leavin’ Town(1963/08/23)
Jimmy North – Leavin’ Town(1961)
Paul Anka – My Home Town(1960/04)
ポール・アンカ – マイ・ホーム・タウン
Margaret Whiting – Lazy Countryside(1947)
orchestra conducted by Frank DeVol
