Windows7 64bitの通常アップデートのあと、昨日から『WerFault.exe アプリケーションエラー』が頻繁に出るようになりました。
『OK』をクリックしても、特に使用中のプログラムには影響が出ず(つまり裏で動いてるプログラムが問題?)、特段不都合はないけれども、アラート表示がうざいので、
スタート—>コントロールパネル—>システムとセキュリティ—>管理ツール/イベントログの表示
でチェック。
スタート—>プログラムとファイルの検索で「msconfig」と打ち込み、クリックして起動。スタートアップから外すものを選んで再起動。
とりあえずの原因は Java Platform SE Auto Updater 2.0 だったことが判明しました。
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Craving Explorer Version 1.4.0(2012/06/15)を使用中、突然このエラーが出て、アプリケーションは強制終了。
再インストールしても同じで、使用できず。
(2012年7月19日)
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Safari 5.1.7を使用中、突然 wermgr.exe のエラーが出て、アプリケーションは停止。使用できず。
どーなっておるのだ!?
- 突然、CPU 100%になって切断されます。 アンチウイルスなどほかのソフトはうごいていないのですが。 テレビ会議 ※(追記:このサイトは 2017/02/25 現在 アクセス不能になっています)
(2012年7月20日)
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WerFault.exe アプリケーションエラーの警告が出て、ただちに強制終了、というパターンがまた増え始めました。
まったくWindowsには困ったもんです。
(2013年2月27日)
