日別アーカイブ: 2012/04/29 日曜日

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大型連休の初日の28日は、
(中略)
高気圧の影響で北日本から西日本にかけての広い範囲で晴れて日ざしが照りつけ、各地で気温が上がりました。
日中の最高気温は、岐阜県飛騨市の神岡で31度3分、京都市で30度5分などと東日本と西日本の20の観測点で、30度以上の真夏日となりました。
また、大阪市で29度9分、名古屋市で28度5分、福島県郡山市で25度9分、金沢市で25度7分、東京・練馬区で25度2分などと、各地で25度以上の夏日となりました。
(中略)
気象庁は28日、全国で最も早く「沖縄地方が梅雨入りしたとみられる」と発表しました。
沖縄の梅雨入りは、去年より2日、平年に比べて11日、早くなりました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120428/k10014791011000.html

きのう冬物を洗濯したのは正解でした。けさは都心でも朝から強い日差しが照りつけてます。

Pucho and The Latin Soul Brothers – Heat!

若干の内部被曝なども加味して、三重県の外部からの被曝が1年5ミリになるのは、2012年1月から3年4ヶ月後となります。つまり、2015年4月1日になると、三重県には住めなくなるという計算結果です。
(中略)
1年5ミリというと成人男子でも白血病になったら「労災」が適応される線量です。つまり、日本国は「1年5ミリの被曝を受けたら、白血病になる」と認定してきたのです。もちろん、現在の日本政府は知らない顔をするでしょうが、これは厳然とした事実なのです。また電力会社の従業員も1990年ぐらいから1年1ミリに自主規制してきているのですから、1年5ミリの場所に子供も一緒に住むわけにはいきません。
また、三重県はほぼ日本の平均的な線量率ですから、ほぼ日本に住めなくなることを意味しています。このブログでも再三、書いてきましたし、国会の委員会でも参考人で述べましたが、「福島の除染、汚染された野菜、瓦礫の運搬」を続けていると、日本には住めなくなります。
福島原発から漏れた量が80京ベクレルであること、これは日本に拡散したら日本が住めなくなる数字であることを認識し、政府、自治体、電力は本腰になって日本列島を汚染されないように全力で取り組んでください。
<武田邦彦(中部大学) あと3年・・・日本に住めなくなる日 2015年3月31日 より一部引用>
http://takedanet.com/2012/04/32015331_272e.html

日本は狭い。逃げるところはありません。
お金持ちはどうぞ海外へ逃げてください。
私は留まるしかないでしょう。

Paul Anka – Anytime(I’ll Be There)(1976/02 stereo 45)
ポール・アンカ – エニータイム

strings arranged by Jimmie Haskell
produced by Denny Diante
Pop Chart Peaks: Billboard 33, Cash Box 50, Record World 57 – A/C Peak: 2
Paul’s song had also been a minor hit in 1975 for Frank Sinatra

Paul Anka – Anytime(I’ll Be There)(1975 mono radio promo 45)

strings arranged by Jimmie Haskell
produced by Denny Diante
Pop Chart Peaks: Billboard 33, Cash Box 50, Record World 57 – A/C Peak: 2
Paul’s song had also been a minor hit in 1975 for Frank Sinatra

Frank Sinatra – Anytime(I’ll Be There)(1975/03)
フランク・シナトラ – エニータイム

George Harrison – Living in the Material World(1973)

Blue Mink – We’ll Be There(1972)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Steve Miller Band – Living In The USA(Beat Club 1972)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Jethro Tull – Living In The Past(1969)

The Flirtations – I Wanna Be There(1969)

The Flirtations – Someone Out There(1968/06/28)

Vikki Carr – She’ll Be There(1968)

The Supremes – I’m Living In Shame(1968)

Harry Charles – I’ll Be There(1967)

Reparata And The Delrons – It’s Waiting There For You(1967/09)
シングル “I Believe” のB面。

Los Bravos – Going Nowhere(1966)

Ronnie Hall – I’m Getting Nowhere(1965)

Mark Richards – I’ll Be There(1965)

Gerry & the Pacemakers – I’ll Be There(US-Laurie:1964/11, UK-Columbia:1965/03/12)
米英シングルで違いがあるらしい。これはどっちだ?

The Lornettes – Standing There All Alone(1964)
2度目の引用。

Deane Hawley – I Know She’ll Be There(1964)

Margo White – If Only You Whre Here(1964)

Jewell Hall – I’ll Be There(1964)

Johnny Crawford – Living In The Past(1963)

Betty Everett – I’ll Be There(1962)

The Uptones – I’ll Be There(1962)

Jess Conrad – Maybe You’ll Be There(1961)

Billy and The Essentials – Maybe You’ll Be There(1962/11)

Pop Chart Peaks: Cash Box 90, Music Vendor 103, Billboard 117
Bright treatment of a melancholy ballad hit of 1948, first popularized by Gordon Jenkins & his Orchestra

Gordon Jenkins and his Orchestra – Maybe You’ll Be There(1948)
vocal: Charles La Vere and Mixed Chorus

Recorded, released, and given up for dead in early 1947, this lovely track was revived a year later via radio airplay and reissued by Decca with a different number and a new flipside. Spending a long thirty weeks on the national record charts and rising to #3 among the best-sellers, it features pianist Charles La Vere on vocal, accompanied by Jenkins’ trademark’moaning strings.’ Doo-wop fans may know this tune from the more up-tempo 1962 treatment by Billy & the Essentials.

「最近のエロサイトはマジでえげつないわ。普通にエロサイト巡回して普通にエロ動画見てただけなのにいつの間にか押したボタンにFacebookのリンクボタンが仕込まれていたらしくて、俺のリアルのFacebookアカウントの友人・家族・職場の人、全員のFacebookに俺からの鬼畜ロリ動画が送信された。最悪すぎる・・・・」
(中略)
 被害はFacebookにログインしたままにすると起きるらしく、2ちゃんねるでは対処法として、「Facebookにログインしたままサイトを見て回らない」「ログインして使うサービスと不特定多数のサイトを見て回るブラウザーの種類を分け、不特定多数を回るブラウザーはセキュリティー設定を高くしておく」などが書き込まれている。
http://www.j-cast.com/2012/04/28130346.html

Facebookが実名制だからって、戸籍と照らしあわせてチェックするわけじゃないんだから、馬鹿正直に実名でユーザー登録するこたぁないでしょ。

サーフィンと言ったら格好いいイメージがありますが、世の中にはクレイジーな方向に突出したサーファーもいるようです。
1. はしごサーファー
(以下略)
http://labaq.com/archives/51742332.html

サーフィンって、ボードが自分や近くの人に当たったりして、けっこう大怪我する人いますよね。でも面白そうだなぁ。あたしゃやらんが。

Australian Surf Girls 1961
John Harding
2010/02/06

Teenagers featured in the Italian shock-u-mentary MONDO CANE

The Marketts – Here Comes The Ho-Dads
from the album “The Surfing Scene”(1963/04/01)

The Denels – Here Comes The Ho-Dads(1962/01)

Ho-Dad はサーファーのスラングで、ボードを持ってビーチに現れるがサーフィンはしない人という意味。ナンパ目的の陸(おか)サーファーという含みでしょうか。

Beach Boys – Surfin(1961/12)

The Crickets – Surfin’ Special
From 1963, but not released in the UK until 1991

The Honeys – Surfin’ Down The Swanee River(1963/04/08)
シングル “Shoot The Curl” のB面。
『故郷の人々(スワニー河)』の替え歌。

The Zircons – Surfing In The Sunset(1963/08)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

The Surfaris – Surf’s Up(1963)
ザ・サファリーズ – サーフズ・アップ

The Hollywood Persuaders – Tijuana Surf(1963/08)
Frank Zappa
Blue Moon + Rinky Dink といった感じ。

Jan & Dean – Ride The Wild Surf(1964/08/26)
ジャンとディーン – 太陽の渚No.1

produced by Jan Berry
Pop Chart Peaks: Billboard 16, Record World 19, Cash Box 23
Title song from the Columbia Pictures’beach party’ film starring Tab Hunter and Fabian.

Royale Monarchs Featuring Roger Stafford – (Hey) Surfs Up(1963)

ムンクの「叫び」競売前に公開
4月28日 6時56分
ノルウェーの画家、ムンクの代表作「叫び」が、来月2日、アメリカ・ニューヨークで競売にかけられるのを前に、27日、報道関係者に公開されました。
公開されたのは、ノルウェーの画家、エドバルド・ムンクが1895年に制作した「叫び」です。
「叫び」は、橋の上に立つ男性が夕暮れを見て、心の奥深くからわき起こる不安を迫力ある筆遣いで描いたムンクの代表作で、合わせて4枚、制作されました。
今回、公開され競売にかけられる1枚は、ノルウェーの実業家が個人で所有していたもので、ノルウェーの美術館に所蔵されている残りの3枚とは異なり、一般にはほとんど公開されてこなかったことから、「幻の1枚」とされてきました。
大手競売会社の「サザビーズ」では、この「叫び」を来月2日に競売にかける予定で、関係者の間では、落札価格が8000万ドル(日本円にして60億円)を超えると予想されています。
「サザビーズ」の上級副社長、サイモン・ショーさんは「絵画の歴史の中でも傑作のひとつに数えられる作品で、競売にかけられること自体珍しい」と話しており、注目が集まっています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120428/k10014785891000.html

Shout は大声で叫ぶ
cry は泣き叫ぶ
scream は悲鳴を上げる

ムンクの『叫び』はノルウェー語で Skrik、英語では The Screamだそうだ。
現在、5種類の『叫び』が確認されているという。よっぽど気を病んでいたのか。

Neon Pearl – Dream Scream(1967)

  ※(略)

 

The Quests – Scream Loud(1967)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Pink Floyd – Scream Thy Last Scream

Allen Toussaint – From a Whisper to a Scream

  ※(略)

 

Maynard Ferguson – Scream Machine

群馬県藤岡市の関越自動車道で東京ディズニーランドへ行く途中だったバスが、事故を起こし7人の死傷者を出した問題で、このバスを運営している「針生エクスプレス」社は、ホームページ上で謝罪文や経緯等を説明することなく、突如閉鎖してしまうと言う暴挙に出ていることが判った。昨日の時点ではページが存在していた事からこの事件による問い合わせが殺到した可能性がある。
http://www.yukawanet.com/archives/4181274.html

謝罪・説明をせず、世間に対する窓口を閉ざしてしまう。経営者のひとがら、いや人間性というものががよく表れている対応です。

追加記事

(2012年4月30日)

追加記事

ノルウェーの画家エドバルト・ムンク(1863~1944)の代表作「叫び」が2日、競売大手サザビーズがニューヨークで行ったオークションで1億1992万2500ドル(約96億円)で落札された。
 美術品の落札額としては、2年前にパブロ・ピカソの「裸婦」についた1億650万ドルを抜き、史上最高額となった。
 「叫び」は計4点あり、3点はノルウェーの美術館に所属されているが、この1895年に描かれたパステル画は唯一、個人が所有していたた。
http://www.nikkei.com/sports/news/article/g=96958A9C9381959CE2E1E2E2988DE2E1E2E7E0E2E3E0E2E2E2E2E2E2;da=96958A88889DE2E0E3EAEAE5E6E2E0E3E3E0E0E2E2EBE2E2E2E2E2E2

記事末尾の「所有していたた。」はそのまま。
(2012年5月3日)

追加記事

(2013年1月8日)

追加記事

(2021年7月9日)