自覚はそれほどなかったのだが、老いは確実に進んでいるようだ。
先週は仕事が輻輳して、肉体的にも精神的にもかつて経験したことのない「疲労」に襲われた。
とにかく限度を超えている。
血便・血尿、深夜の痙攣・嘔吐。
トイレで大量の鮮血を見たときには正直「あゝオレはこれで死ぬのか」と思った。
睡眠時間もほとんど無く、完全徹夜もあった。
これで儲かりゃまだいいのだが、、、
天皇陛下が今回受けることになった心臓バイパス手術は、心臓の筋肉(心筋)に酸素や栄養を送る冠動脈の悪い部分を避けるように別の血管をつないで新しい道(バイパス)を作るものだ。
(中略)
陛下の手術は人工心肺を使わず、心臓を動かしながら行う予定。
心臓バイパス手術は、日本で行われる心臓手術では最も多い。
http://mainichi.jp/life/health/medical/news/20120213k0000m040010000c.html
「天皇」業は労働基準法に抵触するほどのハードワークであるようです。
一国民として、いや一人の人間として心が痛みます。
どうかゆっくりご静養下さいますように。
NTVドラマ『東京バイパス指令』(放送:1968/11/08~1970/01/30)主題曲
昨年、倒産件数が13年ぶりに1万3000件を割り込んだ。この数字を見る限り、企業の破綻は減少している。しかし、これはまやかしだった。
「廃業や休業が激増しているのです。昨年の休廃業・解散の件数は2万5000件以上。年間の倒産件数の倍です」(東京商工リサーチ情報本部長の友田信男氏)
経営に行き詰まり、倒産寸前で会社を整理する。そんな廃業が3・11大震災以降に増え続けている。廃業は倒産にはカウントされないが、実態は破綻同然。いわば”見えない倒産”だ。
http://asumaken.blog41.fc2.com/blog-entry-4977.html
統計のマジックやね。
数字は必ずしも実態を反映するものではない、と肝に銘じなければ。
技術の進歩による産業構造の変化、ビジネスモデルの崩壊があっても、今日明日いきなりシステム全体がガラリと変わるわけではないので、系列なら親会社、発注元、元請けなどがちゃんと下流を考えてあげないといけません。いや、そうするべきです。
米アイロボット社の「ルンバ」に代表される円盤型の掃除ロボットが人気を集めている。家電量販店に特設コーナーが登場するほどのヒット商品にもかかわらず、日本の家電各社は発売に二の足を踏む。なぜ、パナソニックやシャープなどは掃除ロボットを発売しないのか。そこにはニッポンの製造業が抱える、ひとつの弱点が見え隠れする。
(中略)
「技術はある」。パナソニックの担当者はこう強い口調で話しながらも、商品化しない理由について「100%の安全性を確保できない」と説明する。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120211-00000556-san-bus_all
あ、あれ外国製品だったのか。知らなンだ。
原発も「100%の安全性を確保できない」なら作らないでもらいたい。
二葉あき子 – バラのルムバ(1947/01)
作詞:村雨まさを、作編曲:服部良一
Lecuona Cuban Boys – Rumba-Tambah(Rumba-négra)(1935)
Rudy Vallée and His Connecticut Yankees – When Yuba Plays The Rhumba On The Tuba(1933)
vocal: Rudy Vallée
One of Rudy’s most popular record sellers of 1931 was this Herman Hupfeld novelty, introduced by Walter O’Keefe in the Broadway revue “The Third Little Show.” Note: the heavy thumps heard during the final three notes of this track are not surface defects but are included in the original recording.
1930 Hot Rumba from Warsaw: T. Faliszewski – Czy pani tańczy rumbę?
ワルシャワでもルンバは大流行したようです。
