復興とは日常回帰である。
そのためには放射能の危険が完全に除去されねばならないが、福島第一は溶融した燃料がどこに行ったかも確認できてない状態。
また、現在行われている「除染」で放出された放射性物質を100%取り除くことは物理的に不可能。
従って外部・内部被曝、ホットスポットの現出、福島第一建屋の崩壊=超危険放射性物質の再度の大量飛散 等々の心配はまだまだ続いている。
今は復興=日常回帰を語れる段階ではなく、とうぜん事態は終息に至ってない。
総てに優先されるべきは国民の健康・生命・財産の保護であって、政府・民主党の体面ではないはずだ。
彼らの「終息」「復興」の声に騙されてはいけない。
Magica Brown – I Won’t Be Back(1964/12)
シングル “A Whole Lotta Lovin’ Left In Me” のB面。
Benny Joy – Come Back
Lead Guitar: Big John Taylor
Vocals, Guitar: Benny Joy
今日は何の日?
【ケーキの日】(1月6日)1879(明治12)年のこの日、上野の凮月堂が日本初のケーキの宣伝をした。
https://twitter.com/#!/nannohi/status/155031074156724224
上野凮月堂といいますと、子供のころ食べたゴーフルや棒状のクッキーが思い出されます。
1927年に大阪・北浜風月堂(現存せず)に一人の客がフランスのゴーフルを持参し「日本でも創ってはどうか」と進言したのが日本における ゴーフル製造のはじまりとされる。 当時の北浜風月堂の優秀な技術者が試作・研究し発売にこぎつけ、北浜風月堂、神戸風月堂、上野風月堂、京橋南鍋町風月堂、米津風月堂にて販売を開始した。製造工程、原材料は各社似通っているが、食感、風味などはそれぞれにかなり違いがみられる。 ゴーフルの名称は神戸風月堂の登録商標である。
<ゴーフル – Wikipedia>
当時 もらって喜んでたのは大人でしたが、その大人になって久しい私のバヤイはといいますと、焼き菓子より生ケーキのほうが、、、正直嬉しい
AWB – Cut The Cake(US:1975/03/25, UK:1975/04, stereo 45 single version)
アヴェレイジ・ホワイト・バンド – カット・ザ・ケイク
Average White Band
歌詞から Pipkins “Gimme Dat Ding”(UK:1970)を連想。
Average White Band – Cut The Cake(album version)
アヴェレイジ・ホワイト・バンド – カット・ザ・ケイク
from the album Average White Band “Cut The Cake”(1975)カット・ザ・ケイク
Time: 4:03
Proud Mary – Sugar Cake(1972)
Switzerland
Blast Furnace – Ginger Cake(1971)
Los Tijuana Mariachis – Cheese Cake(1969)
Mexico
『ウインチェスターの鐘』の路線ですね。音楽的にはいい時代でした。
Blues Section – Cherry Cup-Cake Twist(1968)
The Cake – World Of Dreams(1967)
The Cake – Rainbow Wood(1967)
Roscoe Shelton – Wedding Cake(1965)
Johnny and the Spark-lets – Johnny Cake(1964)
冒頭ティンパニの使い方が のちの『ハワイ5-0』(1968)みたいです。
Dexter Gordon Quartet – Cheese Cake(1962)
『鈴懸の径』『モスクワ郊外の夕べ』『プティット・フルール(小さな花)/可愛い花』を連想しました。
Mister Freddy And His Band – You Take The Cake(1954/08/16)
SP盤 “Mister Freddy’s Blues” のB面。
Don, Dick & Jimmy – You Can`t Have A Cake And Eat It Too(1954)
Arthur Godfrey with The Chordettes – Candy And Cake(1950/03/06)
orchestra conducted by Archie Bleyer
Mindy Carson – Candy And Cake(1950)
orchestra conducted by Henri Rene
口笛が入る。
シングル “My Foolish Heart” のB面。
それは、『ホーン&ハーダート・チルドレンズ・アワー』(※)のオーディションで、学校の友達であるロレッタ・ストーンとデュオを組んでの参戦だった。私たちが一緒に歌おうと決めたとき、ロレッタは十歳、私は八歳。「イフ・アイ・ニュー・ユー・ワー・カミング・アイド・ハヴ・ベイクド・ア・ケーキ」という曲で、ロレッタはハーモニーを上のパートでつけ、私は主旋律を歌いながらウクレレで伴奏をした。
<キャロル・キング著、松田ようこ訳『ナチュラル・ウーマン キャロル・キング自伝』36ページ より一部引用>
◆ ◆ ◆
Georgia Gibbs with Max Kaminsky’s Dixielanders – (If I Knew You Were Comin’) I’d’ve Baked A Cake(1950)
Billboard Chart Peaks: 5 (radio play), 21 (sales)
3度目の引用。
Eileen Barton with the New Yorkers – If I Knew You Were Comin’ I’d’ve Baked A Cake(1950/02)
冒頭、ノックを模した音。
3度目の引用。
◆ ◆ ◆
●以下、ケーキの歌。
Pat & Lolly Vegas – Two Figures(On The Wedding Cake)(1963/07)
2度目の引用。
Peggy Lee – Sunshine Cake(1949)
※(略)
Ella Mae Morse – The Patty Cake Man(1944)
with Orchestra
プルルルル……とか、歌舞伎みたい。
Lee Morse – I Like Pie I Like Cake(1925)
マザーグースに『ケーキをこねて(Pat-a-cake / Baker’s man / Patty-cake / Pattycake / Pat A Cake)』という唄がありますね。
The Capitols – Patty Cake
※動画なし。
Mamie Bradley – The Patty Cake
※動画なし。
The Artistics – Patty Cake
1946年から1973年まで存在した東京都新宿区の名曲喫茶『風月堂』は別もの。
山岡賢次国家公安委員長兼消費者担当相は5日、内閣府職員への年頭訓示で「近々、ユーロは破綻するんじゃないか。中国(経済)のバブルも破裂する可能性がある」との見方を示したうえで「金融・経済の大津波がやってくる」と述べた。欧州債務危機への懸念を強調する意図があったとみられるが、担当でもない閣僚が具体的な根拠を示さずに他国通貨の破綻を予言し、それを「津波」に例えたことに批判が出そうだ。
http://news.nicovideo.jp/watch/nw173648
それくらいは認識してるんだな。
デリカシーとボキャブラリーに欠けるのは今さら直しようもないだろうけど。
ロジックボムとは、ハッキングなどで不正侵入するのではなく、システムやチップなどの製造過程であらかじめ悪意のあるプログラムを潜ませておくこと。いざ有事となった場合、外部からの指令でプログラムが起動する仕組みだ。
(中略)
そうしたロジックボムを仕掛けやすい国は、チップなどのIT機器を多く製造し、システム開発でも大きなシェアを持つ国であるという。まずはアメリカ、そしてなんといっても今や世界の工場となった中国だ。
中国製のIT機器やソフトウエアを使用した製品は、日米とも政府機関や軍事施設、主要インフラ施設で当然のように使われている。そこでもし、中国のロジックボムが仕掛けられていたら……。
http://nikkan-spa.jp/105626
うちにも中国製のパーツを使ったパソコンがあるゾ。もしかして やばい?
中国大手ポータルサイト・テンセント(騰訊)は海外メディアの報道を引用して、中国の玩具メーカーが米アップル社の創設者スティーブ・ジョブズ氏(故人)を模したと思われるフィギュアを製造し、アップル社から抗議を受けていると報じた。
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=57655&type=0
すっげー似とる。
これだけの技術があるのに、ちゃんと契約して独占販売しようとか考えんのか。
7日付のインド紙タイムズ・オブ・インディアによると、中国チベット自治区からのスパイが、インドに亡命中のチベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世(76)の暗殺を企てているとの情報があり、警察当局は警備強化に乗り出した。
http://www.47news.jp/CN/201201/CN2012010701001093.html
人権蹂躙の赤色ファシズム中国共産党から憎まれてるということは、あるいはダライ・ラマはホントに立派な人間なのかもしれませんね(笑)
日本には中国の学術機関へ億単位の寄付を乱発し、その見返りかどうかは知らんが勲章や名誉学位をたくさん貰い、あろうことかそれを自慢にしてる、とても恥ずかしい自称宗教家もいるというのに。
韓国芸能界といえば“性奴隷”の巣窟も言われるが、それを証明する実情を入手。その被害が紅白出演組にも及んでいないか、と危惧する声さえ出ている。
「韓国では事務所主導で性接待させるのは当たり前。整形はもちろん、ギャラだってデビュー当時の契約が10年単位で続くなんてのは、よくある話。紅白に出る『KARA』にしても今年、ギャラをめぐって解散危機に遭ったことは日本のマスコミでも大きく取り上げられました」(芸能ライター・蝦名康雄氏)
(中略)
「韓国の芸能人は、みんな日本進出を狙っている。そもそも韓国の芸能界のギャラは、日本に比べて10分の1程度。アイドルでも年収1000万円、2000万円という日本の芸能界のようなことは絶対ない。けっこうな人気女優でもファストフードの食事しかできないほど」(韓国系ジャーナリスト)
http://wjn.jp/article/detail/2015666/
韓国人は中国人や欧米人に近いんだなぁとつくづく思います。
典型的な農耕民族であるタイ人、ベトナム人、日本人などを、彼らが理解できなくても無理はありません。
2012/01/03
韓国の北朝鮮人権団体「被拉脱北人権連帯」の都希侖代表は3日、中朝国境を流れる鴨緑江を渡って脱北しようとした住民3人が先月31日に北朝鮮の国境守備隊に射殺されたとの情報を明らかにした。
http://www.asahi.com/international/jiji/JJT201201030010.html
中朝国境の川を渡って脱北しようと試み、途中で力尽きて水死した北朝鮮女性たちの遺体の多くが下半身裸で発見されるのはなぜ?
(中略)
脱北する場合、国境警備隊の目を盗んで夜に川を渡るのですが、中国側に渡った後すぐに逃げなければいけません。服がぬれたままだと不便ですし、何よりも中国側の村人たちに怪しまれます。そのため脱北者は川を渡る前、水につかる下半身だけは服や下着などをみな脱ぐそうです。それを風呂敷などに包んで頭の上に載せて渡るということです。つまり下半身は裸の状態で川を渡るのです。女性の場合、中にはショーツだけは脱がずに渡る人もいるようですが、多くは何も身につけず川に入ります。
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110111/kor11011119340051-n1.htm
哀れだなぁ、、、
この世の地獄、人間を不幸にする国=北朝鮮が 一刻も早くこの世界から消えて無くなることを 心より祈ってます。
話題になっている1月17日放送の「なかよしテレビ」は初のゴールデン進出の回でもあり、注目を集めている。
今回は、K-POPを自慢する韓国人論者によるJ-POPへの「日本の芸能界は草野球。韓国の芸能界はプロ野球」といったコメントにマツコデラックスが物申す場面で、「K-POPとか見てるとアメリカのパクリにしか見えない」「出てけ!日本が嫌だったら出てけ!」と言い放っている。
http://news.livedoor.com/article/detail/6170814/
バトルは、在日韓国人の作家という男性がこうお国自慢をすることで始まった。
「あの例えるならば、日本の芸能界は、えーと草野球レベル。韓国の芸能界はプロ野球レベル」
これに対し、マツコさんは「全然納得できない」と叫び、「結局は私ね、K-POPとか見てると、アメリカのパクリにしか見えないの」と反論したのだ。
男性はそれを認めながらも、「米国の市場に今、K-POPは上陸したんですよ」と説明した。米音楽チャート「ビルボード」にK-POPのランキングがあり、男性は「J-POPはそこまですら行けてない」と主張した。
それでも日韓で言い合いになり、マツコさんは、日本はK-POPを含め世界の文化を受け入れているとし、烈火のごとく目を怒らせてこう叫んだ。
「これだけ懐の深い国がどこにあるんだよ、ほかに。出てけ!嫌だったら出てけ!受け入れてやってんだよ、こっちは!」
(中略)
なお、男性の主張とは違い、ビルボードには、J-POPのランキングもある。韓国の大手紙「中央日報」の2011年8月26日付日本語版記事では、K-POPランキングを「日本に続きアジアで2番目」と紹介している。
http://www.j-cast.com/2012/01/06118254.html
テレビなんざ しょせん数字命の予定調和です。
ガチでやったらスタジオで放火や殺人が起きてしまうだろうし、なおかつそれで「面白く」なかったら予算を無駄に使ったとして、Pは飛ばされる。
そんなもんですテレビは。
そういえばむかし大島渚も韓国人にブチギレて怒鳴ってたなぁ「ばかやろうッ」って。あちらさんも日本語わかる人だから、罵り合いになってたっけ。
映像・音響大手のJVCケンウッドは5日、同社株の約19%を持つ筆頭株主のパナソニックがその大半を売却すると発表した。証券会社が購入希望者を募り、株価に応じた価格で売る。売却後にはパナソニックの持ち分は約2%に減り、筆頭株主ではなくなる。売り出し価格は未定。
JVCケンウッドの前身の一つは「犬のマーク」で有名な日本ビクター。パナソニックはその元親会社で、2008年にケンウッドと経営統合した後も大株主として支えてきた。
パナソニックを創業した故松下幸之助氏が1954年、業績が悪くなったビクターの再建を銀行に頼まれ、資本参加した。戦前から続く名門メーカーがなくなるのを惜しんだという。今回の売却で、半世紀を超える関係が終わる。
http://www.asahi.com/business/update/0105/TKY201201050514.html
1960年代後半、ビクターレコードに印刷されている犬のマークの上に「JVC」と箔押しされた丸いシールが貼られてたことがありました。
ああいうのは買う側にはあまり意味がないわけで、当時それを見て「これはレコード工場の人が1枚1枚手作業で貼ってるんだろうか?」なんて考えてました。
音楽関連の家電では、モーターを回転させるたぐいのものが減っており、これまで培ってきた技術が途絶えてしまうのは惜しい気がします。
2011/12/23
三洋電機の本社ビル(大阪府守口市)にかかる「SANYO」のロゴ看板が(※2011年12月)23日、撤去された。業績悪化でパナソニックの傘下に入ってから丸2年。来春までに商品ブランドも統一され、三洋の歴史に事実上、幕を下ろす。
三洋電機は1947年の創業。本社の看板は、99年にビルを建て替えた際につけられた。大きさは、1文字が高さ約2~3メートル、幅約1・8メートル。この日、ゴンドラに乗った作業員が1文字ずつ外し、クレーンで地上に下ろした。
来年1月1日の組織再編で、三洋は事業ごとに分割され、多くの部門が親会社に吸収される。今月25日には同じ場所に「Panasonic」の看板が取り付けられる。
http://www.asahi.com/business/update/1223/OSK201112230087.html
「SANYO」「JVC」ともに低価格の定番家電が売り物でしたね。私もこれまでにいくつか買っています。
昨今はさらに安価な韓国・中国の製品が「SANYO」「JVC」レベルに追いついてきたということもあり、組織・業界再編は致し方ないんでしょうねぇ。
「合理化」の名の下、悪条件で切られた人たちの行く末が気になります。
5日午前11時20分ごろ、養父市八鹿町朝倉の斎場「静霊苑(せいれいえん)」で、火葬中に遺体を乗せた台が燃焼炉から外部に飛び出すトラブルがあった。職員が119番通報し、火は消し止められたが、燃焼炉と、その隣の部屋を遮るアルミ製の板など約3平方メートルを焼いた。発生時、斎場内にいた職員3人にけがはなかった。
市によると、午前10時55分、棺(ひつぎ)に着火。正常時は800度前後で推移する燃焼炉内の温度が、8分後には千度を超えた。警告音が鳴り、職員が火を止めたり、炉内に風を送ったりする措置で温度の低下を図ったが、着火から25分後に再上昇。燃焼炉の自動扉が開き、遺体を乗せた台の3分の1ほどが前室と呼ばれる部屋に飛び出した。前室は、燃焼炉と遺族らが見送るホールとの間にある。炉内は最高1180度まで上がったという。
同斎場は昨年12月に使用が始まったばかり。人体用燃焼炉は計4基あり、市はトラブルのあった燃焼炉の使用をやめ、原因を調べている。
http://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/0004724426.shtml
斎場の業界はさる方面がほぼ独占しているという記事を読んだことがあります。
適正な価格でちゃんと営業する分にはとりあえずは問題はないでしょうけど、他業種からの新規参入を妨害するようなことはあってはなりませんね。
燃焼炉業界はどうなんでしょ?
平田信容疑者が出頭前、JR品川駅(東京都)の防犯カメラに映っていた、と報じられている。品川駅といえば、1日平均32万人以上が利用するマンモス駅だ。どうやって特定したのだろうか。
可能性として考えられるのは、「顔認証システム」の利用か「捜査員の目」だ。
(中略)
「顔認証システム」を2002年から実用化しているNECの広報担当者は、「様々な条件がつくが…」とした上でこう答えた。NECは、2010年には米国の評価機関により、顔認証の精度「世界一」と認定されている。
(中略)
顔認証に限れば「96~97%」の精度だ。眼鏡をかけたりひげを生やしたりして「変装」しても見破ってしまう。
http://www.j-cast.com/2012/01/06118252.html?p=1
Joe Simon – I See Your Face
好むと好まざるにかかわらず、「高度管理社会」化、「一九八四年」化が、まるで既定路線ででもあるかのように進められています。
しかし一直線には行きますまいて。
東京ではこれから3つの巨大地震が続けて起こる可能性が極めて高いというし、東南海3連動地震で関西の湾岸・商業地域は水をかぶるという話だ。
「顔認証システム」が一般化すれば、鍵をなくすことも、パスワードを盗まれることも、暗証番号を忘れて困ることもなくなるでしょう。
ただ整形した顔はどうなるか。
あゝさうだ、安部公房原作・脚本、勅使河原宏監督の『他人の顔』という映画がありましたね。
武満徹作曲『ワルツ』
『他人の顔』(1966)より
ジョン・ウー監督『フェイス/オフ』(1997)は、仇同士の捜査官とギャングの顔が手術で入れ換わってしまう話。
“Face/Off”(1997)Surgical Procedure
以下、「顔」「face」を含む投稿。
追加記事
2014/04/22
NECは2014年4月22日、パソコン用顔認証セキュリティソフトの新製品「NeoFace Monitor(ネオフェイス・モニター)」を発売した。NECがユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)の入場管理システム(関連記事)や、香港の出入国管理システムなどの一部として納入してきた顔認証技術「NeoFace」をパッケージ化し、Windowsパソコンのログイン認証に使えるようにしたものだ。
価格はパソコン1台当たり1万円(税別)から。別途、認証用の画像データなどを保管するサーバー用ソフトウエア30万円(税別)とハードウエア機器、システム構築費が必要になる。
今後3年間で400社、パソコン20万台への導入を目指す。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20140422/552405/
社内でパソコンの顔認証。上司もOKか?
(2014年4月22日)
追加記事
2014/04/23
原告らによりますと、特殊な糸で顔の肌を持ち上げる「フェイスリフト」と呼ばれる手術を「きょうなら通常の半額以下で出来る」などと勧誘されました。しかし、手術後の効果が薄かったり、痛みなどの後遺症が残ったと主張しています。
原告の女性:「糸のひきつれ感とかでこぼこ感だけは少しあるが、リフトアップの効果は全くなかった」
手術費用は1人あたり最高150万円で、総額2400万円の損害賠償を求めています。また、医師から事前に危険性などの説明はなかったということです。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20140423-00000029-ann-soci
住宅の欠陥リフォームみたいな?
(2014年4月23日)
