日別アーカイブ: 2011/11/17 木曜日

いろいろあるよ いろいろね

『団塊の世代の唄』によるシリーズ「団塊の世代へ贈る唄」の新曲『1948』(PV)が YouTube にアップロードされました。

〈シリーズ〉団塊の世代へ贈る唄「1948」

  ※(追記:この動画は削除されました

 

前作同様、クオリティが高いですね。

◇    ◇    ◇

World Earthquakes Live – Latest earthquakes, earthquake news, earthquakes today, earthquake predictions, earthquake statistics, seismic monitor, real-time earthquakes
http://www.world-earthquakes.com/index.php?option=ethq_prediction
どうやら世界の地震情報を集めて次の発生を予測しているらしいこのサイト、なにげに見たら、
日本で2010年から2014年のあいだにM6・5以上の地震が起きる確率が、他を圧倒して異常に高い。
あまりにあからさまなので、思わず飲んでたコーヒーを吹いたよ(笑)

 ツイッターに新機能「アクティビティ」が追加された。フォロー相手のツイッターでの動向が一目で分かるという機能なのだが、ユーザーからは「ストーカー機能」と反発の声が挙がっている。
(中略)
 アクティビティ機能は海外のユーザーの間でも受けが悪く日本同様「The stalking tab(ストーキングタブ)」などと評されていた。
 ちなみに、ミクシィも2010年12月にアクティビティ機能を導入。しかし、ユーザーから反対の声が相次ぎ、数日後には利用する、しないを選択できるように仕様変更して再リリースしている。
http://www.j-cast.com/2011/11/15113246.html

ちかごろは自分のツイート以外ほとんど見ません。
ツイートするのも『秀丸』で書いてマクロで投稿というパターン。
だもんで「(自分と自分がフォローしているユーザーの)タイムライン」すら、ほとんど見ることがなかったので、最初「アクティビティタブはどこじゃ」と探しちゃいましたよ。
「@ユーザー名」を見たら、ずいぶんとリツイートされててビックリしました。うっかりしたこと書くと「炎上」しちゃうかも。
「検索メモ」というのはよく分かりませんが、これまで検索したキーワードがすべて記録されてたので、慌てて全部消しました。そんなもんを元に行動ターゲティング広告見せられたんじゃたまらない。
「アクティビティ」。
誰が誰をフォローしようと、その意図までは分からないわけで、批判的感情でフォローしてる場合だってあるでしょう。良くも悪くも関心を懐いてることを第三者に知られたくないなら、フォローしないで見ればいいだけだ。

ラジウム入りの瓶 処分に数千万円、全額負担も わが家に投棄されていたら…
(中略)
国内には最終処分場がないため、瓶は鉛製の容器やドラム缶に入れて密閉、コンクリートで囲まれた施設で長期保管する必要がある。
 問題になってくるのはその費用だ。保管料の規定はないが、同協会は「おそらく数百万円程度にはなる」と推計。また、最終処分場ができ、埋め立て処分をする際には「比べものにならないぐらい高額な費用がかかる恐れがある」とし、最終費用が数千万円に及ぶ可能性を示した。
 しかもその費用は、「ごみの不法投棄と同じ扱いになる」(文部科学省)ため、瓶が見つかった場所の地権者が全額負担しなければならない。
(中略)
 これだけではない。スーパーのように地中に埋もれている場合は掘り出しにかかる費用も高額だ。専門業者は「3人で作業をしたとして1週間。安く見積もっても100万円を下回ることはない」。
(中略)
 スーパーの土地を所有するJA全中は「数千万円になろうとも除去しないわけにいかない」とするが、民家は高齢の女性が1人暮らしだった。
 文科省によると、ラジウムは夜光塗料用などとして広く流通。昭和33年に放射線障害防止法が施行されるまでは「無造作に投棄されるケースもあった」といい、いつどこで見つかってもおかしくない状態だ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111116-00000125-san-soci

かつて知らない誰かが無断で捨てたゴミのために、財産を没収され、破産を余儀なくされかねない、、、とは、オソロシイ世の中。

裁判員制度の是非が争われた覚せい剤取締法違反事件の上告審判決で、最高裁大法廷が合憲と初判断。 2011/11/16 15:22
http://www.47news.jp/news/flashnews/

この判断は間違ってるよ。
次回の最高裁判所裁判官国民審査も全員バツだな。

 野田佳彦首相は15日の参院予算委員会で、自らの資金管理団体が政治資金規正法で禁じられている外国人からの献金を平成18年までに計約47万円受けていた問題に関し「(献金者は)日本人だと思っていたが、20年以降、在日本大韓民国民団(民団)の役員と分かった」と述べた。
 自民党の西田昌司氏の「その人は民団船橋支部の議長だ」との指摘には、「今は承知している」と答えた。
 首相は献金について「大変申し訳なく思っている。ご心配、ご迷惑をかけたことを深くおわびする」と改めて陳謝。既に全額を返還したことを説明し、理解を求めた。
 首相は「私は外国人参政権付与に慎重な立場だ。(民団から)具体的な支援を受けていない」とも強調した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111115-00000585-san-pol

違法献金をした側も罰する法律を作るべきです。

韓国民団の選挙協力に感謝する、民主党野田佳彦議員(2011/06/26)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

いいいろ塗装の日(日本)
日本塗装工業会が1998年に制定。「いい(11)いろ(16)」の語呂合せ。

きのう16日はそういう日だったそうで、どこかでイベントが行われたようです。

The Clevelanders – Blue Turning Grey Over You(1930)
vocal: Tom Stacks

Nancy Sinatra – I See The Moon(1963)フルーツカラーのお月さま

Donovan – Colours(1965)

Petula Clark – Color My World(UK:1966, US:1966/12)

arranged & produced by Tony Hatch
Pop Chart Peaks: Record World 15, Billboard 16, Cash Box 18 – Easy Listening Peak: 10 – UK: uncharted

Johnny Thompson Quintet – Color Me Columbus(1966/10)
60’s Garage Punk Psych from U.S.

George Washington Brown – Donovan’s Colours(1967/05)
Van Dyke Parks

Lesley Gore – Magic Colors(1967/11)マジック・カラーは恋の色

Donovan – Wear Your Love Like Heaven(US:1967/11/06)恋は天国
from the album “Wear Your Love Like Heaven”(1967)
3度目の引用。

produced by Mickie Most
Pop Chart Peaks: Billboard 23, Cash Box 26, Record World 27 – UK uncharted
The fifth of Donovan’s eleven Billboard top-40 hits between summer’66 and summer’69.

The Laurels – Sunshine Thursday(1968/09/20)
UK

The Chicago Loop – Technicolor Thursday(1968/08)

Status Quo – Technicolour Dreams(1968)
ちなみに Technicolor yawn(テクニカラーのあくび)は 吐瀉・嘔吐(An act of vomiting)を意味する60年代のスラング。

<参考>

高島忠夫 – キューバに上陸(1959/03)
作詞:松井由利夫、作編曲:原 六朗
「テクニカラーの映画のような」という歌詞がある。
2度目の引用。

The Bag – Red, Purple And Blue(1968)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

A Warm Puppy – Colorful Love(1968)

Jefferson – The Colour Of My Love(UK:1969/03/14, US:1969:05)恋のマジック・カラー
元ロッキン・ベリーズのリード・シンガー。

◆    ◆    ◆

Linda Martell – Color Him Father(1969/07)
(Remastered 2022)

The Winstons – Color Him Father(1969/05)

produced by Don Carroll
Pop Chart Peaks: Record World 6, Billboard 7, Cash Box 8 – R&B Peak: 2
Grammy-winning R&B song by the Washington D.C. group featured lead vocalist Richard Spencer.

◆    ◆    ◆

Woody’s Truck Stop – Color Scheme(1969)

Talmadge Armstrong – Color Me Soul

Teddy Robin & The Playboys – Magic Colors(1969)
Hong Kong Psyche

The Winstons – Color Him Father(1969/05)

Leontine Dupree – Color Me Foolish(1970)
シングル “Standing On His Word” のB面。
佳曲。

Os Mutantes – Tecnicolor(1970)

Pan y Regaliz – Magic Colors(1971)

追加記事

アフガニスタンで10年来の戦闘を展開する北大西洋条約機構(NATO)主導の国際治安支援部隊(ISAF)と反政府武装勢力タリバーンが、今度はインターネットのミニブログ「ツイッター」上で激しい非難の応酬を繰り広げている。
ツイッターでは数カ月前から、ISAFの広報担当者「ISAFmedia」と、タリバーン側の人物「ABalkhi」の口論が続いている。
先週はNATOがアフガン人の雇い兵を使っているとの疑惑をめぐり、タリバーン側が「そちらの当局者が白状したんだよ、お馬鹿さん」と発言。これにISAF側が「馬鹿だって?」と反応し、「そちらの言うことを本気で信じる人はいない。発言はすべてうそだ。黙れ」と激しい言葉を返した。タリバーン側はさらに「お前はその対応要員として雇われたんだろう。私がいなければ仕事がなくなるわけだ」と応じている。
また先日、タリバーンの報道官が拘束されたとの報道が流れた後には、タリバーン側がISAFに「なぜ民間人を拘束するのだ」と問いかけ、ISAF側が「この人物はタリバーンのメンバーではなかったとでも言いたいのか」と反撃。これに対してタリバーン側は国連による民間人の定義を書き並べた揚げ句、「みんなが1日中、机に向かってツイートしているだけで給料をもらえるわけではない」と書き込んだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111121-00000014-cnn-int

(2011年11月21日)
字数にも命にさえも限りあり 我のささめき しく見せばや(嗤)

追加記事

2012/09/13
 現存する世界最古のカラー映像が発見され、上映されることが明らかになった。現地時間12日、イギリスのウエスト・ヨークシャーにあるナショナル・メディア・ミュージアムが発表したもので、撮影時期は1901~1902年だと推測されている。
 同館によると、映像は写真家兼発明家だったエドワード・ターナーによって撮影されたもので、彼の3人の子どもたち、そして金魚とひまわりが映っている。The Guardianによると、もともとはアメリカ人ビジネスマンの所有物だったが、1937年にサイエンス・ミュージアムに寄贈。その後行方がわからなくなっていたが、コレクションがナショナル・メディア・ミュージアムに移管された3年前に発見されていたという。
 映像は1899年にターナーが特許を取得した技術によって彩色されているが、同技術はこれまで失敗とみなされており、当時は上映にまでは至らなかった。そのこともあって、1906年のキネマカラー発明が事実上のカラー映像の誕生と考えられていたが、同館は専門家とチームを組み、デジタル技術を駆使してフィルムを上映可能な状態に。これにより、名実共に、現存する世界最古のカラー映像となった。同映像は撮影から1世紀以上を経て、現地時間13日に同館にて初上映される。
 ちなみに、ターナーは1903年に29歳の若さで死去。カラー技術が実用化に至らなかったため、ターナーの未亡人には一銭も支払われることはなかったという。

<世界最古のカラー映像が発見、ついに上映へ 1901~1902年に撮影|シネマトゥデイ より引用>
http://www.cinematoday.jp/page/N0045988

今日まで色が残ってるということはその技術が「成功」だった証拠じゃないですか。
(2012年9月15日)

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(2014年10月7日)

追加記事

大統領選と議会選を10月に控えたアフリカ東部タンザニアで、アルビノ(先天性色素欠乏症)の人々を標的とした襲撃が再び増加している。迷信深い政治家たちが、選挙で確実に勝利するために、大枚をはたいてアルビノの人体の一部を使った呪術を依頼するためだ。
 タンザニアの呪術では、アルビノの人体の一部を煮出したものが使われる。アルビノの人たちは、手足を切り落とされたり、赤ちゃんや子どもを誘拐されて殺されたりする恐怖におののきながら暮らしている。
「地方の政治指導者は、呪術師の力を信じている。選挙での勝利を呼び寄せてくれると思っているのだ」と、アルビノの人権擁護団体「アンダー・ザ・セイム・サン(Under The Same Sun)」のタンザニア事務局長、ビッキー・ヌテテマ(Vicky Ntetema)氏は説明する。
 アルビノの遺体は、全身なら売れば7万5000ドル(約900万円)にもなる。ヌテテマ氏によると、これほどの高値で売れる事実こそが、アルビノ殺害に「政財界の大物」が関与している可能性を示唆しているという。
 タンザニアではつい最近も、アルビノの6歳男児が山刀で片手を切断される事件が起きた。我が子を守ろうとした母親は暴行を受けた。
 国連(UN)によれば、2000年以降に殺害されたアルビノの人々は少なくとも76人に上り、切断された遺体の一部が数百ドルで取引されている。このほか、一命は取り留めたものの体の一部を切り落とされた人が34人おり、また、墓が荒らされて少なくとも15人の遺体が掘り起こされたという。
http://news.infoseek.co.jp/article/afpbb_3047166

暗黒大陸だねぇ。
(2015年5月1日)

追加記事

(2015年11月17日)