橋下徹・前大阪府知事がネットのツイッター上で「共産党」に対してぶち切れしている。街宣車が「自宅マンション前に張り付いて、個人攻撃を行った」のだという。
橋下氏がいう「共産党の街宣車」は、共産党推薦の府知事選候補予定者、梅田章二氏の支持団体「明るい民主大阪府政をつくる会」の車のことのようだ。「つくる会」側は、「『橋下氏の自宅前』を意識して演説するようなことはしていない」と説明している。
http://www.j-cast.com/2011/11/07112418.html
おとついもエセ右翼どもが宮家の前でガナりまくっていた。
戦時中は拡声器(マイクロホン)を使うなど欺瞞的であり、かつまた女々しく卑怯であるとされ、苟も日本男子ならば聴衆に向い音吐朗々たる大音声で正々堂々と訴えかけるべしと云われたものだ。
何度も言うが街宣する者は社会常識のない狂人である。
目の前の民家や病院や老人ホームでは、その瞬間に人が生まれ、また死のうとしているかもしれないではないか。
想像力の欠如にもほどがある。
右翼であろうが左翼であろうが宗教であろうが街宣する者は みな「シベリア送り」でよい。
Don Charles – Crazy Man Crazy(1962)
Billy Jack Wills – Crazy Man Crazy
Ted Heath and his Music featuring Lita Roza – Crazy Man, Crazy(1953)
Joe Nathune – Crazy
野田佳彦首相が消費税引き上げについて、法案が成立した後、実施前に衆院解散・総選挙で民意を問う姿勢を明らかにした。最初に明言したのは国外だった。なぜ堂々と国民に説明しないのか。
http://www.chunichi.co.jp/article/column/editorial/CK2011110802000009.html
これも前に書いたけれど、これは民主党のファッショ体質に依る。
民主党は新左翼の人たちが中心になっている政党で、彼らが理想とする国家像は中国、北朝鮮。
つまり自称「エリート集団」が「愚昧な国民」を指導するファシズム国家である。
だから国民に説明する必要など毫も感じていないのは当然なのだ。
私はこんな人たちに貴重な一票を投じる有権者の気が知れない。
イタリアはデモもエロい!ペインティングで「首相は辞めろ」
2011.11.07
財政危機で国際通貨基金(IMF)の監視受け入れを決めたイタリアの首都ローマでは数万人のデモが行われた。体中をイタリア国旗の色にペインティングした女性も「ベルルスコーニ首相は退陣を!!」とシュプレヒコールをあげた。
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20111107/frn1111071238002-n1.htm
やはりデモンストレーションは繁華な通りでやるから意味があるんだよね。
住宅地や学校や病院の前でやっちゃいけない。
おいおいヌードでデモかよ。マァ陽気でいいやね。
いいゾォやれやれぇッ!
ホワイトハウスはネット上で国民からの陳情を受け付けており、この回答は「政府は、地球外生命体が人類と接触していることを正式に認めてほしい」という陳情に対するもの。
「米政府は、地球外に生命が存在している、あるいは地球外の存在が人類に接触したという証拠をつかんでいません。さらに、国民の目から証拠が隠されていることを示唆する信用できる情報もありません」
とはいえ、ホワイトハウスは地球外生命体が存在する可能性を否定しておらず、「地球外に生命が存在し得るかどうかを理解するためのプロジェクトが多数進んでいます」とし、SETI(地球外知的生命体探査)やケプラー宇宙望遠鏡などの取り組みを例に挙げている。
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1111/07/news028.html
映画の世界では隠していることが既定事実となってますね。
神様とか幽霊とかもそうですが、白昼堂々 衆人環視の中へ登場してくれれば信じますよ。
歌手の由紀さおりさん(62)がアメリカの人気ジャズ・オーケストラ「ピンク・マルティーニ」と組んだアルバムが、世界22か国で順次売り出され、人気を集めている。デビュー当時の日本の歌謡曲を日本語で歌っているのに、アメリカやカナダのチャートでも1位になったのだ。
「ルルルルル~ラララララ~」
オリコン年間ヒット・チャートで1位に輝いた「夜明けのスキャット」で由紀さおりさんがデビューしたのが1969年。今回出したアルバム「1969」は、この曲のほか、当時の日本や世界でヒットしたポップスをカバーしてある。
全12曲のうち、フランス語で歌った「さらば夏の日」以外は、すべて日本語だ。いしだあゆみさんのヒット曲「ブルー・ライト・ヨコハマ」など、懐かしい曲が並ぶ。それが、2011年10月10日にイギリスを手始めにアルバムが順次売り出されると、各国でチャートの上位に食い込んでいる。
http://www.j-cast.com/2011/11/07112424.html
素晴らしい!
私も昔からの大ファンです。
ベスト3は
手紙 (1970/07/21)1位
初恋の丘 (1971/11/01)68位
