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ブティック(boutique)とはフランス語で「小さな店」の意。

 野田政権は30日、原子力災害対策本部の会議を開き、東京電力福島第一原発事故で全域が警戒区域になっている福島県大熊町について、三つの区域に再編すると決めた。人口約1万1千人のうち96%が住んでいた地区が、5年以上帰れない「帰還困難区域」となる。12月10日午前0時から実施する。
http://www.asahi.com/national/update/1130/TKY201211300374.html

3号機で4780ミリシーベルト=昨年11月より高く、福島第1-東電
 東京電力は28日、福島第1原発3号機原子炉建屋1階の北東エリアにロボットを投入し、放射線量を測定したところ、床表面付近で毎時最高4780ミリシーベルトに上ったと発表した。昨年11月にほぼ同じ場所の線量を計測した際は同1300ミリシーベルトだった。
 東電によると、調査は27日に実施。ロボット2台を入れ、約1時間40分にわたり、線量の測定や状況確認を行った。東電社員や協力企業の作業員計12人で調査を行い、最大の被ばく線量だった人は0.52ミリシーベルトだったという。(2012/11/28-20:08)http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2012112800887

除染をやってもやってもすぐにまた放射性物質の微粒子が積もる。
一時的には有効でも終りはない。
なにしろ発生源がまだ手付かずの状態、水で冷やしてるだけなのだ。

 石原慎太郎前知事(80)の辞職にともなう東京都知事選(12月16日投開票)が2012年11月29日告示され、新人8人が立候補を届け出た。
 立候補したのは、届け出順に諸派で政治団体代表のマック赤坂氏(64)、諸派でミュージシャンのトクマ氏(46)、無所属の松沢成文氏(54)、諸派の笹川堯氏(77)、無所属の宇都宮健児氏(66)=未来、共産、社民支持=、無所属の猪瀬直樹氏(66)=公明、維新支持=、無所属の中松義郎氏(84)、無所属の吉田重信氏(76)の8人。
http://www.j-cast.com/2012/11/29155924.html

これはもうミサイル返しのドクター中松v.s.スマイル党のマック赤坂の対決だね(笑)

Jackie Edwards – A Little Smile

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Dr. Pepper(1972)

 「日雇い派遣」の原則禁止などを定めた改正労働者派遣法が施行されて約2カ月。人材派遣に対する初の規制強化策としてその影響が注目された。根強い企業の日雇い派遣需要という実態を無視した法改正は、働く人と雇用側の双方に様々な混乱を生じさせている。http://www.nikkei.com/article/DGXNZO48961990Z21C12A1TJ2000/

失業者の最後の頼みの綱が「日雇い派遣」だったそうだが、それが禁止になり、追い詰められて首を括った人もいたのではないか?

 石川県志賀町の民家で、無職女性(80)と長女(54)が亡くなっていたことが、石川県警羽咋署などへの取材でわかった。この家は16日から料金滞納で電気が止められており、司法解剖の結果、母親が18日に心臓の病気で死亡し、長女が19日に低体温症で亡くなっていたとわかった。
 羽咋署などによると、近くの住民が20日、家の中で倒れている2人を発見。駆けつけた救急隊員が死亡を確認した。同署は、長女は身体障害者で一人で生活できず、面倒をみていた母親が急死し、残された長女も死亡したとみている。長男(45)も2人と同居していたが、長男は最近入院していたという。
 志賀町によると、長女は障害者手当を受けており、毎月1回、民生委員が訪問していた。町健康福祉課は「特別な事情などがあれば民生委員から報告があることになっているが、電気が止まっていることも把握していなかった」という。
http://www.asahi.com/national/update/1130/OSK201211300073.html

ベーシックインカムで、このような悲劇は限りなくゼロに近くなる。

植草一秀さんはブログでこんなことをいっている。
 官僚機構の頂点にある財務省にとって、
「天下りとわたりの根絶は絶対に受け入れることはできないが、議員定数を削減することは自分たちにとって痛くもかゆくもない(中略)。議員定数が減れば、官僚主導で仕事を進めることはもっと容易になる」
 つまり、議員削減も国民のためじゃない。騙される人が少ないことを祈る。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20121129-00000006-sasahi-pol

 10政党の党首がニコニコ動画で政策について議論する討論会が2012年11月29日、衆院選を前に行われた。動画サイト主催の党首討論会は初めてで、140万人超が視聴した。画面には、ネットらしく、「8888」(パチパチパチパチ)などと独特のコメントが飛び交う異例の討論会になった。
 討論会は東京・六本木のライブハウスで開かれた。例えば、消費増税については、民主党代表の野田佳彦首相は、「負担だけでなく給付もある」と理解を求めたが、自民党の安倍晋三総裁は「デフレが進行していく中では消費税は上げない」と主張。議論そのものは、平行線をたどることが多かった。
http://www.j-cast.com/2012/11/30156150.html

■新党日本による「我が党が伝えたいこと」

角谷:早速行きたいと思います。田中康夫さんから、よろしくお願いします。

新党日本・田中:新党日本は明確な主張を持ったブティックです。私達の今回のキャンペーンは、「あなたから尊敬される国にする」。この日本は、この間「強きを助け弱きをくじく」あるいは「長いものに巻かれる」「地位は人を駄目にする」「富(ふ)すれば鈍する」ようなことが、政治も経済も社会も横行するようになりました。

 多くの人々が家族や隣人や、あるいは自分の集落や共同体、そして日本を愛しているにも関わらず、「(日本を)尊敬できる」「(日本に)生まれ育って良かった」と言いにくい形になっています。富国強兵ではなく富国裕民(ふこくゆうみん)の必要があります。国家を富ませ、国民を豊かにする必要があります。私が生まれて小学二年生のときが、東京オリンピックの1964年でした。そのとき、東海道新幹線ができました。その前年に黒部ダムができました。そのとき、私は日本はすごい国だと思いました。血沸き肉躍る躍動感がありました。しかし今、「大間のマグロ」が取れる(青森県の)大間(町)に、原発を「すでに許したことだから」と、政治主導でなく許してしまうことに、どれだけの人が血沸き肉躍るでしょうか。

 新党日本は、筑波大の渡邉信教授が発見した「オーランチオキトリウム」。この藻から石油を生成する(という技術は)、ノーベル賞を取ってから慌ててお金を提供するiPS細胞以上に、これこそ日本発の新しいエネルギーだと思います。震災からの復興というのは、同時に夢と希望を与えないといけないと思っています。今までの成功体験が失敗体験になってきた中で、過去の遺物に携わる他力本願な天動説……他の人がやってくれる、ではなく、私達は自らチャレンジをしていく、向こう見ずなのではなく、チャレンジしていく、冷静冷徹な戦略と戦術を持ってチャレンジしていく、まさに地動説へと歩み出していくことが、日本を富国裕民にしていくと考えております。

角谷:はい、有難うございました。

(中略)

■日本未来の党による「我が党が伝えたいこと」

角谷:嘉田さん、お願いします。

日本未来の党・嘉田:日本未来の党、嘉田由紀子です。まだ生まれたばかりの未来の党です。私たちが求めるのは、右で左でもない、未来への安心を埋め込んだ日本社会です。今、日本には大きな三つの不安があります。一つは3.11以降、原子力発電所の不安。日本の美しい水と緑とふるさとを壊してしまった、この原子力発電所政策から卒業をする。そのプログラムを確実に出させていただきます。そして、日本のふるさとを取り戻すことで、自然の力を取り戻すことで、未来の安心を埋め込みます。

 二つ目の安心は、人の力を活かしてゆくことです。子供、若者、女性、声なき声を拾いあげながら、全員参加型の社会を作ってまいります。そのために大事なのは、仕事づくりです。今、若者の不安定雇用、そして、子供を抱えながら仕事がしたくてもできない女性たちにしっかりと子育て支援を行いながら、同時に女性の社会参画、意思決定の中核に女性をすえてゆきます。そのことによって、人口減少社会へのリスクを回避することができる。人の力を活かす未来への安心です。

 三つ目は、中央官僚制度、中央集権制度の打破でございます。私自身、6年間知事をやってまいりました。霞が関で見えないことがたくさんある。無駄遣いも多いです。そして本当は、それぞれの地域ごとに持っている知恵を生かしたら、安く早く確実にできる政策が、残念ながら中央集権でできておりません。地域の力を生かす、このことで、日本全体の未来への安心を生かしていきます。そして、最後には防衛外交です。日本の誇りを生かした……。

角谷:嘉田さん、すいません。お時間になりました。また別のところで追加をお願いします。

(中略)

■新党大地による「我が党が伝えたいこと」

角谷:では、鈴木宗男さん、お願いします。

新党大地・鈴木:新党大地は北海道の地域政党です。リージョナルパーティーです。今、新党花盛りでありますけれども、新党大地は立ち上げてからもう8年になりました。北海道では圧倒的な第3党でありますから、自信を持って「北海道が良くなれば、日本が良くなる。北海道の元気が日本の元気だ」と、こう訴えてまいります。

 まず第一に景気の回復と雇用の創出を掲げてまいります。今、北海道が一番、小泉政権以後、疲弊している。こう思っております。失業率が7.6%であります。ここ13年、この数字であります。これは極めてゆゆしき事態であります。私は北海道の元気のためには、ロシアとの強力な連携が必要だと思っております。昨年の3月11日以降、エネルギー問題が日本にとっては大きな課題となりました。今サハリンでは、天然ガスも油(石油)も掘られております。それをパイプラインで北海道に持ってきて、北海道に一大エネルギーの集積基地を造ります。そこで大きな雇用も創ってまいります。北海道は食料自給率が200%ですから、この利点も活かしながらやってまいります。

 さらに新党大地は消費増税反対であります。消費増税に賛成した自民党、民主党、公明党がいいのか、消費増税に反対した新党大地が国民の味方か、堂々と訴えてまいります。反TPPはもちろんであります。原発はゼロにしよう。これを強く訴えてまいります。有為な人材を揃えている新党大地、自信を持ってこの選挙戦ってまいりますので、よろしくお願いを致します。

角谷:はい、有難うございました。各党から「我が党が伝えたいこと」という話を伺いました。
http://getnews.jp/archives/275959

ニコ動の党首討論生中継はかなり注目されたようだ。

原発廃止と代替エネルギーの導入、
TPPではない形の貿易交渉設定、
中国・韓国との領土問題や韓国の言い張る慰安婦問題を国際的な調停の場で白黒つけること、
労働者派遣法や裁判員制度の廃止、
ベーシックインカムの導入、
――などを私は政治に期待している。

地球全体が地震活動期に入ったこと、地球温暖化により酷暑・酷寒・干魃・豪雨、竜巻・雷の多発など、異常気象現象が昂じていること、資本主義のシステムが行き詰まってること等から、人類の未来が灰色であることは間違いない。
そのような中でもせめて安らかなひとときを希みたいのだ。

Jay Miller – Can’t You Tell Him No

  ※(追記:この動画は削除されました

 

The Intertains – I See The Light

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Delilah Kennebruew – Bright Lights

イトーヨーカ堂は29日、約1000品目の食品・日用品を12月1日から値下げすると発表した。値下げ幅は10~40%。大手スーパーでは今年に入って西友が3回、ダイエーが2回の値下げを実施し、イオンも一部商品を値下げしたが、ヨーカ堂は「価値ある商品を提供する」と値下げ競争から距離を置いてきた。しかし、消費者の低価格志向には抗しきれず、追随を余儀なくされた形だ。
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/economy/seven_and_i_holdings/

 牛丼チェーン各社の値下げ合戦も並盛り280円で終わりを迎えたと思われたが、またぞろ250円に値下げする店舗やキャンペーンが現れた。どうしても安値で競う呪縛から抜けられないようだ。
 今回の動きについて、牛丼以外の丼や定食メニューなどの充実が進んでいて、各社ともそこから利益を得る体制が整ってきた、牛丼はもはや値引きによる客寄せのための「囮(オトリ)商品」に変わったと考えている人もいる。
http://www.j-cast.com/2012/11/30156065.html

値下げスパイラル。買う方としちゃ有難いけど、だいじょうぶなのか?
うちの父親なんかもそうだったが昔の人は高価(たか)いものは良い品だと信じ込んでいた。
公共料金ではないのだから価格設定などに決まりがあるわけでなし。製造原価はいくらなのか、よくよく考えてみる必要があるだろう。
安いものも同じ。異常に安けりゃヘンな理由があるに決まってる。

今日も息子の宿題の添削をしていると、0で割っている問題があった。
ああ、この問題を見た瞬間、添削する手が止まってしまうんだよなー。
0で割るって出来ないよな??
そう思いながら、答えの欄に書かれている「問11の答え:0」に目をやり、少しガッカリしながら丸を書く。
すると、そんな私の様子に気がついた息子が近付いてきた。
どうやら自分が解いた答えが間違ってたのかと勘違いしたらしい。
違うんだ。そーじゃないんだよ。
答えは合っているんだけどね、そもそも問題が変なんだよ・・・。
息子が授業で習っているということは、ひょっとしたら私の考えが間違っているのか、それとも数学界に異変が起きたのか。
だんだん不安になってきたので、このブログを書きながらWindowsに入ってる電卓を叩いてみた。
どうやらビルゲイツも私と同じ考えだったようだ。少し安心。

何が苦手だといって私は体育と算数が一番ダメだった。

The Green Telescope – X+Y=13
BBC Radio 1 Session, January 11th 1986

The Green Telescope – Two By Two(UK:1986)

George Benson – Love X Love(1981)
ジョージ・ベンソン – 愛の幾何学
シングル “Give Me The Night”(ギヴ・ミー・ザ・ナイト)のB面。
“love times love” なので、「愛 掛ける 愛」。
いちおう歌詞に “a dime” とか “a million miles” といった単位の付いた数は出てくる。

Undisputed Truth – You + Me = Love(1976/07, 12″ 45 long version)
Time:11:10

寺内タケシとブルージーンズ – X+Y=LOVE
アルバム『歌のないエレキ歌謡曲』(1971)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

水前寺清子 – 1+1の音頭(1970/05)
作詞:星野哲郎、作・編曲:鈴木邦彦

  ※(追記:この動画は削除されました

 

FUSE – 4/4 3/4
from the album “FUSE”(1970)
3度目の引用。

Spanky And Our Gang – 1-3-5-8(Pedagogal Round #2)
from the album “Anything You Choose B/W Without Rhyme Or Reason”(1969)
3度目の引用。

The Elastic Band – 8½ hours of paradise(1968/07/19)
3度目の引用。

This is a B-side single to “Do Unto Others” and is written by Yeadon, Scott.
The 45 was released in 1968 by Columbia Records and the catalog # is F 12815.
This group hails from the UK.

William Bell – One Plus One(1967/07/14)
シングル “Eloise(Hang On In There)” のB面。
西田佐知子に『一対一のブルース』というのがあった。

Maritza Fabiani – 98×6(Brazil:1967)

Caretakers Of Deception – X+Y=13(1967)
シングル “Cuttin’ Grass” のB面。

Love – 7 And 7 Is(1966/07)
ラヴ – セブン・アンド・セブン
2度目の引用。

produced by Jac Holzman
Pop Chart Peaks: Billboard & Cash Box 33, Record World 34
Arthur Lee is lead vocalist on this tender ballad.

Perpetual Langley – Two by Two(UK:1966/05/13)

Willie Mitchell – 20-75(1964/03)

Pop Chart Peaks: Billboard 31, Cash Box 33, Record World 38
Keyboardist-arranger-producer Mitchell led the house band at Hi Records in Memphis.

Pony Poindexter – 4-11-44(1963/12)

Mingus – I X Love
Charles Mingus
from the album “Mingus Mingus Mingus Mingus Mingus”(1964)

Written-By: Charles Mingus
Recorded September 20, 1963.
from the album “Mingus Mingus Mingus Mingus Mingus”(1964)
Alto Saxophone: Charlie Mariano
Arranged By: Bob Hammer
Bass, Piano: Charles Mingus
Drums: Dannie Richmond
Guitar: Jay Berliner
Piano: Jaki Byard
Soprano Saxophone, Baritone Saxophone, Flute: Jerome Richardson
Tenor Saxophone, Clarinet, Flute: Dick Hafer
Trombone: Quentin Jackson
Trumpet: Richard Williams, Rolf Ericson
Tuba: Don Butterfield

Lucky Blondo et Les Lucky Stars – Multiplication(France:1962/08)
タイトルは「掛け算」の意。

Bobby Darin – Multiplication(1961/12)
conducted by Jimmy Haskell
シングル “Irresistible You” のB面。

(Debuted late’61) 1962 Pop Chart Peaks: Music Vendor 20, Cash Box 26, Billboard 30
Released on the flip side of his hit “Irresistable You,” this Darin-composed tune was featured in the 1961 film “Come September” in which Bobby and Sandra Dee appeared with stars Rock Hudson and Gina Lollobrigida.

Freddie Slack and his Orchestra – Mr. Five by Five(1942)
vocal: Ella Mae Morse with cameo by Johnny Mercer

This song was featured in the late 1942 Ritz Brothers movie “Behind The Eight Ball” (sometimes known as “Off The Beaten Track”) and was a tribute to the real-life “Mr. Five by Five” Jimmy Rushing, the rotund jazz & blues shouter with Count Basie’s band. The Slack-Morse recording reached #1 on Billboard’s R&B charts as well as top-10 pop. See also the Harry James-Helen Forrest version.

 

分数の計算は昔も今もチンプンカンプンだ。

Creedence Clearwater Revival – Ninety-Nine And A Half(Won’t Do)(live at Woodstock)
from the album “Woodstock’69″(1969)

Mod And The Rockers – Ninety-Nine And A Half
from the album “…….Now”(1967)

Wilson Pickett – Ninety-Nine and One-Half(Won’t Do)(1966)
from the album “The Exciting Wilson Pickett”(1966)

◆    ◆    ◆

Joan Baez – Love Minus Zero / No Limit(1969/03)
ジョーン・バエズ – ラヴ・マイナス・ゼロ/ノー・リミット
シングル “Love Is Just A Four-Letter Word” のB面。
from the album “Any Day Now”(1968)
2度目の引用。

The Walker Brothers – Love Minus Zero
ウォーカー・ブラザース – ラブ・マイナス・ゼロ
from the album “Take It Easy With The Walker Brothers”(1965)ダンス天国~ウォーカー・ブラザース1st
英・日で人気だった米人3人組。
2度目の引用。

The Spokesmen – Love Minus Zero No Limit
from the album “The Dawn Of Correction”(1965)
2度目の引用。

Bob Dylan – Love Minus Zero/No Limit(album version)
from the album “Bringing It All Back Home”(1965/03/22)
2度目の引用。

◆    ◆    ◆

朴載蘭 – 宿命의双曲線(1960)
作詞・作曲・編曲:李鉉植
2度目の引用。

◆    ◆    ◆

Gene Pitney – Half Heaven – Half Heartache(1962/11)
ジーン・ピットニー – 恋の1/2
conducted by Chuck Sagle

(Debuted late’62) 1963 Pop Chart Peaks: Billboard 12, Cash Box 14, Music Vendor 16
Originally recorded in 1961 by Ral Donner (but unissued at the time, this song was one of Gene’s four top-20 charting hits during 1963.

Ral Donner – Half Heaven, Half Heartache
from the album “She’s Everything”(1988)
recorded in 1961

A hit for Gene Pitney in late’62 this song had been recorded by Donner a year earlier but remained unissued until it turned up on his 1988 hits compilation LP “She’s Everything.”

Jamie Coe – Two Dozen And A Half(1961/03)
シングル “I’m Gettin’ Married” のB面。
2ダース半なら30か?
Eight & a halfならフェリーニの『Otto e mezzo』(8 1/2)だ。

“8 1/2″(伊1963/02/15公開)フェリーニの 8 1/2 Trailer
当時、「はっかにぶんのいち」と読んでいたが、今なら「はちとにぶんのいち」か。
音楽:ニーノ・ロータ
出演:マルチェロ・マストロヤンニ、アヌーク・エーメ、クラウディア・カルディナーレ

Freddie Slack and his Orchestra – Mister Five By Five(1942)
vocal: Ella Mae Morse with cameo by Johnny Mercer

This song was featured in the late 1942 Ritz Brothers movie “Behind The Eight Ball” (sometimes known as “Off The Beaten Track”) and was a tribute to the real-life “Mr. Five by Five” Jimmy Rushing, the rotund jazz & blues shouter with Count Basie’s band. The Slack-Morse recording reached #1 on Billboard’s R&B charts as well as top-10 pop. See also the Harry James-Helen Forrest version.

Harry James and his Orchestra – Mister Five By Five(1942)
vocal: Helen Forrest

This song was featured in the late 1942 Ritz Brothers movie “Behind The Eight Ball” (sometimes known as “Off The Beaten Track”) and was a tribute to the real-life “Mr. Five by Five” Jimmy Rushing, the rotund jazz & blues shouter with Count Basie’s band. Harry’s recording reached #2 on the national best-sellers chart (see also the Freddie Slack-Ella Mae Morse version).

Rudy Vallee and His Connecticut Yankees – Me Minus You(1932)
vocal: Rudy Vallée
私からあなたをマイナスした(引いた)ら何も残らない、という歌。

recorded in NYC September 9, 1932
The flip side of “Let’s Put Out The Lights”

そういや昔のLPレコードって、6曲・6曲で12曲ってのが普通だった。

P.F. Sloan “Twelve More Times”(1966)FULL ALBUM

01. From A Distance
02. The Man Behind The Red Balloon
03. Let Me Be
04. Here’s Where You Belong
05. This Precious Time
06. Halloween Mary
07. I Found A Girl
08. On Top Of A Fence
09. Lollipop Train(You Never Had It So Good)
10. Upon A Painted Ocean
11. When The Wind Changes
12. Patterns Seg. 4

以下、「数字」「数式」「公式」「算数」に関する投稿。

 

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