東京急行電鉄は、JR東日本、東京メトロなどと共同で、東京・渋谷駅周辺の再開発を継続する。百貨店の東急東横店が入居している駅ビルを建て替えるほか、駅南部でも商業・オフィスビルの建設を進める計画だ。
新たな駅ビルの高さは、今年4月に渋谷駅前に開業した複合商業施設「渋谷ヒカリエ」(地上約182・5メートル)を上回り、渋谷地区で最大級の200メートル級とする方向。地元調整や区画整理に時間がかかりそうで、完成時期は未定という。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120817-00000550-san-bus_all
今の渋谷駅は雑然としていて、昇ったり降りたり、構造も複雑。
ホーム自体も 恵比寿方向へ伸びて、なんだか不便なムードなのだ。
もう一度最初から作り直すのは大いにけっこう。ただし電車の運賃に転嫁しないでネ。
あゝそれと、大規模な再開発をするなら、首都直下型大地震の前に終わらせちゃうか、それまで着工を俟つか、どっちかデショ。
バーブ佐竹 – 渋谷ブルース(1969)
ザ・ワイルド・ワンズ – 花のヤング・タウン(1968)
渋谷をテーマにした平凡募集歌。歌詞に地名は出てこない。
清水道夫、ヴィレッジ・シンガーズ – ノーチェ・デ・渋谷(1970)
<参考>
Cliff Richard And The Shadows – I Could Easily Fall(In Love With You)(UK:1964/11/27)
クリフ・リチャードとシャドウズ – いつも青空
2度目の引用。
森山良子 – キングストンの街(1976)
チューリップ – 渋谷 Flower Friday(1988)
渋谷の「谷」の文字を見ると、いつもクラーク・ゲーブルの顔が思い浮かびます。
モチロン鴬谷でも同じですが、いつも利用するのが渋谷駅なもんでね。
……あゝ、こういう歌、ありましたなぁ
Nat “King” Cole – You Made Me Love You(1959/04)
orchestra conducted by Nelson Riddle
This durable standard dates all the way back to the year 1913, when Al Jolson introduced it on the Broadway stage.
Judy Garland – Medley: You Made Me Love You / For Me And My Gal/The Boy Next Door / The Trolley Song
from the album “Miss Show Business”(1955/09/26)
Harry James and his Orchestra – You Made Me Love You(I Didn’t Want To Do It)(1941)
Bing Crosby and The Merry Macs – You Made Me Love You(I Didn’t Want To Do It)(1940)
orchestra conducted by Victor Young
recorded in Los Angeles July 25, 1940
タイトルは「あなたは私にあなたを愛させた(私はしたくなかった)」の意。
2度目の引用。
Judy Garland – Dear Mr. Gable: You Made Me Love You(1937/10)
ジュディ・ガーランド – 恋のとりこに
orchestra conducted by Harry Sosnik
from the movie “Broadway Melody of 1938″(米公開:1937/10/18)踊る不夜城
“You Made Me Love You (I Didn’t Want to Do It)” 自体は1913年発表の楽曲。
Here’s Judy’s commercial recording of the old tune that she is said to have sung at a birthday party for Clark Gable and then performed on-screen in MGM’s “Broadway Melody of 1938” while gazing at a photo of Gable. Special lyrics and dialogue by Roger Edens.
Al Jolson – You Made Me Love You(1913)
orchestra conducted by Charles Prince
It was Jolson himself who introduced the durable standard in the 1913 Broadway revue “The Honeymoon Express.” This recording was among his early best-sellers.
民主党は12日、次期衆院選マニフェスト(政権公約)の主要政策として「脱原発依存」を明記する方向で調整に入った。党関係者が明らかにした。野田政権がエネルギー政策の基本方針に据える脱原発依存を党公約でもアピールし、同様の政策を主張する大阪維新の会など「第三極」との争点化を避ける狙いがある。
党内には「原発再稼働で『民主党政権は原発推進だ』との印象が強まった」(幹部)との懸念がある。
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp201208120135.html
2012/08/15
また出てきた 前原 仙谷 菅 インチキ3人衆
民主党が次期衆院選のマニフェストの主要政策に「脱原発依存」を盛り込むという。だが、これには笑ってしまう。7月下旬の山口県知事選で「脱原発」を掲げた新人の飯田哲也氏(53)の善戦や官邸前デモの拡大に驚き、慌てて方針を決めたのがミエミエだからだ。
民主党は「エネルギー・環境調査会」を立ち上げ、2030年の原発割合を定める新たなエネルギー政策の方向性を打ち出す方針。ところが、このメンバーがハチャメチャだ。
会長になる前原誠司政調会長は、昨年7月の神戸市内で開かれた講演で〈関西電力エリアは(電力供給の)4割が原発だ。原発が止まるとものづくりはやっていけない〉と発言。脱原発にはハナから否定的だった。外相時代は、ベトナムに原発を積極的に売り込んでいる。
調査会の事務総長は、仙谷由人政調会長代行だ。大飯原発の再稼働を主導したとされ、国民の大ブーイングに〈原発を一切動かさないなら日本は集団自殺するようなことになる〉と逆ギレしていた。こんな男が事務総長で、どうやって脱原発のマニフェストができるのか。あり得ない話だ。
菅前首相が顧問というのもマンガだ。官邸前デモの主催メンバーと会うなど、最近になって“脱原発色”を強めているが、そもそも福島原発事故の時の首相であり、事故対応では、国会の事故調から現場を混乱させた“A級戦犯”と指弾された人物。エネルギー政策を論じる前に、福島で除染活動を手伝って謝罪の日々を送るべきだ。
http://gendai.net/articles/view/syakai/138208
どこまで国民を愚弄すれば気が済むのか。
原発をやめる気などさらさら無いのに、反原発のデモが止まらないので、とりあえず「脱原発もあるかも」というポーズをしてみせるという、悪質さ。
民自公まとめて叩き落としてやるから、早く選挙やれッての!
ま〇こをデコレーションする女性がいる。漫画家のろくでなし子氏である。彼女は、歯科用印象材でま〇この型をとり、それを絵の具やラインストーンで飾り付け、アート作品“デコまん”にしてしまった。いまだかつて未開拓だったま〇こ街道をひた走るろくでなし子氏に話を聞いた。
http://nikkan-spa.jp/271281
〇に入る文字を考えたがナカナカ答にたどり着かない。
「まあこ」「まいこ」「まさこ」「ましこ」「ますこ」「ませこ」「まちこ」「まつこ」「まとこ」「まなこ」「まほこ」「ままこ」「まみこ」「まめこ」「まやこ」「まゆこ」「まよこ」「まりこ」「まるこ」「まれこ」「まろこ」
宍戸錠 – ろくでなしの唄(1961)
日活『ろくでなし稼業』主題歌
ドドンパ調です
ジライヤ – ろくでなし稼業
※(略)
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きょう、渋谷駅周辺再開発の「環境アセス書案とその説明会」のお知らせがポストに入っていた。
それによると東口・西口双方にあるバスのりばが全部すっぽり入る大きさらしい。
今ある駅ビルは老朽化してるので、建て替えには大賛成。
新しい時代の渋谷に期待したい。


(2012年8月1日)
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「週刊ポスト」の「決意の内部告発!『原発ゼロ』はこうして潰された」は注目である。野田政権が示した「原発ゼロ」方針は国家的詐術だと、ジャーナリストの長谷川幸洋が政府の脱原発路線を支えてきた最高ブレーン・田坂広志・多摩大学大学院教授にインタビューしている。
長谷川は、野田政権が決めた「2030年代原発ゼロ」という方針は実はゼロではなく、「30年に原発依存度15%」なのだと指摘する。
<長谷川「私は『政府の30年代ゼロ案は、30年15%案だ』と見ている。この理解は正しいか」
田坂「(中略)『ゼロ案のデータは実質15%案のもの』という指摘は鋭い指摘と思います」
長谷川「私は『39年ゼロ』も実はないだろうと読む。この理解は間違いか」
田坂「これも残念ながら、『戦略』の表現は、『コミットメント』(公約)ではなく、あくまでも『ベストの努力をする』という主旨に抑えてある。それは『綱引き』の結果生まれてきた文章だからです」>
田坂がいうには、原発を何とか残したいという側とゼロにするという人たちの意見を合わせて修正した妥協の「霞ヶ関文学」だという。また、経産省も資源エネルギー庁の官僚も、一番こだわったのは「原発維持の可能性を残す」という点だったと話す。それは財界、原発立地自治体も同じだ。端からゼロなんて選択肢はなかったのだろう。
http://www.j-cast.com/tv/2012/10/25151441.html?p=3
官僚の悪ぢえ、もとい、腕の見せどころですね(笑)
(2012年10月26日)
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(2013年6月20日)
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昭和23年 渋谷駅前広場 (撮影:田沼武能氏) pic.twitter.com/YdYce5RYob
— 昭和スポット巡り (@showaspotmegri) 2018年1月23日
昭和28年前後 渋谷駅前 (絵葉書)
右手が駅、左が道玄坂方面。 pic.twitter.com/M4EwIkH116
— 昭和スポット巡り (@showaspotmegri) 2018年2月8日
(2018年2月8日)
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1960年代の渋谷百軒店入口、高橋義孝『わたくしの東京地図』(文藝春秋新社・昭和39年12月)より。「テアトル映画街」の看板下の広告に見える名曲喫茶ライオンと坂道の起伏は今も健在。 pic.twitter.com/9E79KuGRxy
— 藤田加奈子 (@foujika) March 4, 2021
(2021年3月28日)
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1968年(昭和43年) 三賀日の渋谷。空撮@retoro_mode pic.twitter.com/3NyMLixjYI
— JUNK (@xmbhwfqdx) June 6, 2021
(2021年6月6日)
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本名が一谷って苗字なんだが、ハンコを押すといつも笑われる pic.twitter.com/okFUiBDWc0
— 2ちゃんねる迷言集 (@mg2b5) April 3, 2022
(2022年4月3日)
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お茶でも 入れましょうか 一谷さん🤣 pic.twitter.com/vC72ZnOjN7
— 和丸号 (大塚和之) (@kazumarugou) November 15, 2022
(2022年11月16日)
