日別アーカイブ: 2012/09/17 月曜日

千分の数秒? 点と線じゃ4分間もあったぞ

米証券取引委員会(SEC)は14日、ニューヨーク証券取引所(NYSE)が市場の売買情報を一部顧客に優先的に送信した問題で、同証取を運営するNYSEユーロネクストが500万ドル(約3億9千万円)の罰金を支払うことで和解したと発表した。SECによるとデータ送信の速度の差は「1千分の数秒」のレベルだったという。
 SECの発表では、米国の証券取引所がSECに罰金を支払うのは初めて。2008~10年にかけて、注文情報などの売買にかんする情報が、一般向けシステムよりも速く特定の顧客だけにNYSE側から伝えられていた。
http://www.asahi.com/business/update/0915/TKY201209150153.html

「1千分の数秒」のレベルだから、不正がバレないと高を括っていたのだろうか?
やっぱり白人はズルいな。しかもやり方が小汚い。

100m final from olympic games Tokyo 1964
Bob Hayes 10.06 seconds

100m final from olympic games Mexico City 1968
Jim Hines 9,95 seconds
Hines reached the 100 m final, and won it with the time 9.89 appearing at the screen, later corrected to 9.95.

 「911の真実を求める建築家とエンジニアたち」によるドキュメンタリー『9/11爆破の証拠- 専門家は語る』が、このほどアメリカの公共テレビPBSで放送され、多くの人が視聴したとデジタル・ジャーナルが伝えている。日本のメディアでは未公開のドキュメンタリーだが、アメリカのメディアで紹介されてきているようだ、ようやく11年目にして。
 まだご存知でない方は日本語字幕付き予告編をご覧になっていただきたい。そしてもっとよく知りたい方は、オリジナルフルバージョンをご覧いただきたい。
 いわゆる“陰謀論”とは一線を画した、科学的な事実と説得力によって真相が究明されることを願っている。
http://www.asyura.com/12/warb10/msg/129.html

多くの科学者、建築の専門家がWTCビル崩壊の原因について米政府の調査結果を疑問視している、「科学的に説明できないし、現実的にもあり得ないと」。
つまりは米政府がウソをついていることになり、世界戦略遂行と戦争経済を回す目的で、テロを自作自演した可能性が極めて高いということになる。
といっても別段驚くに値しない。
アメリカをはじめ西欧諸国は常に「先に手を出したのは相手、こちらは被害者、売られたケンカは買う」の手口で戦争を拡大してきた歴史があるからだ。旧日本軍もまた遅れてきた帝国主義者として戦線拡大に際し同様の手口を用いている。

哀れなのは犠牲者。自国の政府によってまるで虫けらのように殺されたのだから。

“9 11 Explosive Evidence – Experts Speak Out” Trailer
日本語字幕

“9 11 Explosive Evidence – Experts Speak Out”
2:19:03
オリジナル・フルバージョン

国際宇宙ステーション(ISS)から離脱した無人補給船「こうのとり(HTV)」3号機が14日午後2時27分頃、高度約120キロ・メートルで大気圏に突入し、ほぼ燃え尽きた。
 宇宙航空研究開発機構が発表した。
http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/special/astronaut/as20120915_01.htm?from=os2

「ほぼ燃え尽きた」ということは「小さい残骸は地表へ落ちた」?

Goodby, Stork, Goodby(1973 スペイン)赤ちゃん戦争
1. Little Love
2. Paloma and Arturo

Stork(1971 オーストラリア)trailer
面長の怪優ブルース・スペンス(Bruce Spence)20代半ばの主演作品。
stork=こうのとり