十和田観光電鉄(青森県十和田市)の白石鉄右エ門社長(58)は11日、同市役所で開かれた自治体の関係者らが集まった会合で、十和田市-三沢駅(同県三沢市)を結ぶ14.7キロの鉄道路線を今年度末で全線廃止することを表明した。同社は今後、路線バスを運行する。
少子化に伴い乗客が減少したことなどが理由で、1922年の事業開始以来、90年の歴史に幕を閉じる。
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2011101100572
て、て、テツエモン!?
星の輝き 十和田湖 Time lapse #011 Towadako 2010-04
小さいサイズで見るのはもったいない感じです。
高石かつ枝 – 月の十和田湖
十和田みどりさんは秋田県ニツ井町出身らしい。
菅原都々子さんは十和田市出身だそうだ。
古賀久子(菅原都々子) – 時計と鼠
古賀久子(菅原都々子) – 銀笛と羊
古賀久子(菅原都々子) – 小楠公
백년설 – 木浦의 눈물
이난영 – 목포의 눈물(1960)
菅原都々子 – 木浦(モッポ)の涙
作詞:大高ひさを、作曲:孫 牧人
張世貞(장세정)- 連絡船은 떠난다
菅原都々子 – 連絡船の唄(1951/07)
作詞:大高ひさを、作曲:金山松夫(金海松)、編曲:長津義司
「ハァ…」とため息が印象的。
追加記事
秋の観光シーズンの盛期を迎えている十和田湖で、キリスト像のように見える湖岸の岩が話題になっている。普段は水中に沈んでいるが、ことしは少雨による水位低下で岩全体が出現、観光客から「キリストそっくり」「神秘的」などの声が上がっている。
キリスト岩があるのは青森県側の御倉半島の西側岩壁。遊覧ボートでしか見えない高さ2メートル、幅1メートルほどの岩の亀裂に、高さ1メートル半ほどの細長い石が立っている。
上端に生えるコケが肩まで垂れている長髪のように見えるほか、地衣と呼ばれる白いコケが顔を描くように付着。岩の凹凸は胸の前で手を合わせているようだ。
湖畔の宇樽部地区(青森県十和田市)でゴムボートの遊覧事業を行っている「グリランド」の佐藤貢代表(38)が昨年8月下旬、案内中に偶然見つけた。うわさはインターネットなどを通じて広がり、パワースポット好きの客や外国人客が増えているという。
http://www.sakigake.jp/p/akita/news.jsp?kc=20121015f
「キリストの墓」の話を連想した。
「墓」のほうは、うっかり観光資源として売りだすとバチカンほか各方面から非難を浴びるでしょうけど、
「岩がそう見える」んなら文句のつけようがない(笑)
(2012年10月16日)
