ダイアローグが成り立たない

民主共和国である大韓民国は怒りの共和国でもある。相手をさげすむ政治家の放言、相次ぐ集会やデモ、溢れる悪質な書き込み、世界最高水準の自殺率がその証拠だ。
(中略)
怒りは家庭内暴力の背後にも潜む。キム・ソルビさんの話がそうだ。夫婦げんかの最中、自分の怒りを抑えられなかった父親は家に放火し、KAIST(韓国科学技術院)に通う息子、妻、そして自分の命まで奪ってしまった。いきなり家族全員を失い、火傷まで負った娘のソルビさんは病院で治療を受けている。
http://japanese.joins.com/article/069/143069.html?servcode=100%C2%A7code=120

すでに明治時代こうした性向について日本側は認識していたようです。
何代にもわたって幼児期より多量のカプサイシンを摂取しつづけることにより脳に悪い影響が生じているのではないでしょうか。
例えば老人に多く見受けられる「感情失禁」のようなこと。
怒りで前後の見境がつかなくなってる人とはダイアローグが成り立たないので、消火器片手に遠巻きで見守るしかありません。困ったもんです。

The Pipettes – Because It’s Not Love(But It’s Still A Feeling)(2006)

The Dave Clark Five – Because(UK:1964/05/22, US:1964/07/13)
英シングルでは “Can’t You See That She’s Mine” のB面。2度目の引用。

U.S. Pop Chart Peaks: Billboard 3, Record World 6, Cash Box 7 – UK: uncharted
One of seven top-15 charting Billboard hits by the British group included in this 1964 collection (and the only ballad).

Helen Shapiro – Because They’re Young(1963/03/01)
2度目の引用。

Lorrie Collins & Ricky Nelson – Just Because

Iain Gregory – Because(1961)

Duane Eddy – Because They’re Young(1960/04)
2度目の引用。

The Platters – Only Because(1957/08/23)

Pop Chart Peaks: Music Vendor 36, Cash Box 41, Billboard 65

 人気タレント島田紳助(55)が23日、芸能界を引退することを発表した。この日、都内の吉本興業東京本部で記者会見して明らかにした。暴力団関係者との親密な関係を示すメールの存在が明らかになり、島田自身が引退を決断した。島田はテレビの人気レギュラー番組を6本も持っており、テレビ各局は対応に追われることになる。
 島田と所属先の「よしもとクリエイティブ・エージェンシー」の水谷暢宏社長らが23日夜、東京都内で記者会見し、島田と暴力団関係者との親密な関係が明らかになったため、島田が同日をもって芸能活動を引退すると発表した。
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20110823-824286.html

今回ばかりは非常に筋の通った身の処し方。
初めてこのタレントに一抹の好意を感じた。

The Dave Clark Five – Goodbye, My Friends(1965)

 先月、中国・温州で起きた高速鉄道の事故で、欠陥が見つかった信号設備を納入した企業グループの会長が心臓病で急死しました。当時、中国政府の事故調査チームがこの企業を訪れ、調査をしている最中でした。
 中国のニュースサイト、財新網によりますと、急死したのは中国鉄路通信信号集団の会長、馬騁(バ・テイ)氏です。
 今回の鉄道事故は、馬氏が会長を務めるグループの関連企業が設計した信号設備に欠陥があることがわかり、事故原因の1つとされていました。馬氏には心臓病の病歴はなく、知人は「過度のプレッシャーや責任を感じたのが急死の原因ではないか」と語っているということです。
 財新網によりますと、今回の事故をめぐって、信号設備の欠陥に対する批判が強く、他の信号会社の関係者も緊張状態に置かれているということです。
http://news.tbs.co.jp/20110823/newseye/tbs_newseye4808513.html

すべての責任を押し付けるため、一服盛られたのかも。

The Dave Clark Five – When(1965)

 民主党の前原誠司前外相(49)は23日、自らを支持するグループの会合で「挙党一致で国難を乗り越えるため、先頭に立つ」と述べ、菅直人首相の後継を選ぶ党代表選への出馬を正式に表明した。
 前原氏は「国民は政治に失望している。もう一度、国民の信頼を取り戻さないといけない」と強調。取り組むべき課題として、東日本大震災の復興や福島第1原発事故の収束、経済成長の実現による社会保障制度の充実などを挙げた。
 前原氏は会合後、自らの外国人献金問題について「辞任した時に約束した通り、国民に説明する」と記者団に述べ、近く記者会見する考えを示した。
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2011082490020017.html

外国勢力とつながっている極左政権の中でいくら首をすげ替えても意味がない。
自公はダメ、民主はさらにダメで、もう人がいませんから、国民がどれほど頑張っても、その頑張りが活かされることはなさそうです。
前々から言ってますが、日本は世界に先がけて沈んでいく。
実にもったいない話ですねぇ。
最大の原因は国民が積極的に政治へコミットしなかったこと。
つまりこの国には民主主義が根付かなかった、ということになります。

The Dave Clark Five – Please Love Me(1965)

国際通貨基金(IMF)のストロスカーン前専務理事が5月、ニューヨーク市内のホテルで、女性従業員のディアロさん(32)に性的暴行を加えたとして起訴された事件で、ニューヨークの裁判所は23日、公訴を棄却した。
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110824/amr11082401230001-n1.htm

もともと清廉潔白な人物とも思えませんが、
その点を利用してスキャンダルをデッチ上げられた、というのが大方の見方。
よっぽど恨まれてるんでしょうな。
これで済むとも思えません。

The Dave Clark Five – Break Down And Cry(1970)

追加記事

 芸能界を引退した元タレント、島田紳助さん(55)と暴力団幹部が一緒に写った新たな写真が存在することが5日、分かった。6日発売の写真週刊誌「FRIDAY」が、暴力団幹部と肩を寄せ合う紳助さんの写真を掲載している。
 同誌によると、宴席で笑みを浮かべる紳助と写っているのは指定暴力団山口組弘道会の高山清司会長(64)で、山口組No.2とされる大幹部。同誌は、紳助さんが8月23日の引退会見で「Bさん」と呼んでいた山口組No.4で極心連合会の橋本弘文会長(64)とのツーショット写真を先月掲載している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111006-00000509-sanspo-ent

嘘がバレましたが、命あっての物種ですからね。
(2011年10月6日)

追加記事

韓国保健福祉省は25日までに、2013年から全国民対象に検診を実施するなど精神疾患に関する総合対策をまとめた。同省によると、全国民対象の精神疾患検診は世界で初めての取り組みという。
 進学や就職など競争が激しい韓国ではストレスにさらされている人が多い上、都市化による人間関係の希薄化やインターネット中毒、アルコール中毒も社会問題化している。
 同省の調査によると、精神疾患率は06年の12.6%から11年には14.4%に増加。また、自殺による死亡率は経済協力開発機構(OECD)加盟国でトップで、10~30代の死亡原因の1位となっている。
http://jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2012062500750

唐辛子の過剰摂取をやめることで、健康はもちろん精神のあり方も変わってくるんじゃないでしょうかね。そうなれば人生観も生き方変化して、とうぜん社会も変わるでしょう。
なんでもバランスですよ。極端はいけません。
しかし唐辛子中毒、おそらく克服できんでしょうなぁ……
(2012年6月25日)

追加記事

(2017年1月7日)

追加記事

(2017年5月4日)

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