戦地になって(爆)

今夜は今シーズン初めての「鍋」。
数年前発売されて、個人的には大いに気に入ったのに、どういうわけかその後、店頭から消えてしまった「トマト鍋の素」がこの秋は何種類か出ておりまして、うれしい限り。
さっそくその中の一つ『カゴメ トマトすき焼き鍋』を試してみました。

「トマト鍋」といいますと洋風ですからソーセージやキャベツを具にしたいところですが、
今回は「トマトすき焼き鍋」ということで、白菜・豆腐をメインに和風のものを揃えました。
トマト鍋だけど和風味、というのがこの商品の重要なポイントですからネ。

なるほど、なかなか、面白い味わいです。
すき焼きには砂糖を入れるのが当然とは言い状、これは私にはチト甘すぎるかな。

大塚博堂 – トマトジュースで追いかえすのかい(1981)
作詞:阿久悠、作曲:大塚博堂

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Attack of the Killer Tomatoes(1978)アタック・オブ・ザ・キラー・トマト Trailer

  ※(追記:この動画は削除されました

 

桜田淳子 – 気まぐれヴィーナス(1977)
♬去年のトマトは…

  ※(略)

 

デューク・エイセス&中山千夏 – 恋はトマト色(1976)

  ※(略)

 

Rita Pavone – Viva la pappa col pomodoro(1965)トマト・ジュース乾杯!!

  ※(追記:この動画は削除されました

 

楠トシエ – とんとんトマト

Johnny Mercer and Martha Tilton – A Fine Romance(1946)
orchestra conducted by Paul Weston
歌詞に
“We should be like a couple of hot tomatoes
But you’re as cold as yesterday’s mashed potatoes”
というくだりがある。
2度目の引用。

recorded November 13, 1946
A #3 “Hit Parade” song from the Astaire-Rogers film “Swing Time,” which boasted a top-notch Jerome Kern & Dorothy Fields score that also included “Never Gonna Dance,” and the Oscar-winning “The Way You Look Tonight.”

Fred Astaire – A Fine Romance(A Sarcastic Love Song)(1936)
with Johnny Green and his Orchestra
orchestra conducted by Johnny Green
歌詞に
“We should be like a couple of hot tomatoes
But you’re as cold as yesterday’s mashed potatoes”
というくだりがある。
2度目の引用。

recorded in Los Angeles July 26, 1936
A #3 “Hit Parade” song from the Astaire-Rogers film “Swing Time,” which boasted a top-notch Jerome Kern & Dorothy Fields score that also included “Never Gonna Dance,” and the Oscar-winning “The Way You Look Tonight.”

 韓国領延坪島(ヨンピョンド)付近で23日午後2時34分ごろ、北朝鮮軍が200発あまりの砲弾を発射し、韓国軍が応戦する銃撃戦が起きた。中国新聞社が報じた。
 北朝鮮軍の砲撃によって、延坪島の家屋70棟あまりで火事が発生したほか、韓国軍の兵士14名と一般人3名が死傷した。うち4名は重傷だという。
 韓国連合通信によれば、現地時間午後4時時点で、北朝鮮軍は依然、延坪島にむけて砲撃を続けており、現地の住民たちは漁船で島を離れたり、防空壕に逃げ込んだりするなどしている。
 韓国軍合同参謀本部によれば、北朝鮮は23日午前、韓国に対して、「韓国軍が黄海で実施している軍事演習で、わが国領海に向けて発砲すれば、われわれはだまっていない」と通達していたという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101123-00000014-scn-kr

いつものことながら中国共産党の承認と全面的なバックアップの下で行なっていること。
こうした交戦は日中の明日の姿と観るべきでしょう。

米国の海外向け放送、ボイス・オブ・アメリカ(VOA)(電子版)は23日、複数の北朝鮮高官がこのほど訪朝した米国の安全保障問題の専門家、リオン・シーガル氏に対し、北朝鮮は単なる核爆発装置ではなく「核弾頭」を保有していると述べたと報じた。同氏がVOAとのインタビューで明らかにしたという。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=1123&f=business_1123_037.shtml

今後中国は、アメリカが親米ゲリラや親米派軍幹部を支援して中南米や東南アジアに傀儡政権を作っていったように、アジア・アフリカ各国に親中政権(実態は中共の下部組織)を設けようとするでしょう。60年代の革命輸出路線の復活です。
中国が今後も経済成長していくには、もはやその方法しかないわけで、
日本においても権力の亡者たちが売国路線に邁進することは間違いありません。
なんとも嫌な時代です。

 東京都は22日、過激な性的表現を含む漫画などについて、18歳未満への販売を規制する青少年健全育成条例の改正案を公表した。都議会6月定例会で「表現の自由を侵すおそれがある」と否決された原案を修正し、30日開会の12月定例会に再提案する。修正案では規制対象を、刑法や条例に違反する性的行為を過度に描いた作品という趣旨に、より明確化した。6月に反対した都議会最大会派の民主が賛成に回る見通しで、可決の公算が大きい。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101122-00000095-mai-soci

今回の問題点は
「不当に賛美しまたは誇張」
「何人もみだりに所持しない責務を有する」
などと、どうにでも拡大解釈できる情緒的文言が使われているところ。
「正当に賛美しまたは誇張」する場合は問題はないのか、
「確たる目的があって所持」するなら許されるのか、
まったくいい加減で、児童ポルノ根絶を本気で考えてるとは思えません。
要するにこの問題をダシに、恣意的捜査を拡大したいだけでしょう。
不真面目にもほどがある。

Bob Moline – I’m Not A Serious Guy

 

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(2016年10月27日)

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2017/06/08
 トマトジュースの製造技術を巡り、食品メーカー「カゴメ」(名古屋市)が、飲料メーカー「伊藤園」(東京都渋谷区)の特許を有効とした特許庁の審決を取り消すよう求めた訴訟で、知財高裁(森義之裁判長)は8日、請求を認める判決を言い渡した。
 伊藤園は2011年以降、この特許技術で製造したとする「理想のトマト」を販売している。今回の判決が確定しても販売は続けられるが、特許庁が「特許は無効」と覆せば、他社が同様の商品を製造できるようになる。
 判決によると、伊藤園は13年に「トマト以外の野菜汁や果汁を配合しなくても、濃厚な味わいでフルーツトマトのような甘みがあり、酸味も抑制できる技術」を特許登録。これに対し、カゴメが「『濃厚な味わい』などの具体的な定義が不明で特許は無効」と特許庁に主張したが、昨年5月の審決は「有効」と判断した。このため、カゴメが同6月に知財高裁に提訴していた。
 判決は伊藤園が特許登録の際に提出した説明書について「記載内容が不十分で、同業者は『濃厚な味わい』などの技術的な意味を理解できない」とした。
 カゴメは「この特許技術を用いた製品は販売していないが、業界の発展のために提訴した。妥当な判決」とコメントし、伊藤園は「今後、対応を検討していく」としている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170608-00000093-mai-soci

(2017年6月8日)

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(2017年6月10日)

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(2017年6月11日)

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(2022年4月3日)

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(2022年6月2日)

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(2022年6月13日)

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2022/06/15 15:01
カゴメとNECは15日オンラインで会見し、AIを活用して加工用トマトの営農支援などを行う新会社を来月、ポルトガルに設立すると発表しました。
加工用トマトは、露地栽培のため自然環境の影響を受けやすく、生産者の技術によって出来栄えが左右されるということです。
このため新会社では、熟練した農家のノウハウをAIに学習させて、水や肥料の適切な量や時期を指示したり、センサーや衛星写真でトマトの生育状況や農地の状態を把握できるようにしたりするサービスを提供します。
新会社は、主にヨーロッパやアメリカで事業を拡大し、将来的には開発した技術を日本にも取り入れたいとしています。
新会社のCEOに就任するカゴメの中田健吾スマートアグリ事業部長は「AIとICTの技術で、栽培環境に適した手法をリアルタイムに提供し、誰もが正確かつ効率的にむだのない農業ができる世界を実現したい」と話していました。
農業の分野では、伊藤園と富士通が茶摘みの適切な時期を判断する技術を共同開発するなど、AIなどを活用した営農支援が広がっています。

<カゴメ NEC トマト営農支援で新会社 熟練農家の技学んだAI活用 | NHKニュース より一部引用>
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220615/k10013672631000.html

(2022年6月15日)

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