iPhoneをはじめとするSoftBank携帯にこのところ「新顔」の詐欺メール(架空請求メール)が届いているようです。
今回、「関東総合事業部」からのメールで詐欺メールを初体験した人も多かったみたいですね。
この手のメールは完全に無視して下さい。
絶対に相手へ連絡をとってはいけません。
どんな奴か興味があるからとか、とっちめてやろうとか思って電話するのも止めといたほうがいい。
連中の思うツボですし、無意味にイヤな思いをするだけです。
それにしてもSoftBankにだけなぜ突出して多いのか。
これは迷惑メールでしょうか関東総合事業部というところから滞納とかなんとかのメ… – Yahoo!知恵袋 2010/6/12
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1442135999
(株)関東総合事業部とういうところから以下のメールがきました。最初に固定電話の番… – Yahoo!知恵袋 2010/6/14
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1442225304
- 受信した迷惑メールの申告窓口はありますか? SoftBank
- 迷惑メール対策サポート | SoftBank
- 悪質な「利用した覚えのない請求」が横行しています (ご注意ください)_国民生活センター
- STOP!架空請求!
- ネット詐欺の口コミ:架空請求データベース
- Softbankケータイ宛 迷惑メール資料館
中国の都市部に住む1980年代生まれの「一人っ子」世代の間で、「閃婚」「閃離」といわれるスピード結婚・離婚が目立っている。
離婚理由の大半は「性格の不一致」などで、忍耐力がなく自己中心的な、この世代特有の衝動的な結婚が原因とみられる。
中国内陸部の大都市・重慶市では昨年、30万組が結婚し、約8万組が離婚した。このうち、80年代生まれのスピード離婚が5000組もあった。中国メディアによると、友人の紹介により、5時間ほど電話で話しただけで結婚を決め、4日以内に結婚するなど、衝動型のカップルの中にスピード離婚が圧倒的に多いという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100613-00000567-yom-int
中国都市部の景気がいい証拠でもありますね。
結婚はいつの時代、どこの国でも結局「我慢比べ」でしょう。大前提として目標や理想や夢を共有できていないと続きません。
当然経済的なことも大きいし、今の人は特に「浮気」についてはかなり厳しいですね。
どちらかというと女性は好悪(好き・嫌い)の感情に支配されている観がありますがどうでしょう。
いったん嫌いになると、次から次へ嫌いなところが目についてきて、しまいには同じ空気を吸ってることにさえ我慢できなくなる。
恋愛だとこれが逆ですね。
まぁ好きだとか嫌いだとかいう感情もいい加減なものでして、「嫌い嫌い」と思ってたのに実は「好き」だったとか、「好きかもしれない」と思ってたものをよく調べたら「嫌い」になってしまったとか、そういうことってけっこうありますよね。
「価値観の相違」だって多少はないといけません。全く同じ価値観だと歯止めが効かなくなりますから。
まぁ基本的には結婚は20代に勢いでしちゃうのがいいんじゃないかと思います。お互いよく分からないうちにバタバタと時が過ぎてって、気がつけば足が抜けない状態になっていた。いつの間にか世帯やつれした顔を見合わせ、もしかして幸せかもしれない、きっとそうなのだろう、と無理に納得する。
そうした平凡さに堪えられない人は結婚には向いてません。
気象庁は14日、関東甲信と東北南部地方で梅雨入りしたとみられると発表した。昨年より関東甲信で11日、東北南部で10日それぞれ遅く、平年に比べると6~4日遅い。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100614-00000043-jij-soci
この時期の通勤電車は私のような汗っかきにはかなりキツイものがあります。
体調も崩しやすいですしね。
古今東西、雨の歌は数え切れませんが、これが「つゆ」「ばいう」となると極端に減ります。
梅雨前線/堂島孝平
戻り梅雨/大泉逸郎
梅雨 山中湖にて(demo)/175R
梅雨の終わりに彼女と別れた/GROUND NUTS
Dearest/三重野瞳 ♪梅雨明け前の青空は…
dot/秦基博 ♪首筋に梅雨の残響…
ラストシーン/Asian Kung-Fu Generation ♪梅雨掻き消して…
おそらく「梅雨」「露」「汁」の区別がつかないこと、「ばいう」という響きの悪さが敬遠される理由でしょう。
追加記事
北海道新聞では1日夕刊から、電話番号を示す「黒電話マーク」を使用しないことになりました。何のマークか分からない人が増えたことなどが理由です。個人的には昔、実家で使っていたこともあり、このマーク好きでした pic.twitter.com/kOw5gNFRC8
— 北海道新聞北見報道部 (@doshin_okhotsk) July 1, 2022
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(2022年7月2日)
