きょうは冷たい木枯らしが吹きまくっていました。
道を歩いてたらすぐ脇へトラックが急停車。何気なく見たら車体に『(株)あまい』の文字。オレのつめの甘さを窘める天の警告か(苦笑)
地下鉄銀座線渋谷駅で『東京メトロネットワークカレンダー2012』を購入。
もう売り切れてるだろうと思ったら、まだあったので逆に驚きましたよ。
古川緑波、能勢妙子 – 恋のカレンダー(1936/12)
作詞:伊藤松雄、作編曲:三宅幹夫
伴奏:日本ビクター管絃楽団
途中『暗い日曜日』のさわり。
<参考>
古川緑波 – 明るい日曜日(1936/12)
作詞:佐伯孝夫、作曲:佐々木俊一
The Buttons – Calendar Of Love(1959/09)
Dee Dee Sharp – Calendar Boy
from the album “Down Memory Lane”(1963)
Neil Sedaka “Calendar Girl”(1960/12)をカバー。
The Calendar Girls – People Will Talk(The Sha-Rel-A-Ret Song)(1965/01)
2度目の引用。
Original Billboard review: “Teen-grooved hit sound produced by Bob Crewe. Combination of strong infectious Detroit beat and smooth vocal performance. Not to be overlooked.”
Written by Sandy Linzer and Denny Randell.
B-side is “Sha-Rel-A-Nova” by the Congo Combo.
須藤薫 – 1950 Tear Drops Calendar
アルバム “AMAZING TOYS”(1982)所収。
Benny Carter And His Orchestra “Aspects”(1959)
レーベル: United Artists Records – UAS 5017
aka
Benny Carter “The Benny Carter Jazz Calendar”(1960)
レーベル: United Artists Records – UAL 4080
フォーマット: Vinyl, LP, Album
国: US
収録曲:
A1 June In January
A2 February Fiesta
A3 March Wind
A4 I’ll Remember April
A5 One Morning In May
A6 June Is Bustin’ Out All Over
B1 Sleigh Ride In July
B2 August Moon
B3 September Song
B4 Something For October
B5 Swingin’ In November
B6 Roses In December
Arranged By: Benny Carter
Featuring: Barney Kessel, Frank Rosolino, Joe Gordon, Pete Candoli, Shelly Manne
https://www.discogs.com/ja/Benny-Carter-The-Benny-Carter-Jazz-Calendar/release/3929327
Benny Carter – June In January
Benny Carter – February Fiesta
Benny Carter – March Wind
Benny Carter – I’ll Remember April
Benny Carter – One Morning In May
Benny Carter – June Is Bustin’ Out All Over
Benny Carter – Sleigh Ride In July
Benny Carter – August Moon
Benny Carter – September Song
Benny Carter – Something For October
Benny Carter – Swingin’ In November
Benny Carter – Roses In December
私は日記はつけてません。
ほぼ毎日更新しているこのブログが日記代わりです。
桂三枝 – 三枝のムラムラ日記
陳 和美 – 小さな日記(1974)
和田アキ子 – 古い日記(1974/02/25)
Bread – Diary(1972/04 mono 45)
ブレッド – ダイアリー
Pop Chart Peaks: Record World 11, Billboard & Cash Box 15 – A/C Peak: 3
Most 45 issues of this very sad song were in mono, though some pressings (Terre Haute plant) were labelled as’Stereo.’
The Nice – Diary Of An Empty Day(Netherlands:1969/12/12)
ザ・ナイス – 空しき日々の想い出
from the album “Nice”(UK:1969)ナイス
(2009 Digital Remaster)
The Spinners – In My Diary(1969/10/21)
The Moody Blues – Dear Diary
from the album “On The Threshold Of A Dream”(1969)
The Herd – Diary Of A Narcissist(UK:1967)
シングル “I Can Fly” のB面。
Rosa Lee Brooks – My Diary(1966/05)
with Jimi Hendrix
Marlene De-Jon – My Pillow Is My Diary(1966/02)
For the time being, Marlene De-Jon and her musical story remains a mystery……
Reparata and the Delrons – Look In My Diary(1966)
In My Diary(1965)とは別の曲。
Anne-Marie – Diary(1966/06)
フォー・セインツ – 小さな日記 Little Diary(1968/10/10)
作詞:原田晴子、作曲:落合和徳、編曲:青木 望
北原早苗 – 小さな日記
Johnny Cooper -(Her Mother Read)Her Diary(1965/09)
Reparata and the Delrons – In My Diary(1965)
Look In My Diary(1966)とは別の曲。
高石かつ枝 – 涙の日記(1965/11)1966/01?
作詞:関沢新一、作編曲:上原げんと
松山恵子スタイルの曲。
France Gall – Attends Ou Va-t’en(1965/06/23)
フランス・ギャル – 涙のシャンソン日記
Rick And The Legends – The Diary Of A Teenage Bride(1963)
Ellie Greenwich – Tearing Up My Diary
from the album “Brill Building Sounds – Recordings 1958-1985″(1995)
Recorded July 19, 1963 but first published 1995 by Brill Tone Records.
The Blendtones – Dear Diary(1963)
シングル “Lovers” のB面。
スリー・ファンキーズ – 涙の日記(1962/05)
Karen Sue – Dear Diary(1962/04)
シングル “Boys Will Be Boys” のB面。
Barry Darvell – Lost Love(1961/03)
バリー・ダーベル – なみだの日記
Neil Sedaka – The Diary(1958/11 mono mix version)
ニール・セダカ – 恋の日記
Little Anthony and The Imperials – The Diary(1958/12)
録音はこちらが先だったが発売はニール・セダカ本人のほうが早かった。
Anthony & the group recorded this when co-writer Neil Sedaka submitted it as a possible follow-up single to their hit “Tears On My Pillow.” Because the record company decided at the time to release a different Little Anthony 45, Neil recorded his own version four weeks later and achieved his first national record hit as an artist. The Little Anthony track was then quickly issued on 45 but failed to connect.
島倉千代子 – からたち日記(1958)
作詞:西沢 爽、作曲:米田信一(=遠藤 実)、編曲:牧野昭一
The Moonglows – In My Diary(1956)
飯田哲也 tetsu iida@ISEP
今日12/28夜21時~ビートたけしのガチバトル2011「放射能汚染と原発問題」に出演します。セットされた台本で、なぜか前半は飯田が放射能安全側に、後半は菅谷松本市長が原発必要派に座り二人とも「変ですねぇ~」と慰め合う。前半は武田さんと高田さんのバトルに終始。後半は脱原発派圧勝
12月28日
https://twitter.com/#!/iidatetsunari/status/151853790713225216
テレビは徹頭徹尾 数字が取れる方向で面白くなくてはいけないので、偶然や成り行きに任せることはしないのが普通です。
国会の質問だって 裁判だって 事前に打ち合わせする。ましてやテレビは広告媒体だ。
いいかげん視聴者も気づけよって話です。
コメディアンで「読まずに死ねるか!」などの著作がある内藤陳(ないとう・ちん、本名陳=のぶる)氏が28日午後10時19分、食道がんのため東京都品川区の昭和大学病院で死去した。75歳。東京都出身。自宅は東京都新宿区新宿6の28の10の902。葬儀は近親者のみで行った。喪主は弟黒瀬功(くろせ・いさお)氏。
1962年にコメディーグループ「トリオ・ザ・パンチ」を結成。「ハードボイルドだど」などのギャグで注目を集めた。冒険小説、ハードボイルド小説好きで知られ、81年に「日本冒険小説協会」を設立し、会長に就任。
http://www.iwate-np.co.jp/newspack/cgi-bin/newspack_c.cgi?c_culture_l+CO2011123001001542_1
東京都出身。プロレタリア文学作家内藤辰雄を父に持つ。7-8歳の頃には高円寺駅の前でゴザを敷き、父と共に読み古しの本の叩き売りをしていた。9歳の時には、東海道本線に単身無賃乗車し、離婚して岡山にいた母親に会いに行き、連れ戻された。
中学2年生のとき父親から勘当されて家出。役者を志し、喫茶店のボーイや八百屋の荷車引き、選挙運動の旗持ち、サンドイッチマン、大道芸人などの職を転々とする。研究生として榎本健一の映演プロを卒業。映演プロ在学中から浅草のストリップ劇場の舞台に立ち、栗実(のち久里みのる。本名栗原克彦)と共にコミックショーを演じる。
1963年夏、ストリップ劇場のコメディアン仲間の井波健(本名平塚久夫)・成美信(本名大橋敏夫)と共にトリオ・ザ・パンチを結成し、「おら(=俺)、ハードボイルドだど!」などのギャグで人気を博す。1966年、井波と交代する形で久里みのるを加入させる。同年6月14日、日劇ミュージックホールのダンサーで「セクシー・ファイブ」の一員だった坂巻史子と結婚したが、のち離婚。
1981年からは月刊プレイボーイ誌で「読まずに死ねるか!」を連載し、冒険小説やハードボイルド小説を紹介。1981年に日本冒険小説協会を設立して会長に就任。以後、「読まずに死ねるか!」シリーズを単行本として出版。
新宿のゴールデン街にバー「深夜プラスワン」(ギャビン・ライアルの作品から頂いた)を経営していた。
2011年12月28日、食道がんにより死去。75歳没。
<内藤陳 – Wikipedia>
大衆ウケしそうで しなかった トリオでした。
冒険小説、ハードボイルド小説の熱烈な愛好家という部分は、談志の流行歌、ハリウッド映画好きと一脈通じる感じでしたね。
以下、「無賃乗車」を含む投稿。
追加記事
【SMペディア豆知識】「日劇ミュージックホール」https://t.co/IiRkbC5MyD :1952(昭和27)年から1984(昭和59)年に有楽町にあった東宝のストリップ劇場。団鬼六、谷ナオミ、玉井敬友、花真衣なども関わる。 pic.twitter.com/GB1Gr2SDUA
— SMペディア (@SMpedia) 2017年9月23日
(2017年9月23日)
追加記事
昭和13年 小学生の日記 pic.twitter.com/uC1b3XMMZb
— 昭和スポット巡り (@showaspotmegri) 2018年1月20日
【ジョン・レノンの日記発見】ドイツの捜査当局が、盗難被害に遭っていた遺品の日記などをベルリンで発見、押収したそうです。遺品を所持していた58歳の男は逮捕されました。(松吉)11/21 – 共同通信 47NEWS https://t.co/sGWi7MspD4
— 共同通信公式 (@kyodo_official) 2017年11月21日
(2018年1月20日)
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『ナイアガラ・カレンダー '78』は大傑作。パターンというパターンはすべて網羅されてるしね。もう、これが売れなかったらやめよう、と……それくらいの自信作だったの。それが売れなかった。これでね、とりあえずナイアガラたたんじゃったわけ。もう、やるのイヤになっちゃったのね。(1981)*14
— 大滝詠一B-O-T (@each_bot) April 6, 2021
(2021年4月6日)
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大東亜戦争は非常なる興亡の大戦争也。筆を持つ者が、後世のために、何等かの筆跡を残すは、その義務なるべし。即ち書いたことのない日記をここに始む。将来、大東亜外交史の資料とせんがため也。神よ、日本を救え。 昭和18年10月1日
— 暗黒日記bot (@AnkokuNikkiBot) November 21, 2021
(2021年11月21日)
追加記事
2021/11/27 15:30
日本郵便は、郵便局の幹部が、会社の経費で購入したカレンダーを政治活動に使っていた疑いがある問題で、郵便局長ら[96人を処分した。
日本郵便の社内調査によると、2018年度から2020年度まで、年末年始の挨拶用に、会社の経費で購入していたカレンダーを、郵便局長が「全国郵便局長会」の支援者を訪問して配っていたという。
「全国郵便局長会」は、自民党の有力な支持団体として知られているが、日本郵便は、今回の行為が「政治活動をしているかのような誤解を生じさせた」として、全国の統括局長90人と支社長6人に訓戒や報酬減額などの処分を行った。
来年のカレンダーについては原則、訪問での配布は行わず、再発防止の徹底に取り組むとしている。<郵便局カレンダー配布”政治活動”問題 郵便局長ら96人処分 日本郵便 | FNNプライムオンライン より引用>
https://www.fnn.jp/articles/-/276790
カレンダー貰ったくらいで投票先を決める莫迦有権者の御面相ってどんなん?
(2021年11月27日)
追加記事
予日記をつけつつありというと、嶋中君危ないぞという。中央公論社の出版物を警視庁で持って行ったが、その中に馬場恒吾君や僕のものもありと。予もこの日記をつけながら、そうした危惧を感ぜざるに非ず。 昭和18年8月1日
— 暗黒日記bot (@AnkokuNikkiBot) January 6, 2022
(2022年1月6日)
追加記事
最後に附記す。この日記の最初に「書いたことのない日記」と書いたが、それは没収でもされる時のことを懸念して書いたのである。この日記の前に一部あり。 昭和19年7月9日
— 暗黒日記bot (@AnkokuNikkiBot) January 20, 2022
(2022年1月20日)
追加記事
平成生まれはコレがなんなのかわからないらしい pic.twitter.com/cqXTzpDd64
— 和丸号 (大塚和之) (@kazumarugou) February 2, 2023
(2023年2月4日)
追加記事
昭和9(1934)年の日記
見てごめんなさい pic.twitter.com/LUQWHT3JQX— ナンブ寛永(古本の南部堂) (@kan_ei_sen) May 16, 2024
(2024年5月17日)


