数十年後の放射能拡散予測地図 太平洋全部が高濃度放射能汚染
この動画は最悪の場合を想定した海洋汚染のシミュレーションで、現実に今、こういう状態だということではありません。
日本政府はいつもの様に情報を隠すでしょうから、頼みの綱は外国の報道ですね。
我々日本人、ひいては人類が破滅に向かっているのか、もしそうなら現状はどうなのか?
ともかく事実をいち早く知ることが重要です。一分一秒でも長く生きるために。
- Radioaktivität Fukushima-Partikel im halben Nordpazifik verteilt – Nachrichten Wissenschaft – Natur & Umwelt – WELT ONLINE
- Atomkatastrophe von Fukushima – Der Weg des verstrahlten Wassers – Wissen – sueddeutsche.de
宮崎県西都市の私立高2年男子生徒(16)が市内の川で遊泳中、一緒にいた複数の少年から頭を押さえ付けられるなどの暴行を受けて溺れ、一時、心肺停止の重体になっていたことが分かった。
生徒が溺れる様子を複数の女子生徒が動画で撮影していた。西都署は動画を確認しており、少年らから事情を聞くなどし、詳しい経緯を調べている。
関係者によると、暴行があったのは8日午後。生徒は、西都市や宮崎市の高校に通う男女や無職少年ら少なくとも9人のグループとともに西都市の三納(みのう)川を訪れた。午後4時半頃に複数の少年と川に入った。
動画はグループの2人が携帯電話の動画撮影機能を使って、橋の上から約6分間にわたり撮影。少年2人が、泳いでいた生徒の頭を水中に押さえ付けたり、岸に戻ろうとする生徒の足を川に引っ張ったりする様子などが映っており、水中に沈んでいく映像も収められていた。途中、女子生徒の笑い声や「いじめだよ」「まじじゃん」とつぶやく声も入っていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120712-00000833-yom-soci
明らかなる殺人未遂。警察は厳正に対処すべし。
2010/09/02
最近メディアで取りあげられるフードデザート問題。
(中略)
「フードデザート(食の砂漠)」の定義は、ごく簡単に言うと「生鮮食料品の入手が困難な地域」を指します。メディアがフードデザートを取り上げる時は、シャッターの降りた商店街や自動車の運転ができず買い物に不自由するお年寄りの姿などのイメージ映像がしばしば使われます。
(中略)
イギリスでは1970~90年代半ばに中小食料品店やショッピングセンターの倒産が相次ぎ、郊外のスーパーに通えないダウンタウンの貧困層は、値段が高くて生鮮品の品揃えが極端に悪い都心の雑貨店での買い物を強いられることになりました。
http://focus.allabout.co.jp/gm/gc/313718/?from=dailynews.yahoo.co.jp
イースト・ビレッジの中心は、日本の居酒屋やラーメン屋が立ち並ぶ「リトル・トーキョー」と呼ばれる通りもあり、若者やアーティストが集まる。リトル・トーキョーから東に歩くと、お洒落なレストランやブティックが急速に増えている地域。まさか、そこがフード・デザートだとは思わなかった。しかし、確かに、住民は移民が多く、さらに東に行くと、ヒスパニックやアフリカ系米国人の姿や、低所得層向けの集合住宅が目立つ。
マンハッタンの中でフード・デザートとしていつも問題になるのは、アフリカ系米国人の住民の割合が9割を超えるハーレムだけかと思っていた。ハーレムは、マンハッタンの北部に位置し、ウォール街や行政区からは15キロ離れているため、マンハッタンの中心部とはいえない地域だ。
フード・デザートが問題なのは、新鮮で栄養のある食品が手軽に得られないため、安いファストフードや、缶詰に入った調理済みの食品への依存度が高くなる。その分、体重過多の子どもや住民が増えて、健康を害する確率も高まるという悪循環だ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120711-00000007-wsj-int
貧乏人が太る、という感覚はちょっとまだ分かりません。
どんなもんでも食えなけりゃ痩せるだろうと思うんですが。
中森明菜 – SAND BEIGE -砂漠へ-(1985/06/19)
作詞:許 瑛子、作曲:都志見隆、編曲:井上 鑑
The Police – Tea In The Sahara
ポリス – サハラ砂漠でお茶を
from the album “Synchronicity”(1983)シンクロニシティ
America – A Horse With No Name(1972/01/12 stereo 45)
アメリカ – 名前のない馬
2度目の引用。
Pop Chart Peaks: #1 on Billboard, Cash Box & Record World – A/C Peak: 3 – UK Peaks: 1 (NME) 3 (BMRB), 4 (MM)
This chart-topping debut hit by the British-American band was described by writer and group member Dewey Bunnell as “a metaphor for a vehicle to get away from life’s confusion into a quiet, peaceful place.”
Paul Horn - The Desert Is A Circle(US:1971/12)
Theme from the movie “El Topo”(墨1971/04/19公開)エル・トポ
中山千夏 – 砂漠(1970)
Ferrante And Teicher – Theme From Lawrence Of Arabia(1963/01)
produced by Leiber-Stoller
Pop Chart Peaks: Billboard 84, Music Vendor 89, Cash Box 102
Lovely theme music from the 1962 Oscar winning film which starred Peter O’Toole.
Jim Ford & The Starfires – Desert Walk(1960)
シングル Jim Ford “The Story Of Elvis Presley” のB面。
Kitty Kallen – One Grain of Sand(1966/06)
Composer: B. Crewe, L. R. Brown, R. Bloodworth
Producer: Bob Crewe
Arranger: Herb Bernstein
「一握の砂」ならぬ「砂の一粒」
Mitch Ryder and The Detroit Wheels – One Grain Of Sand(1967/04)
シングル “Too Many Fish In The Sea And Three Little Fishes” のB面。
The Vaqueros – Desert Wind(1964/06)
シングル “Echo” のB面。
Audition レーベルのグループ。
The Surfaris – Dune Buggy(1964/06)
シングル “Boss Barracuda” のB面。
安多星 – 砂漠의 꽃(1958)
作詞曲:李在鎬
タイトルは「砂漠の花」の意。
アラビア、ピラミッド、ラクダ、ナイル川、南十字星などの言葉が出てくる。
2度目の引用。
Ben Pollack and his Orchestra – Night On The Desert(1934)
vocal: Joe Harris
A “Ziegfeld Follies” tune, recorded at the last of four sessions that the Pollack band recorded for Columbia in 1933-34.
Nat Shilkret and the Victor Orchestra – The Desert Song(1927)
vocal: Franklyn Baur
Title song of the popular light opera musical, which played for 465 performances during its original 11/1926-to-1/1928 Broadway run (starring Richard Halliday and Vivienne Segal).
Alan Turner – Till The Sands Of The Desert Grow Cold(1912)
recorded in Camden NJ September 24, 1912
「橋下(徹大阪市長=筆者注)はタレント時代に『能や狂言が好きな人は変質者』と発言している。府知事時代には文楽を見て『2度目は行かない』と述べた。文楽協会や大阪フィルハーモニー協会への補助金カット、市音楽団の廃止、中之島図書館の廃止を目指す彼は、どこに文化的な価値を見いだしているのだろうか? 橋下の好きな音楽はORANGE RANGEの『花』である。感動した小説は『いま、会いにゆきます』。好きな食べ物はラーメン。応援しているスポーツ選手は亀田興毅。一体どこの田舎の中学生か。
(中略)
彼の幼児性は、国家社会主義ドイツ労働党(ナチス)のアドルフ・ヒトラーと酷似している。
(中略)
わかりやすい正義を唱えて、『大衆の共通の敵』を作り上げ、排外主義を扇動する。市職員の『思想調査』を行い、内部告発や密告を奨励する。そして、『僕が直接選挙で選ばれているので最後は僕が民意だ』と民意による独裁を正当化する。
(中略)
毎日新聞の全国世論調査(6月)によると、次期衆院選比例の投票先に橋下が率いる『大阪維新の会』を選んだ人が28パーセントに上ったという。候補者が一人も決まっていないのに、全政党の中でダントツの1位。大人は総じてバカになったのである」これは「週刊新潮」の特別読物「『女子高生』オジサン化で『B層』の社会学」というわけのわからないタイトルで、適菜収(てきな おさむ)が書いている文章
http://www.j-cast.com/tv/2012/07/12139203.html
愚かな大人はいつの時代にもいるでしょう。
幼稚な大人は、おそらく団塊世代からじゃないかな?
「B層」という言葉からは、私は強い悪意を感じています。
自分をA層だと思ってる奴が上から見下して「B層」と呼ばわるわけで、選良vs愚民の対立の構図、上部・下部の階層構造を持った、他集団を差別・侮蔑するための「用語」ですね。
しかし人間はそんな単純なもんじゃないし固定的でもない。実際、世の中を動かしてる愚かなエリートたちがこの国を、地球を危機に陥れてるじゃないですか。
われ賢しと思うようになったら、赤信号です。
橋下市長のメッキは毎日どんどん剥がれている状態です。選挙までの時間があればあるほど、愛想を尽かす有権者が増えていく。今、非常に焦ってるんじゃないですか?
以下、「中之島図書館」を含む投稿。
