コカイン」タグアーカイブ

ノンオイルドレッシングは低カロリーなのか?

WordPressをバージョン 3.3–ja へアップグレードしました。
それでチェックのためいろんなブラウザで見ていて たまたま気がついたんですが、

Windows Internet Explorer 9 において、
frameで読み込んでいる一部のYouTube動画(たぶん最近UPされたもの)が再生されず、

お使いのブラウザでは現在、YouTubeで利用可能な動画形式はいずれも認識されません。
HTML5 動画に関するよくある質問については、こちらをクリックして下さい。

の表示が、

同じくframeによるストリートビューの引用部分にも、

ストリートビューのご利用には、Adobe Flash Playerバージョン10 以上が必要です。
最新版の Flash Player をダウンロードして下さい。

と出る場合があるようです。

どちらも WordPress と関係ないブラウザ側の問題で、Adobe Flash Player の最新版を入れれば解決します。

◇    ◇    ◇

たいていのドレッシングは、油2~3に対して酢1の割合で調合されているの。でも、ノンオイルドレッシングは油分3%未満だから、ドレッシングのカテゴリーには入らないの。「ドレッシングタイプの調味料」という扱いになるの。
JASなど品質規格から外れた製品となるため、味つけはバラエティ豊か。実は通常のドレッシングよりもあれやこれや、いろいろ入っている可能性が高いのよ。
よりおいしくするためにうまみ成分やタンパク質をたっぷり加えた製品もあり、ドレッシング製品よりもカロリーが高いなんてことは十分あり得ること。
http://news.nicovideo.jp/watch/nw162981

ワォ!そうなんだ。
長年 カロリー気にして ノンオイルドレッシングにしてたけど、どう考えてもオイルたっぷりのほうが美味しいよネ!

The Ross Sisters – Solid Potato Salad
from the movie “Broadway Rhythm”(1944)
While the Ross Sisters are billed in their act as Aggie, Maggie and Elmira Ross, their real-life names were actually Vicki, Dixie and Betsy Ross.

Bourvil – Salade de fruits フルーツ・サラダ娘
BOURVIL chante “Salade de fruits” dans un décor de plateau hawaïen(extrait du Magazine de la chanson” du 1/12/1959)

イルカ – サラダの国から来た娘

  ※(略)

ゴダイゴ – 僕のサラダガール(1976)
カネボウ化粧品CMソング

  ※(略)

榎並美穂 – ハネムーンサラダ

渡辺典子 – サラダ記念日(1988)

  ※(略)

鈴木慶一 – サラダボウルの中の二人

  ※(略)

 

郡山市在住の27歳女性は検査で相当量の被曝が発覚したため、北海道への移住を決意したという。
「汚染された福島には住めないよ。子供も、もう諦めてる。郡山市での仕事を諦めて、来年早々にも北海道へ引っ越すつもり。まだ仕事は決まっていないけど、当面はバイトでしのぐしかないのかなと覚悟している」
実際、福島県から避難する人は増えている。福島大学4年生の21歳男性によれば、「来春の県内小学校進学希望者が激減している」のだが、そのほとんどは避難することを明かさず、「こっそり避難している」(同大学生)という。その背景には、国や県のある指導があった。前出の27歳女性がこう明かす。
「郡山市のケースだけど、ソフトバンクの孫さんが100億円を寄付したとき、避難や移住を希望する人のための相談会を開こうとなったの。ところが、県から『避難という言葉は使わないでくれ』とクレームが。結局、『母子相談会』ってネーミングにさせられた」
前出の29歳男性も頷く。
「福島市でも県や市が管理するホールでは『避難』とか『放射能』とかのネーミングがつく会合やイベントは開けないらしい。自治体が使用許可を出してくれないから」
http://wpb.shueisha.co.jp/2011/12/14/8626/

行政は非情だね。どうせ税金を払うならもっとマトモなとこにしなさい。

 パキスタンの警察は12日遅く、同国南部カラチ郊外のイスラム神学校(マドラサ)を家宅捜索し、地下室に監禁されていた生徒54人を救出した。
(中略)
救出された生徒の多くは麻薬中毒患者で治療のためにマドラサに連れてこられ、「生徒らの大半は親によってマドラサに入れられた」という。鎖につながれ拷問されていたのは、彼らが逃げ出さないようにするためだったとしている。
マドラサはパキスタン全土に広がり、普通の学校には貧しくて通えない多くのパキスタン人にとっては学びの場となっているが、一部ではタリバンやアルカイダのような武装勢力の兵士を養成しているとの指摘もある。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111214-00000088-reut-int

イスラム社会で若者が麻薬中毒になる理由がよくわからない。
神人合一のイスラム神秘主義で使われた可能性だってある。
矯正施設というよりは、洗脳して自爆戦士を作るための 一種の「虎の穴」だったんじゃないのか。

Luke Jordan – Cocaine Blues(1927)

Memphis Jug Band – Cocaine Habit Blues

Abner Jay – The Reason Young People Use Drugs

Abner Jay – Cocaine

Allen & Grier – Snoot Full Of Snow(1963)

The Velvet Underground – Heroin(acoustic live)ヘロイン

  ※(追記:この動画はリクエストにより埋め込みが無効になってます

 

Colours – Cocaine(1968)

Andwellas Dream – Cocaine(1969)

Piero Piccioni – LSD(Red Hot)(1969)

Cool Sticky and The Upsetters – Dry Acid(1970)

J. J. Cale – Cocaine(1976/11)
シングル “Hey Baby” のB面。
from the album “Troubadour”(1976)

This is the original song. Eric clapton version is just a cover version

Eric Clapton – Cocaine(UK:1977/11/18)
シングル “Lay Down Sally” のB面。
from the album “Slowhand”(1977/11/25)

J. J. Cale – Cocaine(12 single extended version)
Time: 6:17

Extrabreit – Kokain(1980)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

◆    ◆    ◆

After The Fire – Der Kommissar(US:1983/01 stereo 45 single version)
ATF After The Fire – Der Kommissar(UK:1982/05/28)
アフター・ザ・ファイヤー – 秘密警察
薬物の捜査官が見ているぞと、若者に警告する感じの内容。

produced by John Eden & ATF
Pop Chart Peaks: Billboard & Cash Box 5 – UK Peak: 47 (Gallup)
Originally a chart-topping European hit recorded in 1981 by Austrian artist Falco, this “Der Kommissar” was an English language cover by the British band and was included in their 1982 compilation album titled “ATF” in the U.S. and “Der Kommissar” internationally. The U.S. LP version ran longer

After The Fire – Der Kommissar(album version)
アフター・ザ・ファイヤー – 秘密警察
from the album “ATF”(US:1982)ATF
アルバム・タイトルは “Der Kommissar” だがアメリカでは “ATF” だったそうで、日本盤の邦題も “ATF” となっている。

Falco – Der Kommissar(Germany:1982/01, Austria:1982, UK:1982/09/17, US:1983/03)
ファルコ – デア・コミッサー

◆    ◆    ◆

 子どもに対する性犯罪で服役した後の刑務所出所者に対して居住地の届け出を義務づける大阪府の条例案について、松井一郎知事は14日、記者団に「(来年の)2月議会提案で検討している」と述べた。
 有識者からなる府青少年健全育成審議会は対象を18歳未満の子どもに対する強制わいせつや強姦(ごうかん)、児童ポルノの製造などとし、出所後5年間府に届け出を義務付け、違反すれば過料などの行政罰の検討を府側に求めている。松井知事は「性犯罪は再犯率が高く、刑期を終えても一人で立ち直るのは難しい。再犯に走らないように手立てをしたい」と語った。
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20111214dde041010058000c.html

むずかしいところですね。人間をどんどんレーティングしていったら、しまいには北朝鮮や旧ルーマニアみたいになってしまう。かといって野放しにしてはあまりに剣呑……

国の防衛というのも社会のセキュリティ確保と似ています。
中国・ロシア・韓国のように日本の弱腰に乗じて日本固有の領土に実効支配をかける、あるいはかけようとする国が厳然と存在する。強い者には従い、弱いとみれば奪おうとするところはヤクザと変わりません。
彼らは大日本帝国と当時の日本人の愚行と敗北から何も学んでないばかりでなく、被害者と言いつつ事実上その国粋主義・軍国主義をトレースしています。

そういう国に囲まれている以上、自衛のための最低限の軍備は不可欠です。使うことはなくとも軍事力を維持し、彼らにそのレベルを認識させ続ける必要があります。もちろん自衛が目的ですから突出して強大な軍備をするのは筋違い。相手国が軍事行動を起こしたとき、それに対処できればいいのです。
残念なことにこれが現実であり、我々は平和主義者ではあるけれども、現実に対応しないわけにはいきません。

国際的な平和推進と防衛力の確保は車の両輪で、どちらが欠けても国民の安寧は確保されません。
また平和外交とは歴史的事実をねじ曲げてまで相手におべっかを使うことじゃない。御用聞きみたいな卑屈な態度は外交ではありません。互いに堂々と意見を言い合えなければ、親友どころか悪友、いや真の敵国となってしまう。

アメリカが国として衰退しつつあるため、いつまでもその虎の威を借りてはいられないでしょう。そのとき日本はどうするのか。
自国と自分たちの暮らしを護るためどのようなシステムを構築するのが良いのか、もっと真剣に皆で議論しなければならない時が来ています。

Steely Dan – Change of the Guard
from the album “Can’t Buy A Thrill”(1972)

The Falcons – Standing On Guard(1966/10)

米朝が食糧支援協議
米国の北朝鮮人権問題担当特使と北朝鮮の外務省米州局長が15日、食糧支援を協議と聯合ニュース。
http://www.47news.jp/news/flashnews/

核開発は北にとって猫の茶碗みたいなものか。

三代目桂米朝「猫の茶碗」

 

追加記事

(2022年3月19日)