ぼく「ひのえいぬ」です、ワンワン 昨夜の夢で憶えている最後の部分。 左側に父親らしき人物、右側に子供らしき者。真ん中におれがいる。 「さぁぶっとばそうぜ! もう止まんねぇぞ!」 3人は前へ向かって駆け出した。 なぜかそこは車道。ただし動いてる車は見当たら … “ぼく「ひのえいぬ」です、ワンワン” の続きを読む