( ;’-`).。oO( ねんがじょう まだいちまいも 書いてない
年越しの支度や大掃除、帰省などで忙しい方もいらっしゃるのでないでしょうか
みなさんが、少しでも体を休める時間をもてますように
寒さで風邪をひかないよう、気をつけてくださいね— Yahoo!天気・災害 (@Yahoo_weather) December 28, 2019
せめて大掃除くらいはしたいけど、時間が……ぜーんぜんナイ!(苦笑)
【看板猫】#ジオラマ#情景師アラーキー pic.twitter.com/g6grEWUYDI
— 情景師アラーキー/荒木さとし (@arakichi1969) December 28, 2019
いつもながら素晴らしい出来。
って、マタ言ッチャッタ!
ハンガリーのブダペストにあるエトヴェシュ・ロラーンド大学(ブダペスト大学)近くの広場に設置された噴水。「知識の泉」と呼ばれているらしい。これは素敵。pic.twitter.com/MkSvF6SKov
— たまさか (@TamasakaTomozo) December 28, 2019
センター分けのサラリーマンが増えたのはバブルの頃だったか。
ありゃどうも嫌味な印象で、おれは好きになれない。
丸メガネもそう。
ロシアバレエ【くるみ割り人形】から
クマの迫真の演技です!#ロシア#くるみ割り人形 pic.twitter.com/9hgY6XjLzE— RTB_JATMジャパン・エア・トラベル・マーケティング (@JATMjp) December 28, 2019
着ぐるみのバレエ。
「くるみ割り人形」って、そーゆーの?
NHKの東京ブラックホール見たら60代の両親が古い喫茶店とかあまり好まないの分かった気がした。悪い事ばかりでは無いだろうけど思い出したくない時代を思い出させてしまうのかもしれない。1964年血を売って生活してた人達がたくさんいたとかオリンピックの年の事だなんて。
— (@Lady_veLvet_evE) December 28, 2019
20代の頃は漠然とした贖罪意識からか、歳末になると決まって、全血献血より時間のかかる成分献血をしていた。
そして針を抜かれる時「これがホントの血税だな」といって担当者を反応を窺うのである。
担当者はほぼ100%表情を変えぬというのが、それによって得られた経験知。
おれの時代にはもう売血制度は廃止されていた。
【自由が見た時代】
東北本線上野駅中央改札口上の壁画『自由』。
終戦後に大鉄傘北側に蓋をする様に取り付けられた。
部内ではA口と呼ばれた、櫛型の地平ホームに直結した中央改札口は、営団地下鉄の乗換口でもあった。
昭和・平成・令和と多くの人々を見ていた。
▶︎ pic.twitter.com/Ng4cYqCF9W— トレインタイムス【共用広報】(YouTubeにて動画公開中) (@TrainTimesCIC) December 28, 2019
戦後の「自由」というと、なんと言っても「思想・信条の自由」。
「恋愛の自由」もあったけど、恋愛結婚はまだ少なかったかも。
神祭具に「しめ縄」があるが、少しずつ、天然の稲わらから合成繊維(合繊)のものに変わりつつある。材料の稲わら、特に太くて長いわらの調達が難しくなっていることや、しめ縄をなう技術を持つ人が少なくなったことが要因。手間とコストを考えた時に、初期費用はかかるが、複数年掲げたままにできる合繊のしめ縄が存在感を増しつつある。
<神社のしめ縄「合繊」が増加 「長持ち」「労力減」 わら、ない手の確保困難に(丹波新聞)- Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191229-00010000-tanba-l28
燃えるゴミ? 燃えないゴミ?
堺筋本町の純喫茶『ロイヤル』さんが2019年で廃業するとのこと。
いつかお伺いしたいなあと思いつつ、それは叶いませんでした…
そして、店先にはお店で使っていらした食器類が「ご自由に」と。
気になる方はぜひ足をお運び下さい✨堺筋本町のライフ近く、コロンビア8さんの斜向かいにあります pic.twitter.com/OoPfBvTDWe
— comfy-dining(コンフィーダイニング) (@ComfyDining) December 28, 2019
81年の歴史に幕を閉じる銀座線渋谷駅にお別れをして、名曲喫茶ライオンさんへ。
どんな物にも終わりは必ず訪れる。それを承知してるからこそ、長く続く物が愛しい。
百年近く続く店内で、何百年も聴き継がれる音楽を聴く。変わり続ける渋谷の街で、変わらない物に触れる幸せな時間#純喫茶コレクション pic.twitter.com/sHzq7tRrEs— ユーリ (@momo_ice) December 27, 2019
拙ブログもあと4日で更新終了でげす。
そのあとは、改訂・増補に専念するつもり。
親子らの銭湯などへの入浴を想定し、香川県が男女の混浴を禁じる年齢について、12歳以上から10歳以上への引き下げを検討している。浴場の設備や衛生上の基準を定めた条例改正の一環で、来年1月8日までパブリックコメントで意見を募っている。
県によると、12歳以上の混浴禁止を定めた現条例は1953年に施行された。年齢の根拠は資料が残っておらず、不明という。担当者は「一人で入浴できる年齢を考慮したのでは」と話す。
厚生労働省の要領には、「おおむね10歳以上の男女を混浴させないこと」とある。担当者は「風紀に必要」と言う一方、「あくまで指針」と話す。各都道府県が判断し、条例で定めているのが実情という。
全国的に10歳以上とする自治体が多く、近県の愛媛、徳島、高知、岡山の4県も10歳以上と規定。香川県には「(12歳は)思春期に入る頃で、不適当だ」と問い合わせもあるという。<10歳の男子、女湯入浴はNG? 香川県が引き下げ検討(朝日新聞デジタル)- Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191229-00000013-asahi-soci
情報過多で「現代っ子」(これ死語か?)は色気づくのが早いからねぇ~!(笑)
日活=ダイニチ映配『ハレンチ学園 身体検査の巻』(1970/08/01封切)予告篇

企画:園田実彦、時枝国文
原作:永井豪
監修:阿部進
脚本:山崎巌、鴨井達比古
監督:丹野雄二
美術:川原資三
照明:三尾三郎
撮影:萩原憲治
録音:八木多木之助
編集:近藤光雄
音楽:山本直純
スチール:寺本正一
技斗:渡井喜久雄
助監督:飯塚二郎
出演:宍戸錠、高松しげお、藤村有弘、左卜全、林家こん平、石井均、近藤宏、伊藤るり子、真理アンヌ、児島みゆき、大泉滉、武智豊子、小桜京子、宮川和子、大谷淳、榎木兵衛、小笠原章二郎、弘松三郎、星野みどり、増田ひろ子、倉田あけみ、千葉裕、アタック・一郎、大浜詩郎、晴海勇三、光でんすけ、近江大介、牧あさみ、橘かおる、中庸子、大谷木洋子、なべおさみ、月亭可朝
カジノを含む統合型リゾート施設(IR)事業を巡る汚職事件で、衆院議員の秋元司容疑者が収賄容疑で逮捕された一件が、自民党内で疑心暗鬼を生んでいる。背景に「安倍・麻生」連合と「菅・二階」ラインの権力闘争があるとみられているのだ。
官邸内の権力闘争激化がまことしやかに語られる理由は、臨時国会以降、菅官房長官に関係する政権スキャンダルが相次いでいることだ。まず、菅氏の側近として知られる菅原経産相と河井法相が立て続けに「政治とカネ」で辞任。菅氏と急接近していた小泉環境相も、今週発売の「週刊文春」に人妻の実業家との不倫や、政治資金の不透明な使途を報じられた。
9月の内閣改造で菅氏がねじ込んだ”菅人事”とされる3人が、いずれも週刊誌のターゲットになり、さらには菅氏の腹心の部下である和泉首相補佐官までもが、厚労省の女性官僚との”不倫出張疑惑”をスッパ抜かれている。「令和おじさん」でポスト安倍に躍り出た菅氏を追い落とすため、安倍首相の周辺がスキャンダルをリークしているとみる向きは少なくない。<カジノ汚職の背後に「安倍・麻生vs菅・二階」権力闘争激化|日刊ゲンダイDIGITAL より一部引用>
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/266987
内閣の番頭でしかない官房長官が総理気取りで「携帯電話料金値下げ」とか「高級ホテル50軒新設へ支援」とか、ヘンだと思ったよ。やっぱり対立してたんだ……
まぁどっちもろくでもないんで、同士討ちで自滅してくれ(笑)
間もなく幕開けする2020年五輪イヤー。半世紀ぶりに東京で開かれる平和の祭典への期待が高まる一方、うたげの後への警戒感は根強い。大会後に開催国が景気悪化に見舞われる「五輪の崖」は回避できるのか。
(中略)
五輪の崖とは、大会を境に競技施設やインフラの建設需要が一巡し、投資が縮小し不況に転じること。前回1964年の東京五輪後は経済成長が鈍化し、日本経済は「昭和40年不況」「証券不況」などと呼ばれる不景気に陥った。最近では2000年のシドニー、04年のアテネ大会後に開催国の景気が低迷したことが知られている。<「五輪の崖」警戒 うたげ後の景気注視―エコノミストら:時事ドットコム より一部引用>
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019122800289&g=eco
正月休みにカネ使いすぎて、1月後半から2月いっぱい、家計がキビシくなるようなもの。
どこの国でも五輪後にはたいていそうなる。
日本の「昭和40年不況」は有名な話だが、翌年から好景気となった。
2020年の場合、五輪後に良くなる要素は絶無。さぁどうなりますやら。
実際の収入や税金などを考えると、コインパーキングというのは、土地の活用法としてあまり儲かるやり方ではありません。
<事故物件跡地に建った”30軒の戸建て”の謎 大島てるが教える「かつて豪邸で起きた殺人と、もう一つの悲劇」 | 冬でも読みたい「怖い話」 | 文春オンライン より一部引用>
view-source:https://bunshun.jp/articles/22539
そうなのか。
ちょっとそういう事を考えたことが前あったが。
――ストップ・マヨハラ党を立ち上げるきっかけは何ですか
幼いころから私はマヨネーズが苦手でした。そして、保育園に通ってた時のある日、昼食でゆで野菜が出て、そこにわーっとマヨネーズがかけられていました。どうしても食べられずに残していると、保育士さんの1人が「好き嫌いはしちゃダメですよ」って無理やり口に突っ込んできたんです。マヨがたっぷりかかったにんじんを。もう完全にトラウマになりました。
――そもそも、マヨハラって何ですか
マヨネーズは好きな人が圧倒的に多く、苦手な人は完全に少数派です。苦手だけれど少しくらいなら食べられるという人も多いです。私のような全く食べられない人にとって、「マヨは食べられて当たり前」という風潮そのものがハラスメントになるのです。「マヨという愛される食べ物が苦手であること」が私たちをマヨハラに導いて、生きづらさにつながってしまうのです。
<そのマヨネーズ、必要? 「ストップ・マヨハラ党」芸大生が旗揚げ | withnews(ウィズニュース) | 気になる話題やネタをフカボリ取材(ウニュ) より一部引用>
https://withnews.jp/article/f0191229000qq000000000000000W09j10101qq000020176A
許せないのは出されたサラダに於いて無断でドレッシングがかけられているケースです。
これ、もう逃げようがないじゃないですか。
若い頃はまだ気力が充実していたので、ドレッシングが掛かっていない部分を丁寧に選り分けて残ったドレッシング部分を葉っぱから振り落として食べるという手間暇もかけれていたのですが、昨今では千切りキャベツや粒コーンまでドレッシングがかかってしまっているのを見ると、精神を統一して無心で速やかに食べ切るという大人の解決を図るようになりました。
マヨハラ党はマヨネーズの氾濫に対して警鐘を鳴らしていますが、つまるところ、これは消費者における選択肢をどれだけ増やし、自己決定権を保障する社会にしていきたいという公民運動であると私は思います。マヨネーズもドレッシングも拒否をしたい人たちに対する押し付けから解放されるべき食材であり、好きな人は好きなだけかけて食べ、太れば良いのです。
一方で、完全に一体化している食材については、これはそういう食べ物なのだと許容する社会だって欲しいとも思います。バーガーキングのハンバーガーや、ホットドッグに入っているケチャップまでは食べ物としてのアイデンティティが成立しているのでこれは国民として受け入れなければならない事象です。
しかしながら、たまに猛烈に酸っぱい地雷のようなピクルスが挟まっていたり、行楽地で作ってくれるバイト君が断りもせずに黄色い一本線で味付けしてしまうマスタードが味覚に困難を呼び覚ましたり、カネを払っている側がなぜ無邪気なハラスメントを受ける前提で世の中が平然と成立してしまっているのか、改めて問われなければなりません。
やはり、本来であれば期待した味、望まれる食材であるべきだと思うので、塩コショウ類からマヨネーズタバスコマスタードドレッシング類といった調味料についても、極力選択肢を国民に提示し、その自己決定権を容易に行使できる法律の施行が望まれているのは間違いありません。<やまもといちろう 公式ブログ – サラダに無断でかけて出されるドレッシングが許せない – Powered by LINE より一部引用>
https://lineblog.me/yamamotoichiro/archives/13243304.html
市立中の校則に人権侵害と批判 https://t.co/eregpSqDKI ▲生徒の自主性の芽を徹底的に摘み取るバカ校則は、バカ教育委員会やバカ文科省官僚が決めたもの。社会で生き抜く知恵を授けるのが学校教育の本来の目的であり教師の責務であるのに、世界に太刀打ちできない日本人を増産してどうするつもりか。
— 千夜三五郎 (@pointex409) December 29, 2019
「選択肢」「自己決定権」
大事なことだね。
また、最良の選択が出来るかどうか、する側・させる側の「器量」もある。
ちょっと前までハラスメント当たり前、我慢するのが当然という世の中だったけど、少しそのへんの反省があってもいいだろう。ただ「許せない」と逆ねじを食らわすのもどうかと思うわけで。
意地を通せば窮屈だ。とかくに人の世は住みにくい。
渋谷区では、ことし、センター街などを中心に大勢の人で混雑する10月のハロウィーンの際に渋谷駅周辺の地域を対象に路上などでの飲酒を禁止する条例を制定し一定の効果を得ていて、この条例を年越しのカウントダウンのイベントでも適用するとしています。
条例が適用される時間帯は大みそか12月31日の午後6時から元日1月1日の午前5時までで、スクランブル交差点やセンター街など駅周辺の地域を中心に路上や公園、それに広場での飲酒を禁止します。
また、区はこの期間、コンビニエンスストアなどの事業者に対し酒の販売を自粛するよう要請しているほか、当日は職員が巡回し路上で酒を飲んでいる人を見つけた場合は飲酒をやめるよう指導するということです。<カウントダウンでも渋谷駅周辺での飲酒禁止 渋谷区 – NHKニュース より一部引用>
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191229/k10012231531000.html
アメリカ式にカウントダウンで年越ししたいという若い人たちの要求なのだが、
なにせ大人としての矜持を持たないバカっぽい連中が多く、自づと劣化版になってしまうところがうっすら哀しいのである。
28日午後5時5分ごろ、神奈川県大和市南林間6丁目の●●●(●●●)さん(83)方で、保さんと妻の▼▼(▼▼▼)さん(82)が死亡しているのを119番通報で駆けつけた消防隊員が見つけた。県警によると、▼▼さんの首にはひものようなもので絞められた跡があり、保さんは農薬のようなものをのんで自殺したとみられるという。保さんが▼▼さんを殺害後に自殺した可能性があるとみて調べている。
大和署によると、28日夕方、●●さん宅に通っていたケアマネジャーが宅配の弁当が外に置かれたままになっているのを確認し、近くに住む夫妻の娘に連絡。玄関は施錠されており、通報を受けた消防隊員らが中に入ると、1階の和室の介護ベッドに▼▼さん、1階の別の和室の床に保さんがともに仰向けで倒れていた。夫妻は2人暮らしで、認知症の▼▼さんを保さんが介護していたという。<住宅に80代夫婦の遺体 妻を介護の夫、農薬飲んだか:朝日新聞デジタル より一部引用>
https://www.asahi.com/articles/ASMDX7RM4MDXULOB008.html
老老介護の末に無理心中。
今となっちゃ、日本のありふれた風景。
「世界で最も美しい20の本屋」に選ばれたロサンゼルスの「The Last Bookstore」(最後の本屋)もその1つで、本を再定義した新世代の本屋となっているとのことなので、実際に行ってその全貌を確かめてきました。
The Last Bookstore
http://lastbookstorela.com/
The Last Bookstoreがあるのはカリフォルニア州ロサンゼルスで、住所は「453 S Spring St, Los Angeles, CA 90013」。治安が悪いといわれる「スキッドロウ」地区の数ブロック隣なので、立ち寄る時はルートに注意してください。<「世界で最も美しい本屋」に選ばれた新世代の独立系書店「The Last Bookstore」に行ってきました – GIGAZINE より一部引用>
https://gigazine.net/news/20191229-the-last-bookstore/
The Last Bookstore
453 S Spring St, Los Angeles, CA 90013 USA
「世界で最も美しい本屋」に選ばれた新世代の独立系書店「The Last Bookstore」に行ってきましたhttps://t.co/0TfrwktlO7
— GIGAZINE(ギガジン) (@gigazine) December 29, 2019
klainesexbitches: ign0rant-bliss: takingshotswithjustinbieber: freewriterandnaturelover: eversolightly: “There is a place. Like no place on Earth. A land full of wonder, mystery, and danger!” The Last Bookstore Los Angeles, California This… https://t.co/iqAyz1IqU9
— indie (@sleepyhuman2k16) December 28, 2019
A Historic place to visit in Downtown LA: The Last Bookstore pic.twitter.com/WD29JOxWaQ
— Farsheed Nooryani (@RealtorFarsheed) December 25, 2019
The Last Bookstore #DTLA. pic.twitter.com/MHdeycwCkE
— BonnieLynn (@TheLastPirateLA) December 26, 2019
.@lastbookstorela is a book lover's haven pic.twitter.com/YYY0gLR3gm
— Insider (@thisisinsider) December 17, 2019
普通の本屋だけど「本のトンネル」や「本の丸窓」あるんで珍しがられてるみたい。
Little Tokyo, The Last Bookstore, Clifton’s
2018/08/03
Rachel & Jun’s Adventures!
Time: 18:19
5:43~9:59 が “The Last Bookstore” の店内映像。
Exploring The Last Bookstore in Downtown Los Angeles
2016/04/09
Oddity Odysseys
Time: 8:40
以下、「本」「図書館」に関する投稿。
- 『「おや」みるみるS中尉の顔色がかわった。N大尉も気が注(つ)いた。「M兵曹か」「そうだ」「どうしたのだ」「さあ」「どこからいなくなったのだ」「箱根へかかるまでは確かにいたのだが」「それはたいへんだ」航空隊の方ではM兵曹の行方を捜索したが判らなかった。』(田中貢太郎) register movement 第五ステージ
- 「近頃の流行唄はよほど芸術的な音楽に似て来た。(中略)この傾向がだんだん発達するならば、流行唄も芸術的にだんだん進歩して、結局将来のナカヤマ・シンペエはシューベルトになり、『枯れすすき』や『東京行進曲』は『冬の旅』になるであろうか。」(兼常清佐) register movement 第五ステージ
- 「学校には寄宿舎がある。授業が済んでから、寄って見た。ここで始て男色ということを聞いた。僕なんぞと同級で、毎日馬に乗って通って来る蔭小路(かげのこうじ)という少年が、彼等寄宿生達の及ばぬ恋の対象物である。蔭小路は余り課業は好く出来ない。薄赤い頬っぺたがふっくりと膨(ふく)らんでいて、可哀らしい少年であった。その少年という詞が、男色の受身という意味に用いられているのも、僕の為めには新智識であった。」(森鴎外) register movement 第五ステージ
- 「上野の城下小田町の三ツ辻まできた。上野は藤堂家の領地で、此処には数馬の知人もいる。三ツ辻、俗に鍵屋の辻ともいうが突当りが石垣で、右角の茶店が万屋(よろずや)喜右衛門、右へ曲ると塔世坂(とうせざか)という坂があって町へ入る。」(直木三十五) register movement 第五ステージ
- 2019/10/12~10/13 台風19号、東海・関東・東北を直撃(2) 佐久間航 貼雑類聚
- 「あつさりとしただしで、冷素麺ならば造作もなからう。この間某の宅で振舞はれし、それは実に甘(うま)かりし。あれは実に幸福だ、細君が料理の上手故にと、あてこすりの誉め詞は、確かに我を批難の心か。さても憎し縁側で、髭をひねるその手間で、なぜこの台所の忙しさ、手伝ふては下されぬかと、奥様のお腹立はまた一倍。なんでもない事冷素麺、それはかうするものであろと、さつと一杓水かけて、すすぎし上のゆで加減、何とでござんす良人(あなた)と、この頃の信用恢復に、鼻もたかだかさし付くるつもりなりしに、青菜に塩のそれならぬ、生素麺に水の奇特。」(清水紫琴) register movement 第五ステージ
- 「大気中の水蒸気が凍結して液体または固体となって地上に降るものを総称して降水と言う。その中でも水蒸気が地上の物体に接触して生ずる露と霜と木花(きばな)と、氷点下に過冷却された霧の滴(しずく)が地物に触れて生ずる樹氷または「花ボロ」を除けば、あとは皆地上数百ないし数千メートルの高所から降下するものである。その中でも雨と雪は最も普通なものであるが、雹(ひょう)や霰(あられ)もさほど珍しくはない。霙(みぞれ)は雨と雪の混じたもので、これも有りふれた現象である。以上挙げたものの外に稀有(けう)な降水の種類として凍雨と雨氷を数える事が出来る。」(寺田寅彦) register movement 第五ステージ
- 「此の店、階下を、流行のギョウザの店に改装し、これも中々流行(はや)っている。支那料理の話になったら、神戸は本場だ、もう少し語らなくてはなるまい。戦前から、戦中にかけて、僕が最も愛用したのは、元町駅に近い、神仙閣である。これは、谷崎潤一郎先生に教わって行った。そして、その美味いこと、安いことは、実に何とも言いようのないものであった。現今流行の、ギョウザなどというものも、此の店では、十何年前から食わしていた。」(古川緑波) register movement 第五ステージ
- 「私は、今また風邪を引いてゐる。そして、幾冬かの間嗅ぎ慣れたかの巴里の夜の臭を、今、懐かしく嗅ぎ直してゐる。さうだ。今でこそ懐かしいなどと云つてゐるが、その臭は、私の過去を通じて、最も暗く、最も冷たい放浪時代を包む呪ふべき臭だつたのである。風邪と巴里とが結びついた序に、巴里で風邪を引いた時のことを考へ出して見る。」(岸田國士) register movement 第五ステージ
- 埼玉と変わらんような register movement 第五ステージ
- 「ログインパスワードは、暗号化されておりませんでした」 register movement 第五ステージ
- 早くも明日から week 2 register movement 第五ステージ
- 更地となった「思ひ出」 register movement 第五ステージ
- 暗闇から引き出れたのは…… register movement 第五ステージ
- 三国伝来のチャンポン register movement 第五ステージ
- 女流畫家、女性噐を模寫す register movement 第五ステージ
- おれのアーラバイ工作 register movement 第五ステージ
- メル・トーメ、夜目遠目、余命と汚名、嫁とお前ぇ register movement 第五ステージ
- 津川雅彦 死去 register movement 第五ステージ
- 帽子から鳩 register movement 第五ステージ
- 入・汐・鹵・塩・潮・鹽 register movement 第五ステージ
- デスヴァレーで52度を記録 register movement 第五ステージ
- ぽちゃん、ぽっとん、しとしとぴっちゃん ファミレド シドレミファ register movement 第五ステージ
- よせやい、縁起でもねぇ register movement 第五ステージ
- 人が換われば世の中だって変わる register movement 第五ステージ
- 一月(いちがつ)後顧 register movement 第五ステージ
- 一寸先は、、、 register movement 第五ステージ
- My Little Red Book register movement 第五ステージ
- 「世界観」「世界線」 register movement 第五ステージ
- 笑っているように見える…… register movement 第五ステージ
- 『当雑誌の記者二名、貴方と決闘すると申しています。玉稿、ふざけて居る。田舎の雑誌と思ってばかにして居る。おれたちの眼の黒いうちは、採用させぬ。生意気な身のほど知らず、等々、たいへんな騒ぎでございました』 register movement 第五ステージ
- ( )のガスパール、マ( )カ島、秋の鹿は笛に( )、( )年波には勝てぬ register movement 第五ステージ
英政府が27日に公式ウェブサイトで新年の叙勲名簿を発表した際、本来公開対象ではない叙勲対象者の住所を誤って掲載、個人情報を流出させたとして、内閣府が28日、謝罪した。掲載されたのは歌手エルトン・ジョンさんら著名人約1100人の住所。
(中略)
英政府は毎年末、各界や地域の活動に貢献した人々にエリザベス女王が授与する爵位などを発表している。英メディアによると、27日夜にサイトで公表した後、自宅や職場の住所が記載されたファイルがダウンロードできる状態になっていた。
叙勲対象者には、政治家やスポーツ選手、警察関係者などが含まれている。
<英政府、叙勲千人の住所情報流出 エルトン・ジョンさんら(共同通信)- Yahoo!ニュース より一部引用>https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191229-00000018-kyodonews-int
警備会社に特需がありそう。
イイ齢ぶっこいたエルトン・ジョンがハート型のピンクのサングラスで、ワロタ!
トランプ氏はハト派であり、拳を振り上げながらも、クーデターなどの自滅を待っているだろう。だが、米国のユダヤ票にも大きく影響するイランから手が離れつつある現在、朝鮮半島における軍事オプションも十分あり得る。
長引くアフガニスタン紛争などで米国民の戦争疲れはたしかにあるが、北朝鮮が暴走して大義名分を与えれば軍事行動も否定できない。それは中国やイランへの強烈なメッセージともなる。
注目は、例年発せられる正恩氏から北朝鮮国民への「新年の辞」だ。米国の真意を読み違えた正恩氏が、「すべての準備が整っている米国」の軍事作戦を招くか、米軍の攻撃を恐れた政権(軍)幹部のクーデターが起こる可能性はかなり高い。
おとそ気分が冷めやらぬうちに、日本人は、「トランプ大統領からのお年玉」が北朝鮮に与えられるのを目撃するかもしれない。<北朝鮮、年始クーデター勃発か!? 米国の「真意」読み違えた正恩氏…”鉄槌”下された独裁者たちと重なる点も – zakzak:夕刊フジ公式サイト より一部引用>
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/191229/for1912290001-n1.html
エネーッチケーが立て続けに2度の誤報、しかもどちらも半島関連。二度あることは…… 仏の顔もなんとやら?
在韓米軍は8日まで厳戒態勢を解かぬそうで、松の内にドンパチとか イヤですよぅ。
驚いた老人が餅を喉につまらせ、黒豆を鼻からピュンと吹き出すかも。— 千夜三五郎 (@pointex409) December 29, 2019
クーデターの起きる余地が残されてるとは思えない。
あるとすれば軍の一部による独断専行の南進。
すなわち力づくで朝鮮戦争を再開させ、アメリカ(国連軍)に金正恩の帝国を滅ぼさせる、迂遠な自殺行為。
追加記事
【2019年仕事納め】
決して目立つことのない実在する昭和40年代に建てられた名もなき雑居ビルの、これまた誰も注目しないだろう配線部分を完コピ工作して、2019年の情景師アラーキーの仕事納めといたします。#ジオラマ#情景師アラーキー pic.twitter.com/0RzrT1DYbB— 情景師アラーキー/荒木さとし (@arakichi1969) December 30, 2019
(2019年12月31日)
追加記事
2020/01/03
とはいえ、英哲氏が軍事的挑発をエスカレートさせる狙いはどこにあるのか。答えは、英哲氏の意味深な発言から推測できるという。
北朝鮮は12月7日午後、北朝鮮北西部・東倉里の「西海衛星発射場」で「非常に重大な実験が行われた」と発表した。これに対し、トランプ米大統領は翌日のツイッターで、正恩氏に対し「(米国が武力行使をせざるを得ないような)敵対的行為を取ればすべてを失うことになる」と警告した。
(中略)
その返答として、英哲氏が発した言葉が「わが国はもはや失うものがない」(朝鮮中央通信)という、米国との軍事衝突も辞さない構えの発言をしている。
「世界最強の米軍と軍事衝突すれば、北朝鮮の敗北は間違いありません。そうなると、金一族は処刑されるか、運がよければ、国際司法裁判所の法廷で戦争犯罪人として裁かれるかの2択。どちらに転んだところで、正恩氏はトランプ氏が警告したように『すべてを失う』ことになるのです。ただ、正恩政権が崩壊すれば、独裁者正恩氏はすべてを失うが、国民はこれまで失ってきた生活を取り返すチャンスが生まれる。英哲氏が軍事的な挑発行動をエスカレートさせているのは、米国と戦争することで、正恩政権の崩壊を狙っているのかもしれない」(北朝鮮ウオッチャー)
つまり、米国を利用した打倒金正恩政権に向けてのクーデターだ。<北朝鮮&韓国 同時クライシス! 政権転覆「軍事クーデター」- 週刊実話 より一部引用>
https://wjn.jp/article/detail/5546964/
(2020年1月3日)
追加記事
おはようございます。 pic.twitter.com/tMPQ9pvn1B
— 幻妖斎 (@Kenashian) February 11, 2023
モラル・マイナス・1 – ハレンチ学園・身体検査
日活映画主題歌。
(2023年2月12日)
