「銭湯が好きだった。町を歩いていて銭湯がみつかると、行き当りばったりに飛び込んで、貸手拭で汗やあぶらや垢を流してさっぱりするのが好きだった。だから一日に二度も三度も銭湯へ飛び込んだりする。そういう点では綺麗好きだった。もっとも、潔癖症やプチブル趣味の人たちは銭湯は不潔だというだろう。綺麗好きが銭湯好きにはならないと笑うだろう。つまり彼の銭湯好きは銭湯が庶民的だからだと、言い直した方がよさそうだ。浮世風呂としての銭湯を愛しているのかも知れない。ところが、それほど銭湯好きの彼が何かの拍子に、ふと物臭さの惰性にとりつかれると、もう十日も二十日も入浴しなくなる。」(織田作之助)

せめて大掃除くらいはしたいけど、時間が……ぜーんぜんナイ!(苦笑)

いつもながら素晴らしい出来。
って、マタ言ッチャッタ!

 

センター分けのサラリーマンが増えたのはバブルの頃だったか。
ありゃどうも嫌味な印象で、おれは好きになれない。
丸メガネもそう。

 

着ぐるみのバレエ。
「くるみ割り人形」って、そーゆーの?

 

20代の頃は漠然とした贖罪意識からか、歳末になると決まって、全血献血より時間のかかる成分献血をしていた。
そして針を抜かれる時「これがホントの血税だな」といって担当者を反応を窺うのである。
担当者はほぼ100%表情を変えぬというのが、それによって得られた経験知。

おれの時代にはもう売血制度は廃止されていた。

 

戦後の「自由」というと、なんと言っても「思想・信条の自由」。
「恋愛の自由」もあったけど、恋愛結婚はまだ少なかったかも。

 

神祭具に「しめ縄」があるが、少しずつ、天然の稲わらから合成繊維(合繊)のものに変わりつつある。材料の稲わら、特に太くて長いわらの調達が難しくなっていることや、しめ縄をなう技術を持つ人が少なくなったことが要因。手間とコストを考えた時に、初期費用はかかるが、複数年掲げたままにできる合繊のしめ縄が存在感を増しつつある。

<神社のしめ縄「合繊」が増加 「長持ち」「労力減」 わら、ない手の確保困難に(丹波新聞)- Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191229-00010000-tanba-l28

燃えるゴミ? 燃えないゴミ?

 

拙ブログもあと4日で更新終了でげす。
そのあとは、改訂・増補に専念するつもり。

 親子らの銭湯などへの入浴を想定し、香川県が男女の混浴を禁じる年齢について、12歳以上から10歳以上への引き下げを検討している。浴場の設備や衛生上の基準を定めた条例改正の一環で、来年1月8日までパブリックコメントで意見を募っている。
 県によると、12歳以上の混浴禁止を定めた現条例は1953年に施行された。年齢の根拠は資料が残っておらず、不明という。担当者は「一人で入浴できる年齢を考慮したのでは」と話す。
 厚生労働省の要領には、「おおむね10歳以上の男女を混浴させないこと」とある。担当者は「風紀に必要」と言う一方、「あくまで指針」と話す。各都道府県が判断し、条例で定めているのが実情という。
 全国的に10歳以上とする自治体が多く、近県の愛媛、徳島、高知、岡山の4県も10歳以上と規定。香川県には「(12歳は)思春期に入る頃で、不適当だ」と問い合わせもあるという。

<10歳の男子、女湯入浴はNG? 香川県が引き下げ検討(朝日新聞デジタル)- Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191229-00000013-asahi-soci

情報過多で「現代っ子」(これ死語か?)は色気づくのが早いからねぇ~!(笑)

日活=ダイニチ映配『ハレンチ学園 身体検査の巻』(1970/08/01封切)予告篇


企画:園田実彦、時枝国文
原作:永井豪
監修:阿部進
脚本:山崎巌、鴨井達比古
監督:丹野雄二
美術:川原資三
照明:三尾三郎
撮影:萩原憲治
録音:八木多木之助
編集:近藤光雄
音楽:山本直純
スチール:寺本正一
技斗:渡井喜久雄
助監督:飯塚二郎
出演:宍戸錠、高松しげお、藤村有弘、左卜全、林家こん平、石井均、近藤宏、伊藤るり子、真理アンヌ、児島みゆき、大泉滉、武智豊子、小桜京子、宮川和子、大谷淳、榎木兵衛、小笠原章二郎、弘松三郎、星野みどり、増田ひろ子、倉田あけみ、千葉裕、アタック・一郎、大浜詩郎、晴海勇三、光でんすけ、近江大介、牧あさみ、橘かおる、中庸子、大谷木洋子、なべおさみ、月亭可朝

 カジノを含む統合型リゾート施設(IR)事業を巡る汚職事件で、衆院議員の秋元司容疑者が収賄容疑で逮捕された一件が、自民党内で疑心暗鬼を生んでいる。背景に「安倍・麻生」連合と「菅・二階」ラインの権力闘争があるとみられているのだ。
 官邸内の権力闘争激化がまことしやかに語られる理由は、臨時国会以降、菅官房長官に関係する政権スキャンダルが相次いでいることだ。まず、菅氏の側近として知られる菅原経産相と河井法相が立て続けに「政治とカネ」で辞任。菅氏と急接近していた小泉環境相も、今週発売の「週刊文春」に人妻の実業家との不倫や、政治資金の不透明な使途を報じられた。
 9月の内閣改造で菅氏がねじ込んだ”菅人事”とされる3人が、いずれも週刊誌のターゲットになり、さらには菅氏の腹心の部下である和泉首相補佐官までもが、厚労省の女性官僚との”不倫出張疑惑”をスッパ抜かれている。「令和おじさん」でポスト安倍に躍り出た菅氏を追い落とすため、安倍首相の周辺がスキャンダルをリークしているとみる向きは少なくない。

<カジノ汚職の背後に「安倍・麻生vs菅・二階」権力闘争激化|日刊ゲンダイDIGITAL より一部引用>
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/266987

内閣の番頭でしかない官房長官が総理気取りで「携帯電話料金値下げ」とか「高級ホテル50軒新設へ支援」とか、ヘンだと思ったよ。やっぱり対立してたんだ……
まぁどっちもろくでもないんで、同士討ちで自滅してくれ(笑)

 間もなく幕開けする2020年五輪イヤー。半世紀ぶりに東京で開かれる平和の祭典への期待が高まる一方、うたげの後への警戒感は根強い。大会後に開催国が景気悪化に見舞われる「五輪の崖」は回避できるのか。
(中略)
 五輪の崖とは、大会を境に競技施設やインフラの建設需要が一巡し、投資が縮小し不況に転じること。前回1964年の東京五輪後は経済成長が鈍化し、日本経済は「昭和40年不況」「証券不況」などと呼ばれる不景気に陥った。最近では2000年のシドニー、04年のアテネ大会後に開催国の景気が低迷したことが知られている。

<「五輪の崖」警戒 うたげ後の景気注視―エコノミストら:時事ドットコム より一部引用>
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019122800289&g=eco

正月休みにカネ使いすぎて、1月後半から2月いっぱい、家計がキビシくなるようなもの。
どこの国でも五輪後にはたいていそうなる。
日本の「昭和40年不況」は有名な話だが、翌年から好景気となった。
2020年の場合、五輪後に良くなる要素は絶無。さぁどうなりますやら。

実際の収入や税金などを考えると、コインパーキングというのは、土地の活用法としてあまり儲かるやり方ではありません。

<事故物件跡地に建った”30軒の戸建て”の謎 大島てるが教える「かつて豪邸で起きた殺人と、もう一つの悲劇」 | 冬でも読みたい「怖い話」 | 文春オンライン より一部引用>
view-source:https://bunshun.jp/articles/22539

そうなのか。
ちょっとそういう事を考えたことが前あったが。

――ストップ・マヨハラ党を立ち上げるきっかけは何ですか

幼いころから私はマヨネーズが苦手でした。そして、保育園に通ってた時のある日、昼食でゆで野菜が出て、そこにわーっとマヨネーズがかけられていました。どうしても食べられずに残していると、保育士さんの1人が「好き嫌いはしちゃダメですよ」って無理やり口に突っ込んできたんです。マヨがたっぷりかかったにんじんを。もう完全にトラウマになりました。

――そもそも、マヨハラって何ですか

マヨネーズは好きな人が圧倒的に多く、苦手な人は完全に少数派です。苦手だけれど少しくらいなら食べられるという人も多いです。私のような全く食べられない人にとって、「マヨは食べられて当たり前」という風潮そのものがハラスメントになるのです。「マヨという愛される食べ物が苦手であること」が私たちをマヨハラに導いて、生きづらさにつながってしまうのです。

<そのマヨネーズ、必要? 「ストップ・マヨハラ党」芸大生が旗揚げ | withnews(ウィズニュース) | 気になる話題やネタをフカボリ取材(ウニュ) より一部引用>
https://withnews.jp/article/f0191229000qq000000000000000W09j10101qq000020176A

許せないのは出されたサラダに於いて無断でドレッシングがかけられているケースです。
 これ、もう逃げようがないじゃないですか。
 若い頃はまだ気力が充実していたので、ドレッシングが掛かっていない部分を丁寧に選り分けて残ったドレッシング部分を葉っぱから振り落として食べるという手間暇もかけれていたのですが、昨今では千切りキャベツや粒コーンまでドレッシングがかかってしまっているのを見ると、精神を統一して無心で速やかに食べ切るという大人の解決を図るようになりました。
 マヨハラ党はマヨネーズの氾濫に対して警鐘を鳴らしていますが、つまるところ、これは消費者における選択肢をどれだけ増やし、自己決定権を保障する社会にしていきたいという公民運動であると私は思います。マヨネーズもドレッシングも拒否をしたい人たちに対する押し付けから解放されるべき食材であり、好きな人は好きなだけかけて食べ、太れば良いのです。
 一方で、完全に一体化している食材については、これはそういう食べ物なのだと許容する社会だって欲しいとも思います。バーガーキングのハンバーガーや、ホットドッグに入っているケチャップまでは食べ物としてのアイデンティティが成立しているのでこれは国民として受け入れなければならない事象です。
 しかしながら、たまに猛烈に酸っぱい地雷のようなピクルスが挟まっていたり、行楽地で作ってくれるバイト君が断りもせずに黄色い一本線で味付けしてしまうマスタードが味覚に困難を呼び覚ましたり、カネを払っている側がなぜ無邪気なハラスメントを受ける前提で世の中が平然と成立してしまっているのか、改めて問われなければなりません。
 やはり、本来であれば期待した味、望まれる食材であるべきだと思うので、塩コショウ類からマヨネーズタバスコマスタードドレッシング類といった調味料についても、極力選択肢を国民に提示し、その自己決定権を容易に行使できる法律の施行が望まれているのは間違いありません。

<やまもといちろう 公式ブログ – サラダに無断でかけて出されるドレッシングが許せない – Powered by LINE より一部引用>
https://lineblog.me/yamamotoichiro/archives/13243304.html

「選択肢」「自己決定権」

大事なことだね。
また、最良の選択が出来るかどうか、する側・させる側の「器量」もある。

ちょっと前までハラスメント当たり前、我慢するのが当然という世の中だったけど、少しそのへんの反省があってもいいだろう。ただ「許せない」と逆ねじを食らわすのもどうかと思うわけで。
意地を通せば窮屈だ。とかくに人の世は住みにくい。

渋谷区では、ことし、センター街などを中心に大勢の人で混雑する10月のハロウィーンの際に渋谷駅周辺の地域を対象に路上などでの飲酒を禁止する条例を制定し一定の効果を得ていて、この条例を年越しのカウントダウンのイベントでも適用するとしています。
条例が適用される時間帯は大みそか12月31日の午後6時から元日1月1日の午前5時までで、スクランブル交差点やセンター街など駅周辺の地域を中心に路上や公園、それに広場での飲酒を禁止します。
また、区はこの期間、コンビニエンスストアなどの事業者に対し酒の販売を自粛するよう要請しているほか、当日は職員が巡回し路上で酒を飲んでいる人を見つけた場合は飲酒をやめるよう指導するということです。

<カウントダウンでも渋谷駅周辺での飲酒禁止 渋谷区 – NHKニュース より一部引用>
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191229/k10012231531000.html

アメリカ式にカウントダウンで年越ししたいという若い人たちの要求なのだが、
なにせ大人としての矜持を持たないバカっぽい連中が多く、自づと劣化版になってしまうところがうっすら哀しいのである。

 28日午後5時5分ごろ、神奈川県大和市南林間6丁目の●●●(●●●)さん(83)方で、保さんと妻の▼▼(▼▼▼)さん(82)が死亡しているのを119番通報で駆けつけた消防隊員が見つけた。県警によると、▼▼さんの首にはひものようなもので絞められた跡があり、保さんは農薬のようなものをのんで自殺したとみられるという。保さんが▼▼さんを殺害後に自殺した可能性があるとみて調べている。
 大和署によると、28日夕方、●●さん宅に通っていたケアマネジャーが宅配の弁当が外に置かれたままになっているのを確認し、近くに住む夫妻の娘に連絡。玄関は施錠されており、通報を受けた消防隊員らが中に入ると、1階の和室の介護ベッドに▼▼さん、1階の別の和室の床に保さんがともに仰向けで倒れていた。夫妻は2人暮らしで、認知症の▼▼さんを保さんが介護していたという。

<住宅に80代夫婦の遺体 妻を介護の夫、農薬飲んだか:朝日新聞デジタル より一部引用>
https://www.asahi.com/articles/ASMDX7RM4MDXULOB008.html

老老介護の末に無理心中。
今となっちゃ、日本のありふれた風景。

「世界で最も美しい20の本屋」に選ばれたロサンゼルスの「The Last Bookstore」(最後の本屋)もその1つで、本を再定義した新世代の本屋となっているとのことなので、実際に行ってその全貌を確かめてきました。
The Last Bookstore
http://lastbookstorela.com/
The Last Bookstoreがあるのはカリフォルニア州ロサンゼルスで、住所は「453 S Spring St, Los Angeles, CA 90013」。治安が悪いといわれる「スキッドロウ」地区の数ブロック隣なので、立ち寄る時はルートに注意してください。

<「世界で最も美しい本屋」に選ばれた新世代の独立系書店「The Last Bookstore」に行ってきました – GIGAZINE より一部引用>
https://gigazine.net/news/20191229-the-last-bookstore/

The Last Bookstore
453 S Spring St, Los Angeles, CA 90013 USA

普通の本屋だけど「本のトンネル」や「本の丸窓」あるんで珍しがられてるみたい。

Little Tokyo, The Last Bookstore, Clifton’s
2018/08/03
Rachel & Jun’s Adventures!
Time: 18:19
5:43~9:59 が “The Last Bookstore” の店内映像。

Exploring The Last Bookstore in Downtown Los Angeles
2016/04/09
Oddity Odysseys
Time: 8:40

以下、「本」「図書館」に関する投稿。

英政府が27日に公式ウェブサイトで新年の叙勲名簿を発表した際、本来公開対象ではない叙勲対象者の住所を誤って掲載、個人情報を流出させたとして、内閣府が28日、謝罪した。掲載されたのは歌手エルトン・ジョンさんら著名人約1100人の住所。
(中略)
 英政府は毎年末、各界や地域の活動に貢献した人々にエリザベス女王が授与する爵位などを発表している。英メディアによると、27日夜にサイトで公表した後、自宅や職場の住所が記載されたファイルがダウンロードできる状態になっていた。
 叙勲対象者には、政治家やスポーツ選手、警察関係者などが含まれている。

<英政府、叙勲千人の住所情報流出 エルトン・ジョンさんら(共同通信)- Yahoo!ニュース より一部引用>https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191229-00000018-kyodonews-int

警備会社に特需がありそう。

イイ齢ぶっこいたエルトン・ジョンがハート型のピンクのサングラスで、ワロタ!

トランプ氏はハト派であり、拳を振り上げながらも、クーデターなどの自滅を待っているだろう。だが、米国のユダヤ票にも大きく影響するイランから手が離れつつある現在、朝鮮半島における軍事オプションも十分あり得る。
 長引くアフガニスタン紛争などで米国民の戦争疲れはたしかにあるが、北朝鮮が暴走して大義名分を与えれば軍事行動も否定できない。それは中国やイランへの強烈なメッセージともなる。
 注目は、例年発せられる正恩氏から北朝鮮国民への「新年の辞」だ。米国の真意を読み違えた正恩氏が、「すべての準備が整っている米国」の軍事作戦を招くか、米軍の攻撃を恐れた政権(軍)幹部のクーデターが起こる可能性はかなり高い。
 おとそ気分が冷めやらぬうちに、日本人は、「トランプ大統領からのお年玉」が北朝鮮に与えられるのを目撃するかもしれない。

<北朝鮮、年始クーデター勃発か!? 米国の「真意」読み違えた正恩氏…”鉄槌”下された独裁者たちと重なる点も – zakzak:夕刊フジ公式サイト より一部引用>
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/191229/for1912290001-n1.html

クーデターの起きる余地が残されてるとは思えない。
あるとすれば軍の一部による独断専行の南進。
すなわち力づくで朝鮮戦争を再開させ、アメリカ(国連軍)に金正恩の帝国を滅ぼさせる、迂遠な自殺行為。

 

追加記事

(2019年12月31日)

追加記事

2020/01/03
 とはいえ、英哲氏が軍事的挑発をエスカレートさせる狙いはどこにあるのか。答えは、英哲氏の意味深な発言から推測できるという。
 北朝鮮は12月7日午後、北朝鮮北西部・東倉里の「西海衛星発射場」で「非常に重大な実験が行われた」と発表した。これに対し、トランプ米大統領は翌日のツイッターで、正恩氏に対し「(米国が武力行使をせざるを得ないような)敵対的行為を取ればすべてを失うことになる」と警告した。
(中略)
 その返答として、英哲氏が発した言葉が「わが国はもはや失うものがない」(朝鮮中央通信)という、米国との軍事衝突も辞さない構えの発言をしている。
「世界最強の米軍と軍事衝突すれば、北朝鮮の敗北は間違いありません。そうなると、金一族は処刑されるか、運がよければ、国際司法裁判所の法廷で戦争犯罪人として裁かれるかの2択。どちらに転んだところで、正恩氏はトランプ氏が警告したように『すべてを失う』ことになるのです。ただ、正恩政権が崩壊すれば、独裁者正恩氏はすべてを失うが、国民はこれまで失ってきた生活を取り返すチャンスが生まれる。英哲氏が軍事的な挑発行動をエスカレートさせているのは、米国と戦争することで、正恩政権の崩壊を狙っているのかもしれない」(北朝鮮ウオッチャー)
 つまり、米国を利用した打倒金正恩政権に向けてのクーデターだ。

<北朝鮮&韓国 同時クライシス! 政権転覆「軍事クーデター」- 週刊実話 より一部引用>
https://wjn.jp/article/detail/5546964/

(2020年1月3日)

追加記事

モラル・マイナス・1 – ハレンチ学園・身体検査
日活映画主題歌。
(2023年2月12日)