昭和の時代から

 東京都渋谷区の西武渋谷店美術画廊で1月25日から開かれていた展覧会「SHIBU Culture~デパート de サブカル」が2日、中止となった。会期は6日までの予定だった。主催の同店は「来場者から『百貨店にふさわしくない作品がある。不快だ』などという苦情が寄せられたため」と説明。一方、出展作家たちは「突然の打ち切りで、説明もあいまい」と不満をもらしている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110203-00000011-mai-soci

60年代のカウンター・カルチャーとはもはや違うものといっていいでしょう。
現代のサブカルであるから、いわゆる不快な内容が含まれているのは当然です。抗議した人はサブカルの意味を理解してなかったか、デパートでその展示をしたこと自体がこの人の価値観にそぐわなかったか、そのどちらかでしょう。
前者であるなら、ストリップが何かを知らずに入って「猥褻な」裸を見せられ「羞恥心を徒に刺激された」と憤ってるワケのわからん人と同じであるし、後者なら他者を顧みない独善かつ横暴な振る舞いと申せましょう。
担当者にはお気の毒としか言いようがない。どうか処罰などしないでいただきたい。

「イスラム諸国での民主化は混乱と社会の不安定生む」
米国は政治の自由、多様化主義、人権の拡大などを含むエジプトの民主化を支援してきたとして、スコービー大使はミュラー長官に「緊急法の継続施行に対する危惧」をエジプト政府高官に伝えて欲しいと要望している。
一方、エジプト政府は米サイドの民主化支持という立場にきわめて懐疑的であり、その理由としてイスラム諸国での民主化の失敗をあげている。イラン、イラクそしてパレスティナで見られるように、混乱と社会の不安定が民主化の結果だというのだ。
「ムバラクからすれば、社会全体の混乱というリスクを取るよりも少数の個人を犠牲にすることが遥かにベターということになる」(2009年5月19日メモ)
また、米政府が反政府勢力にも積極的に接触していた事実が明らかになった。
http://www.j-cast.com/2011/02/02087080.html?p=2

部族同士で延々抗争を繰り返してきたのがアラブの歴史でした。連帯感はイスラムの信仰だけ。
そういう歴史と現状から考えると、やはり民主主義はアラブ人には宝の持ち腐れになるんじゃないかと、私も感じます。これは大陸の中国人にも言えることでしょう。

Lyman’s California Ambassador Orchestra – Queen Of Egypt(1923)

Leo Reisman Orchestra – Lady Of The Nile(1925)

Hotel Pennsylvania Music – Egypt(1930)
conducted by Phil Spitalny
vocal: Bill Coty

recorded in NYC April 29, 1930
The flip side is “The Song Without A Name”.

川畑文子 – ナイルの唄

  ※(追記:この動画は削除されました

 

藤山一郎 – 埃及(エジプト)の夕

  ※(追記:この動画は削除されました

 

松島詩子 – ナイルの岸(1939/02)

<参考>
“The Egyptian”(米1954/08/24公開)エジプト人

“Land of the Pharaohs”(米1955/07/02公開)ピラミッド

Ruth Wallis – Pharaoh’s Daughter-In-Law
from the album “French Postcards Set To Music”(1958)

Leroy And Rockin’ Fellers – River Nile(1961)

The Coasters – Little Egypt(Ying-Yang)(1961/04/14)

Chart Peaks: Billboard 23, Music Vendor 29, Cash Box 30
Another in their series of Leiber & Stoller-penned novelties, this was the final Billboard top 40 pop single for the Coasters.

Lor Crane – Hey, Cleopatra(Stripe:196-?, Radiant:1962/07)

Jamie Coe – Cleopatra(1962/04)
『燃ゆる想い(I’ll go on loving you)』のジャミー・クー。
フランキー・アヴァロンのとは同名異曲です。

<参考>
“Cleopatra”(米1963/06/12公開)- Trailer クレオパトラ

The Tammys – Egyptian Shumba(1963/12)

This is an A-side single to “What’s So Sweet About Sweet Sixteen” and is written by Herbert, Christie. The 45 was released in 1963 by United Artists Records and the catalog # is UA 678.
This group hails from New York.

The Chantays – Wayward Nile(1963)
ザシャンティズ – ナイルは招く
日本盤シングル(1965/06)では “Tragic Wind”(夕日の渚)のB面。

Roy Orbison – Shahdaroba(1963/01)
ナイル川の名が出てくる。

Wayne Shorter – Black Nile
ウェイン・ショーター – ブラック・ナイル
from the album “Night Dreamer”(1964)ナイト・ドリーマー
(Remastered)

Composed By: Wayne Shorter
Tenor Saxophone: Wayne Shorter
Bass: Reginald Workman
Drums: Elvin Jones
Piano: McCoy Tyner
Trumpet: Lee Morgan

The Kaleidoscope – Egyptian Gardens
from the album “Side Trips”(1967)

David – Flight Of The Egyptian Army
from the album “David”(1969)

<参考>
“Antony and Cleopatra”(英1972/03/02公開)アントニーとクレオパトラ

 

<参考>
King Tut – SNL
Saturday Night Live
2013/09/11

Steve Martin performs his funky musical parody “King Tut,” which satirizes the popularity of the King Tut exhibit. Aired 05/22/78

◆    ◆    ◆

Steve Martin and the Toot Uncommons – King Tut(1978 stereo 45)
冒頭、『カイロの道(Arabian riff / The Streets of Cairo)』の寸止め引用だろう。
エジプト観光の目玉であるツタンカーメン王を茶化した歌。
曲調から Hollywood Argyles(1960/04)、Danté And The Evergreens(1960.05)の “Alley-Oop” を連想した。

arranged by Steve Martin & Jeff Hanna
produced by William E. McEuen
Pop Chart Peaks: Record World 16, Billboard 17, Cash Box 18
First previewed by Steve on Saturday Night Live, this million-selling single paid novel tribute to the Egyptian pharaoh Tutankhamun, released while the Treasures Of Tutankhamun traveling exhibit was touring American cities. “King Tut” featured members of The Nitty Gritty Dirt Band as the “Toot Uncommons” backup group and was later included on the double platinum LP “A Wild And Crazy Guy.”

Steve Martin and the Toot Uncommons – King Tut(1978 mono radio promo 45)

arranged by Steve Martin & Jeff Hanna
produced by William E. McEuen
Pop Chart Peaks: Record World 16, Billboard 17, Cash Box 18
First previewed by Steve on Saturday Night Live, this million-selling single paid novel tribute to the Egyptian pharaoh Tutankhamun, released while the Treasures Of Tutankhamun traveling exhibit was touring American cities. “King Tut” featured members of The Nitty Gritty Dirt Band as the “Toot Uncommons” backup group and was later included on the double platinum LP “A Wild And Crazy Guy.”

◆    ◆    ◆

ZZ Top – Sleeping Bag(1985/09 stereo 45)
ZZトップ – スリーピング・バッグ
sleeping bag=寝袋
「計画どおりエジプトへ行こう
流砂の中、ファラオと並んで眠ろう
ピラミッドや頭像も見よう」
といった歌詞がある。

produced by Bill Ham
Pop Chart Peaks: Billboard 8, Cash Box 9 – UK Peaks: 20 (NME), 25 (MM), 27 (Gallup)
This title from the album “Afterburner” and the also-posted “Legs” were the group’s two highest US pop-charting single hits.

1985年のスピン誌のインタビューで、ZZトップのギタリスト、ビリー・ギボンズは、寝袋の進化についての考えを語っています:「寝袋は、ボーイスカウトに所属していて、陸軍の寝袋の1つがせいぜいのものだったとき、本当に悩まされていました。重かった昔ながらのもの。その後、60年代後半から70年代にかけて、マスクメロンのサイズに丸めるダウンパックのバッグが登場しました。寝袋の概念が一変しました。私はミイラケースのように見えるものを持っていました。それがこの曲の歌詞の由来です:「移動する砂のファラオのそばで眠れ」。
ベーシストのダスティ・ヒルは、「以前は寝袋を持っていたんだ。よくキャンプに行っていました。でも、今は寝袋を持っていません。私は心の中で寝袋を持っています。」

<Sleeping Bag by ZZ Top – Songfacts よりGoogle翻訳し一部引用>
https://www.songfacts.com/facts/zz-top/sleeping-bag

◆    ◆    ◆

Edge of the West – Hey Cleopatra
from the album “Edge of the West”(2016/05/07)

 米Googleは2月1日(現地時間)、米Microsoftが検索エンジン「Bing」の性能を向上させる目的で、Google検索の結果データを流用していることが明らかになったと公式ブログで主張した。数カ月にわたる”おとり捜査”の結果、流用を確信したとしている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110202-00000045-zdn_ep-inet

Microsoft v.s. Google。
OSと検索じゃそもそも軸足が違っている。
次なる新機軸は何か? 蓄積したデータを元に自動でまとめを作るとか?

2011/02/02
 甘味料の天然糖質トレハロースの開発や抗がん剤インターフェロンの量産で知られる岡山市のバイオ企業、林原(はやしばら)とグループ2社が2日、東京地裁に会社更生法の適用を申請した。引責辞任した林原健・前社長(69)が「最も重要な透明化ということを忘れて、事実と異なる極めて不適切な会計処理を行った。昭和の時代から続けてきたこと」と粉飾決算を認めており、今後刑事事件に発展する可能性もある。
http://www.asahi.com/business/update/0202/OSK201102020195.html

バイオ企業のトップの口から「昭和の時代から」の言。
昭和64=平成元(1989)年はもう22年前ですぜ。

The Cochrans – 昭和元禄漢(おとこ)節

  ※(追記:この動画は削除されました

 

藤 正樹 – 昭和の詩(2010/10/10)
作詞:にし かずみ、作曲:藤 正樹

  ※(追記:この動画は削除されました

 

八代亜紀 – あの日の昭和がここにある
作詞:鳥井 実、作曲:大谷明裕
アルバム『人生の贈り物』(2010/08/18)所収。

小林旭 – 遠き昭和の…(2010/05/05)
作詞:高田ひろお、作曲:杉本眞人
カップリング曲は『人生なんぼ節』。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

大川栄策 – 昭和浪漫~第二章~(2008/10/21)
作詞曲:オオガタミヅオ、編曲:京田誠一
『NHK ラジオ深夜便』「深夜便のうた」(10月~12月度)
アルバム『浪花ことぶき/昭和浪漫』(2009/07/01)所収。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

大川栄策 – 昭和浪漫(2007/12/12)
作詞曲・編曲:オオガタミヅオ

  ※(追記:この動画は削除されました

 

レミオロメン – 昭和
アルバム『朝顔』(2003/11/19)所収。
作詞曲:藤巻亮太

  ※(追記:この動画は削除されました

 

ちあきなおみ – 昭和えれじい
作詞:吉田 旺、作曲:船村 徹
アルバム『黄昏のビギン』(2000/08/23)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

瀬川瑛子 – 昭和の女(1996)
作詞曲:遠藤 実

里見浩太朗 – 昭和生まれの風来坊(1994/12/01)
作詞:高畠じゅん子、作曲:中川博之
CDシングル 里見浩太朗、佐倉夏子『華きずな』カップリング曲。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

長渕 剛 – 昭和
作詞曲:長渕 剛、編曲:瀬尾一三
アルバム『昭和』(1989/03/25)所収。

田端義夫 – 昭和三代記(1994/11/23)
作詞曲:並木ひろし、編曲:伊藤雪彦

八代亜紀 – 昭和の歌など聴きながら(2008/09/24)
作詞:荒木とよひさ、作曲:徳久広司、編曲:石倉重信
アルバム『八代亜紀全曲集 昭和の歌など聴きながら』(2008/11/19)所収。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

森 進一 – 昭和流れうた(1985/04/05)
作詞:いではく、作曲:遠藤 実

  ※(追記:この動画は削除されました

 

美空ひばり – 昭和おんな唄(1978/10/01)
シングル『三年目』のB面。
作詞:水木かほる、作曲:遠藤 実

  ※(追記:この動画は削除されました

 

美空ひばり – 昭和ながれ花(1978/02/01)
作詞:石本美由起、作曲:神宮司聖

  ※(追記:この動画は削除されました

 

竹岡弘美 – 昭和子守唄(1975/12)
作詞:沢よしえ、作曲:宮坂実、編曲:佐藤元彦

さくらと一郎 – 昭和枯れすゝき(1974/07/21)
作詞:山田孝雄、作曲:むつひろし、編曲:伊部晴美

  ※(追記:この動画は削除されました

 

原みつるとシャネル・ファイブ – 昭和女の子守唄(1971/07)
作詞:山口洋子、作曲:藤本卓也、編曲:船木謙一
シングル『稚内ブルース』のB面。
幸斉たけし=原みつる=平田 満のグループ。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

ザ・イーグルス – 昭和二世(1968/04)
作詞:門井八郎、作曲:久慈ひろし

  ※(追記:この動画は削除されました

 

   降る雪や明治は遠くなりにけり   中村草田男 昭和6(1931)年

 

大正元(1912)年9月13日、乃木希典とその妻靜子は、自刃して果てました。その日は明治天皇御大葬の当日で、辞世の句と遺書があり、明らかなる殉死でした。この「事件」は当時大きく報じられ、同じく幕末から明治の御世を生きてきた世代に強い衝撃を与えたのでした。

少なくとも軍においては「国体カルト」は明治期に完全に確立していたのであり、ために明治43(1910)年に「発覚」した大逆事件において11人を処刑して犠(にえ)とする、重大なる作用・反作用が現れました。この「国体と真に対立するもの」が実は快感原則(快楽原則)に則った「資本主義」であったことを見抜けなかったのは、今の中国と同じで、それゆえの自家撞着が、進行する癌のように裡(うち)から蝕んでいくことになります。自民党が、戦前型全体主義体制への回帰と対米従属・労働移民受け入れを同時に考えるような、明らかなる矛盾を呈するのもその流れです。

それはともかく、明治と大正のはざまには大いなる断層がありました。草田男の句からその距離感を読み取ることは難しいのですが、明治人の残した文章を見ていくとその深刻さがうかがえます。
一つにはやはり明治大帝というシンボルの「死」。
これは神の死にも等しいものとして受け取られました。もちろんそうでない人もたくさんおりましたが。中央の芯がスコンと抜け落ちて空洞になってしまったかのような感覚――、カルト(熱狂的崇拝)的であったがゆえに、その喪失感はかなり大きかったようです。

さらにいえば、肇国(ちょうこく=建国)に準ずる近代国家としての「立国」が成り、所期の目標をクリアしてしまった。あとは欧米先進諸国に比肩し凌駕する、、、思いはもう世界の一等国。ところがそういう感覚については、世代によって微妙な差がありました。その世代間の意識の差というものが時代の断絶面を複雑にし多義的な乱反射をもたらしているように思います。
同じ明治人でも御一新のときに大人だった人(ファウンダー世代)と明治になって生まれた人(後継者世代)とは、欧米諸国と母国日本についての認識にかなりの懸隔があったことはむしろ当然で、団塊世代とその父親世代くらい違っていたはずです。それがありますから世代々々によって時代の区切りに対する思いも異なるし、その差異が次の時代に対する目的意識のズレにも反映されておりました。

ですから草田男の句にしても共感の内容、その思いがまちまちであることはいわずもがなであり、逆にそれらをすべて包括できるほどの敷居の低さ、与えていえば懐の深さがこの句の身上であったと、私はそう思います。
ちなみに中村草田男は明治34(1901)年生まれですので、この句の時はまだ30歳。
平均寿命が短かった昔の人は、みなさん早熟だったんですね。

以下、現代俳句に現れた「大正」。

  シネマ館出て大正の雪が降る
  秋寒し大正末子すぐ弱音
  大正のロマンが好きと色の足袋
  大正の息整へて雉子の恋
  大正九年以来われ在り雲に鳥
  大正昭和乱切りにしてのっぺい汁
  大正二年今日われ生れ豆の花
  簾捲く明治・大正・昭和生き
森 武司
渋谷清秋
尾畑悦子
古山のぼる
三橋敏雄
鈴木砂紅
和知喜八
山本節子

「昭和」の入る句はあまりに多いので、この方に代表していただきましょう。

 

  ステテコや彼にも昭和立志伝   小沢昭一

 

 

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ピラミッドを上から見下ろせる時代になった。
長生きはするもんだ。
(2014年10月1日)

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 博物館「明治村」(愛知県犬山市)は15日、エッセイストの阿川佐和子さん(61)の新村長就任式を開いた。開村50周年記念式典の一環で、阿川さんは4代目。女性では初の村長となる。
 明治村は、明治時代の近代建築など歴史的遺産を保存するために設立された野外博物館。名古屋鉄道が明治村を管理する公益財団法人の支援、運営に関わっている。
http://www.47news.jp/CN/201503/CN2015031501001648.html

山崎ハコ – 風に乗って昭和(2014/10/01)
作詞曲:山崎ハコ

  ※(追記:この動画は削除されました

 

(2015年3月15日)

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(2017年11月21日)

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(2019年5月12日)

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(2023年10月23日)

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Egypt – 1940 | Movietone Moment | 15 December 2023
British Movietone
2023/12/16

On this day in 1940, Italy still struggled with calamities after invading Egypt 3 months ago. Here is a British Movietone report showing Egyptians strengthening their defenses.
Following Italy’s declaration of war the Egyptians strengthened their defences.
Tanks cooperate with Egyptian troops ashore. Under the Statue of the British Lion, an Egyptian soldier keeps guard. These warriors also stand at the banks of the Nile. Shots of Cairo, (one perfect elevated shot) and the Pyramids. Motorboats armed with Bren guns keep up a ceaseless patrol on the actual waterway. The last shot is of an Egyptian standing by the flag on the bow of a boat. Also included are pictures of tank maneuvers in the desert. They are hastily manned and go off into the desert where they advance in formation.

●上 動画説明文の Google 翻訳。

1940年のこの日、イタリアは3か月前にエジプトに侵攻した後、依然として災害に苦しんでいた。 こちらはエジプト人が守備を強化していることを示すイギリスのムービートーンのレポートだ。
イタリアの宣戦布告を受けて、エジプト人は防衛を強化した。
戦車は陸上のエジプト軍と協力する。 イギリスのライオン像の下でエジプト兵が警備をしている。 これらの戦士たちはナイル川のほとりにも立っています。 カイロのショット(完璧な高さのショット1枚) とピラミッド。ブレン砲を装備したモーターボートが実際の水路で絶え間なくパトロールを続けています。 最後のショットは、船首の旗のそばに立つエジプト人です。 砂漠での戦車の機動の写真も含まれています。 彼らは急いで人員を配置し、編隊を組んで砂漠へ出発した。

(2023年12月16日)

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(2024年2月10日)

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天童よしみ – 昭和かたぎ(2024/02/21)
作詞:水木れいじ、作曲:水森英夫、編曲:猪股義周

天童よしみ – 昭和ごころ(2025/01/15)
作詞:水木れいじ、作曲:水森英夫、編曲:猪股義周

(2025年1月15日)

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Cairo, Egypt 1920s in color [60fps, Remastered] w/sound design added
NASS
2025/02/05

(2025年2月5日)

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Old Egypt 1920s in color [60fps,Remastered] w/sound design added
NASS
2025/09/13

(2025年9月13日)

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IRAQ 1920s in color [60fps,Remastered] w/sound design added
NASS
2025/12/10

(2025年12月10日)

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