21歳年下の妻に翻弄され続けた高城氏、何とも哀れだ。
「私、沢尻エリカは、夫である高城剛と離婚する意思を固め、現在家族の仲介の下、協議に入っております事をご報告いたします」。夫に直接告げるのではなく、“ハイパー”なインターネットを通じて世間に公開した形の決別宣言は、なんとも皮肉だ。芸能関係者によると、沢尻は、前所属事務所を離れた昨年9月以前からたびたび周囲に別れを示唆。高城氏のことを「キモい」と漏らすなど、生理的に受けつけなくなっていたようだ。
http://news.livedoor.com/article/detail/4744351/
俳優の石田純一(56)が28日、都内で行われた映画「きかんしゃトーマス 伝説の英雄(ヒロ)」の公開記念イベントに出席した。
(中略)
沢尻が高城氏のことを「キモい」と言っていることについては「(妻の東尾理子から)似たようなことを言われたことがある。生理的なことはしようがないよね」と苦笑した。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2010/04/29/03.html
「キモい」や「キモッ!」はかなり前から若い人が使ってる言葉ですね。
おそらく「気持ち悪い」を約めたものでしょうけど、このぶんでは広辞苑に載る日も近いでしょう。(まさか最新版に載ってないよね?)
昨日の投稿にある『脱亜論』もある意味「キモッと感じた」との表明ですから、エリカ様と福沢諭吉がその点においてぴったり重なったということになります(笑)
2ちゃんねるでは、新しい所属事務所となったエイベックスが一連の騒動を「プロデュース」しているとの見方が大勢を占めている。あるいはそうなのかもしれません。
昔から下積みを経験せずにスターになった「女優」には問題発言がつきもので、それはそれで話題提供ということにはなります。
少なくともワイドショーやスポーツ紙、週刊誌などは格好のネタとして大歓迎でしょう。
それにしても高城氏の「僕はいろんな会社の偉いポジションにいるから、それなりに収入がある」発言は
恨めしい、もとい、羨まし限りです。
都内の不動産関係者がこう話す。今年になって、都心沿線の物件の動きが鈍くなっているという。
「賃料を10%、15%下げても、入居者が集まらないケースもあります」(前出の不動産関係者)
(中略)
「賃料を下げても人が入らないというのは、親元の仕送りが大きく減っているためです。以前は、1人当たりの仕送りが10万円というのは珍しくなかった。ところが、リーマン・ショックなどの大不況で、そんなお金を送れなくなっているのです」(SMBCフレンド証券の中西文行氏)
たしかに1カ月の家賃は、都心部で7万円から10万円はかかるからアップアップだ。
“地元志向”が急増していることも見逃せない。進学先を学費や生活費が安い地元の国公立大学にしたり、就職先も都会ではなく親元から通える会社を選ぶ子どもが増えている。リストラなどで実家に戻る若者もいる。都市に向かう若者が少なくなっているのだから、ワンルームマンションの部屋が空くのも当然ではある。
http://news.www.infoseek.co.jp/gendainet/society/story/29gendainet000111353/
1990年代と今現在を比較すると、東京23区内の10~20万/月クラスの賃貸マンションで、平均1~2万家賃が下がっている気がします。
物流や情報については地方格差がほとんどなく、東京ディズニーランドのように娯楽に関してのみアクセスに移動費と時間がかかるくらいなので“東京離れ”は、然もありなむ、と思いますね。
親の負担も減るとすれば、むしろいい面の方が大きいかも。
英国で行われた研究によると、魚油に含まれるオメガ3脂肪酸は、心臓の健康のためには良いが、脳の機能を高める効果はないという。ロンドン大学の研究者らが専門誌「アメリカン・ジャーナル・オブ・クリニカル・ニュートリション」に発表した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100430-00000904-reu-int
父親は『味の素』をかけて食べると頭がよくなると死ぬまで信じ込んでおりました。
追加記事
「予想以上に高城氏が冷静なことに、沢尻サイドは面食らってますよ。今後、作戦変更を余儀なくされそうです。よく見てもらえば分かりますが、ここにきて各社とも最初に原因として伝えた高城氏の金銭問題については触れなくなってきている。情報操作されたものですからね。これ以外にも事実関係で明らかに間違ったものが多い。スポニチや女性セブンなど、沢尻サイドの情報をタレ流ししている社は今後高城氏から思わぬ”反撃”を食らうでしょうね」とは週刊誌デスクだ。
http://www.cyzo.com/2010/04/post_4431.html
西田佐知子 – エリカの花散るとき(1963)
エリカという植物には種類が沢山あるそうです。総じてその花は「可憐」な印象。
花言葉は・・・
(2010年5月5日)
追加記事
はてな匿名ダイアリー 2022-03-19 ■狂信者のように味の素を摂取していたおばあちゃん
https://anond.hatelabo.jp/20220319214152
(2022年3月20日)
