先ほど、このブログの“魚拓”が3月17日に取られていたことが分かって、
なんか拙いことでも書いたかなと思いチェックしたら、
例の『東京の歌』でした。
ツ~マラン。
亀井静香郵政改革・金融担当相は3月23、24日に、
「政府が持つ米国債を日銀が引き受けるという手もある」
「(ゆうちょの)資金運用も、国債だけに依存しないで株式や社債、米国債も選択肢として入れる」
などと発言しています。
事実上、日本が勝手に売却できない米国債を「買い続ける」ということは、やくざの上納金と同じですが、
問題はその米国債の先行きが危ういということ。
短期に償還されるならまだしも、今後、長期のものを買うのはリスクが高すぎです。
いわば他人の金で日航株を買い続ける投信のようなもの。客が大損しようがお構いなし。
じゃ逆に日本国債はどうかというと、外国はほとんど手を出さない。日本国内で処理されている。
すべては日本人が損をするようになっているわけです。
国民はここで怒らなきゃウソでしょう。
リクルート50手年記念サイト じぶん人生50年
http://50th.recruit.co.jp/
一種の年表です。
モニタいっぱいにFLASHアニメが動き、賑やかですが、音楽が鳴る以外はありきたりの文字情報が主で、一回で見飽きます。
でもこれ、けっこう苦労して作ったんでしょうね。
写真をもっと多く、大きなサイズで盛り込んで欲しかったのですが、音楽使用料が高くついてしまったのでしょう。
そのFLASHアニメの左側にある「MENU」から、スクリーンセーバーがダウンロードできます。
zipファイルを解凍してダブルクリックでインストールすると、
Windowsなら、Cドライブのwindowsディレクトリにスクリーンセーバー本体とアンインストール用ユーティリティーの2つのファイルが作られます。
あとはデスクトップ画面を右クリックして「個人設定」「スクリーンセーバー」で指定できます。そのとき「プレビュー」をクリックし、このスクリーンセーバーの設定をするようになってます。
ちなみに私は一度入れましたがすぐにアンインストールしました。
愚夫愚父の独り言 スーパー民主党?
(中略)
普段、よく利用しているスーパーのライフに買い物に行きますと、店の出入口から階段まであちこちに、民主党の清水信次氏と蓮舫氏のお顔入りのポスターが貼られていました。
http://hgufugufu01.blog114.fc2.com/blog-entry-234.html
あ、私もきのう見ましたよ。
あの会長さんは前にも立候補したんじゃないかな。
そのときもやっぱりポスター貼ってたような気がします。
ちゃんとした商売をなさっているだけに、公私混同と社員動員は残念ですね。
警察庁長官狙撃事件について、警視庁が、「オウムのテロ」と断ずるまでの詳細な捜査経過をサイト上で公開した。しかし、当の元長官ですら違和感を持つ内容で、暴走したともされる公安部のメンツを保つだけの目的ではないか、と疑問が出ている。
(中略)
松本死刑囚の指示を受け、省庁制を取っていた教団のE大臣が、狙撃事件があった同30日の3日前に、D元幹部に次のようなことを伝えた。
「敵の仇は敵にやらせる」
つまり、警察官への襲撃は警察官にやらせるということだ。
http://www.j-cast.com/2010/03/31063532.html
三億円事件を連想しました。
莫大な予算を投じて捜査を時効まで続けなければならなかった理由が共通してますね。
結局、事実の追究より、組織の体面を保つほうが優先された――私はそう観ています。
今からでも遅くはありません。せめて民間企業並に身上調査を行って、組織内の教団信者と非公然組織をきっちり把握すべきです。
そもそも信仰に誇りを持ってるなら堂々と自己申告できるはず。
言わないのは隠密行動に支障が出るからにほかなりません。
調べたからといって、何ら信教の自由を妨害してることにはなりませんよ。
国民と国家の安全のためにぜひお願いします。
追加記事
「偉人のシール付き!」という触れ込みの10円駄菓子、大当たりだったんだけど pic.twitter.com/dMSGFzdgcU
— 菊池涼也 (@tkmh0813) 2018年9月4日
あの事件の「犯人」は「偉人」であったか!
(2018年9月5日)
追加記事
#こんな作品の・地球の歩き方・が欲しい
『実録三億円事件/時効成立』
三億円事件の経緯を追ってみよう! pic.twitter.com/oqQLSZQTKf— しゃーくふかまち (@3veCcazjPT3wVbM) September 6, 2024
(2024年9月7日)
