『外国は知らず、日本の戦争はここまで「純美化」し、「能化」している。美しく名乗りをあげ、美しく戦い、美しく死に、又は殺すべく……人間性の真剣味を極度にまで発揮すべく……死生を超越して努力している。(中略)しからば現代の能は、どこまで死生の上に超越しているか。どこで砲煙弾雨以上の火花を散らし、白兵戦以上の屍山血河の間を悠遊しているか。……オット、脱線脱線……サテその次に……。スポーツは「平和時代に於ける人間の争闘精神のあらわれ」だと言える。但し、(以下略)』(夢野久作)

都心のファッションビルの中にある輸入レコード店。やけに混雑している。バーゲンでもしてるのか。
「60’s」云々と書いてあるコーナーを見つけ、人ごみをかき分け、ようやくLP1枚を抜き出した。
ビニールでラッピングされていていかにも輸入盤という感じ。ブリティッシュ系バンドの近年のコンピレーション物らしい。

2人の男に続いて、ほの暗い階段を上っているおれ。
仕事の打ち合わせをするという昔の知り合いが、ついでにコーヒーを1杯奢ってくれるというのだ。
2階の喫茶店。日光がそのまま降り注いでいるかのように明るい。
左側が大きな吹き抜けとなっていて、下階が展望出来る。
ただっ広い1階では洋服が売られている。高級なおしゃれ着のようだ。
席では2人の男がいつの間にかいなくなっていておれ1人になっていた。まぁ財布を持ってるから勘定の心配はない。
それよりおれは下半身が裸で(!)それを紫の座布団で隠していて、目の前を店員や客がぞろぞろと通ることに、ぼんやりと困惑しているのだった。
下の階で何かのイベントが始まったらしく、右側の入り口方向からそれらしい一団が登場、続いて脂肪の塊のような超肥満の女がなぜか裸でついて来た。女はSM風に赤い縄で縛られてるのだが、これから始まるイベントに関係あるのだろうか。

ファクスではないのだけれど、ファクスのような機械で送信しなければならず、書類を手にしたおれともうひとりの女はそれを設置している場所を探して町をさまよっている。
雨が降ってきた。
おれと女は慌てて小さなビルの狭く急な階段を駆け上がって……(この続きは失念した)

2つの道路に挟まれた離れ小島のような場所。赤土がむき出しで何もない。
遠くに大きな陸橋が見える。その先は遊園地らしいが人影はない。ここと繋がってる気もする。
大きなトラックがやってきて、荷台の滑り台を下ろした。公園によくある子供用のものだ。
さらにもう1台トラックが来て、何かを下ろし始めた。複雑な形の砲台のように見える。

このあたりで目が覚めた。
映像的にはかなりリアルで映画でも観ている雰囲気。
カーテンを開けたらやはり雨が降っていた。

以下、「夢」「Dream」を含む投稿。

 準決勝のブラジル戦後にもレフェリングに対して、「腹が立つ」と声を荒げたメッシは、表彰式に参加しなかった意図を次のように説明している。
「このコパ・アメリカは、明らかに僕らに対するリスペクトが欠如している。僕らはよくやったと思うけど、汚職とレフェリーは人々がフットボールに参加することを許さなかった。だから、そんな汚職に、僕らが関わる必要性はないと思ったんだ」
 そして、メッシは最後に”炎上”覚悟で、こうも言い放っている。
「ブラジル戦も、今日の試合も最高の出来だったと思う。でも、レフェリーによる汚職が台無しにしたんだ。決勝ではVARやジャッジが影響を及ぼさずにペルーがまともに戦えることを祈っているよ。きっと難しいだろうけどね。残念なことに審判たちはブラジルのために動いているし、この大会はブラジルがチャンピオンになることが決まっているようなものさ」
 辛辣な言葉を堂々と口にしたメッシ。このスーパースターの発言は、しばらく波紋を広げそうだ。

<「ブラジルが勝つために審判がいる」「汚職のせい…」疑惑の退場にブチ切れたメッシが表彰式をボイコット!(SOCCER DIGEST Web)- Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190707-00061108-sdigestw-socc

2019/07/06
João Gilberto morreu neste sábado (6) aos 88 anos. O músico, um dos criadores da bossa nova, morreu em casa, no Rio de Janeiro. Ele enfrentava problemas de saúde há alguns anos. A informação foi confirmada ao G1 pelo seu filho, João Marcelo Gilberto, que mora nos Estados Unidos.
(中略)
Pai da bossa nova
João Gilberto Prado Pereira de Oliveira concluiu em 1961 a trilogia de álbuns fundamentais que apresentaram a bossa nova ao mundo: “Chega de saudade” (1959), “O amor, o sorriso e a flor” (1960) e “João Gilberto” de 1961.
O álbum que marcou o início do gênero em 1959, “Chega de saudade”, traz a música de mesmo nome composta por Tom Jobim (1927-1994) e Vinicius de Moraes (1913-1980).
A canção havia sido apresentada em um LP em abril de 1958 por Elizeth Cardoso (1920-1990), mas a versão mais conhecida, com a voz de João, foi lançada em agosto do mesmo ano.

<João Gilberto, pai da bossa nova, morre aos 88 anos – G1 より一部引用>
https://g1.globo.com/pop-arte/musica/noticia/2019/07/06/joao-gilberto-morre-aos-88-anos.ghtml

ブラジルの歌手ジョアン・ジルベルトさん(88)が6日、リオデジャネイロの自宅で死去した。死因は不明だが、数年前から体調を崩していた。
 1950年代後半、作曲家のアントニオ・カルロス・ジョビンらとともに生み出した音楽はポルトガル語で「新しい傾向」を意味するボサノバと呼ばれ、60年代に世界的な旋風を巻き起こした。
 代表曲には「想おもいあふれて」や「イパネマの娘」などがあり、米国のサックス奏者スタン・ゲッツとのアルバム「ゲッツ/ジルベルト」は米グラミー賞に輝いた。

<「イパネマの娘」…ボサノバで旋風、ジルベルトさん死去 – 読売新聞オンライン より一部引用>
https://www.yomiuri.co.jp/culture/20190707-OYT1T50099/

João Gilberto – Chega De Saudade 想いあふれて
from the album “Chega De Saudade”(1959)

João Gilberto – Desafinado デサフィナード
from the album “Chega De Saudade”(1959)

João Gilberto – Bim Bom ビン・ボン
from the album “Chega De Saudade”(1959)

João Gilberto – A Felicidade(1959)フェリシダーヂ
Film “Orfeu Negro”(1959)
from the EP “Orfeu Negro”(Portugal:1959)
from the album “Chega De Saudade”(1959)

João Gilberto – Um Abraço no Bonfá ボンファに捧ぐ
from the album “O Amor, o Sorriso e a Flor”(1960)愛と微笑みと花

João Gilberto – Corcovado コルコヴァード
from the album “O Amor, o Sorriso e a Flor”(1960)愛と微笑みと花

Getz / Gilberto – The Girl From Ipanema(1964)イパネマの娘
vocal: Astrud Gilberto
曲としては4度目の引用。
from the album “Stan Getz / Joao Gilberto Featuring Antonio Carlos Jobim ‎- Getz / Gilberto”(1964)

以下、「The Girl From Ipanema」「イパネマの娘」を含む投稿。

João Gilberto – Izaura イザウラ
from the album “João Gilberto”(1973)

João Gilberto – Eu Vim Da Bahia バイーア生まれ
from the album “João Gilberto”(1973)

João Gilberto – Falsa Baiana 偽りのバイーア娘
from the album “João Gilberto”(1973)

ボサノバこそブラジル史上 最高かつ最大の 発明だったろう。
それを超える何かが彼の国から生まれることは、もう無さそうだ。

 

夕景だろうか。美しい写真だ。
その場の空気まで感じられそうな。。。

 

「気絶するヤギ」の動画はこれまでにも、よくインターネットで話題になってきた。YouTubeで2500万回も閲覧されたニュース動画もあるほどだ。なお、ヤギが気絶するという表現は正確ではなく、実際には意識を失っているわけではない。ヤギの群れが一斉に驚いて倒れる姿はどこかユーモラスで、高所から落ちたりしなければヤギにも別状はないという。
(中略)
 実は、こうしたヤギは家畜の一品種で「ミオトニック・ゴート」と呼ばれるものだ。この品種は、筋肉が一時的にこわばったままになるミオトニー(筋強直)という現象を起こしやすい遺伝的性質をもつ。先天性ミオトニーと呼ばれるこのような遺伝的性質は、ヤギや家畜に限らず、人間にも生じることがある。
 たいていの動物では、恐怖を感じると「戦うか逃げるか」の反応を促す物質が体内に分泌される。ミオトニック・ゴートの体が驚いたときに硬直する理由として、細胞に突然変異が生じ、こうした反応時に筋肉を動かす化学物質を受け取れなくなったためとみる仮説がある。通常の反応をする代わりに、筋肉がこわばってしまうのだ。

<【動画】ヤギがブランコで「気絶」、原因は遺伝 – ナショナルジオグラフィック日本版サイト より一部引用>
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/022200063/

Fainting Goats
26,969,289 回視聴
jimmywan87
2006/01/25 に公開

Best of Fainting Goats | EpicVirals | [HD]
7,662,078 回視聴
EpicVirals
2016/10/29 に公開

運転席で「気絶」するのは『弾丸特急ジェット・バス(The Big Bus)』(1976)だったね。

The Big Bus(1976)Trailer
YouTube ムービー
2012/06/05 に公開

以下、「山羊」「羊」を含む投稿。

2019/07/06
 6日午前10時25分ごろ、島根県益田市黒周町の牛乳製造会社「メイプル牧場」の搾乳牛舎で、社長の山崎孝博さん(55)が口と鼻から血を流して倒れているのをアルバイトの男性が見つけ119番通報した。県警によると、山崎さんは牛に襲われ、多発外傷性ショックで死亡した。

<牛に襲われ社長死亡 島根の牛乳製造会社 – 産経ニュース より一部引用>
https://www.sankei.com/west/news/190706/wst1907060023-n1.html

「おきんは子どものころ牛に蹴られた。それ以来、おきんは頭がおかしくなってしまった」
リリィ・カルメンなどと名乗り凱旋してきた娘を不憫がる父親(坂本武)。
この映画だな。

松竹『カルメン故郷に帰る』(1951)(2015 デジタルリマスター予告篇)

以下、「カルメン故郷に帰る」を含む投稿。

2019/07/04
ネットユーザーの間では、発表前からセキュリティ上の問題が指摘されていた。
パスワードの再設定手続きに不備があり、ユーザーの生年月日と電話番号、メールアドレスがあればパスワードがリセットできてしまう。SMS(電話番号)による二段階認証などもなく、第三者がアカウントを乗っ取りやすい状況だった。

<「二段階認証をわかってない…?」7pay、サービス一部停止もセキュリティの甘さに不安の声 – BuzzFeed News より一部引用>
https://www.buzzfeed.com/jp/harunayamazaki/7pay

認証方式の種類
「二要素認証」と「二段階認証」の説明の前にまず、押さえてほしいのがコレ。
本人を認証する際に「何を使うか」、その方式には、主に以下の3種類があります。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・知識認証:本人だけが知っている知識で認証
例:パスワード、PINコード
――――――――――――――――――――――
・所有物認証:本人の持っている物(=所有物)で認証
例:ICカード、キャッシュカード、ワンタイムパスワード用トークン(ハードウェア・ソフトウェア)
――――――――――――――――――――――
・生体認証:本人の身体的特徴で認証
例:指紋、顔、静脈、虹彩
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
これらを「認証の3要素」と呼びます。

<「二要素認証」と「二段階認証」の違い – せぐなべ より一部引用>
https://www.segunabe.com/2018/08/31/passclipnews180831/

「二段階認証」は数年前 YouTube に長い動画をアップできるようにした時、初めて経験した。
電話番号を把握されるというのはやっぱり嫌なものだ。
ネットに繋がった電話がないとサービスが受けられないなんて面妖しな話だと思うよ。

以下、「二段階認証」「7Pay」を含む投稿。

2017/11/25
戦争の記憶も風化し始めた昭和30年代なかごろ、少年漫画雑誌を舞台に突然の戦記ブームが起きたことがあった。
(中略)
『零戦』の紹介が多いが、『飛燕』や『隼』など陸軍戦闘機を特集した渋い号。小松崎の巻頭口絵も飛燕が主役だ。
『0戦太郎』、『紫電改のタカ』、『ゼロ戦レッド』などの戦記漫画、戦艦大和、九七式中戦車…人気兵器がズラッと並んだプラモデルの広告、そして大迫力の戦闘場面を描いたグラビア…。
昭和37年をピークに30年代後半の少年漫画雑誌は戦争色が濃厚だった。軍国少年に育ってしまうのではないかと親はさぞかし心配だったろう。
平和な時代になぜ、戦記ブームが起きたのか? 子供たちが兵器のかっこよさに憧れたのは言うまでもないが、忘れてはならないのが送り手の視座だ。当時、雑誌を編集していたのは戦中派。敗戦の悔しさやルサンチマンな思いを雑誌にぶつけて発散していたかもしれない。

<戦後昭和30年代「戦争美化ブーム」を巻き起こした少年漫画誌(2017年11月25日)- エキサイトニュース より一部引用>
https://www.excite.co.jp/news/article/Myjitsu_037112/

東京五輪と相前後して、テレビや映画で戦記物、特攻隊ドラマが増え、「軍隊キャバレー」が流行ったりした。確証はないが、自民党やそれを支える右派団体が五輪を契機に大日本帝国賛美、愛国主義を鼓吹すべく、裏で働きかけていたであろうことは想像に難くない。
そして何より社会の中枢を軍隊経験者が占めていたこともあり、単純に無反省なノスタルジーが消費マインドに繋がっていたろうし、「結果はどうあれ赤誠を尽くした自分たちの青春時代は肯定されるべき」との理念なき自己正当化も大いにあったろう。

2019/07/03
이런 가운데 이미 오래 전부터 한국에 진출한 일본 기업들의 움직임이 심상치 않았다는 사실이 뒤늦게 확인됐습니다. 강제징용 재판에 관련된 일본 기업 상당수가 대법원 판결이 나온 지난해부터 꾸준히 인력을 줄이거나 철수 작업을 진행해 온 것으로 나타났습니다. 한국 정부가 자산 동결 조치를 취할 가능성에 대비한 것으로 보이는데, 정부는 이런 사실 자체도 파악하지 못하고 있었습니다.
(中略)
한국 미쓰비시 상사는 최근 울산의 제철 설비 사업 등 영남지역 사업에서 손을 뗀 것으로 알려졌습니다.
관계자
“비즈니스의 확대라든지 유지라든지 축소라든지 이런 부분은 답변드릴 수 없습니다”
강제징용 재판의 피고 기업인 미쓰비시 중공업도 지난해 국내 사업에서 철수한 것으로 전해졌습니다.
영남지역에선 지난해까지 2년간 미쓰비시 상사와 중공업 외에 미쓰이 물산과 이토추 상사, 소지쯔, 마루베니 등 6개 기업이 사업을 접었습니다. 소니는 4000여 명이었던 인력을 300여 명으로 90% 넘게 줄였습니다.
정부는 정확한 현황 파악조차 못하고 있습니다.

<[단독]’강제징용’ 판결 뒤 한국내 日 기업 철수 잇따라 – 네이버 뉴스 より一部引用>
https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=100&oid=448&aid=0000277254

●上記事の Google 翻訳。

2019/07/03
このような中、すでにかなり前から韓国に進出した日本企業の動きが尋常でなかったことが後になって確認しました。強制徴用裁判に関連し、日本企業の多くが、最高裁判決が出た昨年から着実に力を減らすか、または撤退作業を進めてきたことに気づいた。韓国政府が資産凍結措置をとる可能性に備えたもので見えるが、政府はこのような事実自体も把握していないでした。
(中略)
韓国三菱商事は、最近、蔚山の製鉄設備事業など嶺南地域の事業から手を離したことで知られました。
関係者
「ビジネスの拡大とか維持とか縮小とか、このような部分は、回答することはできません”
強制徴用裁判の被告企業三菱重工業も昨年、国内事業から撤退したと伝えました。
嶺南地域では、昨年までの2年間三菱商事と重工業のほか、三井物産と伊藤忠商事、双日、丸紅など6つの企業が事業を折り畳みました。ソニーは4000人だった人員を300人に90%以上削減しました。
政府は、正確な現状把握すらできずにいます。

<[単独]「強制徴用」判決後、韓国内の日の企業撤退相次ぐ – ネイバーニュース より一部引用>

朝鮮戦争再開が近いのかもしれない。
北への空爆はいきなりの電撃作戦でないと成功しないだろう。

以下、「突然」「Suddenly」を含む投稿。

 条例は「日帝強占期植民残滓清算に関する条例案」として、与党「共に民主党」議員らが済州道議会に提出。6月20日の本会議で満場一致で可決、成立した。
 道教育庁によると、日本統治からの独立を目指した三・一運動から今年100年を迎えたのに合わせた取り組みで、校名や校歌、日本時代の日本人校長らの写真や銅像に加え、朝礼や敬礼といった日本時代から続く習慣や用語が残っていないかを調査し、場合によってはなくすための法的根拠となるものだ。
 その対象に、多くの学校で「校木」に指定され、シンボルとして親しまれてきた常緑針葉樹、カイヅカイブキが含まれることが波紋を呼んだ。韓国でこの木は、1910年の韓国併合と前後して日本から持ち込まれた「朝鮮侵奪の象徴」と信じられてきた。今年2月には南東部、慶尚南道(キョンサンナムド)の教育庁の玄関にあった木が引き抜かれ、別の木に植え替えられた。ソウルや中部の大田(テジョン)にあり、戦没者らを埋葬した国立顕忠院や、国会周辺の一部でも植え替えが進められてきた。
 済州島では、校木に指定している小中高校が21校あり、計2153本も植えられている。条例化に先立ち、韓国最大手紙の朝鮮日報が「一斉伐採の危機」と報じたことで、学校現場に不安や反発が広がった。

<文在寅政権進む「親日狩り」、学校の日本痕跡清算する初条例…済州島、シンボルの木の扱いで混乱も – 産経ニュース より一部引用>
https://www.sankei.com/world/news/190707/wor1907070020-n1.html

無くてもいいものばかり。
欲しいものは韓国起源をデッチ上げてでも手放さない。
「無理が通れば道理引っ込む」。韓国に限らず、よくある話だ。

2019/07/05
7月3日、韓国・ソウル新聞によると、韓国・京畿(キョンギ)道のKORAIL(韓国鉄道公社)常緑樹(サンロクス)駅前に設置されている慰安婦像の椅子に1人の男性が座り、たばこを吸いつばを吐いたという目撃談がネット上に書き込まれ、物議を醸している。
記事によると、書き込みがあったのは同駅のある安山(アンサン)市の市庁ホームページに設置された掲示板。投稿した人物は実際の写真を掲載し、「出勤途中に目撃し怒りを覚えた」「非人間的な行為にひどく気分が悪くなった」などとつづっている。
(中略)
慰安婦像は椅子に座る少女の隣にもう1つ椅子が空席のまま設置されている。

<慰安婦像の椅子で男性が…目撃談に韓国ネット激怒「どこまで非常識なのか」|レコードチャイナ より一部引用>
https://www.recordchina.co.jp/b726850-s0-c30-d0144.html

[인터넷 와글와글]’상록수역’평화의 소녀상’ 의자에 앉아 담배 피우고 침 뱉은 남성 사진 논란’외 3개의 키워드 기사 [굿모닝MBN]
MBN News
2019/07/03 に公開

[이슈톡] 소녀상 옆 흡연’공분’ (2019.07.04/뉴스투데이/MBC)
MBCNEWS
2019/07/03 に公開

反日カルトの本尊に不敬をしちゃ「信者」が怒るのは当然。
像に対する行儀作法がまだ確立されてないと見える。
戦前の学校職員・生徒が「御真影」と「教育勅語」を納めた「奉安殿」へ毎日したように、立ち止まって脱帽し直立不動、最敬礼するくらいでないと。

韓国の掲示板で「レクサスに汚物を撒かれるテロの確認」というスレッドが話題に成っていたので紹介します。この被害者は7月3 ̄5日の間にマンションの地下駐車場に駐車していましたが、5日の18時頃にマンションの近くマートに買い物に行って、降りた後に車の後部を見ると、トランクに汚物が撒かれていたのに気づいたそうです。もしこの犯人を捕まえるなら刑事処罰をするべきなのでしょうか?という相談でした。

<【反日】韓国人「韓国でレクサスに汚物を撒き散らされる事件が発生!」日本の韓国経済制裁に対する不満か?韓国で日本車に汚物をぶちまけられる 韓国の反応 _ 世界の憂鬱 海外・韓国の反応 より一部引用>
http://blog.livedoor.jp/sekaiminzoku/archives/53561330.html

汚物とか火とか、好きだよねぇ。

腹いせに汚物を撒くのは『伴淳・森繁の糞尿譚』(1957)と『喜劇 女は男のふるさとヨ』(1971)だったっけ。

店内で故意に脱糞(ぷん)したとして、滋賀県警彦根署は7日、威力業務妨害の疑いで、住所不定無職の男(39)を緊急逮捕した。
 逮捕容疑は、7日午前0時ごろ、滋賀県彦根市内のコンビニ店内の雑誌売り場付近でわざと脱糞し、悪臭を漂わせて営業を妨害した疑い。男は「やりました。間違いないです」と容疑を認めているという。
 彦根署によると、同日午後5時20分ごろ、同署員がコンビニの防犯カメラ映像と似た男を同市内で発見して職務質問したところ、容疑を認めたため、緊急逮捕した。男は、コンビニにいた時と同じ女性用のワンピースを着て女装していた。コンビニでは何も購入せず、数分間の滞在中に脱糞した。当時、店にはアルバイト店員一人しかおらず、別の客の指摘で気付いたという。

<コンビニ店内で脱糞「やりました」 容疑で女装男逮捕 – 京都新聞 より一部引用>
https://www.kyoto-np.co.jp/shiga/article/20190707000095

「脱糞(ぷん)」て、熟語なのに1文字にだけ読み仮名つけてる。
……えっ? そこじゃないだろって?

以下、「糞尿」関連の投稿。

中国の都市部では毎夏、炎天下で涼むため中年男性がTシャツを腹の上にまくりあげている。こうしたスタイルは至る所で見られ、「北京ビキニ」という名前まで付いた。
しかし今週の気温が36度に達するなか、東部の山東省済南市は2日、公共の場所でのシャツ着用を命じる通知を出した。
中国の中年男性がシャツをまくりあげて腹を出したり、上半身裸になったりするのは見慣れた光景だ。
通知によると、済南当局はこうした「非文明的な振る舞い」を矯正したい考え。市民からは街のイメージを傷つける「非文明的な現象」について苦情が寄せられていたという。
当局は「シャツを脱いだ状態」や「体のみだらな露出」など、公共の場所での不適切な格好を取り締まる方針で、他にも公共の場所での口論、列を飛ばす行為、ごみのポイ捨て、「非文明的な犬の散歩」が対象となる。
ただ、ソーシャルメディア上では、行き過ぎた規制だという声が多い。
ユーザーの1人は「エアコンをつけるよりシャツを脱いだ方が二酸化炭素を削減できる」と指摘。「高齢者の自由にさせよう」とのコメントもあった。

<CNN.co.jp – 男性が腹を出す「北京ビキニ」、中国済南市で禁止に 「非文明的」 より一部引用>
https://www.cnn.co.jp/travel/35139528.html

日本では明治時代、褌さえせず真っ裸で作業をしていた線路工夫がいたそうで、住民の顰蹙を買った、という話が今に伝わっている。
「非文明的」というなら中共の少数民族虐殺・弾圧・拷問等々のほうがよっぽども非文明的。
非文明的中共が「北京ビキニ」を「非文明的」だなんて、片腹痛いわい(笑)

2019/07/03
eported sightings of green iguanas are increasing as the hot summer months bear down on Florida.
It’s an invasive species and a 2017 executive order allows residents to humanely kill green iguanas, with permission of the landowner on which one is found. A spokesperson from the Florida Fish and Wildlife Conservation Commission (FWC) tells FOX 13 News the agency has consistently advised homeowners that iguanas are not protected and can be removed from private property.
(中略)
FWC says green iguanas were first reported in Florida in the 1960s. Since then, the population has spread, becoming a nuisance in many South Florida counties.
(中略)
Green iguanas may be kept as pets in Florida, but should not be released into the wild, FWC says.
They can cause damage to residential and commercial landscape vegetation and are attracted to trees with foliage or flowers, most fruits (except citrus) and vegetables. Some green iguanas cause damage to infrastructure by digging burrows that erode and collapse sidewalks, foundations, seawalls, berms and canal banks, according to FWC.
On its website, FWC says green iguanas can transmit the infectious bacterium Salmonella to humans through contact with water or surfaces contaminated by their feces.

<Green iguana sightings reported in Central Florida counties – FOX 13 Tampa Bay より一部引用>
http://www.fox13news.com/news/local-news/green-iguana-sightings-reported-in-bay-area-central-florida-counties

米フロリダ州の魚類野生生物局は7日までに、州内に生息するグリーンイグアナの目撃事例が過去数十年の間、激増したとして住民が自らの家宅や敷地内で見つけた場合、許可なく殺すことを認めるとの声明を発表した。
生息数の増加により、住民の被害も拡大している。植物を食べ、穴を掘るため歩道、護岸堤や民家の土台を侵食し、崩落の原因になりかねない。糞(ふん)もプールの中などを含めほぼ至る所で見つかっている。また、サルモネラ菌を移す危険性もある。
(中略)
グリーンイグアナは州の固有種ではなく、中南米からの侵入生物種とみなされている。
(中略)
イグアナの餌は大半が植物だがカタツムリや特定の種類の蝶(ちょう)も口にする。それだけに州に固有な絶滅危惧種への脅威も指摘される。

<CNN.co.jp – イグアナが激増、住民の自発的な駆除許可 米フロリダ州 より一部引用>
https://www.cnn.co.jp/fringe/35139576.html

こんな爬虫類がウロチョロしてたらやだなー。
そういや昔、トカゲ型宇宙人が地球を侵略する『V』って海外ドラマがあったよね。

V the Final Battle pre-show promo/teaser NBC 1984

 

追加記事

(2021年12月21日)

追加記事

Chico And His Orchestra – Going Home
from the album “Bossa Novas”(UK:1968)

Chico And His Orchestra – Just Nova
from the album “Bossa Novas”(UK:1968)

Chico And His Orchestra – Charly’s Birthday
from the album “Bossa Novas”(UK:1968)

Chico And His Orchestra – Funny Flute
from the album “Bossa Novas”(UK:1968)

Chico And His Orchestra – Rue Antilope
from the album “Bossa Novas”(UK:1968)

Chico And His Orchestra – Sunbox
from the album “Bossa Novas”(UK:1968)

(2023年3月25日)

追加記事

Neil Sedaka “Medley: Blame It On The Bossa Nova/Slightly Out Of Tune (Desafinado)/Fly Me To The Moon/A Felicidade”
The Ed Sullivan Show
2025/10/27
June 16, 1963.

(2025年10月27日)