もっと寒くなると思ったら、電車や建物の中で汗をかいた。
ぜんそくの幼稚園児の割合が、前年度の1.5倍に急上昇したことが21日、文部科学省の学校保健統計調査で分かった。小中学校でも増加し、前年度に続き過去最高を更新した。
初めて調査項目に加えたアトピー性皮膚炎は幼稚園が3.8%で最高。小学校3.6%、中学校2.8%、高校2.2%だった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061221-00000118-jij-soci
有毒物質、有毒な繊維が空中に漂っているのだから、それを吸えば、良くないに決まってる。
有毒物質の入った飲料・食物を毎日摂取していれば、ろくなことにはならない。
本来自然界に無い素材の服を着ているのだから、その含有物質が皮膚から吸収されることは理の当然。
金儲けに狂奔する大人たちのせいで、子どもが苛まれている現実を、ほとんどの国民は認識していないんだよな。
これで名実ともに王者となった亀田だが、バッシングの背景として、根本的にマッチメークの不自然さがあると指摘してきたのは格闘技ジャーナリストの片岡亮氏だ。
「そもそもランダエタは1階級下で記録に残らない暫定王者になっただけで、世界王者ではない。本来、王者を倒してなるのが王者。ランダエタに勝って、亀田はなぜそんなに喜べるのか不思議だ」と手厳しい。
不自然さといえば、今回はむしろ前座で1RKO勝ちした弟、大毅(17)の方にみられたという。
相手のサディック(33)は、元来ミニマム級だったが、今回“増量”し、過去6戦中の3戦はバンタム級で戦った大毅とスーパーフライ級で対戦した。「大毅にとっては4階級下の選手ともいえるんです」(片岡氏)。
また、サディックの戦績は40勝(16KO)12敗4分と紹介されたが、公式記録を調べると10数戦の敗戦記録しか見当たらない。
http://www.zakzak.co.jp/spo/2006_12/s2006122101.html
プロボクシングをプロレス化してしまった、代理店・テレビ局の罪は重い。
昨夜のVHSテープ――>DVD-Rコピーは以下のとおり。
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●1995/01/03
『007/サンダーボール作戦』Thunderball
1965 英
原作:ケビン・マクローリー、ジャック・ウィッテンガム、イアン・フレミング
脚本:リチャード・メイバウム、ジャック・ウィッテンガム、ジョン・ホプキンス
監督:テレンス・ヤング
美術:ケン・アダム
撮影:テッド・ムーア
音楽:ジョン・バリー
出演:ショーン・コネリー、クローディーヌ・オージェ、アドルフォ・チェリ、ルチアナ・パルッツィ、リック・フォン・ナッター、モリー・ピーターズ、マルティーヌ・ベズウィック、バーナード・リー、ロイス・マックスウェル、デズモンド・ルウェリン
シリーズ4作目。
●1995/01/04
(番組名不明)『野菜ネーミング戦争!その裏側とは…』(一部のみ)
ブランド野菜の名前
パトリオット――レタス
ダイエット――ごぼう
コンパニオン――すいか
稲妻――たまねぎ
男体(なんたい)――しゅんぎく
宮崎緑――にがうり
恐竜の卵――かぼちゃ
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