黄桜酒造の清酒『黄桜 純米 樽 生貯蔵酒 限定蔵出』720ml
原材料名:米、米麹
アルコール分:15度未満
精米歩合60%
本日の大丸ピーコック青山店価格1050円
いい酒。うまい。どんどん呑めちゃう。
兵庫県尼崎市水道局は31日、4年制大学を卒業したにもかかわらず、最終学歴を「高卒」と偽って採用試験に合格し、10年近く勤務していたとして、同局管路補修課の男性職員(37)を同日付で諭旨免職とした。職員は「安定した職に就きたかった」と説明しているという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070131-00000126-jij-soci
学士様にはふさわしくない職場なのか???
チューリップ解散…再結成も年齢、体力の限界で
「心の旅」などのヒット曲で知られる大物バンド、チューリップが6月からの全国ツアーを最後に35年間の活動にピリオドを打つことが31日、分かった。平成元年に一度解散した後、9年に再結成していたが、年齢や体力の限界を理由にホントの解散を決意したようだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070131-00000008-ykf-ent
息子や赤の他人を入れてでも活動を続けてるプラターズやベンチャーズを見習いたまえよ。
とりあえず団塊世代の星なんだろう?
鼻から18年前手術のガーゼ
新潟市民病院は31日、18年前に手術をした60代の男性の鼻腔内に止血用ガーゼを置き忘れる医療ミスがあったと発表した。男性が昨年12月下旬、はなをかんだ際、ガーゼが出てきて発覚した。
男性は手術の数年後から鼻の奥が圧迫され、嗅覚が減退するなどの症状があり、別の病院にかかったが原因が分からなかった。ガーゼが出てから嗅覚は以前より回復したという。
http://www.sponichi.co.jp/society/flash/KFullFlash20070131026.html
♪チャララ~鼻から…って、
おおごとにならなくてよかったね。
置き忘れても大丈夫な素材のガーゼとか、もうあるのかな。糸はあるよね。
「ひどい判決。絶対に許さない」。中国残留孤児の訴えを退けた三十日の東京地裁判決。東京・霞が関の東京地裁前は、全国で同じ訴訟を闘う原告や支援者ら約二百人で膨れあがったが、「不当判決」と書かれた旗を見た瞬間、「原告が死んじゃう」「これからも闘うぞ」と悲鳴にも似た声が上がった。日本への帰国後も続く苦しい生活。原告の多くは高齢となったが、待ちわびた判決で解決に向けた期待は裏切られ、失望と怒りが渦巻いた。
http://www.tokyo-np.co.jp/00/sya/20070131/mng_____sya_____012.shtml
国家のプロパガンダなんか信じると孫末代までひどい目にあうという実例。
「この木なんの木…」の歌詞で知られる日立グループのテレビCMに登場する大樹。一時は地元ハワイで「伐採の危機」との話もあったこの樹木が、これまで通り保護され、日立製作所がグループの広告・宣伝で独占的に使用する契約を地元の所有者と結んだことが30日、分かった。
http://www.sanspo.com/shakai/top/sha200701/sha2007013108.html
この木、金のなる木、、、by 所有者!?
HITACHI : 日立の樹オンライン
http://www.hitachinoki.net/
オーストラリア・ニューサウスウェールズ州政府は31日、地球温暖化のため、州都シドニーでは平均気温が70年までに最大5度近く上昇し、暑さに関係した病気による高齢者の死者数が50年までに最大7・5倍に増えるとの報告書を発表した。報告書は、同州政府の委託を受けた連邦科学産業研究機構がまとめた。
http://www.excite.co.jp/News/society/20070131213457/Kyodo_OT_CO2007013101000680.html
最大5度近く上昇ということは、2070年までに人類のほとんどがクタばるってことじゃないか?
ということはあと63年?
楽天野村克也監督(71)の階段ズッコケ肉離れ(in 久米島)。
老人は身体がいう事をきかない。足を上げたつもりが上がってない。
齢(トシ)とると、みんなそうなる。
鳥インフルエンザが人から人へ感染するように変化する(鳥型からヒト型へ変化する)のはいつか?というのは、昨今の新型についての話であって、
たとえばスペイン風邪が鳥インフルエンザの変化したものであったように、その実例はすでに存在している。
現に外務省はホームページで「鳥及び新型インフルエンザ」と一括りにしており、過去の世界的大流行が繰り返される可能性があること、しかもその可能性がかなり高いことがうかがい知れよう。
ワクチンの絶対数が不足しているため、我々は死なないように、また感染拡大をさせないように、めいめい自助努力が要請される。
とはいえ罹ってしまったら治療というより、まず感染防止のために隔離されなければならず、そのまま雑踏に出ることは、他人が感染して死んでも仕方がないという“未必の故意”とも受け取られかねない。
ただ現実問題として病院へ行く場合、移動手段の関係で、不特定の他者との接近は避けられない。
子どもや老人、あるいは自分で移動できない人なら、付き添う人がまず以て感染リスクを負うことになる。まさに命懸けだ。
もしも都会で大流行が始まれば、社会活動がかなり停滞するだろう。その経済損失、さらには人的損失は計り知れない。
老人はまだしも(!)、子供たちが多く死ぬのはこの国の未来にも影響する。ひとり、ふたりでは済まない。過去の例から考えるに、始まればおそらく1000人単位で死亡するだろう。
暖冬の今年、それもこれからこうした大災厄が我々に降りかかる、かもしれない。
覚悟はできているか?
