ぴあ株式会社は、エンタテインメント情報誌「ぴあ」(首都圏版)を、7月21日(木)発売号をもって休刊することを決定いたしましたのでお知らせいたします。
http://www.pia.co.jp/pia/release/2011/release_110422.html
「ぴあ」とか「シティロード」とか「Angle」とか、ひと頃けっこう買ってました。
もう30数年前になりますか。
最初、情報量が多くてビックリした。
大企業になったのはやはり「チケット販売」ですかね。
ここまでネットが普及すると、情報雑誌としてはさすがにもうアカンでしょう。
2007/08/14
エンタテインメント情報誌「ぴあ」の表紙イラストを手がける及川正通が、「同一雑誌の表紙イラスト制作者として世界一長いキャリア」として「ギネス世界記録」に認定された。
及川正通は、1972年7月に創刊した情報誌「ぴあ」の表紙イラストを1975年9月から担当し、31年11か月間、1175号にわたり(8月14日現在)、1号も休むことなくイラストを描き続けるという連続制作期間が世界記録の対象となった。毎号、その時々で旬なエンタテイナーを描き、その数は1200人を優に超える。
http://www.pia.co.jp/news/hot/20070814_guinness_oikawa.html
及川正通による表紙イラスト。
タッチは最初から一貫して変わらねど技芸神に入り精緻を極めた観ありです。
お疲れさま! と言いたいですね。
(※韓国籍の)男は同39年に日本に密入国。愛知県内に住んでいた42年、朝鮮総連の幹部に「東京に行かないか」と誘われ上京、翌日すぐに案内役の男から旅行に誘われた。
電車で青森に行った後、タクシーで海岸に連れて行かれ乗船。北朝鮮では工作員になる訓練を強制され、平壌市内のホテルで2カ月間にわたって思想教育を受けた。男の供述によると、内容は、抗日運動の歴史や朝鮮労働党の主体(チュチェ)思想、日米帝国の悪の実態だったという。
続いて山中の小屋に移され、乱数表の解読方法や身の隠し方、重機の操作などの訓練を約1カ月間受けた。この後、日本に帰ったら出頭して韓国に強制送還され、韓国内で祖国統一のための仲間集めや韓国で革命が起きた際の後方支援を行うよう指示された。
男は42年6月、北朝鮮から北海道の近くまで船で行き、小型船に乗り換えて上陸。乱数表と工作資金約20万円を渡されたが、結局、北朝鮮側の指示に従わず、日本で不法在留を続け、東京や神奈川両都県などで職を転々として暮らしたという。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110423/crm11042301000000-n1.htm
北の洗脳が通じなかったんだね、この人には。
しかも洗脳された振りを続けて金を引き出すということもしなかったみたい。
密入国して、不法在留を続け、職を転々として、
じゃぁこの人は日本で何をしたかったんだろうか・・・?
【rolling stone】
住所不定の人
職を転々とする人
風来坊
The Rolling Stones – Like A Rolling Stone
Hugo Montenegro – Like A Rolling Stone(1970)
Phil Flowers and the Flower Shop – Like A Rolling Stone(1969)
Sonny & Cher – Like A Rolling Stone(1967)
The Jimi Hendrix Experience – Like A Rolling Stone(in Montery Pop Festival, 1967/06/18)
<参考>
Neil Sedaka – Like A Clinging Vine (1967)
Unreleased parody of Bob Dylan’s “Like A Rolling Stone”
途中で語りの部分がある。
The Wretched – Come Una Pietra Che Rotola(1966)
The Living Voices – Like A Rolling Stone(1966)
aka Anita Kerr Singers
Bob Marley and the Wailers – Like A Rolling Stone(1966)
The Soup Greens – Like a Rolling Stone(1965)
The Collins Kids – Like A Rolling Stone(Shindig! 1965)
- THe Remo Four – Like A Rolling Stone(1966)
- The Lee Kings – Like A Rolling Stone / Sticks And Stones(1966)
- Rotary Connection – Like A Rolling Stone
- The Serfs – Like A Rolling Stone(1969)
- The Creation – Like A Rolling Stone
- Johnny Winters – Like A Rolling Stone
- Spirit – Like A Rolling Stone(1976)
- John Mellencamp – Like A Rolling Stone
- Wailing Souls – Like a Rolling Stone
- Siete Segundos – Like A Rolling Stone(en español)
- Hugues Aufray – Comme Ces Pierres Qui Roulent
- Dirty Boulevard – Like A Rolling Stone
- The Weatherboys – Like A Rolling Stone(2001)
<参考>
Kenny Miller – Restless
追加記事
7月21日に休刊した情報誌「ぴあ」が、映画コーナーをベースとしてウェブ上で復刊することが分かった。インターネットの特性を組み合わせた電子書籍型の新サービスで、16日にスタートする。
パソコンのほか、スマートフォンやタブレット端末でも無料で閲覧できる。毎週金曜日に情報が更新される予定。単なる誌面の電子化にとどまらず、ページをめくれる雑誌の利点やクリックで情報を掘り下げるインターネットの特性を組み合わせたという。
映画配給会社などからの広告収入で2013年3月期に1億円程度の売り上げを目指すという。
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20111214/dms1112141538020-n1.htm
(2011年12月15日)
